【テニス】ボールの見え方が変わる?|ムラトグルーが教える最高のバックハンドに必要なこと フォロー
2024/10/27
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コメント 文字起こし
バックハンドはフォアハンドと比較してスイングの自由度が低く、上達すれば安定したショットが獲得しやすい一方で
感覚を使うまで苦手意識を持ってしまう一般プレイヤーは多いです
試行錯誤を繰り返すことで、かえって無駄な動きが多いスイングになっている場合も少なくなく
このような悩みを抱えるプレイヤーは、まずはバックハンドの本質である
シンプルなスイングのメカニズムを理解する必要があります
今回の動画を見ることで、無駄のないバックハンドを打つための必要な技術がわかり
これを理解することで、あなたの弱点を強みに変えることができるでしょう
世界屈指のテニスコーチ・ムラトグルー氏が運営するテニススクールでは
様々なショットに必要不可欠な動きについて、プロ選手だけではなく一般プレイヤーにも実践できるように教えています
今回はムラトグルーが教えている技術について、本人の言葉を借りてその内容を解説していこうと思います
それではまずは、今回のレッスンに登場する選手のストロークを見てみましょう
まずレッスンの冒頭で、選手に対して素晴らしいフォーハンドとバックハンドを持っていると賞賛の言葉をかけています
このように選手の長所を込めることは、選手のモチベーションを高め、より効果的な練習につなげるための重要なアプローチですね
そしてそのバックハンドには、いくつかの改善点があることも指摘をしています
最も重要な問題点は、ボールのコンタクトポイントの位置です
これについて詳しく見ていきましょう
現在、選手のバックハンドはコンタクトポイントが両足の間にある状態でした
実はこれは一般プレイヤーにもよく見られる問題なんです
この打点であると、効果的なショットを打つことが難しく、特にパワーとコントロールの両立が困難となってしまいます
ムラトグルーシーは、この問題を解決するために、まずはコンタクトポイントを前足の位置に持ってくることを指導しています
これは単純なようで、実は多くのプレイヤーが見落としがちな重要なポイントです
さらに興味深いのが、頭の位置のコントロールについての指摘です
バックハンドを打つとき、多くの人は無意識に頭を完全に回転させてしまう傾向があります
しかしムラトグルーシーによれば、これは避けるべき動作とされています
その理由は、利き目でボールを見続けることの重要性になります
例えば右利きの場合、右目が利き目となることが多いのですが、頭を完全に回転させてしまうと、左目の非利き目でボールを見ることになってしまいます
すると、ボールが近づいてくる軌道を正確に判断することが難しくなり、結果として理想的な打点でボールを捉えることができなくなってしまいます
ここで面白いのが、フォアハンドとバックハンドでの違いです
フォアハンドの場合は、頭を回転させても利き目でボールをしっかりと捉えることができます
なぜならフォアハンド側で回転したとき、利き目の方がボールに向いているからです
この違いを理解することがバックハンドの上達には非常に重要になってきます
では実際の練習方法についても詳しく見ていきましょう
ムラトグルーシーは段階的な練習方法を提案しています
まず最初はコート内のサービスボックスでゆっくりと練習を始めていきます
この時重要なのが、準備動作を省いた状態からスタートすることです
なぜこのような練習方法を取るのかというと、正しいコンタクトポイントでの打球感覚を身に付けることに集中するためです
ムラトグルーシーはボールを長く捉えるということを強調しています
これは非常に興味深いポイントで、実際にデモンストレーションでも見せていました
強く打とうとしなくても、ラケットでボールを長く捉えることで、自然と深いボールを打つことができます
このボールを長く捉えるというのは、実はプロ選手たちが共通して持っている感覚となります
力任せに打つのではなく、ラケットとボールの接触時間を最適にコントロールすることで、より効果的なショットを生み出すことができます
次にクロスコートショットの練習方法についても触れていきましょう
ムラトグルーシーは角度をつけて打つ際の重要なポイントについて説明をしてくれています
基本的な動きは同じまま、コンタクトポイントを少し前に持ってくることで、自然とクロスコートに打つことができます
これは非常に実践的なアドバイスで、試合での戦術の幅を広げることにもつながります
ストレートとクロスの使い分けは、対戦相手を翻弄する上で重要な要素となります
ここで手首の使い方の重要性についても指摘がありました
多くの選手はバックハンドを打つ際に、手首を不自然に曲げてしまう傾向があります
これは胸が腕に近づきすぎているため起こる問題です
ムラトグルーシーは最適な距離を保ちながらショットを打つことを選手に教えています
そうすることで手首を自然と使うことができ、よりスムーズなスイングにつながっていきます
テニスメカニズム研究所が運営するテニメカブログでは、試合観戦を通じて上達に結びつける方法を具体的に5つのステップに分けて紹介しています
結論としては、YouTube上だけでテニスの試合を観るのはもったいなさすぎます
詳しくは概要欄から記事をチェックしてみてください
世界のテニスコーチが教える上達の秘訣についてもっと知りたい方は、YouTubeメンバーシップテニスメカニズムスクールで動画をチェックしてみてください
既に複数の動画のご用意がありますので、これを観るだけで世界のテニスを効率よく学び、今より上達することができるはずです
公式LINEでは海外テニスの練習動画をプレゼントしていますので、興味がある方はぜひ受け取ってください
テニスではボールのスピードや軌道、すなわちペースを変えることが重要であると一度は聞いたことがありますよね
かつてテニス界を一斉不備したロジャー・ペデラーやアンディ・マレーが素晴らしいスライスのバックハンドを持っていることはご存知の通りですが
その後躍進を遂げたラファエル・ナダルとノバック・ジョゴビッチも質の高いスライスショットを兼ね備えていました
彼らはそれが試合で絶対に必要なショットであると知っていたからこそ、その精度を極限まで高めていったのです
世界屈指のテニスコーチ・ムラト・グルー氏が運営するテニススクールでは、最高のバックハンドスライスの打ち方だけではなく、いつ使うか、どのように取り入れるかも教えています
今回はムラト・グルー氏が考えるスライスの打ち方について、本人の言葉を借りてその内容を解説していこうと思います
まず第一に結論ですが、絶対にロジャー・フェデラーのバックハンドスライスを真似しようとしないでください
フェデラーのバックハンドスライスが美しいことは言うまでもないですが、おそらく歴代の選手の中で最高のスライスと言えますが、彼の技術は非常に高い感覚の下になされています
ムラト・グルー氏がスライスを教える際、多くの人が、いやロジャーならそうはやらないと言うそうです
実際それは事実ですが、フェデラーがやっていることは、彼以外誰もがそのようにできるとは限りません
フェデラーは上から下のラケットモーションを持ち、フォロースルーで押し出していくというよりは、点で合わせる感覚が強いため、インパクトの難易度が高いからです
そのようにできるのは、信じられないほどの手とボールとの感覚を持っている選手だけです
一般プレイヤーのほとんどはそれを真似するとうまくいかないでしょう
ボールは上に上がりすぎてしまうか、非常に遅いボールとなりミスショットとなるでしょう
ムラト・グルー氏のレッスンでは、フォロースルーをボールを打つ上で重要視しており、ボールを正確に運び、しっかりとコントロールし、スピードを保つことをショットの目標としています
ムラト・グルー氏が提言するスライスの定義についてですが、トップスピンの場合、ボールに順回転が加わり、地面に当たると上方向に跳ねますよね
スライスはまさにその逆の動きとなります
ボールは回転を加えた方向に曲がりながら低く軌道を保ち、バウンドしてからも上には弾みません
基本的にほとんどのスライスはバックハンドで打ち、フォアハンドスライスで打つことはレアケースです
90年代前半には戦略的に使用する選手もいましたが、フォアハンドスライスは現在ではポジションを崩されたときに使う非常に守備的なショットと言えます
それと比較してバックハンドスライスは現在でもゲームの中で非常に重要なショットです
トッププレイヤーは皆、非常にクリーンなバックハンドスライスの打ち方を知っています
特にグラスコートでは有効なショットとなり、ボールはバウンド後さらに速くなり、より低くなります
このようにバックハンドスライスのスピードはコートのサーフェイスに非常に影響を受けます
グラスコートではボールが加速し、クレーコートではスピードが減速します
ハードコートではスライスバックハンドは加速し、バウンド後遅くなるため、ボールスピードを速くしないと相手にフォアハンドで攻撃される時間を与えてしまいます
どのサーフェイスでも共通しているポイントとして、バックハンドスライスでは前への推進力を使いながら打つことが重要となります
多くの人はスライスを立ち止まって打ちますが、いいショットを作るためには、まず前に進む力が必要となります
そのため踏み込み足の体重移動が非常に重要です
体重は前足に乗せ、足をネットに対して45度の角度にすることが理想的です
この角度によって踏み込んだ足の膝が前に曲がることができます
もしこれが足が横向きだった場合、膝は横に曲がり体重を前に打つことができません
足をこのような角度に設置することで、膝を曲げ前方に推進する準備を整えることができるのです
さらに準備中重要な点が2つあります
まずラケットの使い方です
左手でラケットを持ち、右手でグリップを握ります
これは当たり前ですが、この基本の形が重要です
理想としてはラケットヘッドは上向きで、ボールより上にセットする必要があります
ボールが低い場合、高い場合は、それぞれこの位置に位置します
スイングするとき、右肩がボール方向に向かっていることを常に感じることが重要です
肩、膝、そしてボールの上にラケットを持ってきて、インパクトを迎える必要があります
さらに重要なのは腕の曲がり具合です
後で伸ばすために、ほぼ90度の角度で肘を曲げてスイングを始めます
ここまでの準備で、肩がボール方向に向かっていることで、最高のスライスを打つ準備が整いました
次はインパクトに向かいます
ボールを打つためには、ボールに対して上から下に向かってスイングすることが重要です
ボールに逆回転のピンをかけるためには、2つの要素が大切となります
まずは前腕です
解説したように、準備段階では腕は曲げられていますが、この後スイングに伴い、高い位置から低い位置に伸ばしていきます
これがスライスの基本スイングの動きです
またボールと接触した瞬間に、手首も役割を果たしていきます
これによってボールにインパクトする正しい角度が調整でき、ボールをカットすることができます
さらにこの後手首が伸び、腕と手首の両方の動きが同時に行われることで、ボールに回転をかけるための力が生まれます
スピードではなく、ボールにバックスピンをかけるためのパワーを生み出すことが重要です
バックハンドスライスを使うべき場面は主に3つあるので、引き続き解説していこうと思います
まず最も多いパターンで、ペースを変えるために使う場面です
同じリズムでプレーする選手は、常に同じペースでプレーすることが得意であり
そのような選手に対してペースを変えると攻めるチャンスが生まれます
対戦相手のサイドに短いボールや遅いボールを打つために、スライスショットを使うことは素晴らしい選択といえます
ゲームのペースを遅くすることで、相手がリズムを失い、自分自身がプレーの主導権を握れるようになります
2つ目はコースを変える場合です
バックハンドのクロスコートラリーをしていて、あなたがもしボールをフォアハンドにくるようにしたいとき、コースに変化を加える必要があります
もし相手のダウンザラインにボールを配球した場合、ボールはおそらくあなたのフォアハンド側に戻ってくる可能性が高いでしょう
つまりあなたはバックハンドラリー中にダウンザラインにショットを打つ必要があります
もし早く仕掛けてダウンザラインに打った場合、ミスショットにつながるリスクはあります
もしネットを恐れて高い軌道でダウンザラインを打つ場合、カウンターを受かれる可能性もあるでしょう
ここでスライスを使い、ダウンザラインに打てばリスクを抑えて展開することができます
当たり前ですがスライスはフラットショットやスピンショットよりもスピードが遅いので、相手にとってはフォアハンドを打つ準備をする時間が与えられます
しかし低く弾まないスライスは攻撃されにくく、次の展開であなたがフォアハンドで攻撃するチャンスが生まれてくる可能性が出てくるのです
例えばラファエルナダルは相手のフォアハンドに対してバックハンドを打つためによくバックハンドスライスを使います
彼はボールを自分のフォアハンドに戻してほしいので、バックハンドのスライスをダウンザラインに打っていきます
このようにプロでも戦略として取り入れているダウンザラインへのバックハンドスライスは素晴らしいショットの選択肢となります
3つ目はあなたが逆サイドからフォアハンドを打ちたい場合です
スライスを打った後に回り込みでフォアハンドを打つパターンで有効です
この攻撃パターンを非常にうまく使う選手の一人がベレッティーニです
彼はジョコビッチのような両手バックハンドを持っていない代わりに素晴らしいバックハンドスライスを持っており、ほとんどの場面でスライスを使用後、次のショットはフォアハンドで攻めていきます
なぜなら彼のバックハンドスライスは低く速く、相手はそれによりスピンをより多くかけて返球しなければならないからです
これにより相手のボールは遅くなり、それによって彼は十分時間を使って回り込み、フォアハンドで攻撃することができます
これこそがベレッティーニが非常に危険な選手である理由です
一方でプロのテニスを見ると、スライスバックハンドを守りのショットとして使う選手が多いことに気づくと思います
ムラトグルーシュはこれについて否定的です
なぜなら第一に、それは相手に前に出るチャンスを与え、ポイントを与えるリスクを作るからです
相手が高いレベルの選手であれば、あなたがラケットを高く構えて走っているのを見ると、バックハンドスライスで打つことを予想してネットに突進してきます
第二に、スライスは選手を守りの心理調査にさせます
完全に手が届かないディフェンスの状況でしか使用されないべきです
つまり通常バックハンドが浮き出ない武器に使用するものです
しかしラリーの展開が非常に早くなると、世界の選手たちでも頻繁に使用することがあります
スライスは一般的にそれほど脚力を必要とせず、楽して打てるからです
現代テニスでは、選手をディフェンスポジションに置く傾向があるとムラトグルーシュは言います
スライスは守りのショットとして有効ですが、一度使い出すとそこから抜け出すのが非常に難しいです
すべてのプレーレベルでその傾向があり、ディフェンスのスライスの対応には注意が必要です
さて冒頭でロジャー・フェデラーのバックハンドスライスについて絶対に真似するなとありましたが
そうは言っても彼のスライスを取り入れたい方も多いと思いますので、当チャンネルの分析を開設していきたいと思います
まずはバックハンドスライスの基本フォームを分析していきましょう
フェデラーは片手バックハンドをスピンとスライスでグリップチェンジをしています
テイクバックではラケットを担ぐようなイメージで、面を頭の後ろまで持ってきています
この時左手はラケットのシャフト部分に添えていますね
スタンスは基本的にクローズスタンスをとります
踏み込んだ左足を軸にしてスイングをしていき、打ち終わった後に体が前方へ突っ込んだりすることはありません
この体のバランスの取り方は回転量の多い厚いスライスを打つためにかなり重要となってきます
スイングの分析に戻りますが、担ぐようにセットしたラケット面は相手のコート側を向いていることが映像から確認できますが
スイングを開始すると面の向きが変化します
ここでちょうど前腕とラケットが一直線になっているように見えますね
最初にセットしたラケットの角度でボールに入ると面が上向きなのでスピンはある程度かかりますが上向きに打ち上げるような軌道のボールになってしまいます
フェデラの場合はここからインパクトにかけてラケットが起き上がってきてかなり厚くボールに当たっていることがわかります
厚くボールにインパクトした後はラケットダウンが起こりここでボールに逆回転をかけることができます
フェデラが自身のスライスについて語った記事がありましたが
本人のアドバイスとして高い位置からボールをカットするようにラケットは入れない方がいいと言っています
ここで言うカットするというのは面の角度を固定してボールを切るようにスイングすることを指しています
試合映像を見るとフェデラは上から下に振り下ろすようにスイングしているように見えますが実際はそれだけではNGのようです
スイングの中で面の角度を変化させつつボールに厚く当てていくことが重要ということです
インパクトの瞬間を横方向から見るこの映像ではほぼ体が横向きになってスイングしていることがわかりますね
そしてこの体の向きはフォロースルーまで続きます
ボールの回転に影響を及ぼす一連の動作が終わったスイングの打成で体は前方に向いていることが確認できます
体を回して開きながらスライスを打っていた方は特に参考になる映像だと思います
ディフェンス場面でよく見る走らされて打つスライスでも基本は同じです
ただこの場合は先ほどと違って左足で踏み込んでスイングしていますね
打ち終わりの体の軸は相変わらずまっすぐ保たれています
この場合はスイングのパワーとバランスを取るために左手も後ろに引いてフィニッシュを迎えていますね
この映像を参考にしてディフェンスのスライスを磨いていきたいですね
もちろん走らされた時にクローズスタンスで打つ場合もあります
右足で踏み込みますがフィニッシュは同じ形ですね
体を開かずにインパクトではラケット面を起こして厚くボールを捉えていくイメージを持っていきましょう
フェデラーのスライスは軌道が低く相手のコートでバウンドしてからもボールが伸びてくる攻撃的なショットが多いです
このような低く滑ってくるスライスに対しては相手も攻めにくくディフェンスにも優れていると言えますね
実はフェデラーのスライスのパターンは非常に豊富で様々なバリエーションを持っています
スライスショットはボールにどのように回転をかけるかによってバウンドしてからのボールの弾み方が変わってきます
つまり回転量を操ることで自分が飛ばすボールの種類を変化させることができるんです
回転量を多くすることで止まるスライス、少なくすることで伸びていくスライスになります
すなわち様々なスライスショットを打てるようになることでディフェンスだけではなく相手を崩せる攻めのショットとして進化させることができるんです
こちらの画像ではインパクトの位置の変化によるボールの軌道の変化が示されています
実際にはインパクトの位置を数ミリずらすだけでもバウンドする方向などバリエーションを変化させることが可能です
ここではシンプルに3つに分けて示しています
まずはボールの真後ろを捉えた場合は一番厚い辺りでありこれまで解説した攻撃的なスライスになります
続いてボールの下側です
短いスライスで相手を前に動かしたい場合はここを捉えるイメージが必要です
またドロップショットの際にも下側を捉えるとボールの勢いをうまく殺すことができるでしょう
最後にボールの横を捉えた場合相手から逃げるようにアングルに切れていくボールが打てるようになります
アプローチで相手をコートの外に動かしたい時や打点を微妙にずらしてミスを誘いたい時に有効となるでしょう
まずはこのボールの捉え方の意識を持って練習をしてみてください
以上がフェデラーのバックハンドスライスの打ち方になります
ムラトグルーシーも言うように全てフェデラーの真似をして打つのは感覚的にも難しい面があるかもしれませんが
彼の動きを理解し今回の動画と結び付けてバックハンドスライスの進化に役立てていただければ嬉しいです
最後にお知らせです
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日々の練習で上達のヒントとなりますのでぜひお役立てください
公表出版中のYouTubeで学ぶ世界のテニス戦略では世界のテニスコーチが教えている上達のコツもこの一冊で学ぶことができますので
こちらもぜひ一度読んでみてください
ここまでご視聴いただきありがとうございました
このチャンネルの過去動画ではトッププロをモデルにしてテニス操作のメカニズムを分析しているので興味がある方はぜひご覧ください
ご視聴ありがとうございました