形勢はほぼ互角だが封じ手で少し手が止まる!?封じ手と2日目の展開予想 第37期竜王戦第2局 藤井聡太竜王vs佐々木勇気八段

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はい、どうもこんにちは。今回はですね、
龍王戦第2局目が始まりましたので、
まずそちらね、封してまでの解説、
あとは封して予想、明日の展開予想を行っていきたいと思います。
第2局目、富士龍王対佐々木幸八弾です。
1局目は富士龍王が勝利をして1勝というところです。
2局目、先手盤が佐々木八弾。
反対サイド、富士龍王ですね。
先手盤の佐々木八弾、先手盤ということで、
2局目はね、なんとか勝ちたいというところがあるかなと思います。
それではやっていきたいと思います。
初手、佐々木八弾76歩と突きまして、
後手、反対側、富士龍王84歩と突いていきます。
そして3手目、68銀と上がりまして、
早速もね、角代わりでもなく、相掛かりでもなく、
八弾ですと意思表示をしていきます。
準備していただけかなと思います。
やはり角代わりとか相掛かりが主流でして、
特に角代わりはね、富士龍王ね、かなり得意戦法ですので、
後手盤ではあるものの、とはいえ勝率はかなり高いんで、
それは避けるのはね、ごく自然かなと思います。
本歩34歩突きまして、77銀と上がっていきます。
八弾ですね。
で、八弾には74歩突いていきます。
これは現代将棋ですね。
昔は62銀とかで、78銀、42銀みたいな感じで、
お互い八弾の形が多かったんですが、
最近は全く見られないですね。
74歩突きまして、先手盤は八弾は持久戦模様、
後手の富士龍は急戦模様ということで、
ゆっくりしてるんだったら攻めますよといったね、
ところが最近の将棋かなと思います。
26歩、72銀、25歩、32金と上がっていきます。
この3角と上がらないのが、最近の将棋でして、
すぐ上がる手もありますけれども、
79角引かれて、例えば32金とかあれば、
一応56とか突いていけば、24歩から交換できるんで、
あまり受けた意味がないですね。
一瞬受かるんですけど、どうせ交換されちゃうんで。
だから、どうせ交換されるならということで、
32金上がりまして、78金64歩、
24歩同歩同飛車と一歩交換しまして、
富士龍85歩、佐々木八弾16歩と
端歩を突きまして、
以下6歩3銀28飛車と進行していきます。
これ28飛車と引きまして、
ほっときますとこれ24歩垂らされて、
以下の2,3歩なりの突金作り浮かりませんので、
本舗は2,3歩と受けていきます。
飛車引いたら受けるっていうのがワンセットですね。
15歩伸ばして73K、58金262金、
96歩に94歩と、お互い端歩を突いていきます。
富士、両側だけ右側の端歩は使わずにというところですね。
やっぱ後手版なんでっていうところもあるかなと思います。
やっぱり後手版なんで、一歩ここにかけるなら、
別のところにといったところがあるのかなと思います。
矢倉の出だしだったんですが、
ただ相がかりっぽい形になってますね。
47銀65歩と突きまして、
富士、両側に位を取っていきます。
これ1局目で戦後逆ですけれども、
佐々木八弾が格狩りの将棋で
6歩歩と位を取っていった将棋があったと思いますが、
そのお返しといったようなワンばかりのお手かなと思います。
65歩です。
佐々木八弾はここまで時間を使わずにというところだったんですが、
65歩で一旦手が止まりますね。
矢倉36歩と突きまして、
44歩、
37軽43銀29射、
佐々木48局と右翼の形を選んでいきます。
もしかしたら場合によっては左行こうと思ったってところはあると思いますが、
本局は右翼で48局を上がっていくというところです。
富士龍を格外に使えていませんので、
31角引きまして、
このラインで使っていくというところですね。
次は53角とか64角と上がってというところでしょう。
佐々木8弾56歩突きまして、
矢倉81射、
そこで66歩と反発をしていきます。
66歩に対して43弾目で駒がぶつかるというところですが、
矢倉は同歩取りまして、
佐々木8弾、同銀と取らずに
一旦これでさらに5歩突き捨てていきます。
ここで1日目の中小休憩と入りまして、
5歩で富士龍が大彫刻に沈んでいきます。
150分近い彫刻の末、
富士龍はここで86歩と突いていきました。
ここが富士龍のミスせいだぜりして、
やっぱりポイントの局面で考えていくというところですね。
5歩に対して取っていく手もありますが、
一家は例えば66銀と取りまして、
86歩同歩、同画みたいな感じでしょうかね。
これもいくかなとは思いますが、
本歩は一旦86歩を突き捨てていきまして、
一家同歩で67歩成りと成り捨てていきます。
どうせ取られる歩ですからね。
取られるんだったら相手の悪い形にしちゃえということで成り捨てていきます。
これ確かにどっちで取っても嫌な形してますね。
本歩は同金右の方で取ったんですが、
左で取る手もありそうですし、
この方が形として王様が金4枚くっついている良さそうに見えるんですが、
ちょっとこの空間が気になりますよね。
86歩突き捨てたんで。
なので、まっすぐに打つ手はないんですが、
打っても別に79角とか97角で意味はないんですがあんまり。
ただ、一旦56歩戻した時に、
66引いて出づらいんですよね。
出ると突き捨てた効果で86飛車とか86角ありますし、
ちょっとこの空間気になりますし、
左がちょっと薄いですね。
ということで本歩は同金右と取っていきます。
左は手堅いですけど、ちょっと王様が薄いところが若干気になるかなと思います。
不二両としても成り捨てた効果があったかなと思います。
そこで56歩と戻していきます。
この56歩も単に取るんじゃなくて、
この4.86歩と67歩の色を入れてから取るという非常に難しい変化ではありますが、
不二両としては若干得と見てやってます。
イカ66銀と出ていきまして、
そこで86歩突き捨てた効果で86角と取っていきます。
佐々木八段も87歩と打ちまして、
53角引いていきます。
佐々木八段はここで、
刺し方もいろいろありそうですが、
単純に55銀もありますよね。
こうやって取る手もありますが、
54歩と抑えまれて、
イカ64歩打ちまして、
銀取る手は63歩なりから同金72、
これはゲーム終わっちゃうので、
両取れかかってダメなので、
64歩の時に逃げて、
66銀、
65歩抑えて、
57銀、64角、
みたいな感じも一曲かなと思います。
これも結構ゴブゴブな将棋だと思いますね。
フォンパー55銀と取らずに、
いつでも取れるということで、
一旦65歩と抑えていきます。
位を取っちゃえってところですからね。
イカ65歩に対しまして、
5手も差し方が難しくて、
藤井龍もここで一旦直行入ります。
1時間近い直行ですね。
差し方が難しくて、
5筋の歩はもう浮かないですね。
浮けても角と銀二重に効いてるんで、
55銀出られて余計、
捨て手の進めが早くなっちゃうんですね。
同銀同角で銀効果になっちゃうんで。
なので、
フォンプは同桂と強く取っていきます。
65歩に対して、
取りますよ!どうぞ!
というところで強く、
藤井龍を踏み込んでいきました。
ここが強気の一手でしたね。
いろいろあった中では、
65桂と取っていきます。
意外的に最前緒は、
52玉と上がっていた気はしますが、
これでも、
王様が上がって、
馬車が通ってくるんで、
感触は良さそうなんですが、
上に近づくんで攻めに。
ちょっと怖いところありますね。
例えば、75歩ついて同歩、
64歩、
同銀とかであれば、
74歩から、
上の当たりが強くなるんで、
ちょっとやりづらさはありますね。
ということで、
同桂と取っていきまして、
ささき八弾もね、
桂馬はただなんですが、
取りたいんですけど、
取っちゃうと、
銀が行くところないですね。
54歩と打っても、
銀が捕まっちゃうので、
桂馬は取れないですね。
本歩、ささき八弾、
55銀と、
やっと取っていきまして、
そして、
86歩打ちまして、
結城八弾、同歩、
そこで富士竜王が
87歩と、
ここをわずか30分くらいの
ラリーで打っていく感じですが、
両者、
富士手にしませんよみたいな感じで、
どうぞ富士手にしてください、
みたいな感じの、
動きが出ています。
今87歩を見まして、
ここで、
結城八弾の
富士手と、
なりました。
87歩以降の
差し手なんですが、
ここもまあ、
差し方は悩ましいですね。
いろいろありそうです。
まあいろいろありそうっつっても、
AI的には二択ですかね。
87歩なんですが、
まずやっちゃいけないのが、
これただなんだけど、
同金ってやる手ですね。
これは良くなくて、
これは後手に傾きます結城が。
87歩同金を取りますと、
これ86角と取られたときに、
この受け方がないんですよ。
例えば同金ってやっちゃうと
下で、
角銀交換は下物の、
次のこの下なりが浮かんないですよね。
88下なりとか、
角取りがまた受けづらいし、
受けるだけだったら逃げればいいんですけど、
これ下なられちゃうんで、これダメです。
なので取る手はないです、86角を。
ということで、
取れないし、
取っとく手もないですよね、意外とね。
例えば66と打って、
蹴取りにやろうとしても、
59角なりとただ捨てしまして、
下で取っても玉で取っても、
87下なりで取られて、これはもうダメですね。
ということで、これ86角は浮かんないんで、
87角を取ることはないと。
ということで、角逃げる変化になるんですが、
そこの逃げ場所がね、
難しいかなと、
いう風に、
思います。
ということで、
逃げる場所は、
そうですね、
2択なんですが、
1つ目が、
7,9角、
5,9,7角、
6,6角ですね。
1つ目というか3択逃げる場所は、
3択でして、
3択なんですが、66角もないです。
ここだけもなくて、実は。
ここ逃げちゃうと、これ5,4封打たれると、
銀が死にます。
これね、角がいるせいで、
66銀で逃げれません。
ということで、銀が取られちゃうんで、
逃げ方としては、
9,7角と上がるって、
あとは7,9角の2択ですね。
ここが封してになるかなと思います。
AI的にもね、どちら的にも、
評価値は、
5,5に近い状況と、
なっております。
で、
ここの封じてなんですが、
まず、
そうですね、
7,9角と逃げた場合ですね、
7,9角と逃げた場合は、
以下も8,6角と、
おりまして、
そこで、そうですね、
これ66とかでやっぱり、
軽取りたいんですけど、
5,4フで銀死んじゃうんで、
撃った瞬間銀が取られちゃう。
だから撃てないんですよね。
まあ、以下だから6,4フとか撃ってもありそうですが、
5,4銀でぶつけて、
銅銀銅銀とかなって、
どうかというところでしょうか。
まあ、玉が引いている分、
ちょっと当たりが弱いというか、
6,3銀とか撃たれても、
そんなに好手にならないので、
こういう戦いができるかなと思います。
これも一例ですね。
まあ、以下6,3銀撃てば、
銅銀だと銅フなりで、
最後これ7,2銀撃たれちゃうので、
まあ、以下6,3銀は銅金、
で、銅フなり銅銀、
と進んで、
まあ、後手が若干いいかという
ところです。
銀がいなくなったから、
じゃあ66フ撃ちたいよってやっても、
以下、ここで一旦
8,8フなり撃てまして、
で、そうですね、
銅金と取れば、銅金でも銅角でもいいですが、
5,7銀撃ちまして、
角でも銅金であれば銅系なり、
で、
銅角であれば、
やはりね、このね、角なりの
筋もありそうですね。5,9角なり
みたいな筋もありそうですし、
6,8銀通すとでも良さそうですね。
角が掴まりますね。
銅角で取ってもやっぱり6,8銀がきついですね。
まあ、銅角、銅角なり、
下なりとか。という感じで、
この8筋に爆弾があるんで、
どうかというところがあります。
一つは、7,9角と引く変化も
ありますが、
一例としては、
こんな感じですかね。7,9角引いて、
8,6角に、
なので、
出合的最善手は、
ここで6,6銀とか引いて、
で、逃げておいて
軽取りと。で、6,4フと支えてきたら、
先手番も、
まあ、攻め合いって感じでは
なんかならないですね。
5,6フとか気づけして、
一曲みたいにもなってます。
まあ、激しくなんかいきなり
終盤戦っていう感じではないですが、
まあ、こうやってゆったりした展開になるかなと
思います。
で、もう一つ8,7角の時に、
9,7角と上がる変化ですね。
こっちに逃げる変化ですね。
こっちはね、8,6角をこう受けてる感が
ありますね。まあ、9,7角上がって
8,6角とやってくるっていうのもなんか
気になりますが、一瞬。まあ、銅角取って
銅飛車に、この瞬間
6,4フ入れて、
異銀がそうですね、5,2銀とか
逃げれば、まあ、5,3フ
が銅銀であれば、
えー、そこで
7,7Kと跳ねてぶつけていくんですね。
まあ、同系なりは同金で
上がって、まあ、飛車が逃げたら
ね、6,5Kとか
出す点面合いで大丈夫かなと思います。
まあ、フナリ怖いですけど、まあ、玉兎を攻めてるんで
ちょっとスピードが違いますね、
同金に。まあ、7,2銀とかで。
うん。これちょっと、これは先手いけそうですね。
飛車が逃げたらフナリとかで。
ちょっとこの異玉の形がめちゃくちゃ悪いんで。
この攻め合いで後手が
えー、厳しそうかなと
思います。まあ、桂馬跳ねた時にあとこう
フナル点もありそうですが、もう6,5Kと
跳ねちゃって、で、7,8取っても
4か5,3Kなり取りまして
同金に
えー、まあ、6,5Kの攻め合いですかね。ちょっと
玉兎がデカすぎますね。
飛車なりもすごい怖いですが、5,3Kなりで
これ別になんもないんで
引いて受けておけばね。うん。
取ってきても
まあ、5,2銀で
同銀、まあ、6,2角から
えー、即積みですね。
手数長いですが、5,2なりK
取れば、5,3銀
4,1玉2、これ角なりが
うまいんですね。取れば、玉金
えー、4,1角なりに
逃げて、もう、まあ、4,2金から
まあ、ちょっと手数長いんですけど。まあ、並べ積みですね。
同玉で、4,1馬とか捨てて
取れば、玉金
えー、逃げれば、飛車が最後
効いてますね。2,3飛車なりとかで
進みますね。ということで、まあ、攻め合いは
なんかでき
なそうな気がしますね。この
えー、9,7角に対してこの
8,6角の攻め合いは、まあ、攻め合いというか
角交換はちょっと無理そう
なんで
えー、まあ、他の候補者としては
あと、9,5も若干気になりますよね。
こう突いて。で、同歩と
取ってくれたら、なんか同鏡で
これはなんか後手が良さそうですね。角取りで
で、角逃げたら普通に9,9鏡なりでいいんで
まあ、ということで
えー、9,5風はちょっと
嫌そうに見えるんですが、ただ
この瞬間がちょっとぬるいんで
まあ、6,4風やっぱ打ちまして
で、同銀で
あれば、まあ、同銀
同角
そこで、まあ、5,6金と出て
って感じですかね。まあ、9,6と取り込まれても
うん、まあ、6,5金と
取って、まあ、あるいはこうね、取り込まれても
7,9角と一応逃げれば、別にまあ
左受け流してって感じで
逃げるんで、まあ、9,5風は
実はそんな怖くないですね。9,5風からの攻めは
端は怖いですが、まあ
玉刀から攻められるんで、まあ、後手の
不自量としては、上のこの玉刀が爆弾なんで
あまりなんか強い戦いが
できないっちゃできないんですよ。玉刀戦がね
すぐこう、飛んできちゃうんで
まあ、なので、8,7風、9,7角の
場合は、一旦6,4風が最善ですよと
言っててもですね、まあ、敵の落ちたいところに
打てということで、打って
傷を消しておいてって感じですね。まあ、余裕が
出てきたら9,5風ついてって感じでしょうか
でか、6,4風に対して
で、まあ、次5,4風とか打てればね、もう
鉄壁なんですけれども、まあ、打たれないように
先手も5,4風打ちまして
で、角が3,1角とか逃げちゃうと
これ、6,6風で蹴り捕まっちゃいますね
これ、先に風打ってるんで、今度は打てません
相手から。ということで、5,4風は
まあ、銅銀、銅銀、銅銀
まあ、6,6風と
打って、刑を取りに行くと。で、後手も
これ、ゆっくりして取られちゃうので
取られる前に、なんか無理くり
攻めて、5,7銀と打ちまして
以下、銅金であれば
まあ、そこで5,6風と打って、まあ、こんな感じですかね
まあ、お互いなんか玉刀戦って感じですよね
銅銀だったら、まあ、5,6風抑えちゃって
で、逃げたら
5,6銀と打つ手もありますが
まあ、そこで9,6風と突いてというところでしょうか
まあ、こうなると、ちょっとなんか後手が
玉刀攻めできないですよね。なんかこう
銀で手厚くされてるんで
どっちかが両者が喰らい取られちゃって
ちょっとまずいので、取らせないように
って感じですね。まあ、5,7銀で
逃げる変化もありそうですが
まあ、4,5風から来られて
ちょっと後手がなんか手厚い感じがしますね
これはね。まあ、なので
9,7角ってちょっとなんか
若干やりづらそうな気もします
6,4風抑え込まれたときに
抑え込まれたというか、6,4風垂れたときに
ね、うん
まあ、次5,4風から
なんかヌルヌルいことしてると5,4風から
ね、9,5風で抑えつくされちゃうので
だからまあ、7,9角の方が
あるかなと思います
意外的にも一応7,9角が
一番最善ですかね
7,9角引いて
7,9角引いたらさっき8,6角の変化だったんですが
ここで6,4風と打っていく
でもありそうですが
まあ、今度は5,4風で先手が
よくなりそうですね
角から逃げればやっぱり8,6,6打てますし
まあ、銀交換すれば
うーん
まあ、そうですね。まあ、6,6風と打っても
ありそうですね
まあ、これでもなんか良さそうかな
で、5,7銀打ってきても
まあ、この場合はさっきと違って
角がさっき9,7だったんですが
7,9なんで一応5,7にも効いてますから
うーん
まあ、これで逃げてもいいし
うーん、まあ、同金同金なり
まあ、同角とかでもいいですかね
で、5,6風ってきても
同銀風で逃げても
で、ちょっとこう角が
この五筋周りを、玉空の周りを
ケアしてるから、ちょっとこういう攻め合いが
起こってしづらいというところですね
まあ、なので7,9角の方が
えー、いいかなと
いう風に思います
ダフンシティ予想は8,7に
9,7角か7,9角ですが
7,9角の
で、8,6角出ての
って感じ
かなと思います
この後がね、ちょっとまた
難しいんですよね
6,4風と打ち合っていくか
うーん、6,6銀と一旦逃げて
桂取りに当てていくか
まあ、いわゆる的には8,4踏み取りの手も
8,4風出てますね、8,4風出て
打って、で、飛車同飛車と取ってきたら
まあ、それこれを利かしてから
なんか6,6銀とかって感じですよ
飛車がこう、縦に行くと横の守備が
消えるんで、うん
8,4風は確かにやってみたいところもありますね
あと角がなんかの標誌で5,7来たときに当たるとかね
まあ、現状桂馬いますけど
桂馬いなくなったときに当たるとか
まあ、そういうのもあるんで
まあ、ちょっとここ細かいとこ難しいですが
まあ、逃げて8,6角で
8,4風とかちょっと入れたくなりますが
8,4風
あとは6,6風
6,4風ですかね
まあ、でも6,4風も
まあ、強くぶつけられて
同銀、同飛銀を
うん、これなんか
すげー打ち合いって感じですよ、攻め合いって感じが
します。まあ、次6の角
引かれたりとか
8,8くなりとかそういう感じが理想なんで
まあ、6,3銀、同銀、同飛鳴り、同銀
以下8,2風
といって
まあ、同飛車であれば
7,3銀って感じですが
まあ、後手がなんか良さそう
といってますね。まあ、一応両取りかかりますけど
両取り逃げるべきあらずでこの瞬間
6,6風の攻め合いみたいな感じですね。なんかいかにも
藤井龍我なんか大得意な感じが
しますよね、こういうのって。まあ、同銀だったら
で、5,7銀ぶち込んで
えー
まあ、同角、同飛鳴り、同6
まあ、5,6風のなんか攻め合いみたいな感じ
でしょうかね
まあ、同角のときには
5,9銀ですね。まず5,9銀入れて
で、同飛車であれば
まあ、桂鳴り、あるいは
ここで5,9角鳴りですね。5,9角鳴りとって
桂鳴りということですね。みたいな変化が
あるのかなと思います。いずれにしてもなんか
打ち合いっぽい感じがしますね。こうなるとね
攻め合いって気がします
ちょっとどうなるか難しいですが
まあ、いずれにしてもこの8,7風
しては7,9角
引いての8,6
角
まあ、その後って感じがします
まあ、ちょっとね、形勢としては
えー、佐々木
8弾の方に若干触れてますね
ハリーはね。1%ほど
アベマルと1%触れてます
なので、うーん
まあ、どうなるかというところですが
まあ、ちょっと互角の展開で
難しい勝負ですね。明日の対峡が
楽しみだと思います。ということで今回の動画はこれで
終わりたいと思います。チャンネル登録と高評価も
お願いします。それでは
さよならー
