日本が生み出した超結晶!EUV露光装置もこのレーザがないと意味がない!
どうもこんにちは物作り太郎チャンネルの
物作り太郎でございます今回はですね後ろ
にあるように反動体会になっておりますが
題しですね反動体製造に欠かせない結晶の
極意ということでレーザーテックの存在も
結晶技術があるからという副題でござい
ますと対談動画になっておりまして前回
非常にですね好評でありましたギャンです
ねパワーハンド体ギャンの決勝を世界の中
で初めてでっかい安定した結晶を作ること
に成功した森教授と対談ましたけども実は
この森教授はですねレーザーに使われる
結晶も作り出すことに貢献をされてると
レーザーの結晶はどういったところで役に
立つかというと例えば高品なレーザー光線
というものは高品な結晶から出されるわけ
ですけどもこの結晶を作り出すとかうまく
ですね使うっていうことが非常に難しいん
ですね波長の短いレザーを使うことによっ
て何ができるかっていうと例えばレーザー
テックはですねま検査装置を作ってるわけ
でございますがレーザーで波長のみ使い
もので検査をすることができるそういった
装置をレザーテックは開発してるわけです
ね一方で検査するためには決勝が必ず必要
であるこの決勝をどういう風に作り込んで
きたかそれをですね対談して深かっていく
回になっておりましてこのような面白い回
にスポンサーいいてるのがサテライト
オフィスさんということでいつも
ありがとうございます例えばですね弊社を
利用してるMicrosoft
OfficeですとかGoogle
workplaceですよね弊社のメール
は全部Googleベースでですね迷惑
メールも全く入って来ないんですけどもま
99.99%確かカットできると仕事の
環境をすぐ立ち上げることをしたいという
ことであればサレートオフィスさんに頼っ
ていただいてもいいんじゃないでしょうか
ということで概要欄チェックいただきたい
と思いますいつもスポンサーありがとう
ございますそれでは反動体製造に欠かせ
ない決勝の極意ということで森教授の対談
ですね皆様いっ
てらっしゃいどうもこんにちは物作り太郎
チャンネルの物作り太郎です前回大好評で
あったギンですねパワーハ反動体の話です
ね1回と2回に分けてですね実家ガリウム
のパワー反動体の可能性についてですね
大阪大学の森教授とですね対談させて
いただきまして非常に動画が回りましたし
再生数も10万回両方言ってるんじゃない
かなっていうことで反響ありました
でしょうか私の研究仲間からも見ましたよ
ていう非常にエルを送っていただきまして
どんどん宣伝してほしいとね登場させて
いただいてありがとうございます
ありがとうございました大反響の中ですね
今回はパワー反動体ではなくて反動体の
ことですねお話しいただきたいと思います
反動体技術に欠かせないと実際反動体製造
現場で使われてる結晶の話はいあ決勝の話
ですかそもそも結晶って何ですか決勝とは
ですねギャも決勝なんですよあ確かにギャ
も決勝でたね原子が不足正しく並んでる
それを結晶と言うんですねダイヤモンドも
あるじゃないですかある結晶です炭素が
綺麗にテトラポッドな形で並んでる並んで
ないとどうなるんですかアムルファスって
言ってですね太陽電池とかねシリコンが
綺麗に並ばずにぐちゃぐちゃにいああ
ガラスなんかぐちゃぐちゃに並んでないん
ですね太陽パネルはぐちゃぐちゃに並ん
でるんですか決勝の太陽パネルと並んで
ないアルバス太陽電池も両方あるんですよ
あそうんです決勝の方が特性はいいんです
けども値段が高くなると昔だったね電卓の
ね太陽電池はアモルファスって言って
ぐちゃぐちゃなんですよそれもう安く
作れるからそうなってるんですけどじゃあ
電卓つくじゃないですか今の子分かんない
ですけどスマホでやってるんで太陽の光で
内の光でも文字が浮き出るんですけどパワ
産んでるんですけどあれはすごい綺麗な決
ではないはいないないんです安いやつです
ね電卓ぐらいは動かせるんですよなるほど
なるほどもっとすごいの動かそうと思っ
たらアモラスでは効率が悪いとなるほどだ
からシリコンよりもガリウムヒソっていう
決勝の方がいいんですけど値段が
ものすごく高くなる例えば人工衛星とか
高くても性能がいい方がいいところでは使
使れてるんですよ宇宙空間とかでは
なるほど前回もシッカガリウムという
ギャンの結晶だったわけですけど今回の
結晶どんな結晶なんですかclbと言って
ですねclbかそれセシウムリチウム素
酸素の化合物なんです化合物っていう何
ですかだ例えばシリコンだったらね
シリコンしかないじゃないですか確かにで
もclvはセシウムリチウムホス酸素の3
個の原子4つですね4種類の原子からなっ
てるのは化合物っていうんですよはいそう
いうことですね化合物だと反動体って
SIIとかギャンっていう1つの原子から
ギャンもガリウムと質素なんでああ加物物
反動体なるほど今回は4個あるということ
で結晶の特性だったりはい作るまでの逸話
があったりと思うんですけど教えて
いただいてよろしいですはいはい実はです
ねこの決勝は1993年の9月31年
ぐらい前に我々が発見したんです発見した
ギンはね我々は綺麗な決勝を作る技術を
発見したんですけどこのclvはその材料
そのもを発見したですそのもを発見したん
ですか発見っって僕は科学者じゃないんで
よくわからないんですけど本当に世の中で
初めてその存在に気がついたっていうこと
なんですか存在してないやつを合成して
作ったとはい作ったんですかでも作
るっていうことはどういう経緯でその決勝
を作ることになったあそれはですね決勝は
紫外線を波長変換で出すという決勝なん
ですけどもははははで実は私は博士家庭の
学生の時は反動体の研究室にいまして博士
家庭の2年が終わる時に自分の指導教授
から森君女子になるかって言われてめられ
たわけですねあ言ったんですてっきりその
研究の女子だと思ってたああなるほどそう
そうでしょ森君佐々木先生とか女子あて
はいいって言った手前いやとは言えなくて
いやだってそれ人の人生決めるのに自分
とこじゃなくて赤の他人の助教になると
いうことですそれが良かったそれが発見に
なったなるほどそこ何やってたそこは
レーザーの研究士だレーザーの研究ない
ですかレーザーって言うと僕は一応物作り
太郎ですからレーザーやってるのって板金
のレーザーとかCO2とかファイバー
レーザーがあってマザ天田三菱電気が作っ
てるわけですけどそういうイメージにうん
ですかそれもレーザーですねCD昔
コンパクトディスクって言ってたやつの
ピックアップも反対レーザーなんですあ
そうなんですかCDから情報読み取るじゃ
ないですか読み取ったり書き込んだりあれ
もレーザーでやってレレーザーでやってで
昔は赤色のレーザーガリウムシっていう
やつでやってたのギンに変えたのがブルー
レイなんですそういうことかでもブルー
レイってCDRよりも容量がでかいわけ何
が変わってる波長が短くなったらですね
細かい模様を作れるわけですよそういう
ことかそれで赤色より1/4のさで作れる
ので4倍なんですよなるほどだからDVD
からブルーレイになった時に容量が4倍に
なるその4倍のま画像データが入ってる
わけですからより鮮明に見えるそうそうで
それをやるために電気メーカーさんは
みんなギャンじゃなくてその当時26族に
投資したんですけどちょ何投資したんです
か26族ジンクセレンジンクサルファって
いうね加護物反動体またこれも加物反動体
あるんですかそっちの方が決勝が作り
やすかったんででみんなそこへ投資したん
ですけどイオン性の強い決勝だったんで光
はい弱かったんですね結局レーザーって光
出すじゃないです自分が出した光で自分が
壊れた壊れるんですかそれしかやるよ
なかったのなぜならギャンは決勝ができ
なかったんで研究できなかったブルーレイ
出てきた当時あったじゃないですか当時
ソニーのプレステーションとかもぶり全然
上がんないって言ってたじゃないですか
あれはギャンだったんですかあれはギャン
だったんですまだギャンが十分できて
なかったね何にもない時に天野先生春先生
が決勝方できるよっていうの発見されたん
ですね中村先生がもっともっとピカッと
光らす方法を作られてそれを使ってみんな
あのブルーレイを作ったレそういうことか
ブルーレイ4倍だつって我々の家庭に
ブルーレイディスクデッキが出てきたと
それのおかでギンはLEDより前に
レーザーでどんどん売れ出したあそういう
ことですかでその後でLEDは消炎にな
るっていうことで東日本大震災の時に電力
が足らんとそれでLED電球が売れ出した
んですよあなるほどあれもギャンですギン
ね先生の研究室でギャンをやっててやって
ないギャンができる前だったので青色出す
はい
長赤色を波長変換して青にできるそういう
技術をずっと電気メーカーと一緒に
パナソニックさんとかとね一緒にやってた
んです先生佐先生は000の名があって
青色はギャンができたらその波長変化いら
なくなると次は紫外線がいるだろうあと
いうことはブルーレイはブルーだから青色
レザーギャでできギャでできたその先があ
るっていうこと見てたわけです市街線が
産業でいるだろうと元々DVDBLレイて
くるわけですから波長がこれ短くなった
から細かくけたりより細かく情報取ること
ができるようになって紫外になるとその先
ですからもっと細かくできるよになる当時
は市街線ってねとてもレーザーでは作れ
なくて駅島レーザーって言ってガスを放電
させて市街線出してたんですよ島ガスを
重点させて電させて電させるそしたら紫外
線出てくるんですよ出てきた紫外線を
うまくミラーで行ったり来たりさせると光
の品質が揃っていくんですねそれが
レーザーの意味なんですけどそしたら
ビュっとまっすぐ飛んでいくとプのように
ふわっと出れるんじゃなくてレーザー構成
みたいにまっすぐ飛んでいくのが特徴なん
ですけどそれで作った紫外線は出来が
悪かったんですねは短いけど出来が悪かっ
たしかも生み出すのにものすごくめど
くさいことしないといけない毒ガスなん
ですその大体島ガス毒ガスな毒なのしかも
メンテナンスも大変でねハド体ではも使れ
てたんです家庭で使うってなると閉じ込め
ないといけないしとても使えないですよね
ちなみにそのガスを吸引したらどうなっ
ちゃうんですか多分死ぬんじゃないですか
死だアルゴンとフソとかねえクリプトンと
フソとかねあんま詳しくないですけど
ややこしいガスですしね市街線は
生み出せるものの金があんま良くないと光
っていうのは波長だけじゃなくてビームの
綺麗さによって絞り込める程度とか変わっ
てくるのであなるほど波長が短くてかつ
ビームの品質がいいとその2つが揃わない
といけないですしあそうなんですねあと
レーザーって言ったら繰り返しシスとかね
連続かとかねパスみたいにこうなってるん
かと色特徴あるんですけど長が綺麗かとか
が綺麗なのか1秒間に100万発とかね
ああこう小さいツパパパパパッと打つとか
いろんなパラメーターあるんですけど
エキシマレーザーっていうのはほとんど
制御できなかったんですねそうなんですね
で個体レーザーだったらいろんな制御
できるんですけど個体レーザーを作るには
まず青色でさえ苦労したわけですそうね
ブレま少しねギャンにアルミを入れて紫外
線に近づけようと研究あるんですけどまだ
道半ばなんです今当時はもっと簡単に波長
変換って言って赤色を青色に変えるという
リもほぼ完成したんですよ完成した次ね
紫外線を出そうと思ったら1番基本波とし
てはネオジウムヤグレーザーっていうのが
あって赤外線出すんですよ波長変換すると
緑になるんですそれはでき線にな
るってこと緑そうです緑を波長変換して
紫外線にする波長266なのこれを出すの
が1番産業界であったらいいなって言われ
てたんですねへえその波長の市街線があっ
たらいいなっていうんであったらいいな島
では一応その辺があるので使いたい用途が
あったんですね個体ではなかなかできない
と用途はあるだろうと波長変さんに
ちゃんと使える材料っていうのがほとんど
なかったなるほどね決勝がなかったわけ
ですねで出せるのは出せるけど全然効率が
悪いとかねいい決勝がなかったがないと
そういう材料が欲しいよねという時に私は
助手になったんです佐々木先生のところは
いきなりそのテーマをやれとその時は
ギャンをやっいやギャンじゃなくて私はね
最初ダイヤモンド反動隊であそうだ
ダイヤモンド反動態で学位を取ったんです
けど取る前に中退して女子なったんですあ
なるほどでいきなり紫外線を発生する決勝
を探せ探せとそんなところやってこなかっ
たしみたいないきなりその決勝探せ
そうそう当時の材料開発っていうのは合成
する人がいるんですよ新材料を見つけると
お新しい材料であれば何でもいいわけです
特性とか禁にしない次のその上のレイヤー
は物性の研究者いるんですよ新材料だっ
たらそどんな特性かを調べるそういう人
たちもいるするんですほんでその人は決勝
作ってひ特性調べるとその上にはデバイス
を作るレアその新材料で作作った決勝使っ
てレーザー作ったりパワーデ作ったりする
したその上にシステム作るしこうレイヤコ
レヤあるわけですね佐々木先生のやり方は
物性屋さんだったんですね無き材料者が
同棲した材料でなんかいいのないかいなと
いう探し方をされてたんですね2回そめ
こと2回そいいの見つかってもね最初に
合成した人が偉いやんかそれやったら1番
下のレイヤーからやったらえんちゃとね地
なのに当時存在してた材料がね研究やって
た2つあったんですねんlboというの
cboリチウムB35もう1個はセシウム
B35っていう加物が2つあったんです
反動体って数字が135135でね一緒な
んですよてっきりむちゃくちゃ似た結晶か
なと思ったあお135だから原子の数が
同じですよね混ぜてね調整したらね複屈折
という特性をちょっと大きくしたらよかっ
たんですよ大きくすると短い端出るので
反動体ってバンドギャップっていうね
パラメーターギャンでも言ってましたけど
整をするために混るんですうん
カガリウムとインムガリウム混ぜたらね
インムガリウム走になってバンドギャップ
ちょっと変わったりするんですね出変わる
とな同じことができるんじゃないかと思っ
て研究にlboとcboがあったんで学生
さんに混ぜてみたらと4年生の女の子が
やりますはいはいはいほんで先生何対何部
で混ぜましょうかようわからんから1対1
でええやんほんで混ぜたら先生新材料
みたいですよてお嘘やろて言ってしまった
んですけどそんな1発目でそのエっていう
ので調べるんです
あんですはいおほんまに材料心材料ができ
たと偶然どうせこれはとてつもなくしょう
もない材料で誰も関心がないから
データベースにも載せてないんちゃうかと
ぐらい思ったんですねせっかく見つかった
から決勝にして特性を調べて一緒にやった
女の子の卒論はかけるだろうとなるほどや
一緒にやってくれたしコナから決勝作るん
ですね大変なんですよその粉を溶かしてね
でそこに針金みたいにピッと冷やすと汚い
化粧がいっぱいできるああはいはいはい
はい綺麗なとこ取り出してまたこうやって
ちょっとずき非常に地味な作業してそれな
大きくなってね特性を測ったら今まででき
なかった短い紫外線を出せる決勝やてこと
は分かったんですそんなバカなそんなに
うまくいきます世の中ちゃったんですよ
なるあとからもう1回勉強してねlboと
cboちゃんと決勝構造見たら全然違うん
です全然違うよく混ざったな専門家が見
たら混ざるわけがない混ざってまた全然
違う決勝ができちゃったできると奇跡の
ですけど今まで出せなかった紫外線が出せ
た出せた腹屈折がちょっと大きななったん
ですよこんな奇跡が30年前にここで怒っ
てましロカで見たらものすごく綺麗な結晶
じゃないですかギャンの結晶はものすごく
つくのに苦労されたと思うんですけど
clbを結晶はうまく生成することができ
たあ作るのはね簡単にできたセシウムって
いう原子が入ってるんのね水とものすごい
反応するんでテーブルの置いとくと
ボロボロボロて壊そうですね湿度があり
ますから壊れていくんですよ決が壊れてく
え作った割れていったり壊れていったり
レーザーに使おうとしたらある方向に
カットしてきれいに磨いて緑色通したら
紫外線になって出ていくんですけどそれを
作ったら曇ってくるとかね実反応するから
ほんでこんな使われへんやないかって言っ
てねボスの佐々木先生もねもうやめてえっ
て言い出せしまし先生せっかく水あったん
でもうちょっと頑張りましょうって言って
どうやったらこの結晶を使えるようになる
かっていう研究が始まったんですね要する
に世の中にほぼ無人像にある水とどう一緒
に存在させるか
がボトルネックなわけですねいやまそれも
あるんですけど結局答えは水と切り離せな
んです使う時は乾燥した箱に入れて使い
ましょそうここまで持っていくためには
決勝の品質をよくせないといけななるほど
なるほど作り方も色々考えて人間頑張れば
答えが見つかってくるもんで使えそうやと
いうとこまでは行きましたねこうなって
くると紫外線を必要としてる方々が声かけ
てくれるわけ一番最初に声かけてくれたの
が三菱電気さんはいおお研究所のあ研究所
の方々は将来三菱電気を使うだろうと当時
通産省って言ってますけど通産省の
プロジェクトに一緒に入ろうやと1997
年に始まったプロジェクトなんですけど大
企業しか入れないわけですそこに大学が入
るっていうのはありえないんですねえそう
なんですかそ大学は企業の最先で入って
ちょっとお小遣いでお金もらって基礎研究
やってたんですけど投資は三菱ファナック
その並びで反田佐々木研究室が入るという
三菱電気が提案したらもちろん大反対無理
やろね三菱電気さんが頑張ってなんかあっ
たら全責任は若から取るとそれだけclb
て決勝が必要だと思ってくださったんです
ね国も折れて太かはいそっからが実は大変
やたああはあはそういうオプロなるとね
組織委員会運営委員会地財委員会技術委員
会各レアの委員会あるんですよ大きな企は
慣れてますからそれぞれ違う人来るわけ
ですね組織委員会やったら条約クラス運
委員会は部長クラス技術委員会たら課長
うしメンバー佐々木先生と私しかいない
じゃないですか佐先生そんな嫌ではい前
全部行ってこ私は全部の委員会またおるや
んけみたいなそれがね私の社会人勉強でし
たね企業で就職したことなかったんです
けど全部出てた会社の人ってどういう風に
考えるすごく分かって私とってものすごい
良かったんです文科書の研究と違うのは
研究の目標地を定めとKPI定めると文科
省の家とかね目標値はないわけですよあっ
たとしても必達じゃないわけですよ確かに
計算省のやつ必達や言われたんですねへえ
必達の目標でかつ低すぎたあかんていう
ですねレーザー損傷式っていうねこの強さ
のレーザーを当てたら壊れますという結晶
の品質の評価使れてたんです最初はね弱い
レーザーでも壊れてしまうとうん結晶って
レーザーによって壊れるんですか紫外線
ってね加工に使えるってことはも壊すわけ
ですそうかエネルギー持ってるわけですね
そうなんですよ原子と原子の血を切っ
ちゃうんですよへえそれを自分で出すんで
ね口から紙剃り拭ようなもんですようわあ
で今のレーザー技術って持ってますね結晶
の品質をよくしたら強固にすればいいわけ
ですね血管とかね不純あるとそこで吸収さ
れてパン壊れるんですそれをなくさないと
いけないということは元素構造き綺麗変な
吸収が起こらないようにするもうそれしか
ないんですね決勝の品上げますと壊れる敷
位置を2.5枚高めますという目標中設定
してどうやってそれをクリアするか方法が
わからへんかったね慣れてる人は大体
こんなもんなるだろうとか方法を理解して
上手してくと思うんですけど何も初めての
体験でね決勝の品質上げるっていうのも
全く分からなかった予算だけついてある時
お風呂入ってたんですねかき混ぜません
入った時混ぜるかもしんないなんで
かき混ぜんねやことねかき混ぜた方が
気持ちいいあそうあ
このシールビオっていうのは溶液の中自分
が溶けた中で自分が育つんで塩みたいな
もんですねまそうそうかき混ぜたら気持ち
よくなって綺麗になるんじゃないかと思っ
て発想が天才的だ結晶の領域をかき混ぜ
ながら育成してみようとああミクサーに
かけながら850ccの高温でねどうやっ
て書きませんねんと年高いので八金で
プロペラ作ってね物均ってんですか
プラチナですよなんでかというとその酸化
物をセラミックスに入れたらセラミックス
溶けますしねあはいたりします発しちゃ
だめです大きな化粧いるので発の入れ物が
ね1000万とかねプロペラが1000万
とかね材料費だけでそんなかかるわけです
でやって失敗したらパーなんですパーです
な一発勝負でやるしかない危ないし渡っ
てんな森教授は全部合わせたら3000万
ぐらい装置をわざわざかき混ぜるために
作って育成したらどうなるかた良くなった
ん良くなったんかいすごいなうまくいく
イメージがあるんでしょうね針の穴を通す
ような人生ですけどギでもそういうこと
繰り返しそうですよねシバばっか
りっていう感じうまくできましたと綺麗に
できて国プロの目標も達成できあ2.5倍
達成できた3倍ぐらなったんですよ
レーザー壊れないような決勝ができて
レーザーもきれになって
た緊急店1個クリアするとまた高い
ハードルがく違うユーザーさんが来て反動
体の前工程の検査装置に入れたいおここで
出てくるんですか反アメリカのK日本では
レーザーテックさん東芝さんとかが作った
ニューフレアテクノロジーさんが出彼らは
どういうことしてるんでしたっけ短い波長
の紫外線でウハーの検査ゴミ検査とかポト
マポトマックスの検査ちゃんとできてるか
の検査とか旅行した後のシリコンのとこに
ちゃんと回路はできてますかと検査を全部
光でやってたんですあそうなんです線こう
当てるじゃないですかでゴミがあったらね
散乱するんですでその上の方に
ディテクターがあって綺麗やったらこっち
に絶対帰ってこないんですよでなんかあっ
たらこう帰ってく模様とかパターン書く
じゃないですかちゃんとできてたらこう
いう散乱するはずやという
シュミュレーションがあってその通りに
なってるかどう見るんですねあそういう風
に検査してるんですか紫外線の波長は短い
わけじゃないですか短い方がより精密に検
細かいのは検査でじゃちっちゃいゴミが
見えてということはレーザーテックの株価
が上がってるのは市外線の結晶があるから
なですそう私のおかげであの株価が10倍
20倍すごいじゃんたまにねそんな話し
たらあの私レーザーテックの株のおかげ家
買ったんですって言ってくれはります
レーザーテックにそ技術共有をしたこと
いやデザーテックはその決勝を使ってるん
ですあそれ特許とかてなかった全部取って
ますよ材料特許から
もちろんもちろん入ってきます結構なが
入ってくるじゃない材料特あれば使い方
特許もねずっと出して特許は切ないですよ
反対の履行系の特許で1番稼いでるの私
ですすごいじゃレーザーテックもklaも
検査装置を作るごとにパテント量を払っ
てるわけですねルエというよりはその決勝
を作ってる感あそうかその結晶を彼らは
買ってきて使ってるわけか決勝メーカーが
あるわけですあなんですよ1番最初アース
制約だったんですよ技術共有して次起きサ
いう感技術共して最私でベンチャ作って
ますおお総称釣行というベンチャを作って
ますあ昔から比較するとハンドテンピ最下
進んでるんでより綺麗なレーザーより綺麗
な市長の短い紫外線あとスループット上げ
ないといけないんでパワー上げてくれと常
にカードル上がっていくわけよりタパ長
より高質よcboの決勝はクリンプロで
目標達成してそこからかなり進化してる
もうむちゃくちゃ進化してますよ日々日々
進化してそのクプロって何年ぐらいです
1997年から192001年までその後
ねクプロ何個やったかわからんぐらい続い
てるんですよ国も反動体で絶対いると
分かってくれてるので現在今ラダとかね
lstcできてますけどここでも研究を
しようかという今検討をしてもらってる
ところで前工程で検査も確実に入ってるん
ですよ次後工程にもレーザー過去今三菱
電気さんのCO2レーザーでCO2
レーザーで30ミクロンとか20ミクロン
のねビア開けてます開けてるわけですね
あれがそのうち3ミクロンとかになると
そうなったらclbを出した紫外線波長
266とか出ないと開かないから
パッケージですよねでインターポーザ
もしくはわかんないですけどどんどん
やっぱ化してきますからのとあと材料はね
ガラスになってくるんあそうだガラスに
なってくると吸収されないの波長が長い
やつは抜けちゃうんですよそうなんだ
266だったらガラスに吸収される吸収さ
れてネ持たずに原子と原子の結合を破壊し
てく破壊してくんしかでき
ないブルーclbになってその次あるのか
なと思ってこれ以上はないんですか新材料
がつ
極端もっと短い波長はあのeuvで出しね
あそうかそうかeuv行装置の極端市外線
ですねこれ波長が13.5なのでで我々が
今言ってるのは2666とかね一桁もっと
短いですよの超特殊なやり方で出して
そそうもよくわかんないすもんねあれ掃除
かてね1台250億円じゃないですかそう
新しいや400と500億するじゃない
ですかえあれしか出せないど真ん中にね
旅行で使われてくるとゴミもちっちゃいの
検査背中んとかせっかく細かい1mmか
1mに1デバイスを配線作もたら細かい穴
いるんですよ後工程も細かくなると両方
マイコ後工程でもこのルビオと決勝はない
とどうしよもないところまで来てて来てる
iPhoneのAバイオニックチップは
1cm角にさはあの27のプロセスやっ
たら1cmじゃなくて1mmに1億超えて
ますよデバイスへえ本当に2なならです
けど極端紫外線だと13.5なのですから
それ以上いや複数パターニングすれば
分かんないですけど相当金かかりますから
なかなか3.57のよりは小さい回路作る
のって難しいはずですからケンサもclb
の結晶が作り出す市外線がないと検査が
できないし前工程今度後工程ではガラス
ですよね
が元々太鼓版をしてくれてたわけだからえ
1997年から始まったのそのための準備
だったんです準備だったんですね今どうな
んですか三菱はやる気ありますよ研究活
どんどんやるんですけどビチさん慎重なん
ですよ重なんだまだお客さんが3ミクロン
欲しいとは言ってないですね将来いるとは
言ってます試作品くれって言っても量産機
からしか大きな木を出さないのでなるほど
台湾なんかは試作器欲しいって言うんです
よ我は仲間があ3ミクロンの穴開きました
とか言ったら数少ないですよでも将来は3
ミクロンの穴を1秒にねはいとかそんな
レベルで開ける装置がいるんですけどいる
すごいな今も秒間にもっと少ない数を
開けれるぐらいのプロトなんですけど逆に
三菱電気さんは売らないですね本当の量産
機をダと開発してそれが欲しいんやったら
売りますああということは三菱さんは協力
のバックアップしてくれてますけど他の
中国とか台湾とかアメリカとかも喉から手
が出るほど欲技術じゃそうこの決勝は育成
一見簡単なんですけどちゃんとす難しくて
使う時も水を絶対シャットダウの世があ
確かに色々難しいんですもギャンに似てる
んですよ森教じゃノーハウがあ
るってことですもう30何年研究してたの
は我々だけなんですよほお会社なんかは
我々が達した特許とかもね技術共を
受け取るので終わってるんですけど本当の
最先端研究って皆さんしてないんですね
世界ギャンの時も論文書いて各国がれる
けども20年前から全然進んでない我々
だけしかできないておっしゃられてたと
思うんですけどシレビュもそれに近いです
近最初はねこんなめどくさい決勝は嫌だな
とはい簡単にできてね簡単使れのかと思っ
てたんですけど今はそれが良かったんお
守りになってお守りですもんね簡単にでき
ないからこそ長壁になってみんなそこに
到達できないことですそうそうなんギンも
clbも同じパターンですギンだけじゃ
なくてclbレーザーもノーハウがここに
あるわけですねシール秒がないとできない
装置がいっぱいありますからね検査装置と
か加工装置とかこれはほっとかないですね
素晴らしいこんなくらいですかねという
ことで今回ですねギンの森教だったわけ
ですけどもBOのレーザーも世の中で
初めて作ったというですねまさに行ける
伝説となっておりますけども今回非常に
面白かったですありがとうございました
今年もですね僕セミコンジャパン
アンバサダー4年目拝めすることになり
ましておめでとうございますありがとう
ございますセミコンでも対談企画を打とう
と思ってますのでもしかしたら森教授も
一緒に出るかもしれないということで是非
お楽しみいただけたらと思います今回は
セミコンダクターということで反動体に
関わる技術の紹介しかもあのレーザー
テックの確信部分は森教授が作ってたと
すごい衝撃だったんですけどももし気にっ
ていただければギャンの話もものすごく
面白いのでもう1本動画見ていただければ
嬉しいと思いますということで今回は以上
になります本当にありがとうございました
ありがとうございました
[笑い]
さよならお疲れ様でしたということでえ
今回はハド大会でございましたがいかが
でしたでしょうか大変面白かったと思い
ますので刺激になった方は是非いいね
マークをを押していただきたいと思います
し今回反動体会でございましたが反動体の
他にもですね交差機会FAとか製造機の
最新トレンドですよね実はですね欧州の方
に昨帰ってきて昨日は日立さんに行ってた
わけでございますがBMWとかボッシュと
かですね日本で言うとjteと東海理科
自動車の静に本社がある鈴木さんなんかに
も訪問しております海外の動体を追って
まして最新のEVトレンドとか製造業
トレンドをまとめておりますので最新の
トレンドですね製造業に関する動画を発信
しておりますので少しでも興味があれば
ですねチャンネル登録いただいて応援を
いただきたいと思いますそして最後になり
ますが次回の内容の前にスポンサー動画で
ございます
どうぞここまでですねご視聴いただきまし
てありがとうございますこの物作り太郎
チャンネルはですねお気づきの方も
たくさんいらっしゃると思いますが製造業
に関する動体ビジネス動体をキャッチ
アップしてる動画になっておりますそれは
ですね皆様のスポンサードのおかげそして
ごご視聴のおかげで成り立ってるわけで
ございますが是非ですねこの物作り太郎
チャンネルでですねポサードされたいと
いう方はですね概要欄もしくは
TwitterのDMからですねメール
投げていただくかですねダイレクト
メッセージいただければ受けたまりたいと
思いますのでどうぞよろしくお願いします
スポンサーというものはですね左上ですか
ねロがいつも出てるじゃないですか
もしくは動画の最後にですね少し短編の
動画を流したいと思昔あのパナソニック
エナジーさんがスポンサードいたいてた
わけですけどこういったスポンサーさんを
ですね大々大大大大募集しておりますので
是非よろしくお願いします金額はちょっと
最初にPRさせていただくと40万ぐらい
かなっていう感じでございますが製造業に
ゆりのある方に補給ができるということで
日経の新聞にちょっとこのくらいの
ちっちゃいやつ出すだけで数字まかかる
わけですがそれよりも全然効果ありました
よみたいなお言葉もいだいておりますから
是非ですねご検討いただければ幸いで
ございますということでメルお待ちして
ますお願いしますお願いお願いお願いし
ますということで次回はですねおそらく
欧州の最新トレンドになってると思います
どこになるかインダス34.0になってる
のかBMWの工場の話になってるのか色々
あるかと思いますがこれも楽しみにお待ち
いただけたらと思いますということで今回
もどうもありがとうございました次の動画
でまた会いましょうということでじゃあね
ちバイバイ