弱腰は売国!中国・李首相にボコられて涙目の"口だけ番長岸田"…/山岡×佐波×加賀【リアルマトリックス】5/28

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令和6年5月28日リアルの時間ですこの
番組では我々はすでに仮想現実の世界に
生きてるのではないかそういう問題意識に
立って学会のエキスパートをお呼びしてお
話を伺います今日のアシスタントは
ジャーナリストの佐裕子さんですよろしく
お願いしますよろしくお願いし
ますそしてゲストはおなじみ
ジャーナリストの加賀光栄さんですはい
よろしくお願いいたし
ますはいでは佐さんお願いしますはいでは
リアルマトリックスのヘッドラインをご
紹介していきましょうトミン究極の罰
ゲーム学歴疑惑V国籍疑惑ルーピー岸田
中国理首相にボられて涙目台湾友二は日本
友二迫るXL岸田が首相だと日本壊滅と
いうタイトルでこうした内容でお送りてし
ていきましょう口だ番長岸田相中国理首相
にボられて涙目台湾友二は日本友次迫るx
Day岸首相では日本壊滅人のたぬきと
赤い狐の一打ち都事線に行天情報緊迫
ウクライナ情勢プーチンが投入した冷酷
アフリカ極秘軍団そして静岡県知事線自民
推薦後報破り初当選岸田政権に打撃サエの
やネブラスカ州ひが1万4000枚以上の
ソーラーパネルを破壊日韓首脳会談岸田
連携を一層緊密化ゆソ
よし関係改善の成果着実日韓首脳会談
そしてダイヤモンドでは5月31日の日で
もWhoから命を守る国民運動そして全て
嘘マスクは流行り病の感染防止に全く役に
立たなかったそしてイギリスの公立代がオ
変異隊で研究発表というこうしたテーマで
お送りしてきますはいありがとうござい
ますでは早速最初のテーマ行ってみ
ましょうかはいえまず最初はこちらです
加賀さんのテーマということでえ口だ番長
岸首相中国理首相にぼめて波だめですでは
読売新聞のこちらの記事です日中首脳会談
中国は水産物金融の撤廃に応じずという
ことで本文を読んでいきますとこちらです
は26日の国訪問先の韓国ソルで中国のリ
チン首相と怪談しました岸田首相は東京
電力福島第1原発の処理水処理水の海洋
放出を受けた中国による日本再水産物の
輸入禁止措置の即自撤廃を求めましたが
中国側は応じませんでしたということです
はいありがとうございますえっともう1つ
この首相を処理監視巡り誠意要求はいでは
ここちらですえ中国の外務省によると理
首相は岸田首相との会談で東京電力の福島
第1原発の処理水の海洋放出を巡って長期
的な国際モニタリング監視体制の構築に
さらなる誠意と建設的な態度を示すように
求めたということですなるほどはい加賀
さんひどいですねうん結局のところ最後の
そのいわゆる誠意を求めるっていうのは要
は同化されてるわけですからうんうんこの
え日中首脳会談首脳会談つってもえ理首相
なんで中近平国家主席ではないわけです
からうんそのはか格下の人からここまで
言われてでしかもまともな反論できてない
わけですねですからあの最初の第1歩って
面白くてあのま岸田が非常に相手に対して
要求をしたとそのいわゆる福島第一原発の
その処理水海洋放出についてえ問題ないん
だと科学的な根拠で物言ってくれとで
さらにそれをもに中国が行っている日本産
水産物のえ全面金融それもおかしいとでV
もなんとか撤去できないだろうかと
いろんなこと言ったんだていう報道だった
んですけどその後に中国があとどういう
話し合いが出てきたのかっていうのは出て
きてそうしたら全くそれは勝手にその記者
さんが言ったって言ってるだけでその本来
は言って相手が反論してさらにおかしい
だろうていうことできちっと言わなきゃ
いけないのにそれで終わってるわけですね
ですから今回そのま中国はの理系首相が
先ほどの共同の記事じゃないですけれども
誠意を見せろみたいに言われたっていう
ところでもう本当にこの怪談というのは
本人が思っていた以上のボコボコにされて
終わってるんだっていう証明になって
しまったんですねで僕もっと不思議なのが
これね自民党の今後を占う上で大切な静岡
県知事戦が行われてる26日にわざわざ
総理行って空白にしてえ日本にいないこと
にして要は外交でその負けることもしよう
としたわけですよねでこれが見事に失敗し
ていてでさらに僕はすごくあのちょっと
もう本当に記者さはおかしいと思うのは
この台湾を巡る情勢の中でえ台湾封鎖をで
さらにえ模擬攻撃まで行った中国人え中国
軍の軍事演習ありましたねそれについて
若干え台湾海峡の平和安定が必要なんだっ
てまたに来るんだようなことを言いました
けれどもそうではなくてこの件を巡っては
え日本にいるその5え高校かえ中日大使が
ですねえ台湾に加担するようだったら日本
の民衆は火の中に引きずりこまれるぞと
いうようなこれは脅迫以上のセリフを言っ
てるわけ
で本来はそこでそれに対してビシッと言う
べきなんですねでさらにえこういった記
さんのそのまこういった日の会談含めてえ
合わせたように尖閣諸島にはやっぱり会計
局の船が領海審判もで入ったりそして日本
漁船を追いかけ回してるわけですからこれ
ただ単に言えばいいっていう話じゃないん
ですよね言えばいいんだったらなんで首脳
会談やる意味があるんですかってことに
なるんで全くその僕は理解できないという
よりはがっかりしましたねでがっかりした
としたと同時にああやっぱり田さん
あるいは記者政権っというのは中国に対し
ては何もできないんだとむしろなんていう
かなやらないようにしてるんだとで一方で
は今度はアメリカには全て言うこと聞き
ますということを言って
いるこのままじゃあ本当にこの国は終わっ
てしまうなというような印象を強く受けた
今回の
え日中間首の階会談だったという気がし
ますなるほど
さんこの
これほど空気なま日本の政治家ってね元々
こう理念を感じさせない人のが圧倒的に
多いわけなんですけどここまで空っぽと
いうのも結構すごいですよねそうですね
ここまで火の海という言葉まで出ておいて
それで政治家の人たちが何もこう感じない
のか危機や怒りというものをなぜ持たない
のかという大きな失望を感じますそうです
ねあのここでね確かにあのきちんと集す
べきなですけれどもあの僕の考えはですね
うんあのちょっとオーストラリアに学んで
ですねオーストラリアはですねうんもやら
れちゃったわけですそれもですようん別に
処理水は愚かですよ一言当時の首相がです
ねモリソン首相がえこのま武漢のあ今回の
ウイルスに関してはねその発症の地につい
てうんインディペンデントな独立した調査
をすべきだとうんあ言いましたねはいはい
その極めて全頭な一言だけですよだから
もし中国側がやしいことないとうんね
なんか武漢の研究所でなんかこうコウモリ
ことかてなんかやってたとかっていうね
そういうやしいものがないんだったらうん
オフコース是非プリーズって言えばいい
じゃないですかどうぞウェルカムって言え
ばいいでしょそれをそれでぶち切れてそれ
でぶち切れてどういうことだったじゃない
ですかそれでありあらゆる嫌がらせした
つまりオーストラリアというのは国はは
大きいんだけどもしかし人口は2000
増えて2500万ですよものすごい増やし
て2500万ですよでちょっと前まで
2000万来てたんですよねはいでえま
あの本当に国力としては大したことないと
軍事力もだからなめてもうお前とからはね
もう石炭も買わないね麦も買わない牛肉も
買わないワインも買わないロブスターも
買わないともうありとありあり嫌がらせし
たわけですよ
でもオーストラリアはもちろん謝ること
なくもう全くくじけずにですねわーって
こうもうあの反炉を変えたんですね拡大し
てもう売り先はうわっと変えてたんですよ
みいたいですね日本がでロブスターもね
あの有名なんですけどでかいやつねあれも
確かに中国に売れば高く売れるんですよ
うんだけどあれをね国内で国内の
スーパーマーケットでってってねえで
なんかブスタのいいのがなんかもう
20ドルぐらいで買えるとか言ってみんな
喜んで国内で消費したとだけどまでもその
うちにあちこち買うとかあったと思います
けどねえ石炭にしてもあるいは鉄鉱席
なんてのも他にあの開先がなくて石炭も
ですね良質なものでそれはやっぱ買わない
と中国もきつくてで停電起こしたりとか
ですね色々してですねえでとうとう中国の
方が折れてでえ最近は急に有効ムードに
なってるわけです素晴らしいですねだから
でそうするとねの方もね中国が折れてき
たら折れてきた時にはねあいやもう
もちろん中国と仲良くやるつもりあります
よとしれて言うんですよ素晴らしいだから
それが外交なわけでだから今回ですね
なんか別にこっちからねあのその金融を
解いてくださいなんて言うからるわけです
よなんかもう知れてですねいやもう他に
なんか売り先決めちゃってるからあ別に気
にわなきゃ気にかわないでいや別にえとか
言ってそういうことねそうそううんそう
そうえなんかなんか懸念あるんですか
いやいやいずしてももうううんいやうちは
もういいんですよ別に他にもあの売売っ
てるんであの別になんかおきになさらず
みたいなうんていう風にしてしっとこう
するとそしたら相手もも攻撃の仕も何も
ないですよこっちからそうやってこれして
いただけませんかて行くからガーとくん
ですはVはどうですかVもですねVなんて
もうささ撤去するべきですねですよねそう
いうことなんですよねだいやだってなんで
危
い危ないか何かってそれだけですよ日本が
下手に出てることが逆に刺激をしてるえ
そう下手に下手に出たらもう絶対て上から
来るこれもうあの中国じゃなくてもそうな
んですよでも中国は特にそうですからそう
いう国ですから絶対下に出ちゃいけない
じゃあいつもこっちが強気にぶん殴るのが
いいかと言ったらいやそれ必要必要な時は
そうしますけどもあそうじゃない時はえ別
にえんですか
みたいんですい別にもううちえ
邪魔だからどかしましたよそれだけです
けど何かありますそれ何か問題なんですか
とでもそれそういう風にやるわけですよ
うんうん僕はあの記さん立場だったらそう
しますうんうんここあの5こうえ中日大使
やこ日本のあのね国民を火の中に引きずり
こむみたいな同かしましたけどもそれに
対して松原人衆議議員が
え国外対を通告すべきだとはいそうですね
うんそういうようなことを言いました
けれどもこの辺はどうですかはいあ僕そう
あの国外対でいいとそういうもうやるべき
だと思いますけどもそれからもう1つです
ねあのえまそもそもですね1つの中国1つ
の中国って言うけれどもこれ過去に色々
出されたコミュニケ生命を見てもですね
平和的解決というのが大前定なんですはい
うんうんだからあなた方にやってること
全然平和的じゃないじゃないかうんその
全体わかっうんいるのかということが1つ
とそれからあのこれはその中国のその内政
問題であると従ってその内政干渉は許さ
ないとと言うんだったらいついかなる場合
においてもシレを妨害したり遮断するよう
なことは絶対にしませんと国際社会に約束
しなさいとうんうん僕はって言いますね
そうじゃなかったらそのシレを妨害するま
封鎖なんてもちろんねもう何らかの妨害を
した時点でそれはうんですからうんうんで
それはもうその瞬間にも内政じゃないわけ
ですうんはいそれはなんだからその点を
じゃあ今あなた目覚にできるんですかと
内政だっていうのは今そこ絶対しません
そういうことはしませんと国際社会には
一切影響を与えませんとここで約束できる
んですかと僕だったら問い詰めますねうん
うんうんうんはいだそういう風にあのすぐ
にその場でパとやり返さないとそうですね
それができないのが今の政治ですよねだっ
て
パーティー権中国のね団体に買ってもらっ
ててはいその件を今回の国会等々で問題に
されてもえ聞こえないふりをして政治資金
改正あの規制法のね改正案もあだらけに
しようとしてのは今の自民党になります
からうんうんもう根本的にやっぱり腐って
るって話になるんですねいやもう完全に
腐っちゃってますねはいま元々からして
そういうこの自立ある国家した国家を
目指すというところからそれてもうまでも
最初はそう言ってたはずなんだけど
うんうんうんだけどあのいつもね僕は
申し上げてます自論ですけどそういう目的
を目標を持って決闘したはずだけどしかし
吉田ドトリていうのはそもそもそれはあの
占領繁栄主義ですからね続SEC反映主義
ですからうんあのあそこまでまアメリカと
いうのは常にこの非常に長期的な戦略を
持ってやってくるわけですけどうんまそれ
に対して100%を受け入れようとしたと
受け入れたと自らねまそれ日本ぐらいです
よねそれやったらやっぱりこうなっちゃい
ますよね最終的にはまあでもそのアメリカ
もバイデン政権を見るとこれがアメリカか
とがっかりするぐらいな劣化ぶりがひどい
わけですですからその劣化ぶりのさらに上
を行くように今やっぱり戦後支えてきた
その自民党という組織自体がもう金属疲労
どころか壊れてしまっはいそういうこと
ですねだからなんとかねこないだのあの
東京15区の保線ではないですけれども
新しい保守政党が出てきてその別にね保守
勢力そのそういったえ安定的な政治を
求める国民が別に嫌が嫌でも自民党入れる
しかないじゃないかということではなくて
うんちゃんとあるんだよっていうねそれを
やっぱりま僕は新しい保守勢力にそれを
提示してほしいんですよねそうですねで
あの
おっしゃれとるですねその時にその保守
って言った時にねその日本の
トラディショナルな価値をきちんと見出す
とか再評価するとかねささんね頑張って
やっていらっしゃると思うんですけども
うんそれもちろん今回なきゃいけないん
ですけどプラスね今ちょっと僕お話しまし
たようなその国際的なこう知見と言います
かこの国際あこれはまさにあの加賀さんの
スクープ大前線の最前世界なんですけど
そのこの国際情勢を正しく認識してうん
その中でですねこの包括的戦略的に行動
できるっていう要素うんそうですねこれを
ねやっぱ金備えてほしいんですよそれが
ないとちょっと厳しいわけですよその伝統
主義だけではねだからあれですよね山岡
さん前言われたように要は今だけ金だけ
自分だけみたいなグローバリズムみたいな
ね国境を超て金儲けされできればいいうん
っていうようないわゆる国家を破綻させて
いくようなねその僕はやっぱり
グローバリズムは相当問題があると思うあ
そうなんですねその流れの中でそれを湧き
まえた上で国際情勢をきっちり見据えた上
でこの日本丸がねどうやってその公開え
海図なき公開ってなりますけれどもそう
いう荒みの中をどうやって行くんだって
いうことをやっぱりきっちり作っていか
ないとですからね本当にねあの今回この後
7月にえ東京都事戦ありますけれどもどう
もまあの有名な小池さんとま蓮舫さんと一
みたいな言い方も今出てますけれどもだ
けれどもまたね東京15区のような乱立
モードに入っていてでそれだけ
やっぱりなんて言うのかなやっぱ世の中が
決まらないもう乱れきっているですから
そこにねやっぱりもう一度その新しい保守
勢力の光をとにかく
出してほしいな思ですねやっぱり首都でね
うんそういう構図ができなかったらも最悪
でしょそうなんですうんこのねご存知の
通り東京都と言えばこれはもう中程度の
国家並みの規模があるわけですからそう
ですねもはいうん田神さんが出場されると
いうこっでね75歳で根性ありますね
すごいですね田さんは詳しいですよね田上
先手あそうですねあの前に番組などでもご
させていただいうんちょっと面白くまた
なってきねそうですねはいでもそうしたら
ねちょ頑張っていただきたいなと思います
けどねうんあの先ほど山岡さんも
おっしゃったようにこの日本の良さってお
互いが下手に出ることでお互い様だって
いう風に思うだとか許し合うだとかそう
いった美徳があるにも関わらずいざ外国と
じゃ退治するってなるとその美徳の部分が
相手に食われるっていう形に悪く利用され
てしまそうはいここにしっかり日本人とし
ての美徳は持ちつつもちゃんと外国に
しっかりと退治できるようなそそうモドを
変えなきゃだめですいやそれとささんの
言う通りなんですけれども大外的な外交
問題で各国のいろんな方々と会って交渉事
していく時に確かにそういう日本のねその
あのなんだか美徳というかねあの譲歩して
いく相手の言い分を聞いてあげるみたいな
精神ってありますけれどもただこと外交の
そうい重大な場面行った時にそれ以上に
日本国を守るそのそのためには何が必要だ
というその使命と義務っていうところが
やっぱり政治家としてはあるいは官僚とし
てはそれがそういうね日本の健常の心以上
に出てくるはずなんですねですからそう
いうまねあんまり言うとねうっかって言わ
れちゃうんですけれどもやっぱりこの国を
どうしたらそのいい方向に持っいけるのか
というねその使命感を持たなければダメ
だっていうことなんですねあのこのね
まさに茂光守さんあのこの試金の中で
おっしゃってますけども自分は常にこの
正論でねを述べてかつあの絶対に岩越の
ことは言わないと外交ではうんその通り
ですね常に対処交渉から強きの姿勢を崩さ
ないんだっていう風におっしゃってるん
ですよだそれやっぱ外交ってそうじゃ
なきゃいけないその通りですねねはい僕だ
から岸さんのいろんなものを見てきて本当
に分かったことがあってその今のその山岡
さんのお話ではないですけれどもヨゴ外交
は売国政策になるんですよねそうですそう
です結局尖閣諸島がああいう風にやりな
あのやられながらもうきちっとやらない
から対抗措置を取らないから延々に
どんどんやられて今やいつ上陸されても
おかしくないでさらに日本漁船がう日本の
領海なのなのにいると中国側の会計曲線が
追いかけ回して打保しようとするそれで
最近なんですけれどもまだニュースになっ
てないんですけれどもどうも中国側はその
会計局側にですね新たな権限っていうのを
与えてでそれは大保険明確に与えたとだ
から自分たちの海域だと思われるところに
他の外国の船にななが来たら逮捕して
いいっていうことを明確に権限与えたみい
なんですねですから本当にリスクの度合が
2ランクアップぐらいしてるのっでです
から見逃せば見逃すほど相手はあ何も文句
言わないんだっていうことでどんどん
どんどん踏み込んでくるというのは中国の
そうそうそうですねそうですねどんどん
詰めていくということなんですねうんえで
そのまグローバリズムの脅威に関してはま
アメリカがねあのまグローバリストの本拠
地であると同時にそのグローバリズムに
脅威を感じている戦おうとしてうんしてる
アメリカ人もいるわけなんですねそことの
連携はあの実に容易にできることなんです
よでそれとあのやっぱまトランプが戻って
くるんじゃないかということでえ仮に戻っ
てきてもですねま国内問題がひどすぎ
ちゃって分裂がひどすぎちゃってまそこに
強殺されることは間違いないですねだから
ここでちょっと日本との関係もリセットし
なきゃならないだろうとで日本としては
どうしたいかとねこういう時にま日本に
よりその自立的でうんあるもあってもらう
必要があるとよりま強くなってもらう必要
があると自分たちがこうもう弱くなってる
分ねという発想も出てきてるわけですこれ
前からちらほらあったんですけど最近富に
そういう声も出てきたその時にですよ日本
としてはどうし
たい提案してみてくださいって言われるん
ですよこれうんその時にね言えないだから
鑑定言えないうんそういう時にもう待って
ましたとばかりにねでついてはこやとこう
やとこれこうしましょうこうしましょうっ
て言わなきゃいけないのに言えない外務省
言えないうんそうするとまあのま民間のね
学者だとかなんかなんかが
こう懸命こう意見言ったりするっていう
構造になってしまうんですよねで僕自身
あのちょっと来るまであレター返したん
ですけどちょっと近々えま共和党関係者に
うんつもりであすごはいあのレタを書い
てるんですよでそこで書いてるのはこれ
までのご存知の通りその戦後に占領機に
セットされたこのフレームワークがある
わけですよねはいでそれっと本来は解消し
なきゃいけないじゃないですかそなくても
50年代にとこそれ解消しなずっとこがき
てるわけですようんうんでそれ日本が
アメリカから見てもおかしいんですよそれ
はだけど日本側が真剣に文句言わないうん
からそずっと来てですで気がついたら
めちゃくちゃ弱い日本になってるわけうん
もうふにゃふにゃふけだから今あの吉田
さんのことね非常におっしゃってました
けどこれねアメリカから見てもなんだこの
弱さはとうんえ日本こんな弱くなっちゃっ
たのってあんなかつてねもうま強かった
日本どこ行っちゃったのでこれ弱すぎだろ
うって言んでその弱くしすぎたという反省
も一部に生まれてんですようんそういう
反省ですの方がだってアメリカは全てあの
やっぱ戦略的にやってくるわけですだから
日本経済の弱体化ということもお2000
年1990年代から始めてえ21世紀に
なる頃には本当に弱体化したわけですで
それちゃんとそういう計画に基づいて彼ら
やって日本に要求してるわけですそれに
ついてそれはできないとうんあの突き返す
総理大臣はいなかったわけですね小泉
純一郎もう喜んであはだからうん国には
教行に行ってもアメリカに対しては全部
受け入れてうんはい優勢民営化もするし
いう結局ねはいということであの全部
受け入れてきて結果としてですね日本経済
はアメリカの計画通りに弱体化してるわけ
なんですようんだからここでそのこれまで
のスキームを全部リセットしましょうと
はいでこの時にそのアメリカ側の結構主要
な人もですねんねそんなですね歴史的な
こと知らないんですようんうんうん我々は
もうGHQだマッカサーだね下手したら
ウリとインフォーメーションプログラムだ
なんてこの間まで秘密だったみたいなこと
まで知ってるけどもうんはいアメリカ人
知らないですようんうんトランプも知ら
ないですよだからこっちが実はこういう
ことがあってこういう歴史的な経緯があっ
て今現在こういう状況になってるんだけど
もうんその結果として今日のこういう状態
があるんだけどももしこれを変えたいと
思ってるな思うならばこれも全部リセット
する必要がありますよってことをね言わ
なきゃいけないそのうちアメリカ人の政治
家にねえねえなんで日本でそんな弱いのっ
て無に聞れるかもしれないそうそうそう
そうだからその時にちゃんと彼らが分かる
ように説明してねまだから僕は今A4ま2
枚ぐらい2枚以内でねあの書いてますけど
少なくともそうまあと一般の記事にも
しようと思ってますけどこっちから言わ
なきゃだめですようんこっちからこれを
リセットしようとうんこれもうやめようと
かこれこういう風に改正してこっちから
言わなきゃいけませんこういう時に黙って
えわかんないなんてやったらですねもう
本当本当にバカだだと思われますよです
ですけどあのこないだのねはいあの原爆
等価発言あったじゃないですかつまり
アメリカでまいろんなイスラエルの問題
いう含めた流れの中ではい出てきたんです
けども要はうんうんえ長崎あ広島長崎に
原爆開したのは戦争を早く終わらせて
みんなを助けるためだとうんうんだから
正しいんだということを平然と言ったわけ
ですよねそれに対して実は歴史的にも違う
わけじゃないですかそういったことを
アメリカの国民自体が知らない人たちが
いっぱいいるわけですよねですから今山岡
さんが言われたようにそのね今言った原爆
等価の意味のことですらあのアメリカも
知らない日本人でもう知ってる人は最近
増えてきましたけれどもそれでもが足り
ないですよねですからそういった過去の
事実関係自体も全て整理した上で共通の
認識の上に立って新しいじゃあこれから
新しい関係で新しいものを作っていこうっ
てやらなければそれは進めませんよねそう
ですねでその原爆投に関してはですねま彼
らはそこからま出たくないといや当然ある
わけですよでその時にですねその一議員が
そういう発言をしたとこれはま外交ルート
あうんありませんので一議員の発言ですね
そこちらも一議員の発言として別にそれ
総理大臣でも外務大臣でもまいいんです
けどこちらもこちらで1つのコメントとし
てま原爆の10日というのはねあの時点で
全く必要がなかったことはもう明らかだと
で日本側はもう定戦努力をしていたわけで
うんそれを知っていながらあの一般市民の
上に投下するというのはまこれはもう歴然
たる戦争犯罪行為なのはもう互いの余地が
ないいていうことコメントだけポン出す
わけですよそれでそうそうそう相手が合意
しなくてもですねいいんですよねいいん
ですうんそれは合意求めてるんじゃなくて
こちらの見解を述べてるわけですうんで向
なんか言ってきたらえだからこちらこちら
の限界見解述べたでしょということんです
今今回のその原爆あの発言のちょっと罪
深かったのは一議員がだけの発言じゃなく
て一議員がそのオステ国防長官にうん質問
してどうなんだつったらその通りだって
つまり国防長官自体もそれを認めてしまっ
たっていうところでまホワイトハウスも
含めてって話になるわけでですからそそう
したらもっときちんとくしないうんです
からこれはちょっとその辺がねうんあの
ちょっと罪深い話であっいやいやもう本当
にねそこでやっぱ一言言わなきゃいけま
はいその時相手が合意しようとしないとし
なくてもこちはこちらの喧嘩むちゃに乗り
なきゃいけませんうんですからそれあれ
ですよね中国に物言えない北政権が
アメリカに物言えるはずないですよいね
あの本当の関係同盟っていうのはあの物を
言えなかったらありえないんですよ本来は
ね来ははいはい本来の信頼関係ってのはお
互いに言いたいことは言うとうんで合意
できるとこはするしできないところがあっ
てもそれでも戦略的観点から一緒に行動
するとこれが同盟ですからうんはいま山岡
さんは前から言われてましたけれども
つまりえ今ねいろんな世界がもしトらって
いうことで慌てているとでトランプは何
言うんだとどういう政策で来るんだていう
ことで慌てめえているとで場合によっては
また茶台がしされるんじゃないかって慌て
ているけどもま山奥さんが前言ってたのは
いやむしろチャンスだと新しいね関係を
結べると同時にトランプは
必ず今アメリカはアメリカのことをやると
お前はお前たちのことをやれる国として
やれよということ言ってくるとだとしたら
新しい日本新しい国独立の本当のチャンス
だなんじゃないかって言われてますよね
そうですそうですですからもこれアメリカ
に対してですねあの本当の意味でのま
パートナーシップというものを気づくに
あたってはですよ気づきたいのならば
あなた方はウクジャパンとストロング
ジャパンとどっちを選ぶんですかどっちが
いいんですかとうんうん突きつけると相手
に選んでもらういやいや選んでもらうん
じゃないんですよそれ選んでもらうんじゃ
ありませんそれ1つのこっちがもちろん
ストロングじゃなきゃいけないんですよ
うんだけどその上であえて相手にぶつける
といやでもアメリカはそうそういう風な
こと言われたらいやラブリージャパンが
いいっていうラブリーとかラブリーとか言
とちょっとあのそれもちろんですね
アメリカにもいろんな人たちがいますから
あの一概に言えないわけですしかしその
トランプ政権のうんにいるような人たちに
対してはですね手を通して
あの弱い日本でいいと思ってんのとうん
強くなかったら意味ないんじゃないのと強
いってことはこういう意味ですよとうん
うんうんという風にですね強いってことは
そのアグレッシブって意味じゃありません
うんうんうんていうそそれをきちんと言っ
たらですねでも僕の経験これまでの経験
からすると大そはそうだよねってほぼ言い
ますそれはだ言わない人はだからもう
向こう側の人であてはい言う人はもうあの
うん理解してくれますよそれとねやっぱり
時期的に今年の11月そしてえ就任が来年
の1月でアメリカも新しい大統領多分ね
このままだとということでま本当に
アメリカはアメリカとしてこの先の
生き残りをかけて国を立て直していくって
作業に入るはいですからそれはね今年の
11月っていうのは本当にギリギリの
ラインであってそれはあの我が身振り返っ
て日本のこと考えてもやっぱりこの秋この
9月に総裁戦ありますけれどもここがね
日本をもう1度立直すっていうんであれば
本当デッドラインだと思うんですよねここ
ここできちっとできなかったらもうどう
なるかわかんないよこの日本はていう
ぐらいな期間を僕は持たなきゃいけないと
思うんですねまあのその通りですけどまデ
ドライもう超えてんですけどあのあの国際
政治学のの世界ではこのまアメリカの発見
の衰退ということは必ず起こるとていうの
はあの無理なんですよねその90年代の
このソ連崩壊の以降打ち立てたアメリカの
派遣主義というものには根本的に無理が
あるということはまアメリカ内外の複数の
ま学者ま研究者たちが指摘してるわけです
でその通りになるとなってるんですけど
そうおそうするとアメリカがですねこのま
西太平洋東アジアにま自分たちの影響力を
行使する余力はなくなってえ交代していっ
たらそこは中国が出てくるとその結果とし
て日本はま2020年代30年えぐらいに
え中国の支配化に入るということはその
国際政治学の世界ではもうずっと前から
言われてることは
たたはいでまその通りになりつつあるわけ
なんですうんですから今最後のその攻めと
いうかねうんあのいろんなつり合いという
かま戦争まで含めた軍事衝突まで含めた
一歩手前のねレベルでやっているとでその
1番の大きな部分っていうのはドル決済
システムですかつまりペトロも含めたドル
の価値というのが下がってで人民元の価値
だったりということでやシステムが変わっ
ていくで事実中国も含めロシアも含め
ブリックスは中心となってそれをやろうと
していてうんそのやっぱり範囲っていうか
ね勢力範囲っっていうのが増えてるわけ
ですから極めてちょっとあの深刻に考え
なければ僕はいけないといやもう全くその
通りですよねですが相対的にアメリカのま
力が落ちていくその時に当初中国はですね
その100年マラソンっていう言葉があっ
たようにはいはいはいもううんアメリカに
変わって自分たちが派遣を握るとうんと
いう発想でいたわけなんですよねそのま彼
らの言技でえ天に太陽は2つないと
うんうん地上に王は2人いないとうんと
いうことを言ってたわけなんですよでも
現実には中国のあの経済状況とかですね
社会状況を見るとその単独派遣っていうの
は無理なわけですよねうんじゃあどうする
かということでロシアと戦略的に組んで
それをコアにしてうんあのブリックスを
拡大してより多極的な世界に持ってくと
そこで自分たちの影響力を行使するていう
戦略に出てるわけなんですよねうんうん
アメリカどんどんこう縮小していくとで
その時日本これどうすんだてことですよね
場所的にうんいや本当そうなんですよです
から山岡さんがさっきからずっと言ってる
ように日本に世界をきっちり踏まえた上で
の世界的な外交戦略っていうのが全くな
いっていうことなんですよねうん国家戦略
ないんですそうなんですよそこが本当に
辛いところで唯一その希望の光が見えたの
が安倍さんがやったインド太平洋え構想
ですよねそこは初めて打ち出したもので
あってそれ以降をそれを超えていける
もっと世界を俯瞰してでなおかつその先を
見据えた日本外交が何1つないってことな
んですよ
ねうんあのま戦後ですねま日部安保条約が
結ばれましたけどもそれとは別にえ今も
存在してるんですけれどもこのアメリカ
オーストラリアニュージーランドこの
アンザスというですねはいはいえ同盟と
いうのがあるんですよ要するにもう太平洋
の同盟ですそこに日本も入るべきじゃない
かという議論もあったんですバズの力です
よねうんそうですねでまそうですねまま
そのそれはだけどすにままナまで行かない
までもそれの太平洋版でその集団的自衛権
にあ基づいてやるわけですねうんうん
ところがあの当時のま吉田首相はやっぱ
そういうコミットメントしたくないとうん
そうそういうま
あの彼なんかはねうん
あのえ茂道さんなんかはそういうとこに
入ってくべきだという発想だ
うんでにあのからね総務的って日本にの力
もねえじゃないかぐらいなこと言われてね
茂道さんあんたそんなこと言うけど日本に
何の力もないじゃないのって逆に言われる
とでもいやいやそうだけど吉田茂は
いやいやもうそんなもうそんな
コミットメントできませんとうんでままだ
その時代だったらオーストラリア
ニュージーランドの方にも日本に対する
偏見があるでしょうんうんだから結局そ
流れてでじゃ個別に日ポ条約をんってこと
になったわけですけどまでもそれは結果と
して米軍の占領状態を継続するということ
が主たる目的になってしまうわけですね
しかしその茂光さんのねいろんな本はある
んですけれどもうん本当にその戦前戦中の
一流の外交感外務官僚ってどういう行動を
しているのかっていうのが非常に興味深く
実はちょっと驚くぐらいそのなんていうか
なアメリカとの定戦交渉をどういう風に
やったらいいかとか政府の軍部の暴走を
どういう風に排除したらいいのかという
ことにどれだけ当時の外務官僚きちっとし
たね先が見えてる外務官僚がどこまで悩ん
でどういう行動をしたのかというのが
めちゃくちゃよく分かりますよね驚きます
よねうんかにまあの真っ赤さが公用語を
英語にしようとした時にしっかりと茂光守
がそれを止めたっていうところは感動し
ましたうんうんまう本当にそれはもう命
のけ戦ったわけですよねうんうんあの時の
ま富国がねそのま通ってたら偉いことに
なってましたねそうでしたねうんでも僕ら
はねだとしたら別に苦労しないでも英語
ベラベラ喋ってたっていうことかもしれ
ませんいやいやいやいやいやあの
フィリピンなああ感じになったと思います
ようんえだからなんか日本語も変になっ
ちゃってねうんマスマスじゃあそれは
ラブリージャパンじゃないです
かちょっと意味踏みないですけどちょっと
あのお知らせしていいですかはいあの1つ
ねえっと6月1日に愛知でえあの川添慶子
さんとちょっと講演してですはいえこの大
転換期をね迎える界と日本の現実という
ことでま今日もねちょっとお話しました
けど本当大転換期て取らなきゃいけない
乗るかそるかですねはいまその力今の観点
にありませんけど世界はどうなってるのか
そして日本はどうなってるのかでなんで
日本こうなってるのかそれは歴史的な経緯
があるからですねそういうことを全部包括
的に理解しないと今どう判断してどう選択
してどう行動すべきかわかんないわけです
ようんうんそっからしっかりもやんなきゃ
いけないというでえ川添子さんとやって
やりますので6月1日これ愛知のね方是非
周辺の方も含めてお越しいただければと
思いますそしてもう1つなんですけどこれ
は
ちょっと私事で恐縮ですがポッドキャス
トってこのネットのラジオこれあのやれと
いうお声がすごく強くてえでほんの10
分間だけですね10分15分毎週土曜日の
夜の11時この就寝前にお休みになる前に
えちょっとお付き合いくださいみたいな
それはそれを聞いたらよく眠れ
るってことです逆ですか眠れなくなる
眠れるか気絶するか捨てするかいやでも
かっこいいですよわか写真もまたいいです
ねはいいいですねはいというわけであの
ベッドタイムトークということであの本当
ちょちょっとね寝る前の10分15分
いろんなことをちょっとこうお話してえ寝
ましょうとまそんなあのこと始めましたん
ではいよろしかったらご登録くださいはい
えというわけで一般公開ライブはここで
終了いたしますえちょっとねなんか色々と
話が盛り上がって全然前に行けないという
はいえ次はですねまあさっきのようのお話
をしながらも現実はどんどん迫ってきます
がそのさえてるものが台湾有事ですよね
はいそしてま東京とのえ一打ちということ
もあのございますはい田諸々かさんに教え
ていただきたいと思っておりますメンバー
限定ライブの方でお待ちしております
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T3
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3JA
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