1日1回腰振るだけ!60分ウォーキングより怖いくらい血圧・血糖値・中性/内臓脂肪も減って、腰痛・脊柱管狭窄症まで解消!ゆらゆら座りながら揺れるだけで歳とともに衰える股関節だけ鍛える腸腰筋トレーニング
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実は腰振るだけで高血圧脂肪腰痛一瞬で
解消する腸用金トレーニング是非一緒に
やってみてください実は運動後に飲むだけ
で筋力低下をサポートする僕も大好きで
飲んでいる完熟をバナナプロテイン
エクササイズが終わった後に概要欄から
チェックしてみてくださいゆらゆら
ゆらゆら左右に揺れていきますこの時には
お尻の座骨出っ張っている部分あると思い
ますここに左右交互に体重をかけていくと
いうことが大切になりますので手をお尻の
下に引いていただくと分かりやすいと思い
ますそうですそうですこうすることによっ
て左右の重心移動で体を支える面積が増え
てきますから骨盤がしっかり立った状態を
作ることができてお腹周りがすっきりし
たりとか心臓が頑張らなくて良くなります
から血圧が下がりやすくなります左右に
ゆっくりゆっくり揺れて揺れていきます
それでは続いてはお尻を椅子から半分程度
出していただいてを後ろに軽く引いていき
ますその状態を作ったら前後に体重を移動
していき
ます前後に体重を移動していきますこの時
にはお腹に手を置いてくださいそうすると
お腹の前の徴用筋という筋肉がしっかり
伸びるようになってきますそうすることで
の徴用筋は腰痛に関係があったりとか歩く
時に足を振り出してくくれるような筋肉に
なりますからこの筋肉は座る時間が長いと
硬くなって下腹ぽっこりや姿勢が悪い猫背
巻き型下腹ぽっこりを作り出す原因となっ
てきますからしっかり後ろに引いた状態で
前後に体重を移動していきますそうです
そうですいい感じですね
ゆっくりゆっくり伸びてるなっていうのを
感じながらやってくださいはいでは逆の足
もいきますからお尻を半分程度出して
いただいて足を後ろに引いた状態で前後に
体重移動です前後に体重移動です大きく
動かさななて大丈夫なのであお腹の筋肉
動いているなというのを感じながらやって
くださいそうですそうですそのまま
ゆっくり
ゆっくり揺らして前後に揺らしていきます
そうですそうですあ伸びてるな伸びてる
なっていうのを感じながら少し後ろがへの
重心移動を多めにしていただくとよく伸び
てるなっていうの感じれると思います痛い
なまでしなくて大丈夫なので少し伸びてる
なっていうのを感じながらやって
くださいそうですそうですゆっくり股関節
を
柔らかく柔らかくしていきますはい
ゆっくり戻していただいて続いは足をです
ね少し開いた状態を作って片方の手を膝の
上に置いてからぐーっと伸ばしていきます
置いて
ぐーもして伸ばすそうですそう
です伸ばすこの時にお膝が内側に入らない
ようにしっかり開いた状態で伸ばしていき
ますそうですそうです肘も曲げずに伸ばし
たままぐっと伸ばしていきますそうすると
この斜めのラインの部分がしっかり伸びる
ようになってきますからここの部分という
のは歩く時以外にも日常生活の中で内側に
入るという動き多いんですが後ろに伸ばす
ということ少なくなってきますから股関節
の部分が硬くなってしまいますので
しっかり後ろに後ろに伸ばしていくという
のが大事になってきますはいでは逆側も
同じように手を置いて伸ばしていきます
伸ばして伸ばしていきますこれを交互に
やっているとあこっちの方が動きづらいな
というのを感じることができると思います
膝内側入ってないですか外に開いた状態で
動かしていきますそうですそうですその
まましっかりと外に外に上げて胸だったり
この斜めのラインがしっかり伸びてるなっ
ていうの確認しながらやっていただくと
股間節触っていただくとあ動いてるな伸び
てるなっていうの確認できると思います
そうですそうですそのまましっかり後ろに
後ろに伸ばしていきますそうですそうです
そのまましっかり伸ばしていきましょう
そうですそうですはいではですね続いては
片方の足を椅子の上に上げてくださいその
まま手をかとの部分に持っていていただい
左右にゆらゆら腰を振っていきます
ゆっくりゆっくり振っていきますこのよう
に踵に刺激をはめることによって歩く時の
重心の位置というのが体が分かるように
なりますからまずは座った状態で踵に刺激
を入れながら重心移動するんだよっていう
のをですね体に教えて
必要がありますそうすると少しずつ骨盤が
立ってくるなっていうのを感じれると思い
ますからこのように姿勢がいい状態作ると
過食脂肪細胞というのが働いて中性脂肪や
内臓脂肪まで流れやすい状態燃焼しやすい
状態作ることができますそうですそうです
強くする必要ないですよリラックスした
状態でゆっくりゆっくり左右に腰を振って
いきますはいでは逆の足も同じように上げ
ていただいて踵の部分置いて左右へ重心
移動です左右に重心を移動していきます
そうですそうですそうそうそのままこの時
も座骨の部分ですねお尻の下の重心があ
しっかり動いているなっていうのを
なんとなく意識しながらやるだけで効果は
変わってきますから筋肉が動きやすい状態
を作っていきますそうですそうですいい
感じですねそのまま
ゆっくりゆっくり左右にゆらゆらゆらゆら
揺れてくると腰痛があった方も腰の状態あ
少しずつ落ち着いているなっていうのを
感じれるとと思います上手にできている
証拠ですそうですそうです股関節柔らかく
なってきましたねそうそうそのまま
ゆっくりゆっくり左右の重心移動ですはい
下ろしていただいて続いてはお膝を内側に
軽く入れていきますこの動きはですね股
関節手術をしている方はよくありません
から外に開くようにしてくださいそれでは
これ1分間やっていきます内側に入れて
いきます膝の外側を持ったまま内に
トントントンと入れていきますそうです
そうですそうするとこのお尻のですね横側
の筋肉がしっかり緩みやすくなります
ぎゅっと伸ばすストレッチも大事なんです
がこのように何回も何回も動かしして
あげることによって老廃物が流れたり筋肉
の凝りも取れやすくなり
ますなので手足があったかくなってきたな
とか痛みが少し変わってきたなという方は
筋肉自体も緩んできて血圧も落ち着き
やすくなりますからゆっくりゆっくり1日
どのタイミングでも大丈夫です小分けにし
ていただいてもいいのでゆっくりゆっくり
緩めていくというのが大事になりますはい
そしたらですね続いて背もたれある方は
背もたれに持たれていただいてそのまま
軽く足踏みをしていきますで背もたれない
よっていう方は骨盤を自分の手で立てて
いただいてこのまま軽く足踏みをしていき
ましょう足踏み足踏みですこの時にはもう
背もたれに持たれていただいて大丈夫なの
で股節の部分に手を置いていただくとあ
動いてるなっていうの確認できると思い
ます背もたれない方は骨盤自分で起こした
状態で股関節をですね自分のえ中指と薬指
で触っていただくとあ筋肉動いてるなって
いうのは確認できると思いますでこの時に
ですねかとからしっかり刺激が入るように
かの部分でトントントントン足踏みをして
いきます上に上げるというよりかは下に
蹴る方蹴る方に意識を向けていき
ましょうそうですそうですそのまま
トントントントンしていきますそうそう
そのまま足踏みトントン
トントンそうそうそういい感じですねそう
すると筋肉少しずつ硬かったのが緩み
やすくなってきたと思いますでその状態で
足を少し開いてですねそのままトントンし
ていき
ます
トントントントン足をできるだけお膝が外
に行くような感じですねこれで
トントントントンしていきますそうすると
この股関節の筋肉が少しずつ開いた状態で
トントンできることによって立っている時
の姿勢もですねしっかり開きやすくなって
大きく動くことができますそうですそう
ですトントントントントンしていきます
そうそうそうそういい感じですねそのまま
トントントントンしていきますそうそうか
からしっかり刺激入るようにしていき
ましょう足全体というよりかはかで押す
押す地面を押す感じですねそうですそう
ですそのまま
しっかりそうそう股関節の部分が緩み
やすくなってきたと思います骨盤下がって
ないですかしっかりとた状態でやっていき
ましょう背もたに持たれている方そのまま
で大丈夫ですよはいそのままですね足を
伸ばしていきます足を交互に伸ばしていき
ましょうブランブランと伸ばしていきます
余裕がある方は少し後ろに引いた状態で
ブランブラン引く方に意識を持っていて
引いてブラン手を足を遠くに飛ばすように
していきますこの時も背もたれも持たれて
いる方はそのまま持たれていただいてで
持たれないよっていう方骨盤しっかり立て
て伸ばしていきますそうですそうです
伸ばして伸ばして伸ばして伸ばしていき
ますそうですそうですこの時にはですね
つま先がちょっと外側に向くようにして
いただくと上手にできると思いますこれで
太腿の前側の筋肉が動きやすい状態をつく
りながらこの太腿の裏側のストレッチにも
なっていきますそうですそうです伸ばして
伸ばしてはいではですねその状態でもう
1度足を大きく開いていただいて手で膝を
支えていきます肩を内側に入れるように
動かしていきます肩を内側に内側に入れて
いきますそうすると股節の筋肉だけでは
なく背中や肩甲骨周りの筋肉が連動して
動くようになってきますからゆっくり
ゆっくり入れていきますぎゅっと入れる
必要ないですから何回も何回も反動をつけ
ながらゆっくりゆっくりしていくと背骨の
動きも良くなってきますから石中間共作書
などの解消にも繋がってきますので
ゆっくり
ゆっくり内側に内側に肩が内側に入るよう
に動かしていきます横から見るとこんな
感じですねそうですそうですここの胸の
ところのですね骨も動いているなっていう
の感じれると思いますそうですそうです
そのままゆっくりゆっくりですはいでは
ですね軽く楽に座っていただいてゆらゆら
ゆらゆら左右に揺れていき
ますゆらゆらゆらゆらこの時には最初に
やったのと同じように左右のお尻の骨に
体重が交互に移動するように揺らしていき
ますそしてこの時には上半身の力はダラン
と抜いていただいて手がどんどんどんどん
前にたんでいくよっていう形でやって
いただくと腰回りの筋肉も緩みやすくなり
ますからリラックスリラックスです全身の
力抜けてきたなっていうのを感じれると
思いますそうすると体支える面積が増えて
きますからそのままゆっくり
ゆっくり横に横に重心を移動していくと
重心というのはおへその大体ですね指2本
3本分下のところにありますからしっかり
重心の位置が整いやすくなりますはいでは
おへその下に手を置いて胸の下にも手を
置いて蜂の字をかくように体動かしていき
ますグワングワングワングワン上から見る
とこんな感じですねこういろんなように円
をかくようにぐんぐん回っていきます
いろんな動きを入れ
ながらこうすることで溝落ちの部分にも
重心があったり胸のの前を支えておくこと
によってですね胸の周りの筋肉も緩んで
血圧落ち着きやすくなりますからお腹の
ところと胸のところの重心の位置で
ふわふわっとなるように揺らして揺らして
いき
ます最初できなくても大丈夫なので少し
ずつやっていくと体の動き出てきますから
いろんな方向に動けるようになてきますの
で1日1回やってみてください体
あったかくなってきましたねそんなによけ
動いてないのにちょっとだけでだいぶ
すっきりしてくると思いますはいどうだっ
たでしょうか他にも寝ながらできる
エクササイズも紹介してますから是非やっ
てみてくださいそれではまた明日バイバイ