御国が来ますように! 2024 11 23

Pastor Qchan
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登ってませんが、今日も良い天気でしょう。
今日も良い天気です。
なんか綺麗な空ですね。
太陽の光がちょっとこう、水字になってますね。
白滝さん、木原さん、シャフェールさん。
はい、おはようございます。
今日は23日土曜日ですね。
ちょっと寒いですが、
でも、風で落ち葉が、
見えますか?風で落ち葉が落ちてる。
葉っぱが、見てください。こんなに葉っぱが、
落ち葉がこんなにすごいです。
パノラマを見つけたんですね。
ちょっと皆さんにね、パノラマを。
こっちの方にですね、パノラマを見つけたんですね。
お見せしましょう。
こんな山道もあります。
ここですね。どうですか?良いでしょう?
すごいパノラマですよね。
遠くの方が見えます。
高圧線がたくさん見えますね。
小さなパノラマですけどね。
はい、いかがでしょうか?
パストロイさん、おはようございます。
風がね、今日はちょっと風が強いです。
ここからもちょっと山も見えますけど。
太陽もちょっと雲に隠れてます。
はい、今日のタイトルはですね、
今日のタイトルは、昨日のスキーなんですけど、
昨日、主の神の名があがめられます。
イエス様、お前こそ特定する名前。
神は人にですね、本当の神を特定する名前。
それがイエス様です。
皆があがめられますように。
神の名前と言います。
神の名前と言いますと、イエスです。
そのイエス様の名前があがめられると、
それが主の祈りの一番なんですね。
ジローさん、おはようございます。
それでですね、
二番目の祈りが、復帰が来ますように。
ということですね。
今日のタイトルは、復帰が来ますようにということです。
はい、それでですね、復帰とは神の国のことです。
神の国というのは、天国のことも神の国なんですが、
神が支配する領域なんですね。
そして、この世は神の国じゃないんですね。
この世は悪魔の国なんです。
ホワイトバードさん、おはようございます。
そうなんですよ皆さん、この世界は悪魔の国なんですよ。
悪魔が支配しています。
もちろん神様も支配していますが、悪魔も支配しています。
この世は悪魔の国です。
だからこの世は闇であり、
この世はですね、用事が悪い。
あ、おはようございます。
おかしいですね。
ちょっとわかりませんが、おかしくなりました。
今皆さん、映ってるでしょうか。
はい、皆さん、電波聞こえてるでしょうか。
ちょっと待ってくださいね、電波。
わかりません、ちょっと急にこういうことがあるんですよ。
急にこういう電波が、急におかしくなるということがありまして、
何が原因なのかちょっとわからないんですが、
はい、いかがでしょうか、ちょっと。
あ、おかえりなさい。
電波一応届いてるみたいですね。
はい、電波届いてる。
はい、大丈夫かな。
はい、ゆうさん、おはようございます。
桜が天国に来ました。桜は感謝の気持ちでいっぱいです。
ショックと悲しさから癒されて、桜が安心してくれるように祈っていただけますか。
はい、わかりました。
天皇と様、ゆうさんをお呼びしてください。
桜が天国に来ましたけど。
ゆうさん、ゆうさんも将来天国で桜に会いますので、
ゆうさんを励まし強めてください。
桜に会う希望をしっかり持つことができますように。
ゆうさんは癒させてください、慰めてください。
ゆうさんも涙によってお祈りします。
はい、ちょっとですね、ニコ生ももう一度、
すいません、ニコ生ももう一度やり直しますのでちょっと待ってくださいね。
ニコ生も何か、調子が悪かったですね。
はい、今皆さんちゃんと聞こえるでしょうか。
はい、それではメッセージ続きをしますね。
はい、メッセージ続きをしましょう。
はい、それでですね、
国というのは神の国のことです。
イエス様がこの地上に来たのは、
神の国を作るためと言ったらいいでしょうか。
神の国を、そういうことがイエス様がこの地上に来ました。
ですから、イエス様が伝道して、
イエスという人を信じる人たちは、
神の国の民となるわけですよね。
クリスチャンは神の国に敗になります。
そして、クリスチャンの心の中は神の国ということになります。
ですから、神の国が来ますようにというのは、
まさにイエス様の十字架の働きを、
協力するというか、
運べるということなんです。
昨日はね、皆があがめられますようにという命令、
祈りだったんですが、
その皆があがめられるということは、
多くの人がイエス様を信じて救われる、
イエス様の栄光が表されるということですけど、
この主の祈りの最初の3つはですね、
ニコ生やり直ししました。
天皇めぐみさんおはようございます。
というわけで、皆さんね、
皆があがめられること、
そして、神の国が来ること、
それからもう一つね、3つ目が、
心が天でも行われるように、
地でも行われますようにというのが、
主の祈りの最初の神の祈り、
神様の祈り、
この3つの祈りが大事なんですが、
この3つの祈りはですね、
オーバーラップしています。
オーバーラップしているというのはどういうことかというと、
神の国というのはね、
神の国というのは、
皆があがめられる場所でもあるし、
御心が行われる場所でもあるわけですね。
ですから、この3つはバラバラというよりも、
同じ神様の対する祈りを分けて祈っていると、
皆があがめられること、
国が来ること、
天でも行われるように、
地でも行われること、
まさにこれはリバイバルの祈りであり、
神の目的でもあり、
それはまさに神様の願い、
まさに神様の祈りです。
神様の祈りということよりも、
私たちが祈る、
私たちに与えられた祈りでしょうね。
私たちは、
神が言われた祈りを祈るということね、
それは神の計画を祈るということで、
これはまさに神様に協力するということ、
そして本当にこの世に必要なことだということです。
多くの人がね、
そのことを知らないので、
悪魔の国の中で、
罪の内を歩んでいます。
神を知らず、
神の愛を知らず、
神の計画を知らずに、
何のために生きているかが分かりません。
ですから私たちはですね、
この主の祈りの最初の3つ、
主の祈りの最初の3つ、
これこそ私たちの生きる目的、
生きる意味、
私たちが求めるものなんです。
これをですね、
イエス様は別の言い方で命令しました。
それは、
神の国と犬が生える、
その木を大事に求めよ、
神の国と大事に求めよ、
というそういう命令は、
それは神の国とその木を求めるということになります。
ナオさんおはようございます。
メアリルさんおはようございます。
そういうわけで皆さん、
私たちは何のために生きるべきなのか、
欲のために生きるのではなく、
自分の栄光のために生きるのではなく、
神の皆が崇められること、
御国が来ること、
御国の心が地で行われること、
これがいかに大事なことなのか、
それはイエス様を信じて初めて分かるんですね。
イエス様を信じなければ、
神の御心が分かりませんし、
また神の御心を祈ろうとは思わないでしょう。
私たちは自分を捨て、
自分の欲を捨て、
自分の考え方を捨て、
そして神の御心を従おうと、
神の祈りを、
そして本当に皆が崇められること、
御国が来ること、
御国の心が地で行われることがいかに大事か、
本当にそれは神の栄光なんだ。
私たちは以前は自分の栄光を求めていたけど、
神の栄光、神の栄光を求める、
これが信仰なんです。
しかしそれはイエス様を信じなければ、
そういう思いにならない。
多くの人はそんなことが自分に関係ないんだ。
自分のことで精一杯だと、
自分の好きなように生きたいんだと、
自分の栄光を満たしたいんだと、
それが人間です。
それが悪魔の国。
悪魔の国というのは、
そういう世界なんですね。
しかし私たちクリスチャンは、
真理を求め、
イエス様との出会い、
作り変えられて、
御計画を信じ、
神の計画を求め、
信仰です。
これは信仰です。
そして本当に私たちは、
この主の祈りをですね、
祈ることになって、
願うことになって、
本当に神様に喜ばれます。
アリエルさん、
皆があがめられますように、
御国が来ますように、
心が行われますようにと、
いっぱいの重要なことです。
神の国を大事に求めようということは、
祈ること、
願うことが御国です。
でも、そうです。
まあ、そういうわけでですね、
祈りが来ますようにということには、
逆に言えば、
リバイバルが来ますよ、
ということでもあるんですね。
リバイバルというのは、
皆さん知らない方もたくさんいると思いますが、
リバイバルというのは、
精霊様が働いて、
たくさんの人が救われることなんですね。
そういうことというのは、
過去にたくさんあったんですけど、
今、日本はまだリバイバルではないんです。
リバイバルが起きるとね、
たくさんの人が救われるので、
たくさんの人が晴れるやろうと、
皆はわかっているし、
そして本当に、
神の国を、
御国ですね、
精霊が支配する、
そういう領域になるんです。
精霊が働くような領域ということですよね。
そして御心が行われます。
御心というのは、
イエス様のお死を守る人が
たくさん現れるわけですよね。
それがですね、
御心が行われるということです。
チビというのは、
御心ではない。
もちろんチビは御心ではない。
多くの人は御心じゃないことを
しているわけですね。
しかしクリスチャンは
悔い改めてね、
クリスチャンは悔い改めて
罪をやめるわけでしょ。
罪をやめて、
そしてイエス様のお死を
守るようにするわけでしょ。
それがですね、
御心です。
御心、御心というのは
神の心ということですけど、
御心というのは、
イエス様の教えのことですよね。
イエス様の教えは、
神の御心ですから、
私たちはイエス様のお死を
しっかり守る。
私たちは隣人を
自分のように愛したり、
人を許したり、
そしてまた、
兄弟姉妹が愛し合う。
これが神の御心です。
それがまさに
神の御心でもあるわけですね。
アリエルさん、リバイバルが来ますよ。
全ての人がたくさん
イエス様を信じて
救われますよ。
みんなが天国へ行けますよ。
行きたいです。アーメン。
それがですね、
主の祈りということになります。
主の祈り。
ユウさんもそうですね。
ユウさんの
一人との内容が
救いと書いてあります。
ただ、イエスキーストを信じるものが
イエスキーストを信じるものが
一人として行われることが
ナオさん、今日はケーキ食べようね。
はい、そういうわけで。
皆さん、主の祈りの
最初の3つ。
みんなが崇められますように。
御国が来ますように。
御心が天で行われるようにして行われますように。
これはまさに
リバイバルです。リバイバルです。
日本はですね、
クリシャーが少ないです。
スウェーデン派のクリシャーはね、
スウェーデン派のクリシャーは多分
0.1%くらい。
0.1%もいないかもしれないね。
0.1%
0.1%っていうとね、
10万人弱ですよね。
10万人、
何万人クリシャーは少ないですが、
まあでも、逆にね、
日本にも
スウェーデン派のクリシャーが
何万人もいるんだ。
何万人もいるんだという風に
考えましょう。
神の子どもが何万人もいるんだ。
日本でさえ、
神の子が何万人もいるんだ。
世界には
何億人もいるんだ。
世界には神の子が
何億人もいるんだと
考えましょう。
そうすればね、
気持ちが
良くなります。
はい、それではアカシタイム行きましょう。
イエス様を信じて。
以前は自分のことばかり考えていたけど、
神のお国が
来るように願うようになった
証。
神の御心が行われることを
願うようになってきた証。
リバイバルを願うようになってきた証。
スタート。
神の国に
集まるという。
多くの人はね、
この世で成功したいとか、
この世で幸せになりたいとか、
間違いなんですね、間違いです。
私たちは、
この国が悪魔の国で、
神様が喜ばない国で、
この世は
イエス様のお祭りの時に
笑うから、
裁きを受ける
世界なんだということを
理解しなければいけません。
私たちはこの世とともに、
あ、風の音が、
ごめんなさい。
イエス様を信じて、
神の国を
求める
生き方をしなければいけません。
そして、
神様が与えてくれる。
神様が
生活を支えてくれる。
だから、私たちは、
この世のことを一番にするのではなく、
神の国を
一番にしなさいと
イエス様はおっしゃっているんです。
つまりですね、
クリスチャンもなかなかそういう
なれないことがありますけど、
聖書が言っているのは、
やっぱり優先順位ですね。
この世を一番にするのか、
神の国を一番にするのか。
この世を
一番にするとね、
神の国が
後回しになってしまいます。
信仰が後回しになってしまいます。
しかし、神の国を一番にすれば、
この世のことは、
神様が保証してくれるんです。
本当ですよ、皆さん。
ぜひ皆さん、
この世のことで心配したり悩んだりしないで、
神様に委ねましょう。
私たちは、
神の国を一番、
信仰を一番にするんです。
信仰を一番にするということが
とても大事なんですね。
ぜひ皆さん、
主の祈りの最初の3つは、
まさに神様一番、
信仰一番、
ということですよ、皆さん。
ぜひ、
何かあったときに、
信仰は後回しにするとか、
礼拝は後回しにするとか、
祈りは後回しにするとか、
ではなく、
信仰を一番にしましょう。
この世のことよりも、
お金のことよりも、
信仰を一番にすることによって、
本当に神様は、
それを喜ばれます。
はい、じゃあ招きをしましょう。
今日の放送で、
私はもう自分のことばっかりで、
この世のことばっかりで、
信仰を後回しにしていた。
祈りを後回しにしていた。
礼拝を後回しにしていた。
伝道を後回しにしていた。
しかし、それは、
風が強くてちょっと、
声が聞きづらいかも。
これからは、
イエス様を信じて、
自分が一番じゃなくて、
風止んでから話しましょう。
イエス様一番で生きていきたい。
イエス様を一番にして生きていきたい。
信仰を一番にして生きていきたい。
そう思う方は、
アメンと言ってください。
この世のことではなく、
信仰を一番にして生きていきたい。
神の国を大地に求めていきたい。
そう思う方は、
アメンと言ってください。
ですので、この放送に来るということは、
素晴らしいですよ。
この放送に来るということを求めていることに
なるんじゃないでしょうかね。
デノト様、感謝します。
イエス様がこの地上に来た。
神の国を、
この世にやるためです。
人々を救い、
神の民を
生まれさせるためです。
イエス様がこの地上に来て
十字架にかかったのは、
神の御心です。
私たちは、イエス様を信じて初めて、
神の御心が分かり、
神の御計画が分かりました。
十字架が神様。
この世に与えた恵みです。
どうぞアメンと言った方々、
イエス様を一番、
信仰を一番、
神の国を求めるものとなりますように。
この世の失敗は、
全部委ねます。
お金の失敗、健康の失敗、
この世の様々な問題を全部、
イエス様に委ねる。
私たちはただただ喜び、
全てのことを感謝し、
神の国を求めて、
兄弟姉妹が愛することを求めて、
歩みます。
イエス様、ハレリヤ、
あなたの皆を崇めます。
あなたの皆を賛美します。
あなたの永遠の命を、
本当に心から感謝します。
イエス様の皆によって、
お祈りします。
アーメン、アーメン、
アーメン、アーメン。
皆さん、私たちは、
この世のものではありません。
私たちは、神の民、
神の民、
神の子供です。
今日も、一日喜んで、
感謝にあふれて、
喜びにあふれて、
神の国を求めましょう。
それではまた、
明日はね、
10時半から礼拝ですね。
明日は、朝、
指示がありません。
明日、礼拝に来てください。
それでは、シャローン、ありがとうございました。
シャローン、シャローン、
シャローン、ハレリヤ、
ハレリヤ、ハレリヤ。
