【美肌の未来】Dior最先端のサイエンス 老けない時代がくる?!

友利新 / 医師「内科・皮膚科」
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17 回視聴·2025/01/11
皆さんこんにちはともりです今日はもうね
本当私朝からちょっとドキドキが止まら
ないんですがディオールの再先端の
サイエンスを取材しに来ましたで以前もね
あのサイエンスのこうシンポジウムを取材
したんですけど今回は2024年
バージョンですからまた新しい研究が出た
ということでちょっと行ってみましょうか
[音楽]
はい見てくださいすごいこのパネルが超
豪華まディオールといえばここねちょっと
見にくいかもしれないですけどディオール
のリバースエイジングサイエンスもうね
あの時を止めるんじゃなくて年を巻き戻す
ていうこのリバースエイジング去年の
シンポジウムでもそのお話があったんです
がももリオールっても50年以上この
600名以上の研究者と一緒にこの
リバースエージングをま研究してるんです
ねでこちらがあの今回のボードメンバーの
方々なんですけどもねこれね私見ると興奮
するぐらい早々たる先生たちなんですね
あの去年インタビューさせてもらった
パトリシア先生だったりあとはこの
ノーベル賞を取った山中先生へがまあね
あの研究してるiPS細胞で同じの京都
大学のサイラからえクヌート先生だったり
とかあとは今回はですねあのこのお2人な
んですけれどもスタンフォード大学から来
ているお2人なんですねもう本当に早々
とる方たちがこのディオールリバース
エイジングのボードメンバーとして研究を
されていますで今回はそこでまた新しい
サイエンスが生まれてるんですよ見て
くださいかっこよくないですかでさっきも
言ったんですけれどもIPS望でノーベル
シと山中先生が研究されている京都大学の
サイラっていうあのまIPSを今でも研究
されているところの研究者なんですけど私
ドキドキしながらお話をしたら日本が
めちゃめちゃあのお上手で英語じゃなくて
も色々お話が聞けたんですがそこからこれ
ですねリオルサイエンスの発見肌の細胞
呼吸っていうのが書いてあってこれを今
からお話をね聞くんですけれどもあどう
いうことがこれからのこのねエージングに
ぴったりなのかちょっとくの先生の講演も
聞きたいですしあとは見て
ください再生医療からインスピレーション
ですよねやっぱりIPS細胞といえば
やっぱりこうね再生医療ですから肌への
酸素供給って書いてあるこれをもう
ちょっとね詳しく今からシンポジウムで
聞きたいと思うのでもうここだけで私1
時間ぐらい語れそうな気もしますけどそれ
だけだとちょっと時間がもったいないので
早速ちょっとシンポジウム聞いてこようと
思い
[音楽]
ますえもうちょっとたくさん人がいるん
ですけれどももう重鎮のあの方を見つけた
んであのインタビューをしようと思います
待っちゃっ
たんさんお願いしますはいよろしくお願い
しますどうでした今回もすごい私感動した
んですけどいや本当にいつもね赤るって
いうのがあの本当に研究がくしんでると
思ってびっくりしますびっくりしましたよ
ねそれからやっぱりあの廊下空気の流れが
揃ってますねうん確かにもう結構NK細胞
とかね色々なねキーワード出てきました
もんねやっぱりま今年からライのそれ以降
は廊下細胞なるでょう
いやだから一言さっきあった時にどうでし
たって言ったら廊下細胞確実にもうなくせ
ねっって言っててうわすごい嬉しいと思っ
てなんか頼むし楽しみですよね私だから年
を取るのが怖くなくなった気がします
やっぱりこういう研究とかれからやっぱり
商品のテクスチャーもひっくるめてうん
やっぱり速も手をに入ないといいですそう
ですね今回のディオールのサイエンスに
ついて一言言ってみてくださいはいまとめ
てはいや科学的な根拠に基づくやっぱり
アンチいうかあるいはま本
リバースうんそれが本当に近くに来てるん
だというなんかこう期待を感じましたはい
ありがとうございます岡さんまたよろしく
お願いし
[音楽]
ますえ次にゲットしたの
がの編集長の遠藤さんですいやどうですか
藤さんはい今回の聞いて毎
のあのサエスカンファレンスで驚かされる
んですけどまだねちょっと理解が追いつい
てないところあけどちょっとね難しい
ところもあったけどうんあったけどあの
イバ成人こ言ってるのがうんうん夢物語
じゃないんだなっていうのをちょっとうん
確かそうを感じたいや私も本当にもうね
こう研究をしてそこにも基づいて
るっていうのがすごいよく分かって
ちょっとボチでも色々やるんじゃないです
かあもちろんやりますあの人間の細胞の
可能性みたいなのすごい感じたのでんそこ
は特性の方には噛み砕いでお伝えできる
ようにこれからもう1回勉強して
ありがとうござい
ますありがとうえ急にだから急にっから声
かけない声かけてよえボチの動画とか地面
でもいつもご一緒してる菅子さんが
いらっしゃいましたどうでしたあね今日も
すごいです私このね研究所も行かして
いただいたことある行ったのうんさすが
菅子さん行ったことあるのえすごいどう
やっぱすごいですかよすごいですよはえ
素晴らしいです私も行きたい今度行き
ましょうと素晴らしい研究所ですで研究
施設もすごいしあの働いてる研究所の人
たちがなんて言うのかな高い
モチベーションで働けるようにうん窓も
大きくてへえお天気が分からないようでは
いい研究もできないですさすがすさそれが
今回のこのリバースエージングに繋がって
きてるんだそうですよでね前からこの研究
はあのスタンフォードさんともずっとされ
ててそれもね行ったことあんのそううんて
かすさん行ったことないとこないでしょ
いやそんなことないけどやもう楽しみで
しかないですねじゃちょっと歴史をこれ
からもぜひ見てくださいねありがとう
ございますありがとうござい
ますさすがすさどこにでも行ったことある
んですけどねどこにでも行ったこと
あるはいということでさっきの
プレゼンテーションの興奮がもう冷めやら
ないまえ今日はお2人にインタビューし
たいと思いますまずディオールサイエンス
のコミュニティディレクターの
ヴィルジニーさんそしてえリサーチ
センターのアジアイノベーションリサーチ
センターのまさんにお願いしておりますお
2人ともありがとうございますまず最初に
今日1番驚いたことがやっぱりこう廊下
っていうのはもう巻き戻せリバー政治って
いうのは可能だっていうのを言い切った
ことこれがすごい私の中で今回あの
びっくりというのと感動しまし
たour
SKRBiologicalAGof
YOURSKINtoMARof
agingandBecauseWe
ADDone
ofallthatwantto
addressItispossible
todaytomainto
PRbiologicand
leadingresearchers
inthefieldexplore
BiologicalRingtheof
Skinagingはいいやそこで本当に
面白いのが通常だったらま廊下を止める
研究っていうことからスタートすると思う
んですけども今回はどうやって廊下して
いくのかっていうメカニズムをいろんな
それこそ産婦人官の先生だったりとか移植
科の先生だったりとかあとはあのIPSま
ねサイラの山中先生ノーベル賞取った山中
先生がやってるIPS細部を研究してるま
ところと共同でいろんな分野の先生たちと
廊下を研究してで廊下のメカニズムを知っ
てからさこから巻き戻すていうところをし
たっていうのがなんかもうすごくこう壮大
だなっていう風に感じましたyes
want
istoregenerationof
the
Skin
understanding
isig
ofWEEDtomitaldamage
of
mitricellsEnergy
Powerarevery
importanttodecrease
theCellular
respirationWhythis
mainDiscoverytoirto
gofield
ofはいりこの廊下っていうことにこの
酸素が本当になんかしっかりとこう関わっ
てきてるなんとなく確かに廊下したら酸素
って落ちて行きそうなあのイメージとして
はあったと思うんですがそれをきちっと
明確に本当にその酸素っていうものが細胞
内の供給がちょっと滞ることで廊下が
起こってくるんだっていうところを
きちっと見つけてるでそれを証明してそれ
をま対応できるっていうところまで
しっかりと落とし込んできてるところは
本当にびっくりでしたね元々ディオールさ
んって規定幕のま間細胞表皮の間細胞って
いうところにもま前回もね着目したって
いうところは前回のこのま発表でも伺った
んですけれどもこの間細胞もやっぱりこの
酸素供給がま低下していくことでまそれ
自体がま廊下していくっていうところで
もう1つそれだそれだからましっかりと
表皮の間細胞に酸素供給を行かせ
るっていうところは表皮のまこう細胞が
ちゃんと生まれ変わるそれだけでもすごく
私はびっくりなんですがもう1つ最近言わ
れている廊下細胞サスですよねこの廊下
細胞自体がこのNK細胞っていうその廊下
細胞を攻撃する細胞自体のこの酸素が
やっぱりこうちょっと供給がこう不安定に
なったりすることでそのサップスをこう
攻撃する能力も下がってくるっていところ
もすごくびっくりしました
exct
just
resprespoy
gluc
skccenerySkinFOR
YOURSKINcellsvery
importanttoPRODUCE
collagenforexample
AndTodayWEEDwithKN
fromtheCthatthe
Cellularrespiration
degreesatthelevelof
stemcellsbutalsoat
EPalsoat
DallelofSkinandeff
toACTonIt
anderofOXYtoBOOST
Cellularrespiration
andATPprodubecause
ATPkeymoleculestoto
enAGEBiological
toRSE
agingbecauseitis
natural
Deliveryof
OXYboosNand
understand
techyofcourseacity
andacityeliminall
のがなんか酸素の供給を増やすていうじゃ
なくて体にとってベストなあのバランスで
供給するっていうところにもうあっと思っ
たんですよねやっぱり多すぎても酸素って
まいけないしもちろん少なすぎてもいけ
ないだからこの体のバランスを整えてあげ
るっていうだか酸素を増やすていう言い方
じゃないんですよね呼吸数をしっかりと
整えて増やすことによって酸素を正常化
するってこの考え方もすごくなんか面白い
なっていう風に思いましたYesand
is
BalanceDeliveryand
WhenOXYislinkwith
carrieritisthebest
OXYthatyoucanhave
OXYisAlonewith
carrieritissourceof
radicsometimesOXY
willbeBadbutwhatwe
doyall
うんこの運搬システムって例えば血球とか
ねの中にはヘモグロビンっていうま
グロビン系のものが多いんですけども細胞
に送るこのま輸送体というかグロビン系
ってほとんど研究が進んでないなこんな
もうね言ったらあれですけど化粧品会社
さんがその再先端を言ってるっていうとこ
に私はもうすごくびっくりしました
globinisaBIGfamily
withhemoglobinfor
the
BLOODMOst
oncyl
andlis
eff
SkinareBRANDandonly
じゃないんですよね発見してそういった
ものにアプローチする成語を見つけただけ
じゃなくてまそれを浸透させ
るっていうこともすごく大切でそれからは
ねちょっとまさんに聞きたいんですけれど
もこう浸透の技術って今回すごく大事だと
思うんですけれどもディオールて世界で
初めてリポソームを化粧品に入れた会社
さんなんですよねあそうですねえっと
ディオールではその世界で最初にえっと
リポソームを入れたというふ入れてるん
ですけれどもまその日々こうそのうん
リポソームを進化させていくというところ
でまえっと今回えっとディオールではその
リポソームの中に酸素のあの輸送体にこう
働きかけるあの成分有効成分を中に入れて
えっと浸透技術っていう浸透させるえ
エクソリポソームというものを開発しまし
たエクソリポソームっていうことは
リポソームよりもさらにいいっていうこと
ですよねきっとどういったものになるん
ですかそうですねえっとエクソリポソーム
というのはあの2つのベクターがえっと
入っておりましてまずはリポソームでその
シトリートメントを表皮
のはい上の上部の部分に浸透させますで
その後にそのえっとサーファクという物質
あのベクター第2のベクターがその働きを
引き継いでさらによくに浸透させるのでま
100%こうはい浸透8時間かけてあの常
にこう入ってるような状態にするっていう
がリポソームだけでも浸透するんですけど
サーフェはもっともっと奥まで行こうよっ
て連れていくやつってことですよねはい
そうですねその2つを組み合わせることで
えっとまその33%浸透力が上がったと
いうデータも出てますうんいやだから
やっぱりそこがやっぱりお化粧品のならで
はだなと思って研究をして突き止めて成分
まで見つけてもただ単に塗っててそれが
もうねただ皮膚の上に乗ってるだけでは
意味がなくてちゃんと効かせられる場所に
ま浸透させるっていうところもすごいなと
思っていて結構難しかったですかそうです
ねやはりそのきちんとリポソームにすると
いうところとなおかつリポソームとその
三角チを組み合わせて浸透させながらも
テクスチャーがやっぱりそのうんそうね
そうですよねだってもちろんこう
テクノロジーもそうでこう研究のデータと
それに合わせた成分だけどそこに対して
浸透そしてまそこに対するテクスチャーて
いう3つないとちょっと難しいですもんね
そうですねすごくもう本当に技術がギュっ
と
になってます目で見てどれぐらい酸素が
こう増えていくかっていうのもちゃんと
あの研究というかちゃんとこうデータを
取ってらっしゃるんですよねはい危機測定
であったりとかえっとえ自己評価であっ
たりとかあとは臨床位の先生にこう評価し
ていただいたりというところでえっと評価
の方もこだわってますでえっと特にその
今回その酸素がどのぐらいそうですどれ
ぐらい度が上がってるかはいいうところを
ちゃんとそれがどうやってやったんですか
えっとあの体をこう痛めずにあのできる
エコーみたいなものなんですけども当てて
こうあの賛成普通ねこうやってパルソ
オキシメーターみたいな感じで血中のは
分かるんですけども細胞のがわかるって
すごく画期的ですよねそうですね皮膚の
皮膚の中に入っている酸素濃度という
ところでえっとそれを測定するという
ところをでそれがさらにこう張につがると
いうようなあの効果実感のデータというの
も合せうんそれはデュオール独自のって
いうことですよねはいいやすごくないです
かだって増えるっていうところであすごい
じゃなくてそれをちゃんとま当たり前です
非新集ねなんか痛めつけることもなくま
見つけてでそれがちゃんと皮膚の張につが
るっていうところのデータも取るってあ
さすがですねありがとうございますいや
だって本当にどのあのま発表の先生たちも
もう廊下止められますよもうリバースでき
ますって言ってるのを普通に今まで聞いて
たらいやいや夢も語だなって思ったんです
けど意外と夢物語じゃなくなってきてます
ねねこれからもきっとこれがスタートと
いうかもう途中だと思うんでリオルの
サイエンスをまた来年再来年とバージョ
アップして聞いていくのすごい楽しみにし
ていますWebeherewewill
behereandprobably
Yesforthefuturenear
futureWecanreverse
morefurtherbiologic
AG
USSK
[音楽]
キーありがとうござありがとうござい
ますいやということで本当に全ての日程が
終わりましたちゃんとシンポジウムも聞い
て各先生たちのセッションも伺った後にま
ね総括でえビルジにーさんとマイさんに
色々お話を聞けたんですけども何がすご
いってもうトップの人たちの研究を元にし
たこれ化粧品会社でしょディオールさんっ
て
もう本当に全員がもうトップの先生なん
ですよねで最後におっしゃってたなんか
ニアフューチャってで似合ってお笑いに
なってたので多分これから先ももっと
びっくりするようなリバースエイジングの
ことを多分みんな知ってらっしゃるんです
よねだからあんなにご壇上でもうね
エイジングは止められますむしろリバース
エイジング戻するのは当たり前ですよって
言ってた意味が多分あともう今もねうう
そんな感じがしてますけども来年再来年と
これがもっと大きくなっていくんだなって
ますます感動しましたいやこれでもう吹け
なくて大丈夫そうですはいということで
今日は2025年の最新のディオール
サイエンスについてお送りしました良かっ
たよと思う方ねぜひぜひグッドボタン押し
ていただいてやっぱディオルってすごいよ
ねと思う方はぜひぜひコメント欄に書いて
いただければ嬉しいですではまた次の動画
でお会いしましょうさよなら
