【緊急LIVE】日本人の死因の不都合な真実|万福たけし×川嶋政輝

むすび大学チャンネル
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2 回視聴·2024/07/25
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うんはいえもうこれは配信配信始まって
ますかね始まってますはいはいではえ突然
始めましたので今どれぐらいの方ご覧
いただいてるでしょうかうん今日はね
ちょっと健康の話日本のそうですね医学に
関するま医学って言いますかねその健康に
対する考え方について色々とお話をして
いきたいなと思いますがえーそろそろ始め
ていきましょうかはいはいでは行きます
日本を過結び大学ナビゲーターの川島正
ですえ今日は生体市の満福たしに来て
いただいてますよろしくお願いしますお
願いしますはいえ私と彼はえ同じ師匠北極
老人というねえ師匠がいらっしゃいまして
えその元で学んでいる仲間でしてもう20
年ぐらい一緒にやってるんですけどもはい
え今日は色々とこう健康について語って
いきたいなというんですがまず最初にお
知らせでございますこの結び大学いろんな
動画日頃配信をさせていただいております
皆さんねご覧いただいて非常にありがとう
ございますえ最近この結び大学ではリアル
セミナーというのを毎月ほぼ毎日月ですね
開催をしておりましてえ次がですねこちら
はいははいさんの単独でやるセミナーです
ねはい7月27日ですねはい最初じゃあ
このお知らせからちょっと簡単にどういう
話をそうですねま書いてある通りなんです
けど心と体が若返る究極のまエイジング
ケアということですねまエイジングケアっ
てまほそうですね私もめちゃくちゃあの
質問で受けるんですけども大体あの40代
以上の方からまたくさんお悩みを受ける
わけですよまそれがだから的なこともあり
ますけどもまもっとその上の世代になって
くるとま膝がとか腰がとかもう歩くと足首
が痛いみたいなまそういうのってまどう
対処してけばいいのというま質問まここだ
とバラバラになるんですけれどもでもあの
エイジングケアってくくりで見た時にこう
いう体との向き合い方ってすごく大事だ
よっていうことをですねまあの特に私の方
からお伝えしてえお伝えしたいまボディ
ワーク等も含めてお伝えするそういう
セミナーになっておりますはいはいえ今
コメントでMさんからこの間の骨の先生
ですかとあ骨の骨の
先生骨の先生ってね初めて言われました
けどねこの前この結大学でえ西洋人の考え
方は筋肉を中心に考えて日本人は骨を大事
にしてきた文化なんだとそれが体に対する
考はい方だけじゃなくて思想にも現れて
いるというお話をしてましたねうんはい
はいそうですね骨のことに関しては一般人
よりもだいぶ興味を持ってはい向き合っ
てると思ってますはいそう正体しですから
ねはいはいでも今日はあのもタイトルが
ですね日本人のシの不都合な真実とま
ちょっと禍々しいタイトル作ってみたん
ですけれどもショッキングなねそうですね
ですねで実際ちょっとね見ていきたいと
思うんですよデータの方はいで今こちらが
うんえ2023年度までのま死亡率の水で
まその原因真因別に見た死亡率ということ
ではいえ非常にこう高まってるのが悪性新
生物ま癌ですよねこれは癌のことですね
はいうんで新疾患うんこれ新質感がね
ちょっと注目に値するのがはいグラフが
ちっちゃいのでまそんなに見えづらいん
ですけどもこれほらはいここのものすごい
最近ガーンてちょっとグンて上がってます
ねグインって急に上がってるっていうのが
ありますはいでもそこは漏水だったり漏水
の上がり方もこれ何なのかなロ水謎すよね
こどれぐらいこれが自然な漏水なのか
ちょっと疑問ですけどねだって漏水が
そんな急に上がるっておかしいですうん私
もあの実はこういうのまあまあ調べてん
ですけどはい正直まねあのこの辺ですね
あののすごい2000まあ78年ですか
うんうんて言ったらそん時のグラフだとね
3.1%とかなんですよはいはいはいはい
で3.1%から今あの第3位でま10%
ぐらいです昇してますねうんいやでも
まあまあロースが多いっていうこと自体は
すごくなんか喜ばしい気もするんですが
これほんまにロースやなっていうのも気に
なりますよねうんそうですねまデータでは
まそうなんのそうなってるんだなっていう
以上のことって分からないですけどはい
はいうんま若干不可解てありますまあそう
ですねまここ3年ぐらいうんはねやっぱり
色々ま日本のみならず世界で例の感染症が
流行ったりだとかまそれに対するねえ打つ
やつが流行ったり流行ったりかつやみんな
売ってたりとかねしてまそれがちょっと
関係もしてるんじゃないかみたいなちなみ
にこれもう別今日ねあんまりこれについて
話すとYouTube良くないのであれ
ですけど今年9月からですよねこういう
新種のやつがはいはいあの出るということ
でこれはまあうん正直これのやばさって誰
もわかんないと思うんですよだって知見し
たあの経験が人類誰にもないからうんでも
ま相当これは気をつけた方がいいというか
絶対やめた方がいいぞみたいなことはま
よく聞きますよねそうですねはいまそれは
まちょっと今日は本題じゃないので置い
とくとしてもう1ついきましょうはいはい
これはね世代別のシーンですはいこれが
やっぱ注目べすべきはこう15歳から39
歳まで全部1位が自殺自殺ってこれがもう
異常すよねこれはだいぶやばいですね
だいぶやばいはいでまそれ以降になると癌
が癌こうなってきてま疾感とかま順々に
この病うん身体のこう病的なものがはい
上がってくるという感じなんですけども
はいまこれらのうんねデータを見てなんか
思うとこというかこっからこの今の日本人
の体に対する考え方はいそうですねとして
なんか思うことはありますかはいいやあの
ま今のデータ見てもそうなんですけど
うんま日々日々やっぱり人のねお体と
向き合う仕事をしておりますのでま体の
ことていうのはまずっと考えているわけな
んですけどまどういうところがやっぱり
1番ま問題というかま今後このままで
大丈夫なのかなって思ってしまうかって
いうととにかくですねま体の状態とかそう
いうものに関して自分の感覚で判断できる
人っていうのがはいはい暇は本当に少ない
と思ってます確かにうんだからそうですよ
ねあのま要はあの病気が早ってでなんて
言うのかなあれをこうじゃあそっからどう
対処すべきの薬で直すべきなのか何も飲ま
ずに日頃のこう健康法で直すべきなのか
はいまそういうあの駐車打つべきなのかと
かいうのは今の人ってのはやっぱ頭で考え
てね
探ってあこれはやばいのかなとかでも
みんなやってるしなとかいう風にこう自分
の体に起こってる声に耳を傾けるという
よりも情報として何が正しいかっていう
ところにばっかり行ってしまってますよね
そうですねいやだからうんあの本当
にま多いのがですねうんうんなんかこうね
来られるじゃないですかはいはいで来られ
た時にま病院でこうこうこうこうこういう
こと言われてとうんうんでそれでさらに
自分でもこうこうこうこうこう調べてうん
でこんだけ調べた結果私の体にはこういう
ことが起こってると思うんですみたいなま
レポートみたいなんねあの提出して
くださる方がまたまにいらっしゃるんです
けどまでもそこまでいかなくてもやっぱり
あの調べてみた結果こうなんですみたいな
あのていうのって本当に最近すごく毎日の
聞くんですよああなるほどでま別に調べ
るっていう行為自体が悪いわけじゃないん
ですけどすごくこうま時代の因果を感じる
のがうんうんまその自分の体の状態って
いうのを自分で把握する能力っていうのが
ま今の人っていうのは昔の人よりも圧倒的
に低くなってるだろうなっていうのはまず
感じるんですねはいはいはいうんそれには
多分いろんな原因があると思うんですけど
まそれこそま昔みたいに体を使って仕事を
する割合って圧倒的に減ったじゃないです
かうんうん圧倒的に減ってで昔はその機械
をずっと触ってるっていうのは割と特殊な
あの仕事の方うんうんのだったと思うん
ですけど今はもうどんな人でも働くって
いうのはもパソコンもしくは働いてなくて
もずっとみんな端末はねあの私も持って
ますけどうんもだからそうやって機械と接
する時間っていうのは非常に長くなって
いった結果としてま身体感覚っていうのは
明らかに失われているなとうんいうのと
あと対象的にもう情報っていうものと圧倒
的にアクセスしやすくなってるんですよね
うんうんうんだから昔はなんか調べよう
思っても図書館行かなあかんとかうん確か
にま図書館行くだけめどくさいとうん
もしくは本買わなあかんとそんないっぱい
本変えるわけでもないしうんていうことで
ま必然的にその情報っていうのは限られて
いっててまそのもその情報を持ってる人は
限られた立場の人だったりとかしてたわけ
なんですけどうんも今は誰でもやすく
めっちゃ調べることができるとそれはいい
反面でもそれが体の感覚がちょっと衰えて
しまってるっていうところで合致すると
情報の迷路にそうねそうそうそうなんです
よそれはあるうんだからあの本当に関節が
痛いんですけど調べてみた結果これってが
じゃないかなってあの思ってるんですって
いう人だっているんですねはいはいはい
情報でも追ってみるとこれ自分に合致する
んちゃうみたいなことあ分かりますよでも
そういう心配なりますもんねうんなります
よねだからそれって本当にあのここ10年
ぐらいで急速に増えてる問題じゃないかな
と思っていてねこれ僕もう完全余談なん
ですけどはい僕すごいよく寝ちゃうんです
よはい知って
[笑い]
ますもこうこれ中学高校生の時からずっと
ねはいはいでねテレビでねあのたけしの
本当は怖い家学あ未だに言われるんですよ
そうそう番組があってご存知の方ま多いと
思うんですけどもで大体ね結構怖い感じで
あの毎回病気を特集していくんですねで要
は日常的なちょっとしたあの症状が実は
こんな重い病気に繋がってるかもしれませ
んよっていうアプローチなんですようんで
僕その当時あのうん見てたらはいはい睡眠
時無呼吸症群ってのがあってま要は寝てる
時に太ってる人とかがよくなりやすいです
けど下で喉詰まって行き止まってそのまま
死んじゃうみたいはいあいびき突然止まる
人とかいますからねあそうそうるじゃない
ですかで再現Vとかがあってねなぜか外人
なんですよなんかマイケルマイケルとかっ
て謎こう謎に外人をこう夫を起こしに来た
奥さんがマイケルまた朝起きないわもう
仕方ないわねみたいな感じで言ってある日
起こしに行ったらうんちょっとマイケル
早く起きてよ
マイケル息してないマイケルマイケル
みたいな感じのゲが怖かっすねて僕そこ
までやるんやっ俺絶対この病気やって思っ
てなんチェックリストみたいなのがあって
ねはいはいあなたもこれに5つ以上
当てはまったら睡眠人無呼吸所工具かも
しれないみたいなはいでその病気心配に
なるじゃないですかますねうんでほんまか
なと思った時にちょうどその師匠のねはい
はいあの極老人がはいああいう番組は良く
ないということをお話されててはいうん
うんうんま要はこの病気かなあの病気
かなっていうその病名をまずつけるって
いうとこからそうですね今この現代には
もうあものすごいたくさんの病名がつけ
られてますけどそんな昔の人なかったわけ
じゃないですかはいでもそれが自分がその
などれに当てはまってるのかなみたいなを
考えて自分もんもそれによって不安になっ
たり心配するっていうその精神状態が続く
ことがまず体に良くないとうんあねうん
もう病は木からと言いますからそうそう
そうだから今さっきのねこの物語ってると
思うんですよこ若い時から自殺いってのは
明らか心の病じゃないですか心の病ですね
ねその心の病と体の病って繋がってるんだ
よってのが本当の医学のあり方でうん本当
は西洋医学もねずっと遡ってあのもうね
パラケルススとかはいはいはいあの時代
まで要はヒポクラテスとかねあの時代まで
遡ったら人間の精神と心ってのは繋がって
いてむしろその精神を立て直すためにこの
病気っていうのはその問題点精神の偏りを
表に表してくれてるもんなんだっていう
考え方をしたんですよねうんでもそれが
こう今すごく失われていても症状だけに
対処するみたいな感じになってしまってる
から自分の体を感じなくなってることです
よねうんそうですねまだからそのいわゆる
そのま当て物探しじゃないんですけども
こういう症状だったらこういう病気だから
それに対応するにはこういう症状でこう
いう治療法が必要でそうそうなんですで
なった時にもう自分中ではもうあそうなん
だって例えばお医者さんに言われてあそう
なんだってなってもそっからもう別に何の
疑問も普通は持たないじゃないですかうん
うんうんでまあこの薬を飲まなあかんに箱
の治療を受けなかんやうんでまもうそうし
ていくしかねなぜならその専門家の人が
そう言うているからうんでそこにだから
自分の尺度が入り込むよじゃないんですよ
ねうんうんだからま体というのはもう自分
では到底分かるはずのないものでそこは
こう専門家にお任せするしかなくてああ
うんはいはいはいまそ私も専門家1人なの
かもしれないですけどうんでもあのもう
自分はもう全然わかんないんでもうなんか
ちょっともう言われるがままにしますて
うん
増えしまってるがすいこう問題なのかなと
はいはいはいでもあれじゃないですかあの
生体の業界とかでもはいはいまお商売的に
はこう通ってもらった方がいいから自立さ
せない方がいいっていうこのこれ医学会
全般にあるじゃないですかありますそれ
どう思いますいやあのもう本当にどっち
かていうとそういう考え方が一般的でうん
ただ
結局そのねこうどの尺度で話したらいいか
なと思うんですけども深い問題すぎて深い
問題すどの尺で喋ったらいいのかと思うん
ですけれどもま私自身はどういう形でさせ
てもらってるかっていうとあの触れると
いうのは人の体にとって非常に重要な意味
を持つわけなんですねああはいはいうんで
まま私なんかはその木というもののまあの
存在もま肯定する立場にありますのではい
はいその人に触れるということ自体が気の
交流であるとうんうんうんでその気の交流
が起きるとどういうことが起こってくるか
というと要はその方のま要はちょっとあ
ある種こう外部発電的なきっかけでうん
うんその方の中で気が流れてそうすると
どうなるかというと自分自身のその木ので
気の流れだとかあなんか今日は良くないん
じゃないかとか今日はちょっと元気なじゃ
ないうんとまそういうことに自覚的になっ
ていくはいはいでそのきっかけを作って
いくのがまその私が行っているその生態と
いうものの役割なのかなとうんうんうん
思ってるんですねうんだからま正直あの
ずっとね通ってくださってる方も
いらっしゃいますけれどもうんもうあの
いいんじゃないみたいなか思ってでも
やはりそういう風に来た方がそのもう健康
いう状態はだいぶ達してますとうんうんで
も調子がいいから単純に時々その
チューニングに来た方があの調子がいい
からっていのでま初めはですねまそれこそ
まのバイクとかで言ったらもうあのもう
フレーム曲がっちゃってぼぼでもう
ハンドルもハンドルも曲がってますみたい
なところで来てた人がまエンジンオイルの
交換程度で感じで通ってくださって
るっていう状態でなってるのかなとうん
ああなるほどね確かに段階がありますので
まずその症状が緩和されてでもその元の
自分の正常な体に戻ったらその中で自分の
より体の機能が発揮されていってこ日常が
充実していくってことですようんうんそう
ですねでそっからさらに行くとその心の
あり方とか精神の部分が充実していくって
いう風な本当はそこのとこに行きつくのが
本当の医療だっていうことはま与せよ問わ
ずね大事になうんるかなと思いますが今日
ねあの打ち合わせでえこの方の話をしたい
とあそうですねいう風に言ってたのがはい
はいこちらのそうですね元永さん元永です
ねまなんで元永の話がしたいねんていう
ことなんですけどはい一応ごご紹介して
おくと江戸中期の国学者であり石と書かれ
てますけどもあの有名なね国学の収支と
そうですねいううちのお一方であのかの
あまろ鴨馬淵そしてその鴨馬淵の弟子に
33歳でなられたのがこの元乗りなであの
平田津と続いていくわけですけどま言って
みたら全員はい学者であり霊能者ですね
そうですね今で言今で言うそういう立場の
方ですねはいはいでま別にその元通り永に
ついてめちゃくちゃたくさん話ししたい
わけではないんですけれどもでもあのまね
元のリがっうんそれこそま学校とかでもね
試験でまほぼほぼ覚えさせ今でも覚えさせ
られると思うんですよ恐らくね国学者とし
てはいうんでま元永のまエピソードとして
ですねあ非常にあすごいなと思うところが
でまやはりこの方まお医者さんなのでうん
うんうん当然ですねあの体に対する意識
高い系なわけですよはいはいま当たり前
でしょそうねですよねというかまこの時代
の人は今よりもよっぽど平均的に高いと
思うんですけれどもすごいなと思わされる
エピソードがやっぱりこの元のは医者なん
ですけどもそのうんまま病院病院という
言い方が正しいかわからないですが当時の
ね終わった後にあの元長のまお弟子さん
みたいな人があのたくさん来られるわけな
んですよねはいで一緒に食卓を囲みながら
それこそま乞食の話とかをうんうんうん全
されてます全してますからねでうんまそこ
で元通り永は基本的にこうねすごくもう
熱く喋ってえ熱く喋ってまこう弟子を感化
するっていうようなことされてたんです
けどま話終わるとあのクールダウンする
ためにははうんこう鈴を鳴らすとはいはい
うんでこの鈴っていうのがめちゃくちゃ
残ってるらしいんですけどへえ元のの
クールダウン用のなんか鈴コレクション
みたいなんがどうやらあるらしいんです
そうあの神社で鳴らすシャンシャンシャン
シみたいなていうのもあありますしこう
なんかほとちっちゃいみもういわゆるす
それはチリンチリンってならしてま要は
その音のま涼やかさで持って自分の
ちょっと高ぶってる心を浄化するみたいな
すごいそれが1つのま儀式みたいな感じで
話を得るっていう
へえ生な習慣やな生な習慣じゃないですか
まそれがすでにかっこいいというかなんか
かっこいいなっていうねま直感的に思うん
ですけどもま元のりなの最後っていうのが
すごいですよねはいでま元の梨奈はま最後
の日にあのうんもうまあ多分営業もやって
たんでしょうお医者さんとしての営業も
やってはいはいうんでいつも通りこうおお
弟さんにこうね営業後にお話するんですよ
ねはいはいでお話した後にこうもう一通り
話してうんでそこで人払いを求めたそうな
んですああうんちょっと出ててほしいてっ
てうんうんで最後にこうチリンチリンとま
音がしてうんでそこで音がとえたんです
はあはあ音がとえて弟さんが開けたら
なくなってたというなんと
いうもうすごいなってあもうその式を完全
悟ってた完全に分かってるじゃないですか
だからもう自分はその日1日のうんまもう
これがで今日のがもう最後の日やとしかも
その日までもうルーティン
ワークこなしてるっていうで自分のどう
やら命の時間はもう終わりやから最後に話
終わってい
を求めて最後に鈴を鳴らしてなくなると
いうなるほどねめちゃくちゃかっこいいな
かっこいいですねうんでもそういう寿命の
全頭の仕方は本当に理想ですよねそうです
ねでもそれってやっぱり自分の体のことに
対するま認識がやっぱ桁違いだったからだ
と思うんですよねはいはいはいもう自分の
命はあと何時間レベルで分かってるんだと
思うんですけどうんうんでも元通りなりの
がもうそうなんですけどもやっぱり昔の
その見合な話とかでもですね似たような話
って結構あってうんうんうんまもう自分は
もう死ぬ今日死ぬけれどもあの毎日の習慣
だからって言って最後に素ぶり先回をして
じゃあ俺はもう死ぬからって言って横に
なって亡くなった方とかいるんですよはい
はいはいだから結局その本来自分の体って
いうのはそのレベルでうんまこ
コントロールとは言わないですねはい
コントロールできてる部分っていうのは
もちろんあるんですけれども分かるのが
普通うんはいはいうんうんけれどもそれっ
て今残念ながらまね私たちがこう生きてる
社会ではまいいことももちろんありますよ
たくさん便利だったりねこういう風にお
話ししたことがま皆さんの元に何万人と
いう方に届くっていうのが当時はまありえ
ないわけですからそういう側面がありつつ
もでもやっぱりそのうんっていうものに
ものすごく触れられる反面では1番本来
近い情報かもしれない自分自身の状態とか
うん感覚とかえそういったものに対して
非常にま鈍感になってしまっている夜中で
あるというのはま毎日感じてますねうん
うんうんなるほどねまだからそういう世界
があるんだっていう意味では元永のその
人生の全頭の仕方っていうのは私は
やっぱりうん体に従事している人間として
はいはいいやすごいなその領域はてすごい
そうありたいと思いますそうありたいなと
いうその逸話だけでうんまかっこいいなと
あの思ってしまう話なわけなんですね
なるほどねでもそのある意味この人間の体
の弱い部分というかはいあのそれが分かっ
てるからこそはい体を至るし声を聞こうと
するしっていうことするわけですよねはい
だ今のこのま現代社会のこの人の体の扱い
方っていうのがすごいそういう意味で雑に
なってしまってそうですことですかねだ
からま繊細に向き合ってるからこそま
もちろんコントロールできる部分も多いん
でしょうけど自分に残された時間っていう
のもはっきり分かってるっていう上での
そのあり方ですよねうんうんはいはいうん
なるほどねまそういう意味であのちょうど
ね昨日もあの話題に上がってた例というか
ねはい例がね1つありましてそれがねあの
ラグビーとアメフトの違いはいはいはいな
んですよねま見ての通りラグビーは防具を
つけないはいでアメフトっていうのはもう
このの全身ねガチガチに固めてヘルメット
ともう型のアーマーと全部つけてやります
けどもこの同じようにぶつかり合う
スポーツで実はこう自己発生率っていうの
見た時にアフはこう守ってるからまだ
こっちの方が大丈夫そうなんじゃないかと
思いきやうんアメフトがダト高いとうん
アメフトがダト高いすねいうことなんです
よねうんでこれはやっぱりね僕も色々この
アメフトとラグビーの違いっていうのはま
昔から興味を持っていましてま実際にあの
ねま詳しい人に聞いてみたりとか実際どう
なのとかまあのデータとしても調べてみた
りってしたこあるんですけどもまやっぱり
アメフトとか特にそのまね日本ではそこ
までメジャーではないですけどまアメリカ
ではもうダト人気というか国技国技が
アメフトなんですよね一応ねづけ的にはね
うんでそのNFLっていうのがま一番有名
ですけどはいNFLの選手のうんまもう
選手生命もまず短いですね大体3年ぐらい
なんですあそう
えNF入ってからそう3年ですえも商売
ならへんくないいやもうでもやっぱり
アメリカ的にはそうそうそうそうそう
アメリカ的にはそこ1番盛り上げたい
ところなんで年方もやばいんですけど
なるほどねうんだド派手に稼いですぐさっ
ていくというですねすへえうんでだからま
もう大体20代のうちにいなくなるとはあ
うんスター選手でそれだからそうなんです
ねうんだからねもうす2年目やったら常に
引退のこと考えなあかんレベルはいはい
はいはいうんでま先手生命が短いっていう
のもあるんですけどもじゃあ実際のもう
その後の寿命ですよねうんうん大体の人が
やっぱり50代でなくなるはいはいはい
うんで50代でなくなるのみならずま
いろんなことをま調べてると非常にねあの
若年性のアルツハイマーというかうんうん
うんまこれはま実際にその外性が原因で
なってることがああもうぶつかりすぎて
うんま要はもう200kmぐらいあるやつ
が防具をつけて突っ込んでくるわけじゃ
ないですかそうすね普通の人間死にますよ
ねだから1試合の間で何回も軽トラックで
ぶつかられてるのと変わらんじゃないです
か確かにいやいくらこっち防具つけてる
言うてても相手もねはいそうですよねだ
から何回も引かれなかんスポーツの簡単に
言うとね軽自動車にすごいなうんであもう
1個はですねねままそれでだからあの40
代ぐらま引退しちゃ40代だったら大体
引退してるんですけど40代ぐらいで家に
帰れなくて困ってるみたいな人がはこれは
家までのえボケてるってことあボケてるん
ですよへえだ要は家までの道を忘れちゃう
覚えられないから帰れないへえていうよう
なそのそれはやばいすね後々の症状で
苦しんでる人っていうのがめちゃくちゃ
多くてはいはいはいでまあるデータでは
そのなくなったアメフト選手のまあま
ドナーみたいな感じで111人ぐらいのな
その脳みそのねうんうんまドナー提供
みたいな求めた結果110人に脳の欠損が
あったとはあ外性的ないやだからめちゃ
やばいやばいスポーツを国技にしてしまっ
たそうですねでラグビーも調べてみてるん
ですけどま素人からしたらあの似てる
スポーツじゃないですかそうね細かい
ルールはさておきですようんうんうんまね
両方タックルがま主流ではあるしで見た時
にラグビーも確かにラグビーがしてた人で
やめた人がそのま変形性間接症とかで悩ん
でるとかっていうのはちょろっ出てくるん
ですけどそんなあのNFLでめっちゃ問題
になってるようなうんほどのデータって出
てこないんですねあああでこれって何か
なって考えてみた時にねはいはいやはり
防具の存っていうのが非常に大きいような
んですねうんあの実際にやってた人とかの
話も聞いてみるとはいはいで結局その
ラグビーでタックルするっていうのは確か
に全力でタックルするけども相手も生み
こっちも生みじゃないですかうんそうです
ねだからタックル全力でタックルする時に
相手をあに相手に100%意識を向ける
ことはできないんですよねうんうん結局
自分の体も何割か守ら
はいはいうんそういう意味で全力のタック
ルっていうのは難しいんですよねははま
そこもだから感じつつ
そうそうそうちょっとちょっとこっちも
痛いしなとかうんそのこの角度はちょっと
やばめやなとかねまそういうのがあると
思うんですけどもやっぱア太っていうのは
その防具の存在があるからこそはいはい
うんあのま別に多少雑でも守られてるしと
うんうんうんとでの繊細なそのね俺も痛い
しなみたいなところで働く聞き意識
うんうんはいはいなんかぶつかってくる方
はもう息よよとも全く守らず突っ込んで
くるうんうんうんしだからでそれって逆に
防具をつけてたとしてもそうやって
突っ込んでくるやつの勢いたるや凄まじい
じゃないですかうん中に響いてくる
ダメージというか毎日脳浸透になるとうん
いうことがまああのアフの常識みたいなん
ですけどうんそらはちょっと
あのあねアメフトってそれそれだけ
ダメージ追うわなっていうことなんです
けどま一見だから守られてるから大丈夫
って思っていたらそれによって失われるま
本来人が持っているうん防衛本能というか
うんあのそういう危意識というかうんそう
いったものがま削がれたしある程度
ラグビーよりかだいぶ削がれてしまった
結果でのそのま体の問題なのかなうんはい
はいまそういう意味ではあれですよね
現代人はこう例えば自分の体の声を聞かず
になんか薬に頼る治療に頼るとかていうの
も1つやっぱ体に対する鈍感さにつがると
思いますしはいそういう考え方自体が
なくなってるっていうことが非常に問題だ
ということですよねはいだからなんかその
そいろんな健康法とかも出回るじゃない
ですかうんもう出回るんですようんでも
まずそれをやったりとかした時に自分の体
がどう反応すんのかなとかうんなんか体に
いい悪いとかねよく科学調味料は本当に
いいのか悪いのかみたいなこととかなんか
議論してまるじゃないですかはいはい正直
あれを聞いててもなんかなんかもう気場の
空論というかねその前にそれを食べた時に
自分の体がどう反応すんのかなっていう
ことの方が大事はいね例えば私らの場合
もう本当ここ20年ぐらいずっとま別に
科学調味料絶対ダメていう派ではないん
ですけどもただ自分たちが食べるものに
関してはそういうものを使わないようにし
て気がいいものですよねいい気持ちを込め
て作られたものとかあと自然のエネルギー
に満ちてるものをうんあの食べようとで
しかもそれが調理の家庭でもちゃんとこう
気持ちを込めて作られたものていうのは
こうエネルギーとしてはいそこに乗ると
思うのでなんかむちゃくちゃ心にゴミため
てねなんでこんな仕事せなあかんねん
みたいな気持ちで作ったものとやっぱり
違うと思うんですようんでそういう物質
だけ見たら分からないような繊細な違いっ
ていうのを本来人間って感じとる感受性
って持ってると思うのでそうねまそういう
ある種の弱さみたいなものを大事にする
からこそちゃんと自分の命が守られてい
くっていう部分ですよねうんうんそうです
ねだからなんか俺は強えみたいな状態に
なった時に帰り見る必要がないんですよね
はいはいはいうんだからそれこそアーマー
をつけてたら細かい別に肩とかうん首とか
そんなになんか意識しなくても守られてる
しみたいなはいはいはいやはりま帰り見る
弱いからこそ帰り見る強さとか弱いから
こそ自分の限界点ここやなとかうん残され
た時間ここやなとかうんなんかそういう
あうんあのねなんか潔のまある種ま僕の
感覚で言うと潔のいいうんうん生き方と
いうかうんあのそういう自分の体という
リソースをなんかいたずらにうんもう幻想
で膨らましてこんだけでかくしたろうとか
ではなくうんでも与えられたものをま目
いっぱい使って自分がやれることをここ
あのこれだけちゃんとやって圧しよみたい
なまそこ自体がすごくねあの体と向き合っ
ていく上で作られた哲学だなと思うんです
よはいはいはいうんだからそこをセットに
してなんかもうその元乗りなの逸とかは
非常にあの体の向き合い方としてもまま私
生体史としての立場としても参考になるし
お手本にすべきそうその結果としてあの
向き合った結果作られたま体と向き合い方
とのあり方が非常に美しいなとなるほど
うんはいま今回ねセミナーのはいマプさん
のセミナーのテーマが心と体が若返る究極
のエイジングケア40歳から生まれ変わる
吹けない人の習慣ということなんですけど
ままさにこのね今回あれですよね話す内容
っていうのは習慣ってこやっぱ自分でする
もんそうなんですよねうんいうところはい
あのやっぱり体の感覚ってじゃどうやって
作っていけいいねてことじゃないですか
うんうんうんでこの体の感覚をどうやって
作っていけばいいのかっていうとこで1番
大事なのが私はセルフケアだと思ってるん
ですよはいはいでセルフケアっていうのは
ま人にやってもらったらいいことを自分で
ま別にやってもらったらコスパよねって話
ではなくてあの自分でやってても毎日毎日
違うんですよねはいはいであ昨日の自分と
今日の自分は違うとかうんうん1年前の
自分ともう今の自分はうん違うとかていう
のをずっと感じながらやっていくと自然と
どんな人でも自分の体と対話できるように
なりますはいうんだからあの単純に腰たい
のがこれやったら治りますよとかいう話で
はなくてそういう習慣作りをしていくこと
によって自分の感性が育ってきますしうん
ま言わ今日ずっとテーマでお話ししてる
あの本当情報とかなくてもうんもしくは人
から何を言われてようともあ自分的には
こうだなってはっきりとま自己判断が
できるというか感覚をま信じられる感覚を
持てるようなそういった体作りってでき
ますよっていうことなんですようんうんま
それときっかけにまなるようなちょっとお
話と向き合い方っていうのをまこちらの
セミナーではお伝えさせていただこうと
思っているという次第ですはいということ
でえもうはい迫ってきましたねうん7月
27今週末でございオンラインでも受行し
ていただくことができましてそのワークの
部分などはねえ見やすいように個別で撮影
した動画とセットでお届けをいたしますの
で是非こちらのセミナーご参加ください
はいはいもうこの今の時代に必要なこの
健康に対する向き合い方をしっかりあの実
も含めてね学んでいただけますはいはい
はいということで詳細はあのこの動画自体
の詳細欄の方をご覧いただければと思い
ます
ということではい今日は万福さんにお越し
いただきましたどうもありがとうござい
ましたはいありがとうございまし
たあ最後日本を結び大学でした
