【お腹痩せ効果がヤバイ】貼るだけで基礎代謝が12%も向上し体脂肪を減らす裏技!膝・股関節の痛みにも効果抜群!!(自律神経・脚痩せ・ダイエット・老化・冷却シート・熱さまシート・熱中症・冷えピタ)
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実は冷えピタを貼るだけでお腹背中太もも
一気に解消する方法紹介します冷えピタ
だけなんてありえないただ僕が120km
から痩せた時に使っていた冷えピタを
正しく貼って痩せる場所3戦と動画の後半
には冷えピタを貼るNGポイント3戦紹介
をしていきますので是非参考にしてみて
くださいそれではまず冷却シートは痩せる
というお話をしていきますそれは
ホメオスタシスがあるからなんですこの
ホメオスタシスというのは外の温度が変化
しても体の状態は一定に維持できるという
能力のことです例えば僕たちの体の体温は
36°程度に保たれていますよね外が暑い
寒いに関わらず体温は一定ですよねすごく
当たり前のように思われますがもし体温を
一定に維持しようとする機能が働かないと
体に熱がこったままになり脳がうまく機能
しなくなってしまいます体温が高くなっ
たら体温を下げるために働こうこれが
ホメオスタシスを保つために脳に
インプットされている働きなんですこの
ホメオスタシスが崩れるとどうなるのかと
いうと自立神経の交換神経と副交換神経の
切り替えがうまくいかなくなりますそう
なると先ほど上げた体温を例に取るなら
体温調節がうまくいかなくなって冷えだっ
たりのせの症状が出てくるんです特に日本
は寒暖差が激しい時期がありますから体が
寒暖差に対応しきれず体調不良を
引き起こすことがあるんです常に正常な
ホメオスタシスを維持するために自立神経
は24時間休まずに勝手に働いてくれるん
です日中になれば動くために交感神経が
働きますし寝る前にはリラックスするため
に副交換神経が働く寝ている時にも無意識
に呼吸が続き多少の暑さ寒さっていうのの
温度変化があったとしても寝続けられるの
は自立神経がその時々の体の状態に応じて
対応してくれているからなんですそのため
自律神経や脳の状態睡眠の質を良くして
いくために冷えピタを使っていくという
ことがすごく重要になってくるんですなの
でここからは冷えピタを正しく張って
痩せる場所3戦紹介をしていきますまず1
つ目は勝手に基礎代謝を上げる場所それは
肩甲骨肩甲骨の前には心臓がありますよね
心臓は元々体の中で体温が最も高い部分
ですなのでパソコンのバッテリーのような
部分なんですねなのでここの部分が
あったかくなりすぎると血流が良くなり
すぎたりとかパソコンのバッテリーのよう
に処理速度が落ちて負担がかかって色感が
強くなったり目前や検体感の原因になるん
ですなので特に夏なんかは体全体があかく
なりますから心臓もあったかくなって疲れ
が出やすいということなんですなので
こんな時に肩甲骨の後ろ側に冷えピタを
貼ることによって心臓をある程度冷やして
いたりとか血流を調節することによって
代謝を上げていくということができるん
ですこのように健光骨の部分を一時的に
冷やすと体温を上げたり下げたりの調節が
うまくできるようになりますこの時に体温
が1度上がるだけでも基礎代謝12%向上
しますから代謝を上げてダイエット効果
まで発揮してくれるんです続いて2つ目嫌
でも脂肪燃焼する場所それは脇の下褐色
脂肪細胞を活性化してくれます脂肪には
白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞があります
一般的に体についている脂肪というのは
白色脂肪細胞をさしますしかし白色脂肪
細胞は食べすぎたエネルギーを中性脂肪に
変えて体がエネルギー不足になった時に
貯めておくという働きがありますから
ダイエットをする時にあまりいい印象では
ないですよねただもう1つの褐色脂肪細胞
は余分な脂肪を分解して熱を発生させて
エネルギーを燃焼してくれるという働きが
ありますなのでダイエットにおいては
嬉しい働きがありますしかしこの過食脂肪
細胞は年年齢と共に減少し特に40台以降
はかなり減ってしまうということが分かっ
ているんですね例えば新製治の時には
100gほどある褐色脂肪細胞は成人の頃
には40gまで減っているとまで言われて
いるんですこの褐色脂肪細胞は肩甲骨周り
やこの脇の部分に最も多いという風に言わ
れていますからこの脇の部分に冷えピタを
張っておくことによって褐色脂肪細胞を
活性化したりとかリンパの流れというのも
良くなってきますからむくみの解消にも
つがっていきます続いて3つ目食欲が驚く
ほど収まる場所それはおでこ全頭用を調節
することができるんです熱が出た時にお
でこに冷えピタ張りますよねこれが普通の
貼り方だと思うんですが実はここのおでこ
に冷えピタを貼るというのは食欲を
コントロールして脳を騙すということが
できるんですね例えば甘いものを食べたい
と思っている時には僕たちの脳の全頭用と
いう部分は欲望でパンパンになっている
状態なんですねでそれがいろんな記憶と
結びついてあマック食べたいなえ甘い
チョコレート食べたいなっていう風に勝手
にもう思ってしまってその時には脳はもう
暑く熱くなっていて我慢できない状態に
なっているんです例えばお酒を飲んだりと
かですねストレスが溜まってイライラし
てる時っていうのは脳が熱くなってます
から食欲が上がってしまうっていうこと
ありますよねねなのでそんな時にですね
このおでこに冷えピタを貼って欲しいん
ですね実際にですねタフ大学というところ
の研究でもこのおでこをですねトントン
叩くだけで食欲が下がっていくよという
ことが分かっているんですね実際にこの
タフ大学の研究では5本の指をですね軽く
広げて1秒感覚でおでこをトントン叩き
続ければこの意識っていうのが食べたいっ
ていう方ではなくトントンの方に行くって
いう風に言われているので3秒から330
秒ほど叩くことによってですね20分ほど
経てば落ち着いてくるということが分かっ
ているそうなんですねなのでまおでこを
叩く方法でもいいんですがこのおでこに
ですね冷えピタを貼っておくことによって
食欲を抑える効果があるということなん
ですねではですねこの冷えピタを貼る時の
NGポイントを3つご紹介をしていきます
1つ目お腹の周りはNGですお腹の周りは
ですね元々脂肪があるからじゃここ燃焼し
たいからと思ってですね冷えピタを貼っ
たらですね逆にこうお腹の脂肪っていうの
は焼肉の時の牛脂みたいなもんなんで冷え
ていると固まった状態になって燃焼し
づらくなるんですね本来はお腹周
りっていうのはあっためていく必要があり
ますからここを冷やしてしまうのはNGな
ポイントとなってきますまたお腹が冷える
とですね便秘だったりとか痛みを起こし
やすいとも言われていますし大きな血管が
分かれている部分なのであまり冷やすと
いうのは効果的なことではないんですね
どっちかていうとですですねお腹回りと
いうのは回路などを張ってですね
あっためるポイントとなってきます続いて
2つ目は汗をかく時には張らないようにし
ましょうこれからですね脂肪燃焼してい
くっていう時に汗かいホメオスタシスが
働いて汗かいてくるじゃないですか汗を
書いてそれがですね蒸発することによって
僕たちの体温は下がっていくんですがその
時に冷えピタがあると邪魔になっていって
ですねこの皮膚のところに炎症が起こると
いうことがありますから痒くなったりする
こともありますのので実際には日中には
あまり貼らない方がいいということなん
ですね日中にはですね熱中症対策として
冷やしていくっていうことが多いじゃない
ですか食欲を抑えていこうと思うとおでこ
だったりとか脇の部分ですね合わせて
冷やしていただくとより効果的になると
いう風に考えますので寝る前とかですね夜
に張るようにしていただくとより効果的に
なるんじゃないかなと思います続いて3つ
目皮膚に異常がある場合はNGとなります
先ほどと同じようにですね元々こうおでこ
にですね出来物があったりとか例えば脇が
があったりとかですね汗をかくところの
感染がですね自立神経を見してしまうと
いうことがありますから貼る場所に異常が
ある場合は貼らないようにしましょう今回
は冷えピタを正しく貼って痩せる場所3線
と貼る時のNGポイント3戦についてお話
をしていきましたじゃあ貼ったから確実に
脂肪が減るということではないんですが
ダイエット効果を高めるために今まで考え
たこともなかった方法というのを少しずつ
試していくことによっってダイエットは
驚くほど簡単に変わってくるということを
僕は実感していたのでこのチャンネルでは
緩くダイエットだったり健康になるために
大切な方法というのを配信していますから
是非ご興味のある方を見逃しないように
チャンネル登録していただいたりこの動画
が良かったら高評価やコメントで教えて
いただけると嬉しいですそれではまた明日
バイバーイ