【ゆっくり解説】クルスク州から撤退を開始し始めた第810海軍歩兵旅団

ダークウエポンズ【ゆっくり解説】
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2 回視聴·2024/12/31
ロシアの軍事ブロガーの報告によれば
クルスク州で戦っていた第810海軍歩兵
旅団が旅団の回復のために撤退を開始して
いるえつい最近北朝鮮平和最前線に投入し
てがっつり戦いを試みたばかりなのにもう
思った以上に被害が大きかったようだな第
810海軍歩兵旅団は元々2024年10
月頃からクルスク州の奪還作戦に従事して
おり大量の走行者戦車を投入して次々と
破壊されている様子が確認されていたぜ
その結果か11月から12月にかけては
走行者の損害を減らすために歩兵を中心と
した突撃に切り替え12月半ばには第
810海軍歩兵旅団の指揮下で北朝鮮兵の
歩兵が本当に歩兵のまま何1つ走行者の
援護もなく突撃を始めていたばかりだった
が第810海軍歩兵旅団が撤退したとなる
と同旅団に配備されていた北朝鮮兵たちも
一旦退却かあるいは別の余談に再編成さ
れることになりそうだぜえ北朝鮮平語撤退
する可能性があるんかそれはまたクルスク
の戦況には影響大きいわねつい先日には
ハイマースの攻撃で第80海軍歩兵旅団の
福司令官含む7人の症候がやられたという
しその影響も大きいかもしれないな現状の
ウクライナ軍としてはクルスク州の戦いも
かなり厳しいことに間違いはないがなんと
か次の一手を見出して欲しいところでは
あるぜ敵余談の福司令官倒して撤退させた
とか普通にめっちゃよく戦ってますもんね
なんとか選挙全体に影響をもたらすことが
できればということで今回はロシア軍代行
生が全部無駄に北朝鮮兵の突撃で疲弊し
主力余談が激戦地から撤退開始と題し
ロシアの軍事ブロガーが主張する第810
海軍歩兵余談の全面撤退に関する一連の
情報について触れていこうかと思うぜ今後
もこのチャンネルでは軍事と兵器に関する
最新情報や歴史的なテーマを取り扱います
面白かったためになったとか思ったら
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頼むぜ気になった点や質問などあれば
コメントもよろしくねいつもコメントして
いただける方本当にありがとうございます
励みになってますそれでは皆様ゆっくりし
ていってね
ゆっくり第810海軍歩兵旅団といえば
ロシア海軍国会艦隊に所属する最強な旅団
の1つとして知られておりウクライナとの
戦争が開始されていこうあらゆる戦線で
その姿が確認されていることからロシア軍
の余談の中では特に有名な部隊とも言える
なもう本当に何度この名前を聞いたことか
正教な部隊だからってこで何度も最前線に
投入されては壊滅を繰り返し後方に戻って
兵士や兵器を補充してまた最前線に出て
くるという繰り返しなのよねもう累計後
から6回は壊滅してなかったかしらそうだ
なロシア軍に所属する旅団の中でも特に最
前線に立たされていた部隊だったぜそして
それは今回のクルスク州奪還作戦において
も同様だったようだ第810海軍歩兵旅団
はクルスク州の奪還作戦の主力として
ウクライナ占領地の突出部における
あらゆる方面から攻撃を開始していた
しかし10月頃から開始された道路団の
攻撃手法は基本的にbtr82Aを中心と
する走行者による強行突撃が主軸だったぜ
第810海軍歩兵旅団の走行部隊がこの
ような形でウクライナ軍のドローンに捉え
られ次々と撃されてしまったことは以前の
動画で何度も紹介しているなこの攻撃方法
はロシア軍の中でも特に異質のように
感じるのよねドローンに対する電子妨害と
か包平支援攻撃とかを行うわけでもなく
走行者を突っ込ませてるというかそうだな
実はこの点については興味深いところで第
810海軍歩兵旅団はこれまでも何度も
走行者を突撃させまくることで壊滅に至っ
ておりその他のロシア軍の部隊がよく使う
手段である小規模の歩兵部隊を何度も突撃
させて少しずつ占領地を広げるという手段
からは少々異なる戦い方をしてきていたぜ
これはあくまで予想に過ぎないが第80
海軍歩兵旅団の司令官や旅団長のさらに
上長に当たる人物はとにかく走行者による
突撃作戦を好む人物であり続けている可能
性が高いぜああそういえばクルスクの
ロシア軍走行者ボコボコにやられているの
に突撃を繰り返すの気になっていたけど
2022年も2023年もザポリージャ州
方面の戦いで走行者突撃させてコピ毒やら
れていたりしたわね戦い方が変わってい
ないとなんならこの長い戦争の中で第
810海軍歩兵旅団の旅団長や参謀長
さらには大隊長上級症候はもう何人やられ
たかわからないってくらい戦死している
からしてこういう走行者部隊による強行
突撃作戦はこの余談の伝統とも言える戦い
方でもあるんだろうな逆に言えば彼らの
多大な犠牲を持ってロシア軍はウクライナ
の領土を少しずつ侵略したりクルスク州の
奪還に成功することがきているとも言える
わけだぜしかしだそんな第810海軍歩兵
旅団の兵士たちは当然2022年や
2023年の頃と比べれば正教な兵士たち
で構成された勇敢な旅団とは言いがい状況
になっていたそれを証明するものがこちら
のちらしこちらのチラシ内容は第810
海軍歩兵旅団の志願兵を募るものなんだが
具体的には北朝鮮兵の死期間になる勇敢な
兵士を求むという内容に加え契約すれば
契約金として300万ルーブ毎月21万
ルーブルが月の給与として支払われさらに
1km前進したらボーナスとして10万
ルーブルが支払われるなんて内用が書いて
ある日本円で考えるなら契約金450万N
に毎月の給与が32万円ほど1kmの全身
ボーナスが15万円ほどってところだな
なんか私が想像していたロシア兵の
イメージと比較するとだいぶ交代宮って
感じねまこの金額が支払われるかどうかも
疑わしいのに加え志願兵を確保するために
ロシア軍は金額をどんどん釣り上げている
という部分もあるので2024年末時点で
これほどの金額になっているんだろうな命
の危険が最も高い旅団の1つである第
810海軍歩兵旅団の求人募集であること
を考えると正直リスクがあまりにも大き
すぎるかポイントはこの求人で北朝鮮兵を
指揮する志願兵を募っているというところ
だなこのチラシがすでに機能しているので
あれば北朝鮮兵を指揮しているのはロシア
語が堪能なロシア人というだけで何の軍事
的経験もない志願兵であるなんて可能性も
高いクルスク州で戦う北朝鮮平和すでに
3000人以上が戦士か負傷している
なんて報告もあるがもし彼らが第810
海軍歩兵旅団の経験不足な志願兵に
引き入れれているのだとしたらその損害の
程度も多いに納得できる部分ではあるぜ
ロシア軍そういえばこの長い戦争で火九
症候をほとんど失っていると言いますし
旅団長や参謀町クラスの戦士以上に実は
火九症候がなくなっている弊害が出ている
のかもしれないわね突撃する北朝鮮の中に
は特殊部隊の兵士も混ざっているなんて話
もありますけど無能な指揮観に引き入れる
正教な兵士ほど悲惨な話はないわよね彼ら
の場合は実際にそれが起きてしまっている
のかもしれないなさらに兵士や指揮官の
問題に加えクルスク州のロシア兵と北朝鮮
兵を苦しめていると言われる平坦問題に
ついても触れていこうかと思う
ぜいくつかのメディアではクルスク州で
戦う第810回軍歩兵旅団そしてその参加
の北朝鮮兵の中で食料不足による栄養失調
水不足なんて審議不確かな情報が騒がれ
始めているぜ兵士や指揮官の問題だけで
なく平坦問題も出始めているってことただ
さすがに戦場はクルスク州だしロシア領内
で補給が滞るなんてことありうるのかしら
こちらは実際にクルスク州で戦うロシア兵
が投稿した補給の困難性を伝える映像の1
つだこの泥だらけのなんだかよくわから
ない映像なんと水と食料を含む軍事物資を
運んでいるというのだから踊だぜええなん
というでね以前からロシアとウクライナの
戦場ではよく起きる現象として有名だった
けど補給部隊がここまで泥まみれになっ
てるとなると前線に物資を運ぶだけでも
相当大変そうねうむ実際にこちらは第
810海軍歩兵旅団参加のある代替に
届ける補給物資とのことで第810海軍
歩兵旅団が相当苦しい状況に置かれている
であろうことがこの映像だけでもよく
わかるウクライナ国防総局が主張している
クルスク州で戦う北朝鮮平の水不足や
食料不足問題はおよそこの辺りの理由から
来ていると推測することができるぜ
ウクライナ軍特殊部隊が公開した北朝鮮兵
の捕虜とされる人物の画像も確かに明らか
健康状態がいいとは言えない感じのお姿
でしたしねうむ指揮感が経験不足である
ことに加え突撃する歩兵にはドローンへの
対策手段となる電子線システムなどが配備
されることもなく食料や水の供給もまま
ならないクルスク州で戦う北朝鮮兵の条件
はあまりにも悪すぎるとしか言いようが
ないぜ戦場で入手される北朝鮮兵の日記
からも彼らの境遇を伺い知ることができる
このような式はここ最近になって次々と
SNS上で公開されるようになってきて
いるが興味深いのは日記の中に私を信じて
くれた党を裏切りキムジョン雲総期に対し
て恥知らずの行為をした私は信頼を
取り戻すために最前線で戦って命を犠牲に
してでも総期の命令に従うなんて文章が
あるぜえっとこれ信頼を取り戻すため
にってことは懲罰的な意味合いでロシアに
送られた兵士ってことあるいは囚人兵的な
人物の可能性もあるなこの日記の所有者は
北朝鮮軍特殊部隊の二等兵に相当するチギ
本師のものでありこれはこの兵士が北朝鮮
軍の正教な特殊部隊の兵士であることも
示しているただし共通するのはどの日記に
してもキムジョン雲総初期への絶対的な
中性を誓うというものであり彼らも何らか
の理由でこの苦境を受け入れることを決心
しているのかもしれないぜすごい文すね
本当これが2024年のこの時代に出て
くる言葉なんか第810海軍歩兵旅団と共
に北朝鮮兵もそのまま撤退してくれればっ
て感じですねまこのまま終わることはない
はずなのが残念なところではあるな現状
クルスク州におけるロシア軍の占領地奪還
は全く進まない日もあれば少し前進する日
もあり全体を通してみれば占領域には
ほとんど変化がないのでロシア軍がこの
ままクルスク州奪還をいつ達成できるのか
その可能性は今のところ見えてはきてい
ないぜただ逆に言えばウクライナ軍も反撃
してクルスク州の占領地を再度取り戻す
ような動きもできておらずただロシア軍に
押し込まれる一方であることを考えると
やはり問題の解決につながる決定的な何か
が欲しいようには感じるな第810海軍
歩兵旅団に多大な犠牲を払わせ司令部を
ハイマースのミサイルで破壊することも
成功し彼らを今回撤退させることができた
のかもしれないけどロシア軍にはまだ他に
もいくつも突撃のための余談がいますから
ねやっぱり状況に大きく変化を与えるとし
たらストームシャドウとかエムスかしら
ミサイル攻撃でもっと多くのロシア軍司令
部を破壊することができればうむそれは
本当にその通りだなただ残念ながらこの
ような第810海軍歩兵旅団の司令ブを
狙うような決定的なミサイル攻撃はそう何
度も行えるようなものでもないようだここ
からは今後のウクライナ軍の勝利につがる
ためのミサイル攻撃の有効性についても
掘り下げていこうかと思うぜ
クルスク州やロストフ州に対して
ウクライナ軍はストームシャドウエイ
タムスを発射して攻撃この結果として
ロシア軍の司令部や空軍基地重要な軍事
拠点を攻撃できているもののロシア領内へ
の攻撃が許可されていこうミサイル攻撃の
数は正直これまでと比べるとかなり頻度が
少なくあまり効果的に運用ができていなさ
そうなところに注目したい確かに特に
ロスト府州なんかでは12月18日あたり
にロスト府州の超重要な軍事工場仮面
スキーの工場の建物をストームシャドウと
エタムスで攻撃していましたけどロストフ
州にはこれ以外にもめちゃくちゃたくさん
重要な軍事拠点があるはずなのにそれ以降
ロストフ州へのミサイル攻撃はほとんど
行われている報道が出ていないわねうむ
これについてニューヨークタイムズが12
月27日興味深い記事を上げているぜと
いうのもアメリカは回線以降500発の
ムスをウクライナ軍に提供したものの
ロシア領への攻撃を許可した時点ではその
数は50発にまで減少しておりロシア領内
の大量の軍事拠点をいくつも攻撃できる
状況にはないことが判明したぜえもう
90%も使い果たしちゃってたのアメリカ
からさらに提供できる分はもうないの
かしら戦争開始時点でアメリカはおよそ
3500発ほどのムスを保有していた
とされているがこれは欧州やアジア方面に
も提供する分が含まれているとのことで
3500発全てを提供することは実際
難しいさらに言えばこれまでのウクライナ
軍によるエタムスの使用結果を踏まえた上
でアメリカを含めナトの交換もウクライナ
軍によるエタムスの使用について
ウクライナ軍はエタムスの使用について
もっと効果的な目標を正確に狙う必要が
ありもっと慎重に攻撃目標を選択する必要
があるなんて発言したとされているこれは
このチャンネルでも以前から予想していた
ことだがやはりロシア領へのミサイル攻撃
を許可してこなかった理由にミサイルの数
が限られていることとウクライナ軍の運用
方法に不満があることが挙げられるようだ
なこれはもう本当に難しいも問題ですよね
ロシア軍の運用方法と同じでミサイル
ロケット軍と陸軍の攻撃目標が絶妙に
噛み合っていないというか確かに重要な
軍事拠点をムスで攻撃してはいたけど
それは陸上部隊の動きと合っていなかった
なんて評価をされていたのよね結果エ
タムスの在庫は50発まで下がりアメリカ
も新たな在庫を提供することが難しい状態
に陥ったちなみに在庫の数という点では
イギリスが保有するストームシャドは全部
で1500発程度なのでエタムスよりも
提供できる数が少ないムスと同様に
ストームシャドウもウクライナに提供して
いる分の在庫が尽きていると考えられこれ
がロシア量を攻撃できるとなっても
ミサイル攻撃がほとんど行われていない
理由だと思われるぜ何もかも決定が遅すぎ
たんよなうむ在庫の数を考えれば今後
ムスやストームシャドウでも選挙を覆す
ことは難しい何か別の手段があるとすれば
アメリカが持つ空太1ミサイルである
ジャズになるだろうこれはストームシャド
と同等かそれ以上に戦火を期待できる白物
でありアメリカ軍の在庫も8000発
くらいはあると言われておりまとまった数
を提供できるのであればウクライナ軍の
経線能力を大きく向上させることは間違い
ないただそもそもこのミサイルはF16
など西側諸国の戦闘機で運用できるものに
なるのでやはりまとまった数のF16が
ない現状では選曲に大きな影響を与える
ことは難しそうだF16のパイロットの
訓練は今でも行われているはずだが
ウクライナ軍によるまとまった奇数のF
16の変態ができるのはおそらく2026
年の早いタイミングになると言われている
つまりここからあと1年ほどは待たなけれ
ばならないという悩ましい状況にあるぜ
うーむジャズを小出しにしてミサイル攻撃
をさせるってのじゃダメなのかしらね
ジャズを提供するのか2025年以降に
この戦争をどう決着つつけるのかは
ゼレンスキーとプーチンそしてアメリカ
時期大統領トランプの手に委ねられつつ
あるが以前から言われている通り定戦交渉
がうまくいく要素が今のところ見えてこ
ないロシアのラブロフ会社はつい最近
トランプのチームが検討して公表したとさ
れている定戦交渉案ウクライナの名加盟を
少なくとも20年は許可しないことそして
ウクライナとロシアの間に干渉地帯を設定
し欧州から平和維持軍を派遣することこれ
らの条件について受け入れることはない
だろうと発言しているつまり今トランプの
チームによって公表されている定戦交渉案
はウクライナとロシア両方から受け入れ
られていない形となっておりどちらにも
妥協する意思がなければこのまま戦争は
継続するだけだ誰も戦争の執着地点を描け
ておらんすねうむロシアとウクライナには
特になこうなるとアメリカや西側諸国が
どこまで支援を拡大し継続するつもりなの
かが大きなポイントだが新たな軍事支援
パッケージの発表でもない限りは誰にも
評価しがいところだなということで今回の
解説は以上だぜこのチャンネルでは他にも
兵器や軍事に関する動画をあげているので
チャンネル登録して他の動画も是非見て
くれだぜこれからも興味深い軍事に関する
動画をあげいこうと思うので高評価
コメントもよろしくお願いしますそれでは
皆様ご視聴ありがとうございました
