【なぜ報道しない!?】「あの洗剤と柔軟剤とまな板とリンスとシャンプーとトイレットペーパーは、死んでも買ってはいけない.....」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】 フォロー
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さて突然ですが、皆さんはまさか次のようなまな板を使っていないでしょうか?
1.無数の傷がついたまな板
2.プラスチック製のまな板
どうでしょうか?あなたのキッチンにあるまな板は大丈夫でしょうか?
心配な人はぜひ本日の動画をしっかり見た後でキッチンのまな板をチェックしてほしいです
昨今は記録的な円安や物価高によりどんどん家計が苦しくなっています
そんな中食費を削るため外食を控え自炊に励んでいる方も多いでしょう
自炊はきちんと食材を選べば安く健康的な食材が手に入る最強の食事術節約術であると言えます
安くて添加物もなく安心安全に食べられる自炊は私たち庶民に残されたお金がなくてもできる最強の健康法と言えます
というわけでこのチャンネルではいつも自炊をお勧めしているんですが
そんな自炊も傷のついたまな板を使うことによって健康被害が出るリスクがあるということがわかっています
まな板は言うまでもなく包丁で食材を切るときに使う板のことで自炊をする以上これを使わないわけにはいきません
人によっては毎日1日2から3回程度使っている方も多いでしょう
ですがそんなまな板は当然使えば使うほど様々な傷がついていくんです
食材を切るたび包丁がまな板に当たれば傷がつきますし
プラスチックのまな板などは非常に柔らかくて実はたわしで擦っただけでも簡単に傷がついてしまいます
実はこれは非常に不潔であることがわかっています
家の中で最も汚いものといえばトイレの便器だと思っている人いますが実はそうではありません
様々なキッチン用品に潜む大腸菌の数を計測した実験では
なんと一般的なまな板には平均的な便座のおよそ200倍もの大腸菌が付着していることがわかっています
私たちはまな板で肉などの加熱しなければいけない食べ物を切ることもあれば
果物のような加熱せずそのまま食べるものを切ることもあります
もし便座の200倍もの大腸菌が住みついているまな板で果物を切ってそれを生のまま口に放り込んだらどうなるでしょうか
さらに恐ろしいのはこのようなまな板を毎日洗っているキッチンスポンジに至っては
なんと便座の20万倍もの大腸菌が検出されたという驚きの事実です
つまり私たちは毎日まな板を洗うたび便座の20万倍汚いキッチンスポンジをまな板に擦り付け
そんな便座の200倍汚いまな板で食べ物を切っているということになります
ではなぜこんなに大量の大腸菌がまな板に付着するのか
問題はまな板についた無数の傷です
例えばですがお肉を切ったとき肉に付着していたわずかな大腸菌はそれをカットするときにまな板についた無数の傷に入り込んでしまいます
こうして傷に入った大腸菌は普通のキッチン用洗剤で洗ったぐらいでは完全には落ちないためその一部がまな板の傷の中に潜んでいます
このような大腸菌がまな板の傷の中で大増殖してしまうわけです
こういったことから傷つきやすいプラスチック製のまな板やまな板を傷つけるようなたわしといったキッチン用品は使ってはいけないことがわかるでしょう
さて実は問題はまな板の傷だけではないんです
包丁で食材を切るたびプラスチック製のまな板に傷がつくということはそれだけ多くのプラスチックの破片が飛び散ることになります
2023年の研究ではプラスチックのまな板を使うとなんと7000万個ものマイクロプラスチックが放出されるということがわかっています
さらにマイクロプラスチックよりも小さいマノプラスチックまで含めればまな板を使うたび数億個のプラスチック粒子が飛び散り食品に付着することがわかっています
大腸菌と違ってマイクロプラスチックは焼いたり煮たりしてもなくなりませんので一度食品に飛び散ってしまったマイクロプラスチックを取り除くのは不可能でございます
つまりプラスチックのまな板を使っている限り私たちはマイクロプラスチックの害から逃れることができないんです
そして健康な成人の血液を採取しその中のマイクロプラスチック量を調べた実験では過半数の人の血液の中から多量のマイクロプラスチックが検出されているということがわかっています
そして今こうしたマイクロプラスチックによる健康被害が拡大しています
体内に侵入して長年にわたって蓄積したマイクロプラスチックは特にホルモンバランスを乱すことで様々な不調を引き起こすことがわかっています
さらに最近ではマイクロプラスチックが様々な毒素の運び屋となることで危険な毒素を腸から体内に引き入れてしまうこともわかってきたんです
とはいえ現代社会にはプラスチック製品があふれ返っていますから
日常生活から完全にプラスチック製品をなくすというのは至難の技で現実的ではないでしょう
ですがそれでも諦めずそのような不利な状況の中でもできる限りプラスチック製品を使わないように気をつけることで将来訪れるマイクロプラスチックの害を最小限に抑えるということは可能でしょう
ちなみにこのように言うとじゃあそんなこと急に言われたってどんなまないたを使えばいいんだよと疑問に思った人もいると思いますのでその疑問にもしっかりと答えておきたいと思います
まず安全でお勧めできるのは木製のまないたであります
木製のまないたは古くから使われていて手首への負担も少なく衛生面でも安心ですから最もスタンダードなまないたであると言えます
ただし木製のまないたに関しては当然包丁で切るたび傷がついていくのでいくら木製であると言えども当然プラスチック製よりは全然いいんですが傷がついたまないたを使い続けるということはお勧めはできません
またガラス製のまないたやステンレスのまないたは傷がつくことがなく衛生面では最も優れていると言えます
さらには合成ゴムの一種であるエラストマージュシ製のまないたは柔らかくてかつ傷がつきにくいという木のまないたとガラス製のまないたの両方のメリットを持っていますが熱に弱いのが唯一の弱点です
では引き続き使ってはいけない日用品について詳しく解説していきたいと思います
皆さんどうもこんにちはいつもご覧いただき誠にありがとうございます
さて工業化が進んだ現代社会には実は食品中とか大気中に様々な汚染物質があふれ返っているという現状を皆さんはちゃんと知っていましたか
様々な添加物が入った超加工食品が非常に危険な蛍光毒に汚染されているということは皆さんも知っていることですしこのチャンネルでも何度も強調してきたことであります
ですが幸い私たちの体には肝臓をはじめとする様々な内臓による強力な下毒システムが備わっているんです
ですからそのため多少の毒物を飲み込んでしまったとしてもその多くが肝臓で下毒され健康にはそれほど大きな害とはならないんです
アルコールなんかが良い例ですよねアルコールは毒物に他なりませんが肝臓で代謝されるためまあ飲みすぎはNGですが多少飲んだところでまあそこまで大きな害にはならないというわけです
ですが一方でそのような下毒作用が働かず暴露されるとそのまま体内に取り込まれてしまうという恐ろしい毒がございます
それこそが経費毒になります経費毒というのは皮膚から取り込まれる毒素のことで肝臓のような消化期間を通らずにそのまま血液の中に回ってしまうことから
口から入る蛍光毒よりもさらに危険であるということがわかっているんです
食品添加物や残留農薬といった蛍光毒の吸収率がわずか10%程度であるのに対してなんとそのまま血液に流れ込む経費毒の吸収率は90%を超えるとも言われているんです
そしてさらに恐ろしいのが経費毒は長く体内に留まりやすいということ
蛍光毒はその多くが便や尿として排泄されるためまあ2、3日も経てばそのほとんどが体外にちゃんと出てくれるんです
ですが経費毒に関しては非常に排泄されづらく10日経ってもなんと10%も排泄されないと言われているんです
このような経費毒は少量では中毒症状などは現れませんが毎日使っているうちに体内にどんどん蓄積していって慢性的な炎症など実に様々な問題を引き起こしてしまいます
口から入ってくる毒に関してはこのチャンネルを聞いてくださっている 健康リテラシーの高い皆様は普段気をつけているかもしれませんが皮膚から入ってくる毒に関してはこれまで意識してこなかったよという方かなり多いと思います
食べ物には気をつけているのになぜか体がだるい頭がモヤモヤする眠れないそんな不調を抱えているのであればもしかしたら皮膚から知らず知らずのうちに毒素が侵入していたのかもしれません
ですから皆さんの健康知識をねこの動画でさらにもう一段アップグレードしてほしいと思います
そこで今回の動画では使うと体に90%残り続ける経費毒の危険性が高い日用品について合計5つご紹介したいと思います
本日ご紹介する危険な日用品はおそらくすべての人がね毎日使っている使用頻度の高いものばかりです
だからこそ危険であると今回お伝えしたいんですこれらの日用品が経費毒のせいで全く使えなくなるとたちまち生活に困ってしまう方が続出することでしょう
ですが今回はきちんと経費毒の害がないような代替品についても徹底的にリサーチしてご紹介していきますのでご安心ください
本日ご紹介するおすすめの代替品はすべて概要欄にリンクを入れておきますので気になるものがあればぜひこの動画を見終わった後にチェックしてみてほしいと思います
それでは早速どんどんご紹介してまいりましょう
まず一つ目に紹介したい使うと体に90%残り続ける経費毒の危険性が高い日用品は合成海綿活性剤によって皮膚のバリアを破壊する洗濯用洗剤であります
さて経費毒というのはその名の通りで皮膚を通して吸収される毒のことになります
私たちの肌が直接長時間触れるものほど経費毒の吸収率が高まってしまうと考えることができるんです
私たちが普段文字通り肌身離さず身につけているものといえば服ですよね
実は皆さんが今身につけているその服こそ最大の経費毒の原因である可能性があるんです
私たちが普段着ている服から吸収してしまう経費毒は他でもなく洗濯洗剤とか柔軟剤に含まれている毒素になります
そもそもですが皆さん服を洗濯するというのは服についた汚れとか臭いをきれいに落とすためですよね
にもかかわらず私たちは洗濯をすることで洗濯洗剤とか柔軟剤に含まれている毒を服に染み込ませそれを着ることで大量の経費毒を吸収してしまっているという悲しい事実があるんです
洗濯をし終えた服にはどれほどきちんとすすぎをしてもそれなりの量の洗剤や柔軟剤が残ってしまうということは簡単に想像できますよね
例えば香り付きの柔軟剤を使うことで服から良い香りが漂ってくるのはそのような香り成分が服に残っている何よりの証拠でしょう
もちろん服から良い香りがして良い匂いになるというのは悪いことではないとは思うんですが
それと一緒に様々な危険物質が服に付着してしまっているというのが大きな問題なわけなんです
特に問題となるのが服に残った海綿活性剤であります
合成洗剤にはラウリル硫酸ナトリウムをはじむとする非常に危険な化学物質が使われています
ラウリル硫酸ナトリウムは強力な脱脂作用があることで知られる海綿活性剤になります
そもそも海綿活性剤とは何かというと簡単に言っちゃえば水と油を混ぜる働きがある物質のことなんです
普通ね皆さん水と油って混ざり合わないじゃないですか
そのため油汚れがついたお皿などはいくら水洗いしても油が取れませんよね
ですがそこに食器洗い用洗剤をかけることであら不思議
たちまち油汚れが落ちていきます
これは食器洗い洗剤に含まれている海綿活性剤が水と油の架け橋になることで
本来であれば水に溶けないはずの油が溶けて流れてくれるためなんです
海綿活性剤には卵黄や大豆に含まれるレシチンのような安全な天然の海綿活性剤もあれば
非常に強力な作用を持った業務用の海綿活性剤もあるんです
中でも先ほどのラウリル硫酸ナトリウムは非常に強い脱脂作用がございまして
服に付着した油汚れをねみるみる落としてくれるものすごいパワーがあるんです
ですがこのようなラウリル硫酸ナトリウムが服に残留してしまうことによって
私たちの体に大変なダメージを与えてしまう危険性が指摘されているんです
皆さんは人間のお肌の表面が油の膜で保護されているというのをご存知でしたか
私たちの皮膚の表面には絶えず皮脂というものが分泌されていて
この皮脂がお肌の表面を保護することによって水分の蒸発などを防いでくれているんです
ですが強力な脱脂作用を持つラウリル硫酸ナトリウムが服に付着していると
その服が肌に触れた途端に皮脂の膜が破壊され
皮膚がバリア機能を失ってむき出しの状態になってしまうんです
実際実験によって皮膚にラウリル硫酸ナトリウムを塗ったところ
タダレや脱毛、重症の炎症などが引き起こされるということが確認されているんですね
このような危険なラウリル硫酸ナトリウムは洗濯用洗剤だけじゃなくて
石鹸や歯磨き粉、シャンプーなど様々な日用品に含まれておりますので
今その危険性が問題視されているということになります
さてこのようにラウリル硫酸ナトリウムによってバリア機能が失われてしまった私たちの皮膚は一体どうなってしまうのか
ラウリル硫酸ナトリウムによって皮脂が奪われたお肌というのはね
いわば丸裸の状態になりますから
服に付着したその他の経費毒がどんどん皮膚の中に吸収されていくという恐ろしいことが起こります
洗濯洗剤や柔軟剤に含まれる経費毒としましては次のようなものがあります
洗い上がりを白く見せるための蛍光増白剤
洗濯物をふわっと仕上げるヨイオン海綿活性剤
服に香りをつけるための合成香料
このような経費毒があります
特にこのうち最も危険性が指摘されているのが一つ目の蛍光増白剤というものになります
蛍光増白剤というのは傷に直接触れる医療用ガーゼとか乳幼児の腹切れの使用が禁止されている化学物質であり
私たちの皮膚の角質層に障害を及ぼしてしまうということが知られているんです
角質層というのは皮膚の最も外側にある層のことで
皮脂が皮膚の見えないバリアであるとすると
その下にある角質層というのは物理的な障壁であるといえます
蛍光増白剤はこのような角質層を破壊することで
皮膚の内部に入り込んでしまう恐れがあると言われているんです
このようなことから合成洗剤は皮膚の防御機能を突破し
その内側に入り込む違法侵入者であると言えるんです
それでは次2つ目に紹介したい
使うと体に90%残り続ける経費毒の危険性が高い日用品は
プラスイオンにより肌のターンオーバーがめちゃくちゃになる柔軟剤であります
さて洗濯用洗剤に含まれる化学物質によって
皮脂でできた油層と角質層が破壊されたお肌に入り込んでくるのが
柔軟剤に含まれているヨーイオン海綿活性剤になります
ヨーイオン海綿活性剤は多くの柔軟仕上げ剤に含まれている海綿活性剤で
先ほどのラウリル硫酸ナトリウムと違ってヨーイオンという電気を帯びているのが特徴でございます
ヨーイオンというのはプラスの電化を持ったプラスイオンのこと
私たちはよくね空気清浄機などの広告でマイナスイオンの健康効果なんて言われているのを耳にするじゃないですか
そのような空気清浄機が果たして本当にマイナスイオンを発生するかどうかという議論については
別の機会に語るとして少なくともマイナスイオンが私たちの細胞に良い影響を与えてくれるということは科学的にも証明されていることになります
マイナスイオンは細胞の生理活性を高めることで新陳代謝や自然治癒力を高めてくれると言われていて
お肌の細胞の場合であれば皮膚のターンオーバーを正常化してくれると考えられているんです
一方でプラスイオンであるヨイオンは逆に細胞の代謝を落として皮膚であればターンオーバーが狂って老化の原因になってしまうということがわかっています
プラスイオンは悪いやつマイナスイオンはいいやつとぜひ覚えておきましょう
統計的にはプラスイオンが多い大気中で暮らしていると血液中のプラスイオンが多くなって脳卒中などの重篤な病気の発症率が高くなってしまうということも報告されているんです
そして今回問題としている柔軟剤のヨイオン改善活性剤というのはまさしくねこのようなプラスイオンに他なりませんので私たちのお肌に多大なるダメージを与えてしまうんです
ヨイオン改善活性剤が使われた服を着ることで皮膚のターンオーバーが乱れて皮膚が本来持っている免疫システムが破壊されてしまうと言われているんです
またターンオーバーが乱れてしまうと新しい皮膚の細胞群がね生まれてこなくなりますから古い角質が蓄積してどんどん皮膚が老化していく羽目になります
さらにヨイオン改善活性剤には殺菌効果があるため皮膚の表面に住みついている錠剤菌を殺してしまうとも言われています
皮膚の表面に住んでいるね錠剤菌というのは言わば腸内の善玉菌のようなものですから
それら錠剤菌が死んでしまうことで他の悪い菌とかウイルスが侵入しやすくなって皮膚がニキビなどの感染症にかかってしまうリスクが高まるんです
さてこのように様々な合成物質によってめちゃくちゃにされてしまった皮膚に止めを刺すのが柔軟剤に含まれている合成香料になります
柔軟剤に使われている合成香料の多くは石油から人工的に作られた化学物質に他ならず
その一部は内分泌攪乱物質といってホルモンバランスを乱してしまうということも知られているんです
一般的にこのような合成香料というのは油性で皮膚表面から体内に入るということは稀ですが
先ほどの海綿活性剤や増白剤によって破壊された皮膚表面にこのような合成香料が付着することで
体内に吸収され経費毒としての毒性を発揮してしまうということになるんです
合成香料の一部はホルモンバランスを乱すことでパニック障害のような精神障害を始め
生理不順や男性機能不能といった様々な問題を引き起こすと報告されております
そのため柔軟剤というのは良い香りがするものほど危険であると注意しておかなくてはいけません
このように洗濯用洗剤と柔軟剤には私たちの皮膚のバリア機能を破壊し
そこから大量の内分泌攪乱物質を吸収してしまうという強烈な毒性を持つものがあるんです
特に効果が強い洗剤や柔軟剤ほど当然このような経費毒のリスクが高まりますので注意が必要となります
とはいえ汚れてしまった服だけを水だけで洗うというのも不潔ですし
柔軟剤を使わないと肌触りが悪くて敏感肌の人はそのせいで皮膚トラブルを起こしてしまうこともあります
そこでお勧めできるのは無添加でオーガニックな洗剤や柔軟剤になります
実はですね皆さん食品に無添加とかオーガニック食品があるのと全く同じように洗剤や柔軟剤にも無添加オーガニック製品というものがあるんです
無添加オーガニック食品が素朴な味で私たちの体に優しいのと同じでオーガニック洗剤や柔軟剤は効果はそこまで強くはないものの
お肌に優しくて自然な仕上がりになるというのがポイントになっています
まずは洗濯用洗剤ですが本日皆さんにぜひお勧めできるのはこちらの無添加洗剤白い羊であります
白い羊天然由来成分100%衣類洗い1680円であります
こちらは天然由来成分100%の化学物質が完全無添加の数少ない貴重な洗剤になっています
主な原材料にはビンチョタンやオレンジオイル大豆レシチンといった天然成分が使われていて
なんと大豆には非遺伝子組み替え大豆の実を使用しているという徹底ぶりであります
すべての原材料は食品に準ずるものから作られているため万が一口に入れてしまっても大丈夫なぐらい安全な製品と言えます
天然成分といっても大豆レシチンが天然の海綿活性剤となってきちんと汚れを落としてくれますので
ちゃんと洗剤としての効果もバッチリになります
私が徹底リサーチした限りここまで天然成分にこだわった完全無添加の洗剤は他にありませんから
洗剤を使うときはまあこれを使っておけば間違いないと言えるでしょう
もちろんねご自身でリサーチしていただいて無添加オーガニックのものを見つけていただいてもいいと思います
一方で柔軟剤にはこちらのラコルベイユのオーガニック柔軟剤がおすすめになります
ラコルベイユオーガニックランドリー柔軟剤1210円となっています
こちらはヤシの木やオーガニック茶ローズマリーといった天然成分由来の柔軟剤となっています
先ほどの白い羊の洗剤と違って100%無添加というわけではありませんが
危険とされている化学物質などは使われておらず柔軟剤として使用する分には問題ないと言えるでしょう
こういったオーガニック柔軟剤の問題はきちんと殺菌できないことで菌が残り嫌な臭いが出てしまうということになります
しかしこちらのラコルベイユには天然の緑茶エキスが配合されているため
お茶に含まれているカテキンによる自然な殺菌効果が期待でき嫌な臭いを取ってくれるというメリットがあります
また香りづけにはささやかなオーキットの香りが使われておりますので毎日飽きずに使用することができるでしょう
洗剤や柔軟剤というのは毎日直接お肌に触れるものですから
食品と同じくらい気を使っていただきこのような良質なものを選択していただくということをお勧めいたします
なかなかねオーガニック食品にこだわっている人であっても洗剤とか柔軟剤までオーガニックな無添加なものを使用していますという人は少ないと思います
さらにもう一段上のレベルの健康を目指したいという方はぜひとも洗剤や柔軟剤にもしっかりとこだわっていただければと思います
それでは次3つ目に紹介したい使うと体に90%残り続ける経費毒の危険性が高い日用品は大量の漂白剤が粘膜から吸収されるトイレットペーパーになります
さて洋服ほどではありませんが私たちが毎日肌に直接触れる日用品といえばトイレットペーパーがあるでしょう
実はそんなトイレットペーパーにも恐ろしい経費毒が含まれている可能性がございます
トイレットペーパーは場合によっては先ほどの洗濯洗剤や柔軟剤よりも危険であるケースがあるので要注意です
なぜならば洋服と違ってトイレットペーパーは私たちの陰部の粘膜に直接触れるものになるからです
通常の皮膚と粘膜の大きな違いは皮膚は神秘から角質層に至るまで様々な細胞層がいくえにも重なってできている多層構造であるのに対し
粘膜はたった一層の細胞からできているという点なんです
そのため粘膜はいわば中身が剥き出しになった皮膚のようなもので傷つきやすいと同時に外界の物質を簡単に吸収してしまいます
先ほどの合成海綿活性剤が皮脂による油層や角質層といった数多くの防御システムを突破しなければ皮膚の内側にまで入り込めなかったのに対し
直接粘膜に触れるトイレットペーパーの経費毒は簡単に体内に入り込んでしまいます
トイレットペーパーが持っている経費毒は毒性自体は合成海綿活性剤よりは低いですが
粘膜から容易に吸収されるという点では洗剤や柔軟剤よりも遥かに危険であると言えるわけです
実際腕の皮膚の経費毒の吸収率を1とした場合
肛門や正規といった粘膜からの吸収率はなんとその42倍であるということがわかっています
だからこそ直接粘膜に触れる整理用品とかトイレットペーパーには
食品と同じく安全なものを慎重に選ばなくてはいけないんです
トイレットペーパーによって陰部の粘膜から吸収される経費毒には大量の漂白剤
合成香料や着色料といったものが挙げられます
特に危険なのがトイレットペーパーを白くするために大量に使われる漂白剤であります
実はトイレットペーパーはパルプでできたものであれ再生紙によるものであれ
本来は木材の色と同じ茶色になるということを皆さんは知っていたでしょうか
このような茶色いトイレットペーパーを真っ白にするために使われる漂白剤が塩素系の漂白剤になります
塩素系漂白剤というのは簡単に言うとキッチンなどに使われるハイターのことです
元は茶色いトイレットペーパーをあれほど真っ白な紙に変えるわけですから
トイレットペーパーの漂白に使われる塩素系漂白剤は相当強力なものだと考えられます
市販のトイレットペーパーにはそのような強力な漂白剤が残っていて
そのような残留漂白剤によって陰部の粘膜が溶けてしまうということになるんです
皆さんはキッチンハイターを誤って素手で触ってしまったことはありませんか
そんな時触った部分がヌメヌメとしますよね
このようにヌメヌメとするのはキッチンハイターの強力な作用によって皮膚が溶けてしまったからに他ならないんです
指などの分厚い皮膚であれば角質が多少溶ける程度で済みますが
剥き出しの粘膜である陰部がこのような塩素系漂白剤にさらされてしまうと粘膜が溶けて大変なことになるんです
トイレットペーパーを使った後に陰部が痒くなる場合がありますが
そのような痒みの原因の一つが塩素系漂白剤であると言われています
このような痒みがさらに悪化するとタダレとなって陰部にひどい炎症が起きてしまいますから
白いトイレットペーパーというのは絶対に使ってはならないんです
また白いトイレットペーパー以上に危険であるのがピンクや緑の色付きトイレットペーパーや花のような絵柄が付いているトイレットペーパーになります
このようなトイレットペーパーは一度塩素系漂白剤によって真っ白にされた後に
そこにさらに石油からできた合成着色料を使うことで色や絵柄をつけています
先ほどの通り粘膜というのはこれらの化学物質を簡単に吸収してしまうので
色付きや絵柄付きのトイレットペーパーを使うということは合成着色料で汚染された食品を食べるよりもさらに危険であると言えるでしょう
トイレットペーパーに使われる着色料は食品と違って厳しい規制などはありませんから
どんな発顔物質が使われているのかわかったものではありません
さらにこのような着色トイレットペーパーには大抵香り付けもされておりますから
合成香料によるデメリットもついてくることを忘れてはいけません
トイレットペーパーに使われる合成香料としましては揮発性のアルデヒド類などがありまして
経費毒として吸収することで高い毒性を発揮すると考えられております
食品と違いトイレットペーパーのような工業製品に使われる香料は厳格な安全試験が行われていませんから
どんな悪影響が起きるかは全くの未知数ということになります
とはいえ私たちは犬や猫ではないので配便した後はきちんとトイレットペーパーで清潔にしたいですよね
そこでオススメなのが漂白剤や着色料香料などを一切使わない無漂白のトイレットペーパーになります
こちら無漂白トイレットペーパーピュアブラウンはその名の通り無漂白で茶色の無添加トイレットペーパーになっています
無添加であるにもかかわらず意外にも肌触りが良くて敏感肌の方にも安心してお使いいただけることができるでしょう
ちなみにこれは女性限定のお話になりますが
陰部の粘膜に直接触れるものとしてはトイレットペーパーの他にも整理用品がありますよね
実は整理用品には鉱分子吸収剤やポリマーといった石油系の化学物質が数多く使われていて
これらが陰部の粘膜から経費的に吸収されることで非常に強い毒性を発揮すると言われています
実際一部の医療機関からの報告ではこれらの経費毒が子宮の裏側に溜まっていることが確認されていて
そのようにゴミが溜まることによって子宮が圧迫され整理不順や子宮内膜症といった様々な問題を引き起こすと言われているんです
そのため整理のある女性の方はトイレットペーパーだけじゃなくて整理用品にもぜひともこだわっていただきたいと思います
具体的には市販の合成ナプキンではなく布ナプキンやコットンナプキンの使用が推奨されております
ナプキンについては人によって合う合わないがあると思うのでぜひご自身にあった天然のナプキンを探してみることをお勧めいたします
それでは次4つ目に紹介したい
使うと体に90%残り続ける経費毒の危険性が高い日用品は飛び散ることで重篤な感染症になる温水洗浄であります
さて先ほど漂白剤で真っ白に漂白されたトイレットペーパーは非常に危険であるというお話をいたしました
ですが私たち日本人はトイレットペーパーだけでお尻を拭いているわけではありませんよね
中には用を足した後は必ず温水洗浄を使うという方も多いことでしょう
温水洗浄というのは便器に設置して温水によって肛門を洗う機能のことで
2020年の調査では一般世帯の普及率は80%にも上るということがわかっています
この数字から今やほとんどのご家庭が温水洗浄を導入しそれを使っていることがわかるでしょう
ですが実はこの温水洗浄によっても陰部から経費毒が吸収されてしまう恐れがございます
まず断っておきたいのは温水洗浄は適切に使いさえすれば陰部を清潔に保つことにつながって
メリットが大きいということなんです
ですが多くの人は温水洗浄を間違った使い方によって危険な装置にしてしまっているんです
よくある温水洗浄の間違った使い方には長時間の洗浄、強すぎる水圧での使用
温水洗浄後のトイレットペーパーの使用といったものがございます
実は腸からそのままつながっている肛門には腸に善玉菌がいるのと全く同じように様々な錠剤菌が住みついているんです
このような錠剤菌によってphが弱酸性に保たれていて
それによって外界からの危険な細菌の侵入を防いでいるんです
ですが温水洗浄の長時間の使用によって陰部をあまりにも洗いすぎるとこのような錠剤菌が洗い流されてしまって
phが中性になっちゃいます
すると肛門周辺にいる黄色ブドウ球菌のような菌が肛門から侵入し重篤な感染症を引き起こしてしまうケースがあるんです
粘膜が一度中性になると元の弱酸性に戻るまでに10時間もかかると言われていますから
私たちの陰部は10時間もの間無防備な状態で野晒しになってしまうのです
そのため温水洗浄による洗いすぎは非常に危険な行為であるとぜひ覚えておきましょう
また長時間温水洗浄を使用することで陰部の綿膜から様々な経費毒が吸収されてしまうというリスクもあります
温水洗浄に使われる水というのは大抵水道水ですよね
水道水には塩素やトリハロメタンといった人体に有害な様々な物質が含まれています
日本の水道水は優秀で徹底的に品質が管理されることで塩素やトリハロメタンはたとえ飲んでも大丈夫なぐらいのレベルには保たれております
ですがそれはあくまで蛍光を摂取した場合の基準に保たれているにすぎません
ここまでご説明してきた通りですが経費毒は口から摂取した時と違って肝臓で既読されない上に陰部の綿膜は通常の40倍以上の吸収率があります
そのため温水洗浄によって陰部の綿膜から吸収された塩素やトリハロメタンは非常に高い毒性を発揮してしまうと考えられるんです
特にトリハロメタンは水温の上昇によって増加することが知られていますから温かくて気持ちいいからといって長時間温水洗浄を行うのは非常に危険な行為であると言えるんです
そしてこのような長時間の使用にも増して危険なのが高い水圧で温水洗浄を行うということなんです
少し汚いお話にあってしまいますが高い水圧で温水洗浄を使うと便が周囲に飛び散ってしまいます
特に女性の場合肛門と尿道が近い位置にありますのでこうして飛び散った便によって尿路感染になるリスクが非常に高いんです
実はこのような飛び散りによる脳性麻痺や相残といった事故が実際に起きているという現実がございます
医療的には温水洗浄便座の使用によって尿道に大腸菌が入り込んでそれが腎臓に到達し脳性麻痺を引き起こした女性の事例も報告されているんです
また妊娠中の女性が温水洗浄を使用することで実に大腸菌が感染し早期の破水が起きて妊娠が継続できなくなるといったリスクもあります
このようなことから特に女性の場合は強すぎる圧力で温水洗浄を使うのは避けた方が良いと言えるんです
そして最後に温水洗浄とトイレットペーパーの併用によるリスクについても私たちは知っておかなければいけません
多くの人は温水洗浄後に残った水しぶきを拭くためにトイレットペーパーを使用していることと思います
ですが温水洗浄後は陰部の粘膜がふやけた状態になり非常に傷つきやすくなっています
そのような状態でトイレットペーパーを使うことで粘膜が傷ついて地になってしまう人が後を絶たないんですね
実は地には放置することで感染の原因になったり最悪の場合がん化する可能性もあります
また地というのは何より痛くて不快ですよね
このような地を避けるためにも温水洗浄とトイレットペーパーの併用は避けるべきであると言えます
最も効果的な温水洗浄の使い方は熱すぎない温度の軽い水圧で1分以内に陰部を洗浄し
その後トイレットペーパーを使わずベンザの乾燥機能でお尻を乾かすことになります
このように正しい使い方さえすれば温水洗浄は決して体に悪いものではなくむしろ清潔に保てますから
今まで間違った使い方をしてきてしまった人はぜひ実践してみてほしいと思います
それでは次5つ目に紹介したい
使うと体に90%残り続ける経費毒の危険性が高い日用品は
頭皮の細胞を破壊して抜け毛を引き起こすシャンプーやリンスになります
さて洋服やトイレットペーパーと並んで私たちが日常的に触れるものとしては
お風呂場で使うシャンプーやボディーソープなどがありますよね
中でもシャンプーやリンスは先ほどの洗濯洗剤や柔軟剤に匹敵するほどの危険性もございますから
正しく体に良いものを選ばないと非常に危険であると言えます
なぜ特にシャンプーが危険かといえば
多くのシャンプーはボディーソープとか石鹸に比べ非常に洗浄力が強いためなんです
頭皮というのは他の皮膚とは違って皮脂の分泌が多い部分になります
また髪の毛は日常生活の中でほこりをはじめとする様々なゴミが付着しているものですから
ボディーソープよりも高い洗浄力が必要とされるわけです
先ほどの合成洗剤が強力であればあるほど体に悪かったのと同じように
シャンプーも洗浄力が強いほど当然化学物質が多く使われ健康リスクが高くなってしまうんです
特にシャンプーは洋服を通して間接的に経費吸収される洗濯洗剤と違って
直接私たちのお肌に触れるものですから経費毒のリスクは相当高いと考えることができます
市販のシャンプーには合成の海綿活性剤だけでなく
ものによっては台所用洗剤よりも多くの有害物質が使われているケースがあると言われています
シャンプーを選ぶときに特に注意が必要なのが天然成分配合という歌い文句になります
天然成分配合と聞くとなんだか体に良さそうな気がしますが
むしろその逆で天然成分によって弱くなった洗浄効果を保管するために
より強力な海綿活性剤が使われているケースがあるんですね
実際シャンプーには先ほどの洗濯用洗剤と同じくラウリル硫酸ナトリウムが使われているケースもございまして
そのようなシャンプーで頭を洗うというのは強力な洗濯用洗剤を頭から被っているのと同じことなんです
それがどれほど怖いことであるか簡単に想像できますよね
一方でリンスの方には先ほどの柔軟剤と同じヨウイオン海綿活性剤が使われているケースがございます
またリンスには合成香料で香り付けされているものもありますので
ほとんど柔軟剤を髪に撫でつけているようなものであると言えるでしょう
頭皮というのは皮膚の中でも角質層が薄くて経費吸収がされやすい部位として知られています
一説には頭の痒みやふけ抜け毛といった症状の多くはシャンプーやリンスに含まれている経費毒が原因であるという意見もあり
中にはジオキ酸という発汗物質が入っているものもございます
ジオキ酸はシャンプーの製造過程で副産物として生成される物質ですが
経費吸収されることで体内でニトロ素化合物という有害な発汗物質に変化してしまいます
さらに市販のシャンプーやリンスの多くには次のような合成添加物が含まれています
このような様々な合成添加物が市販のシャンプーやリンスには含まれています
プロピレングリコールは工業的な溶剤として使用され
発汗性や染色体異常といった副作用があることが広告されています
エデト酸塩は目の刺激性があることが確認されていて
シャワーの時は少なからずシャンプーが目に入ってしまうので非常に危険であると言えます
また安息抗酸ナトリウムは保存量として食品添加物としても用いられることがある物質です
安息抗酸ナトリウムそれ自体には発汗性はないと考えられておりますが
酸化防止剤として添加されるビタミンCと反応することで
発汗物質の弁善が生まれる可能性が指摘されているんです
シャンプーには髪のダメージを補修する効果があるとして
ビタミンC高濃度配合などと謳われて売られているものもありますが
このようなシャンプーは安息抗酸ナトリウムと反応することで
発汗性を発揮することからむしろ健康には逆効果であると言えるでしょう
さてこのような様々なリスクを回避するためには
やはり100%天然成分からできた無添加シャンプーを使うというのが一番でしょう
例えばこちらのグリーンノート自然派シャンプーは
天然由来成分100%のアミノ酸系シャンプーで
リンスが要らず非常に安心してお使いいただける商品になっています
こちらは経費毒に徹底的に配慮した天然アミノ酸シャンプーで
18種類の天然成分が髪に潤いを与えてくれることから
余計なトリートメントを使う必要がありません
これ一本で洗浄から髪の補修まで全部を行ってくれるため
安心な上非常にコスパの良い商品であると言えるでしょう
さていかがでしたでしょうか
それでは最後に本日の動画の内容をしっかりとまとめておきます
本日のまとめ
この動画では使うと体に90%残り続ける
経費毒の危険性が高い日用品について
合計5つ紹介しました
聞いたことがないお話もたくさんあったと思うので
ぜひ知っておいてほしいです
ポイント1
洗浄力の強い洗濯用洗剤は
合成海綿活性剤によって皮膚のバリアを破壊する
ポイント2
多くの柔軟剤に含まれるヨーイオンにより
肌のターンオーバーがめちゃくちゃになる
ポイント3
白いトイレットペーパーを使うことで
大量の漂白剤が陰部の粘膜から吸収される
ポイント4
温水洗浄には洗浄飛沫が飛び散ることで
重篤な感染症になるリスクがある
ポイント5
化学物質が入ったシャンプーやリンスは
頭皮の細胞を破壊して抜け毛を引き起こす
本日は以上です
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