この世は誘惑に満ちている! 2025 01 11

Pastor Qchan
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おはようございます。
アリエルさん、メイさん、メアリルさん、白滝さん、アリサさん、おはようございます。
おはようございます。
今日はちょっと寒いですよ。
寒波が来てますよね、全国的に。
と言ってもマイナス2度ぐらい、マイナス1度か2度ぐらいですね。
今日は久しぶりに朝日をお見せしますよ。
太陽を見るというのはですね、
太陽は、太陽を拝んではいけませんけど、
イエス様を見るということを表しているんじゃないかと思うんです。
イエス様を見る、その一つの象徴というか、
太陽を見るというのは、
イエスキースを信じるという信仰で、
太陽を見るということで信仰が励まされると思います。
ミナダさん、パレリアさん、ちょっと寒いのですね。
下柱がね、短い下柱でしたけど、
今日はね、下柱がちょっと長いというか、
ちょっとお見せしましょうかね。
下柱がね、2センチぐらいかな。
以前は1センチぐらいの下柱が、
長いときはね、3センチ、4センチの下柱ってありますよね。
でも今は雨があまり降ってないので、
水分もないので、あまり下柱が大きくならないかもしれませんね。
ミチさん、おはようございます。
今まだ欲望シリーズを続けています。
おじゆんさん、おはようございます。
今日のタイトルはですね、
この世は誘惑に満ちている。
この世は誘惑に満ちているというタイトルです。
これも欲望シリーズなんですね。
はい、みなさん、今まで欲望についていろいろ学んできましたけど、
整理されているでしょうか。
人間はあらゆる欲に陥って、
罪を犯しているという、そういう聖書の主張があります。
多くの人はね、欲で生きるのが何で悪いのかと思うかもしれませんが、
聖書では、その欲というのは単なる欲ではなくてね、
まあその肉体的の単なる欲ではなくて、悪魔の欲、
悪魔の欲望を持っているんだという話をしました。
そしてその悪魔の欲望というのは、結局は、
それが大きくなると罪を生むという、
欲がはなむと罪を生むという、そういう見言葉につながっていくわけですね。
はい、それでですね、
今日はね、その欲望と関係する言葉、
誘惑という言葉もすでに少し出てきましたけど、
誘惑という言葉がありますよね。
まあテンプテーションというんでしょうかね。
惑わしとか、惑わしという言葉もありますが、
誘惑というのは何かというと、
まあ人を、この漢字で言えばね、人を誘って惑わす、
惑わしに誘うという感じですよね、誘惑はね。
これは聖書的に言うとですね、
罪を犯させるように誘導する。
罪を、神様に対する罪ですね。
まあ犯罪も言えるんですけど、
神様に対する罪を犯すように誘導する。
これがまあ、聖書的に言う誘惑です。
かかさん、かつやさんおはようございます。
それで、聖書にはですね、
サタンのことを惑わすもの、
つまり誘惑するものと言っているんです。
聖書のサタンのことを誘惑するもの、
つまりサタンにはいろんな、
まあサタンの性質はですね、
殺す、壊す、盗むかな、
破壊する、
殺す、壊す、盗む、
破壊する、嘘をつく、
誘惑する、告発する、
まあサタンのですね、皆さん、
性質をぜひしっかり理解してください。
なぜならば、悪魔はですね、
私たちの敵です。
敵がどんな敵かということを知らなきゃいけません。
まあ世の中はサタンをですね、
信じていない人もたくさんいるでしょう。
でもサタンは本当に実在します。
神が実在するのと同じように、
サタンも必ず実在します。
私たちは神様のことを学んでいますけれども、
サタンのことも知らなければなりません。
なぜかというと、霊的な戦いというのは、
サタンとの戦いです。
ですからサタンのことをよく知らなければ、
戦うことはできません。
敵がどういう敵なのか、
敵がどういう攻撃をしてくるのか、
敵がどういう嘘を言ってくるのかを知らなければですね、
敵にまんまとはまってしまうわけですね。
敵の策略にはまってしまいます。
ですからクリスチャンはですね、
サタンについて知らなければなりません。
サタンの策略について知らなければなりません。
特に今日はですね、
サタンはどういう存在かということですね。
もう一回言いますよ。
サタンの特徴、殺す、
盗む、
壊す、
嘘をつく、
誘惑する、
告発する、
いろいろあるんです。
多くの人は、
悪魔という存在を認識していないので、
騙されやすいわけですよね。
よく黒幕と言いますけどね、
黒幕というのは本当に悪い調法人がね、
隠れて、
いろいろ悪いことをさせるんです。
まさに悪魔は黒幕なんですね。
悪魔は黒幕、つまり、
自分を見せないで、
人間を騙し、
悪いことをさせるということですね。
それでですね、
みちさん、誘惑するものは全員サタンだと思います。
それで、
悪魔のね、
悪魔の欲望という言葉を私使っていますけど、
聖書で言う欲望というのはですね、
単なる欲望じゃなくて、悪魔の欲望という風に、
解釈すると分かりやすいんですね。
けこさん、おはようございます。
悪魔の欲望というのはね、
悪魔がしたいこと、
悪魔がしたいことが悪魔の欲望です。
神様がしたいことが、
神の御心です。
ですから、神の御心に従うか、
悪魔の欲望に従うかによって全然違うわけですね。
神に、
神の御心に従えば、
それが信仰です。
神の御心に従うことは信仰ですが、
悪魔の欲望に従うこと、
これが罪なんだということですね。
悪魔の欲望に従うことが罪。
だからあらゆる欲望というのは、
悪魔の欲望なんだということなんですね。
そのことをしっかりまず前提を知ってください。
次のステップはね、
誘惑ですよ。
今日は誘惑というタイトルなんですけど、
サタンは誘惑するものです。
そして聖書ではね、
神様は、もちろん誘惑しません。
聖書に書いてありますね。
神に誘惑されたと言ってはいけない。
当然、神様はね、
私たちが罪から離れてほしいわけでしょ。
罪から離れてほしい神様が、
私たちを誘惑することはないのです。
神様は私たちを誘惑しません。
ですからもし私たちが罪を犯したときに、
神によって誘惑されたと言ってはいけないわけです。
そんなことはないのです。
悪魔がね、悪魔が人間を誘惑するんです。
黄金リンゴさんおはようございます。
悪魔が人間を誘惑するんです。
そして誘惑とは何かというとですね、
皆さんここが大事ですよ。
誘惑というのは、
その人が罪を犯すように誘う。
その人が罪を犯すように誘導する。
これが誘惑です。
そしてそれは、
サタンの思いなんです。
サタンの目的はね、
人が罪を犯して、
悪魔の欲望を満たそうとすることです。
いいですか。
悪魔の欲望ということは、
これは聖書にない言葉なんですけど、
悪魔の目論みのことですね。
悪魔ももちろん悪いことをするんですけど、
悪魔は人間を誘惑して、
人間が罪を犯すように誘導する。
これが誘惑です。
これがですね、
大事な原則です。
ですから私たちは、
もし私たちが罪人ですから、
罪人というのは悪魔の欲望を持っています。
だからその悪魔の欲望がですね、
サタンによって誘惑されて、
欲がはらむと罪を生むでしょ。
欲がはらむと罪を生む。
つまり私たちの欲望がですね、
誘惑されて、
罪を犯すんです。
これは誰でもわかると思うんです。
お金に誘惑されて罪を犯す。
性的なことに誘惑されて罪を犯す。
いろんな誘惑がありますよね。
いろんな欲望があるように、
いろんな誘惑もあるわけです。
ですから多くの人はですね、
多くの人は、
欲望で生きているので、
いろんな誘惑に陥って、
人生をダメにして、
いろんな誘惑に陥って、
罪を犯しているということですね。
ちょっと皆さん、
天国大学アンケートをとりましょうかね。
天国大学アンケート。
皆さんはどんな誘惑を受けていますか。
皆さん正直に答えてください。
皆さんはどんな誘惑にあっていますか。
どんな誘惑をされていますか。
アリエルさん、悪習慣。
アリエルさんはですね、
電子タバコに誘惑されていますね。
ハレリヤさん、AVFX、
高職お金。
まさにこれですよね。
現代の誘惑はこれですよ。
AVFX、高職お金。
お金と性的なもの、
これは本当にこの世の代表的な誘惑。
代表的な誘惑です。
他にはありますか。
かすやさん、
電子タバコ、無駄遣い、睡眠。
お酒の誘惑。
あとは、タバコ、お酒、タバコ、お酒。
大体そんな感じかな。
大体そんな感じ。
それじゃあですね、
代表的なのはそういうね、
お酒、タバコ、ギャンブル、
それから、
お金が一番の誘惑と言ったらいいでしょう。
第2テーマって6章だったかな。
金銭を愛することが、
あらゆる悪のね、
お金持ちになりたがる人は、
あらゆる欲に落ちる。
お金持ちになりたがる人は、
あらゆる欲に落ちると書いてありますね。
これは誘惑ということですね。
ですから、
多くの人はね、
お金が欲しいと思ってますよね。
それは結局は、
金銭欲ですけれど、
お金が偶像になっている、
お金が神になっているということですね。
ゲームも、
誘惑です。
まだね、たくさんありますよ。
麻薬もそうだし、
それからあとですね、
繁華街に行けばね、
いろんな広告がありますよね。
綺麗な服、
高価なものとか、
目の欲というか、
目の欲、
暮らし向きの自慢とか、
綺麗な広告で、
綺麗なデコレーションとか、
デコレーションというか、
お店のウィンドウで、
目の欲でですね、
これ買ったら幸せなんじゃないかみたいなね。
女性は弱いですね。
女性はそういう広告に弱くて、
買い物依存症、
買い物依存症というのは結局そうですよね。
買うことによって、
買うことによって何か、
買い物欲というのかな、
買い物欲を満たしてしまう。
それは一つの誘惑です。
ですから、
この世の社会というのは、
ビジネスの社会ですけど、
そういう誘惑の社会とも言えるわけですね。
健全なビジネスもあるかもしれませんが、
古代広告とか、
誘惑するような広告、
誘惑するような宣伝、
これはですね、やっぱり誘惑なんですよ。
だから会社としてはね、
無駄遣いさせた方が儲かるわけですね。
必要かどうかというより、
買ってくれた方が会社は儲かるわけですけど、
結局それは誘惑なんです。
この世のビジネス社会は、
誘惑の社会とも言えます。
本当に人々にとって、
必要だからというよりも、
とにかく買ってくれたらいいみたいなね、
売上第一主義、
売上第一主義というのは結局、
誘惑してかわそうとしていることがあるということですね。
アリエルさん、
この世の曲、恋愛の曲、
皆さん、その通りですよ。
この世の音楽、この世の歌というのは、
恋愛が多いでしょ。
恋愛というのは一つの誘惑です。
つまり、恋愛というのは一種の、
情欲、性欲ですね。
そして、
性的な誘惑というのは、
どういうことかというと、
聖書によるとね、
聖書によると、
性的なことというのは、
夫婦だけに許されていることなんですね。
夫婦だけがOKです。
結婚外の性的なことは、
これは聖書では禁じているんです。
簡易してはいけない。
不貧固してはいけない。
公職はいけない。
これ大事なんです。
これは神様の秩序なんですね。
神様の秩序。
ですから、このことをしっかり守ろうとして、
純潔を守ろうとするのがクリスタンです。
しかし、この世は、
フリーセクヌスの世界で、
結婚外の性交渉が、
当たり前の世の中です。
これはですね、
聖書からすると罪なんですよ。
不貧固も罪。
AVも罪。
オナニーも罪。
もちろん、性犯罪も罪ですよ。
あらゆる心の中で、
性的なことを考えても罪なんです。
女性を見て、
心の中で浄欲を持つならば、
下院であると仰ったんです。
つまり、実際にね、
何か性的なことをしなくても、
心の中で浄欲を持つだけで、
下院だと仰ってるんです。
それほど神様の基準というのは高いんですね。
神様の基準は高いんです。
だから、多くの人はね、
食い改めなければいけません。
多くの人はですね、
心の中で下院を犯しているということですね。
道さん、落ち着いたけど完全にプロの立ち行きできません。
はい。ですから、
AVから解放されるためには、
どうしても信仰が必要です。
本当に熱い信仰はないと、
ポルノから解放されません。
あらゆる欲を殺すためにはですね、
熱い熱い信仰が必要です。
ですから皆さん、
もし罪を犯しているなら、
罪を犯しているなら、
食い改めてイエス様を信じて、
熱い信仰を持つならば、
私たちは罪から離れることができます。
イエス様が教えました、
私の言葉を学んで信じを知るならば、
罪から自由になる。
あなた方は罪の奴隷である。
罪の奴隷である。
奴隷というのはね、
罪に縛られているということですね。
人間の力、自分の力では罪から離れることができない。
人間はイエス様によって初めて、
イエス様によって初めて罪から離れることができる。
自由になることができるということですね。
アリエルさん、
この世の誘惑は悪魔のせいです。
イエス様は誘惑しないです。
誘惑は、
握手館やお酒、ゲーム、恋愛、この世の族などに。
そのね、
その恋愛というのは結局は性的な誘惑ですよね。
ですから、人間はそれに非常に弱いわけですよね。
ですから、
本当にイエス様のおっしゃるように、
性的なことは夫婦だけのことなんだ。
結婚だけのことだということをしっかり理解しないと、
そのことを知らなければみんなですね、
性的な罪を犯してしまうんですね。
どうして世の中に性犯罪が多いか。
性犯罪が多いか。
なぜAVが多いか。
それはこの世が神の秩序を持っていないからですね。
神の秩序を持っていなくて、
神の基準を持っていないので、
心の中で穢れたことを考えているので、
心で罪を犯しているので、
この世はそのように性的に穢れた世界になっています。
しかしこれは必ず裁かれます。
ソドムとゴモラが裁かれたように、
この世の穢れは必ず裁かれますから。
皆さん、そういう欲で生きていたら、
天国に行けないどころか、
永遠に地獄で罰を受けなければなりません。
ですからこれは深刻なことなんです。
深刻なことです。
AVを見ている人が天国に行けないのです。
記憶なければ天国に行けません。
記憶になるためには自分の力ではなく、
信仰によって。
信仰によって記憶にならなければ、
悪魔とともに滅んでしまいます。
そればかりではありません。
お金に誘惑されて、
罪を犯してしまいます。
罪を犯している人も福に改めなければなりません。
お金を愛してはいけません。
お金を愛している人も、もちろん天国に行けないのです。
お金を愛している人は天国に行けません。
金銭に無欲にならなければなりません。
これも信仰によって、
金銭に無欲になることができます。
また、いろんな欲があります。
アリエルさん、この世の捕まる罪だけが悪いのではありません。
神の罪を犯している人は、
イエス様に裁かれます。
永遠に天国に罰を受けます。
天国ではなく地獄ですね。
永遠に地獄で罰を受けます。
全ての罪を悔やだため、
直さないといけません。
永遠の天国へ行けません。
今日話したいのは、
悪魔が誘惑していることが原則です。
いいですか?
悪魔が誘惑していることは原則ですが、
ところが、人間も
人間も人間を誘惑しているというところに問題があるわけです。
例えば、
麻薬をやっている人が、
麻薬をやるために人へ誘惑するのですね。
これは誘惑していることになります。
麻薬の売人は、
お金儲けするために
麻薬をやることを誘惑します。
酒屋、居酒屋は、
お酒を飲むために誘惑します。
これも罪です。
ですから、
クリシャンは、お酒の仕事、煙草の仕事、ギャンブルの仕事、もちろん麻薬の仕事はしません。
それは、人を誘惑する仕事ですからね。
ですから皆さん、かなり厳しくね、厳しく、
皆さんがもし仕事をするなら、人を誘惑するような仕事をやめましょう。
お酒の仕事や、煙草の仕事や、ギャンブルの仕事や、
場合によってはね、高級品を売るような仕事とか、
人間の身を誘惑するようなね、人間の虚栄を誘惑するようなビジネス、
それも結局、誘惑の仕事です。
ぜひ皆さん、世の中にはですね、誘惑の仕事がたくさんあります。
誘惑の仕事がたくさんあります。
だからぜひ皆さん、そういう仕事は大きな罪ですね。
罪を犯すことも罪ですけど、いいですか?
罪を犯すことも罪ですけど、誘惑することも大きな罪なんです。
誘惑することも大きな罪ですね。
イエス様も教えました。
人をね、つまずかせてはいけない。
人をつまずかせるなら、首に石薄をつけて、
池の真ん中で溺れた方がマシだと教えました。
要するにつまずきを与えるというのは、誘惑するということですね。
人を誘惑するということは、ものすごい大きな罪だ。
自分が罪を犯すことも罪ですよ。
自分が罪を犯すことも罪だけど、人を誘惑する。
人をつまずかせる。
これはもっと大きな罪ということですね。
ですからぜひ皆さん、自分が罪を犯さないようにするだけではなくて、
人を誘惑することはもっと大きな罪なんだ。
人を誘惑することはもっと大きな罪なんだということですね。
例えばですね、闇バイトってありますよね。
闇バイトっていうのは、お金でね、悪いことをする。
強盗するように人を募集するわけでしょ。
つまり本人が悪いことをするんじゃなくて、お金を渡して悪いことをさせるわけでしょ。
これは結局は誘惑ですよね。
お金で誘惑して悪いことをさせる。
これは罪が重いんですよね。
法的にも罪が重いでしょ。
悪いことをさせる方が罪が重いんです。
そういうわけで皆さん、
皆さん自身が人を誘惑してはいけません。
罪が大きいです。
しかし、誘惑されるのも良くないんですね。
主の祈りで、誘惑に合わせないで悪魔から救ってください。
誘惑に合わせないで悪魔から救ってくださいっていう祈りがありますけど、
私たちを毎日のようにね、毎日のように誘惑に対して対抗し、
悪魔から守られる必要があります。
誘惑されるということは、悪魔の虜になってしまうということですね。
そしてですね、皆さんね、
目を覚ましていなさいとイエスさんもおっしゃいました。
目を覚ましていなさいの大きな一つのポイントは、
誘惑されないように目を覚ましていなさい。
誘惑されないように目を覚ましていなさいということなんですね。
この世は誘惑に満ちています。
何が誘惑なのか。
何が問題なのかを理解しなければ、
簡単に誘惑に惑わされます。
誘惑されてしまいます。
ですからぜひ皆さん、
この放送でどういうことが誘惑なのかということを説明していきますので、
ぜひ皆さんがね、
どういう誘惑なのか、
この世にはどういう誘惑があるのかを理解してですね、
その誘惑に合わないように、
また誘惑に応じないように、
これが悪魔に立ち向かうということですね。
悪魔に立ち向かい、
罪に立ち向かう。
それがとても大事です。
そのためには信仰が必要です。
精霊が必要です。
精霊様の力によって、
悪魔と戦い、勝つことができます。
肉の力、人間の力では悪魔に勝つことができませんね。
はい、それではですね、
証タイムいきましょう。
イエス様を信じて、
以前は誘惑されてすぐに、
誘惑に負けていたけど、
イエス様を信じて、
誘惑されなくなってきた証。
イエス様を信じて、
誘惑に勝つことができるようになってきた証。
スタート。
えっと、
誘惑、
例えばですね、
私が高級車に乗っていたとしたらね、
これも一種の誘惑になるんですよ。
高級車に乗っちゃいけないとは言いませんが、
目でもし高級車に乗るならば、
これも人々に対する誘惑になって、
かっこいいでしょ、
高級車に乗ってかっこいいでしょ、
これも一つの誘惑ですよね。
ですから、
お金持ちというのはね、
お金持ちというのはある意味では、
人々を誘惑していることにもなるんですね。
ですから、
聖書では、
お金持ちは哀れだ、
お金持ちは哀れだというのは、
お金持ちは、
人々をお金持ちになりたいという誘惑を
させているということになります。
また女性はね、
例えば、
化粧とか、
派手な服装というのは、
結局これは、
男性を誘惑していることになります。
女性はね、
知らず知らず、
そういうふうに、
過美な化粧をしたり、
過美な服装をして、
世の中では当たり前かもしれません。
でも、聖書的に言うと、
それは誘惑なんですね。
男性が誘惑されます。
また女性に対する誘惑でもあります。
多くの女性が、
ああいう綺麗に化粧をしなければいけない、
ああいうファッションをしなければいけない、
これも女性が女性を誘惑していることになるし、
男性を誘惑していることになるんです。
ですからぜひ、
そういうことは、
聖書は言うように、
質素な格好ですね。
人を誘惑しない格好をしなければなりません。
特に夏はね、
ミニスカートとか、
肌を出すとか、
あれもとんでもないことなんですね。
今はそういう、
どんどん露出するような服装が増えていますけど、
聖書的に言えばとんでもないですね。
それは人を誘惑します。
人を誘惑します。
ですから、
本当にこの世は誘惑に満ちている。
ぜひ皆さん、
そういう、
欲望と、
誘惑に満ちている、
世界だということを認識することは、
とても大事です。
私たちが罪を犯さないために、
私たちが清く正しく生きるために、
ぜひ、正しい見方を持ってほしいと思います。
今日の放送で、
なんとなく分かってきた。
この世が、欲望の世界で、
誘惑の世界だということが、
分かってきた。
気を付けよう。
これからそういう、
世の中の本質を見抜いて、
人間を誘惑して、
悪魔が人間を、
地獄の道連れに、
しようとしている、
誘惑が見えてきた。
それを見抜いて、
イエス様を信じて、
あらゆる誘惑から離れ、
あらゆる罪から離れて、
清く正しく、
誘惑されない生き方をしたい。
誘惑されて、
もう本当にサタンに、
ブロブロにされる前に、
サタンにブロブロにされる前に、
自分を守るために、
自分の人生を守るために、
清く正しく生きたい。
そのように思う方、
アーメンと言ってください。
アーメン、アーメン、アーメン、アーメン。
罪を犯すというのは、
結局は、
いろんなものが、
破壊していく、
盗まれていく、
アリエルさん、持ち家があるのも罪でしょうか?
いや、持ち家が罪ということはないですよ。
持ち家が罪ということは、
家があることは罪ではないけど、
大豪邸とかね、
大豪邸とか、
そういうオクションとかね、
パワーマン、
パワーマンがいけない、
パワーマンがいけないとは言いませんが、
まあ、やっぱり、
三重で買うのは良くないと思います。
天皇様、感謝します。
この世は三重の世界、
この世は、
サタンが人々を与える誘惑をして、
人間の欲望、
いろんな欲望を誘惑して、
罪を犯させる世界です。
多くの人は、
そのことを知らないために、
安々と誘惑され、
安々とその罪を犯しています。
また、
知らず知らず、
人を誘惑するものになっています。
サタンに騙されて、
誘惑されるだけではなく、
誘惑するものにもなっています。
イエス様、どうぞ憐れんでください。
この罪の世界、
誘惑の世界を憐れんで、
人々が何が欲望であり、
何が誘惑であり、
この社会の問題点は何なのかを、
しっかりと理解し、
誘惑するものではなく、
誘惑されるものでもなく、
正しく生きられるように、
どうぞイエス様を信じて、
イエス様を信じて、
神の力によって、
悪魔から救われますように、
アーメンといった人たちが、
悪魔から救われますように、
イエス様の皆によって、
お祈りします。
アーメン、アーメン、アーメン、アーメン。
アレリアさん、
イエス様のために金儲けしていいの?
いや、ダメです。
ダメなんですね。
お金儲けという、
そもそもそれは、
不純なんですね。
不純です。
必要なものは、
神が与えてくれます。
お金儲けは、
金銭欲です。
それでは、
明日、日曜日です。
明日10時半から、
礼拝があります。
一緒に礼拝しましょう。
一緒に礼拝し、
神が人を誘惑しないような、
生き方をしましょう。
それでは、明日お会いしましょう。
シャローム、ありがとうございました。
シャローム、シャローム、シャローム、シャローム、シャローム。
