【ゆっくり解説】クルスク州で次々集落を制圧するウクライナ軍の快進撃

ダークウエポンズ【ゆっくり解説】
1 フォロワー
49 回視聴·2025/01/08
ウクライナ軍はクルスク州において反撃の
2段階目となる第2波攻撃を成功させて
いる模様だウクライナ軍は1月5日朝
クルスク州において突如反撃作戦を開始し
たことが知られていたが初期段階の構成は
うまくいっているようであるウクライナ軍
の反撃が最も激しい場所の1つ北東方向で
はベルディンの集落で大きな衝突が発生
ここではロシア軍の戦闘ヘリK52などが
待ち受けてウクライナ軍の走行部隊にも
被害があったようだがウクライナ軍は両の
走行部隊を伴ってベルディンの集落から
ロシア軍を追い出すことに成功ウクライナ
軍の第2波攻撃によりロシア軍はさらに
防衛線を下げざるを得なくなった形である
うおおこれは熱いですね北朝鮮兵も
まだまだいるはずなのに兵力差を覆して
こんなに優位に戦いを進められているとは
うむ思った以上に十分に前進できている
ようだな当然この勢いは全く警戒されてい
なかった以前のクルスク州進行開始の時と
比べれば乳たるものだがそりゃ当然といえ
ば当然だ今回はこのクルスク州ですでに
ロシア軍が防衛戦をしっかり築いている
からなポイントはこのロシア軍の防衛戦を
機能させずに効果的に進撃できている点に
あると言えるぜクルスク州全土の侵略に
意義がない以上ウクライナ軍がどこまで
戦戦を広げるのか予想がつかないものの
この動きでクルスク州のロシア軍の動きは
完全に停滞したと言ってもいいだろうな
反撃作戦を打ち砕くとしたロシア軍の試み
は逆に撃退されてしまっている状態だぜ
思ったよりもロシア軍の防衛戦はスカスカ
だったようねいやというよりもウクライナ
軍の準備がかなり整っていたと言って叱る
べきだろうなということで今回はロシア軍
ガチで戦戦が崩壊中ウクライナ軍の第2波
攻撃を止められずクルスクで防衛戦を次々
放と題しクルスク州で始まっている
ウクライナ軍の第2攻撃の現状と戦いの
推移について掘り下げていこうかと思うぜ
今後もこのチャンネルでは軍事と兵器に
関する最新情報や歴史的なテーマを
取り扱います今後もこのチャンネルでは
軍事と兵器に関する最新情報や歴史的な
テーマを取り扱います面白かったために
なったとか思ったらチャンネル登録と高
評価ボタンをよろしく頼むぜ気になった点
や質問等あればコメントもよろしくねいつ
もコメントしていただける方本当に
ありがとうございます励みになってます
それでは皆様ゆっくりしていってね
1月6日朝丸1日が経過してウクライナ軍
の反撃作戦は一定の戦術的成功を収めて
いることをロシアの軍事ブロガーも認め
始めているぜこの画像で示す通り特に
ウクライナ軍の反撃の進展が進んでいるの
がクルスク州の都筋から北東方向感染道路
沿いにクルスクのシトへ向かう方向だ一方
丸1日経ってウクライナ軍は北東方向の
広い戦線で突破校を開こうとしているよう
で戦線は結構広くなっている印象を受ける
ところだぜでその中でもウクライナ軍は1
月5日早い段階でベルディンの集落まで
突破校を開くことに成功しこの集落を巡っ
てロシア軍との戦いを繰り広げていたこと
が映像からも判明しているぜロシア軍の
ドローンはベルディンの村に侵入するらい
な軍の走行部隊の姿を何度も捉えているな
少なくとも戦車2両走行者122両を伴う
走行部隊だったとのことで現地ではここ
最近は発生していなかった戦車線などの
激しい気候戦力の衝突が確認されていたぜ
ロシア軍は神軍する際には走行者部隊を
ほとんど使わず歩兵部隊を前進させてい
ましたからね2023年くらいまでは戦車
線も結構戦場の様子としてSNSで公開さ
れていたように感じるけど最近はそんな
映像もあまり見かけることがなくなった
印象ではあるわ反撃作戦開始から2日目に
入りウクライナ軍がロシアの防衛戦を突破
できた理由も次第に明らかになっている
特にポイントとなるのがこちらの映像だ
この映像はロシア軍のドローンが
ウクライナ軍の走行者を狙っている映像な
のだが走行者に近づけば近づくほど映像が
乱れ最後の方はもはや何1つ状況が分から
なくなってるぜうわ本当ねこれは明らかに
ウクライナ軍の電子妨害装置が機能して
いると言える映像うむ現段階ではどういっ
た種類のものか不明だがウクライナ軍は
おそらく今回の反撃作戦のために走行者に
搭載するドローンジャマーを広く配備して
おりロシア軍のドローンの影響力を
ほとんど無にきすることに成功したことが
分かるぜ走行者搭載用のドローンジャマー
がここまで効果的なのであればロシア軍の
このドローンジャマー戦車に乗せまくって
進撃すれば今以上に占領地広げられそう
ですけどそれは本当にその通りだなロシア
軍は2023年時点でこの手のドローン
ジャマーを前線に広く配備することを勧め
ていたが品質の問題でうまく機能しなかっ
たことも多かったようで今のところ
ウクライナ軍にとって脅威になっている
印象をほとんど受けないぜこのような
ドローンジャマーをもっと高品質にかつ
普及させることができていれば確かに
ウクライナはもっと苦しい状況に置かれて
いたことは間違いないぜ新しい電子妨害
装置を作るだけの余裕がないのかあるいは
ロシア伝統の食文化でまともな製品を開発
することができずにいるのかうむドローン
ジャマーはドローンにとっての最大の点的
でもあるということだな今のところこれの
対抗策になっているのがひファイバー
ドローンすなわち優先のドローンでこれ
なら電子妨害の影響を受けることがないと
いうことで今回のクルスク州の戦いにおい
てウクライナ軍の展開を監視するために
使用を加速させているとのことだこれに
ついてはウクライナ軍も電子妨害への対策
法として極めて有効であることを認めてい
てウクライナ側でも実用試験が加速度的に
進んでいることが判明しているなただ本当
にここ最近になって戦場に現れ始めた白物
でもあるため今後どれほど普及するのかは
よくわからないぜドローンが普及したと
思ったらすぐにドローンジャマーの普及が
始まりそして今度はドローンジャマーの
対策として光ファイバードローンですか
対抗作になる新しい兵器が本当にどんどん
出てくることでうむいずれにしろこの
ドローンジャマーはウクライナ軍の走行
部隊を前進させることに大いに役立った
このドローンジャマの活躍もあってか
ウクライナ軍はロシアの防衛線が存在する
ベルディン村の手前にある北東方向に
伸びる道路を3kmほど進軍しこの防衛線
を突破することに成功ウクライナの走行
部隊はそのままベルディンの村に侵入し村
の中で衝突が発生さらに驚くべきことに
その後ウクライナ軍はベルディンの集落の
ほとんどを制圧したようでそこから村の
真ん中を走る道路沿いに東に神軍
ベルディンの隣にある野外につきまで侵入
しこの村落を占領中であることが判明して
いるこの映像はロシア兵がの外に月に侵入
したウクライナ軍を攻撃する様子だ1月6
日時点でウクライナ軍はこの方向に少なく
とも5km以上は前進しているようだな
いいですね装備が不十分な北朝鮮平もこの
状況ではやること何にもなさそうですから
このまま本国にさっさと帰ってもらって
えいんやでただクルスクでの戦闘が全て
うまくいっているかと言われるとそういう
わけでもないのが悩ましいところでこの
辺りウクライナが占領している年筋の南東
方向にある町の負には逆にロシア軍が構成
を進めており筋に迫りつつある状況に
変わりがないぜこの方向ではすでにロシア
軍がすじ側の支流を超えて共闘補を築く
ことに成功そのままウクライナ軍の守備隊
を撃破しすじへ迫る要子を見せつつある
もしマフの負荷が陥落すればそのまますぐ
にスジでの紫外線が発生することはは避け
られないのでこの方面のロシア軍の進撃を
どう食い止めるのか気になるところでも
あるぜうむ全戦線で反撃が展開できている
わけでもなかったんかここは地理的に森林
や川が多い方なので確かに走行者部隊を
突入させるのが難しいからして今回の反撃
作戦の後補地に選ばれなかったことはまあ
分かるんだけどなとはいえスジが脅かさ
れると反撃作戦どころではなくなってくる
のも事実でしょうしさすがにちょっと
押し戻したい感は出てくるわねとはいえ
正直新たな戦力を拠出するほどの力が
ウクライナ軍にはまだあるのかどうかこの
辺りもよくわからないここからは他の戦線
の状況についても触れていこうかと思う
ぜウクライナ東部戦線の幼少の1つチャシ
ヤールでは市内を南北に流れる川が天然の
病害として機能している部分も少なからず
あるだろう結果的にもう何ヶ月も紫外線が
続いているような形ではあるがロシア軍は
効果的な前進をすることができていないぜ
ちょうど1年前くらいにはチャシある市街
一上空をロシア軍のSUに15が飛び交い
始めていて1番陥落の危険性が高いかも
なんて言われていたけど蓋を開けてみれば
よく守れているわよね本当1月5日には
チシヤールの市街一の南側で市街一を南
から放しようとしていたロシア軍を川の
反対側にまで押し戻すことに成功ロシア軍
による共闘補建設の試みを一時的に知り
とけることができたようだこれはチャシ
ヤールを守るウクライナ軍がよく戦えて
いることを示しているとも言えるな一方で
12月30日にはチャシヤールの市街地
北側を一気にロシア軍に押し込まれており
全体的な状況を見ればやはりういな軍が
押されていることに変わりはないチャシ
ヤールの守備隊が言うには最も脅威なのは
ロシア軍のドローン攻撃であり絶え間ない
ドローンの来週でウクライナ兵は少しずつ
削られ陣地を縮小せざるを得なくなって
いるようだクルスク州でドローンを電子
妨害で無効にさせることができているの
ならこっちの方面でもロシア軍のドローン
を撃退する手段があるのではと思うところ
でですけどとはいえドローン以外の戦いも
ウクライナ軍にとって脅威が大きいので
悩ましいところだウクライナ東部戦線の
幼少の1つトレつくではロシア軍が本当に
少しずつ少しずつではあが市街一の建物を
掌握し続けており現時点でトレつく市街一
の90%ほどがロシア軍の占領化に入って
いるぜこれは実際にここ最近撮影された
トレつく市街地の様子だが絶え間ない攻撃
とドローンの応酬で建物はほとんどが廃墟
とかしウクライナ軍守備兵も次第に交代せ
ざるをえという状況になっているぜこれは
またこれまで占領されたバフムートや
アディかと似たような状況と言いますか
ロシア軍のとりあえず都事破壊して
ウクライナ軍を撃破するって手法がまさに
体現化してるって感じね占領地破壊し
尽くしてどうするねんって感じですけども
このような市街地はそもそも戦車や走行者
の気候部隊が突入しがいところであるから
して現在ロシア軍が基本的な戦術として
採用している小規模歩兵部隊によるわずか
な全身が有効な戦術として効果をしている
ようだな建物が多く兵と比べて身を隠し
やすい紫外線ではウクライナ軍のドローン
警戒網もなかなか最大限の効果を発揮し
づらくあり結果的に紫外線に突入したら
ロシア軍をなかなか押し戻せないという
現状にあるようだぜ歩兵部隊による突撃と
いう手法がこの戦争の紫外線において有効
性を証明しているとやはりクルスク州の
反撃作戦の一定の成功の裏で頭部戦線が相
変わらず苦境に陥っているとなると
やっぱり心配の方がまさっちゃうところで
はあるのよねまその気持ちはよく分かる
ところだウクライナ軍の汚職問題や脱走兵
問題は未だ解決されていない状況にある
おそらくこの問題を解決しなければ
ウクライナ領からロシア軍を追い出すこと
は不可能だろうしかしそれと同時にロシア
軍が彼らの目標を達成することももはや不
可能だ彼らにはウクライナに勝利するため
の必要最低限の戦力すら等になくなって
いるからなここからは2025年における
戦争のスイート停戦交渉の可能性について
も触れていこうかと思う
ぜこれは以前からもこのチャンネルで紹介
している通りだがオシとの分析者たちに
よるロシアの走行者保管庫の衛星写真の
分析はこのままのペースの戦争では
2025年末にロシア軍戦車が枯渇すると
見られているこれは1つの保管基地から
戦車が全て失われたことやどこかに姿を
消すという話ではなく具体的にウクライナ
の最前線に配備できる数が全く足りなく
なるタイムリミットであるということだぜ
戦争前には7000342両あった戦車も
いつの間にか在庫は3517両に減って
しまいロシア軍はすでにソレン時代の戦車
の遺産を50%以上も減らしている始末
さらに問題なのは残っている半分以下の
戦車のほとんどは古すぎて使い物になら
ない白物でまだまともに使えるのは279
両大規模回収すればまだ使えるものが
1996両壊れていたり錆すぎていたりで
戦車としてはもう使い物にならないのが
1242両あるという話だから実際の
ところロシア軍にまだ残っている戦力化
可能な戦車は残り2100両くらいって話
なのよねうむ一方でロシア軍は資格的な
証拠から2024年だけで3000両の
戦車を失っている1年に900両もの戦車
を心臓する力は当然ロシアどころかどの国
にも存在しないためロシア軍は必ず絶対に
2024年の戦争のペースを維持すること
はできないということだこの損耗度合は
走行者についても同様なので2025年末
にはロシアはほぼ全てのソ連の遺産を
食い潰すことになるだろうと言われるわけ
だなつまり北朝鮮から大量に地上の気候
戦力を譲ってもらうなどの緊急打開策でも
なければこの戦争に勝利することはロシア
には不可能なわけだ1年でウクライナ全軍
を崩壊させる力は確実にないですもんね
うむなのでロシアとウクライナは共に現状
お互いの目標を達成するための力がなく
定戦は現実化すると予測されているものの
結局はロシアではプーチン1人の交渉の
決断が委ねられることになるため定戦交渉
が現実化するのか全く分かりはしないぜ
定戦が難しいと考えられる理由は以前も
伝えた通りこれまでのプーチンの発言に
あるプーチンは2024年6月時点での
発言としてロシア軍が現在占領を進めて
いる4周を全て差し出し勝な党への加盟を
諦めた場合にのみ初めて交渉の席につく
だろうとその強気な姿勢を崩さずにいた
もちろんこれは8ヶ月近くも前の話なので
今はどう考えているのか不明だが最近にも
ロシアのラブロフ外商はウクライナのナト
加盟を20年は認めずウクライナとロシア
の間に干渉地帯を作ってEUの軍勢を配置
するというトランプチームの停戦案につい
て受け入れられないという生命を発表して
おり今のところロシア側がトランプチーム
の停戦交渉案の受け入れを示唆する情報は
全くありはしないつまり今現在もプーチン
はウクライナの完全敗北以外の選択肢を
受け入れるとは思われておらずトランプ
政権が誕生した後もこの強気な姿勢を崩す
ことはないのではないかと思われている
わけだぜとは言ったってウクライナを
攻め落とすだけの力はもうロシア軍には
ないのではうむない本当にない先ほど市外
線ではロシア軍の小規模歩兵戦術が機能し
ていると話したがウクライナの多くは兵だ
今後も神軍を続ければそれこそクルスク州
の北朝鮮兵のように歩兵突撃で甚大な損害
を出し続ける必要が出てくるプーチンが
現在のロシア軍の消耗具合や2025年末
に予測される走行者の枯渇を把握している
のかこの当たりもよくわからないがロシア
としてのメツのためにプーチンが無理な
構成をし続けようとし定戦交渉の条件が
全然整わないなんて可能性は大いにあり
うるプーチンが定戦に応じないようであれ
ばトランプは今まで以上にウクライナ軍へ
の武器供給を加速させるとも牽制している
もしこれが現実となり以前から教養が囁か
れていた十分な在庫のある巡行ミサイル
ジャズをウクライナ軍が活用し始めること
になろうものならそれこそロシア軍の後方
の基地のほとんどが全く機能しなくなる
ことだろうストームシャドウのような
ミサイルだけど何より数がありますからね
数が果たしてこのトランプの発言を持って
してもプーチンは強気な姿勢を崩す気が
ないのか注目したいところだなといった
ところで今回の解説は以上だぜこの
チャンネルでは他にも兵器や軍事に関する
動画をあげているのでチャンネル登録して
他の動画も是非見てくれだぜこれからも
興味深い軍事に関する動画をあげていこう
と思うので高評価コメントもよろしくお
願いしますそれでは皆さご視聴ありがとう
ございました
