【●●が悪い人は注意】ある筋肉をストレッチして『自律神経失調症』を解消する効果的な方法(ストレス うつ 疲労 更年期障害 40代50代 )

40代以上で自律筋径乱れてる方
ほぼ100%と言っていいぐらい
あの場所がガチガチに固まってます
そのあの場所とは
首の横についている射角筋です
射角筋は3つの筋肉から構成されていて
首の背骨、頸椎から
肋骨の一番二番についています
作用としては
頸椎の屈曲や側屈ですが
実は緊張したりビクッとするとき
肩を含めるという動作をしてしまう人は
特にそのあたりが緊張して固くなっています
なので常に不安な状態にある人も
肩が含んで固くなっている人が多いんです
まず場所の確認をしてみましょう
首をひねるときに耳の後ろから
前の方についている
強さ乳突菌という筋肉があります
ここも見えますか
この筋肉のちょうど後ろあたりに
前射角筋、中射角筋、後射角筋
という感じで3つついています
なのでこのあたりをグッと押してみて
そんな人は肩も巻きやすく
背骨のポジションがそもそも悪くなって
背骨周辺を通る自律神経が乱れて
関節の痛み、ネマや頭痛、ストレスも起きやすく
不調続きの体招いてしまいます
今回はこの射角筋を緩めてから
正しい位置に戻すために
日頃サボっている筋肉を活性化して
不調をすっきりさせていきましょう
荒法からでもやればできる
今回も一緒に頑張りましょう
では今日は座った状態でやりますね
まずはこの強さ乳突筋の前あたりに
こう指を添えて後ろに向かって
グーッとプッシュします
覚えますか?
方面から見るとこんな感じです
あまりにもググググググというよりは
いける範囲で指が筒の範囲で
グッとプッシュ
プッシュです
このちょっと前側から
前方の方の射角筋を緩めるために
ちょっと圧をかけてリリースという感じですね
はいじゃあ次反対ですね
分かりにくい人は横を向くとグッと出てきます
この強さ乳突筋の前あたりに指を入れて
ここからフーッフーッという感じで
白呼吸でちょっと入れ込むような
優しくていいですのでグッと入れて
呼吸がしにくいとか
おえってなっちゃうぐらい入れないようにしてくださいね
ここをグッと
できるだけ顔、頭が前に出ないように
手骨の上にちゃんと頭を乗せた状態でやっていきましょう
フーッフーッ
はいオッケー
じゃあ今度は強さ乳突筋の後ろ側ですね
この後ろを2本か3本の指でグッと
ちょうど付け根あたりになります
この頸椎ですね
首の背骨の方から老骨の方についていますので
やや真横というより真横よりちょっと前あたりですね
と強さ乳突筋の間あたりをプッシュ
プッシュプッシュ
これも呼吸繰り返して
指が自然に入るところまでプッシュっていう感じでオッケーですよ
はいオッケー
じゃあ次反対いきます
ここも分かりにくい人は横向いて
この筋肉を出してからその横あたりですね
このあたりプッシュプッシュ
固くて痛い人は無理しないようにしながら
顔の位置がね前とかに行くだけでここピーンと立って緊張してきますので
顔、頭は背骨の上に乗せておきます
頭が前に出ちゃう人はここ特に
ストレートネックとか肩周りの骨のポジションが悪いと
このあたりの筋肉も緊張しだしますのでリリースしていきますね
はいオッケー
では次はストレッチです
座った状態で片腕後ろ
そしたら反対の手で鎖骨を押さえて
斜め後ろに反るように
ここで呼吸です
腰で反るっていうよりは
頭を背骨はニュートラルのまま
頭をちょっと斜め後ろに反って
このまあ強さに言うとつきも伸びますが
このね心臓です
もう一個奥深いところにある筋肉になりますので
ここで呼吸繰り返します
この肩がぐっと上がらないように下げてねしっかり伸ばしましょう
はいオッケー
次反対ですね
鎖骨を押さえて
反対の手後ろですね
肩上がらないような意識で後ろです
そのまま斜め後ろに反る
いけそうな人は顎をむーっと天井に突き出すようにすると
より伸びてくると思います
そこでしっかり呼吸しましょう
首周りがね首の後ろに脂肪が乗っかっちゃってる人とか
首後ろにコリがある人は無理せずね
いける範囲で反るような感じにしてください
はいオッケーです
これで周辺を伸ばしましたので
今度は日頃たぼりやすい両頸筋をいろんな角度から鍛えます
まず下でここでぐっと肩甲骨を寄せるように
吐いて寄せ吐いて吐いて
肩外線で後ろです
そこでやります
手のひら天井向けていいのでそこで後ろ側にぐっと寄せる
これはね座っても立ってもどんな姿勢でもいいですが
骨盤を立たせてやるようにしてくださいね
はいでは次は後ろから見てみましょう
はい今度は真横です
手の指天井手のひら天井でここで真横から肩甲骨寄せて
この時も肩関節は外線ですよ
丸まらないように外線
このポジションでしっかり肩甲骨から動かして
肩甲骨と肩甲骨の間にある両頸筋を活性化させます
ここがねたぼっている人非常に多いです
そうすると肩の肩甲骨のポジションも悪くなるので
さっきね使った筋肉も縮んで固くなって痛くなりやすいです
では今度は斜め天井そしてくるんと外線
そこで肩甲骨寄せる
繰り返しましょう
これ最後なので頑張ります
肩甲骨寄せて手骨の方に脂肪をぐーっと集める感じですね
肋骨の上をね肩甲骨滑るようにして動いていますので
これできない人ね肋骨のポジション悪いかもしれないので
骨格から修正する必要があると思います
はいみなさんお疲れ様でした
最後までご覧いただきありがとうございます
今日のトレーニングで少しでも自立神経の乱れを整えて元気な体作っていきましょう
毎回たくさんのコメントいつもありがとうございます
今回もコメントいただけると嬉しいです
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それではまた次回の動画でお会いしましょう
バイバイ