小さなキリストになろう! 2024 12 12

Pastor Qchan
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おはようございます。おはようございます。
メイさん、アリエルさん、おはようございます。
ハレリア、アメン、アメン。
はい、今日はですね、12日ですね。
12日の木曜日になりますね。
サワリコさん、おはようございます。
はい、今日も寒いですね。
申し訳ないですけど、今日もですね、室内ですね。
ごま油さん、マントさん、おはようございます。
室内は甘い。
しらたきさん、かかさん、おはようございます。
また室内か。
はい、申し訳ありません。
今日も室内です。
おじじゅんさん、はい、おはようございます。
細胞さん、はい、かかさん、はい、みちさん、おはようございます。
ホワイトバッドさん、はい、えっとですね、
おとといね、おとといのタイトルが
小さな独裁者になってはいけないというタイトルです。
それは結局ですね、人間が罪人として生きること、
それを小さな独裁者という風に言ったわけですね。
それはアサト大統領が独裁者でロシアに亡命しました。
そして現在でもたくさんの独裁者が今地球にあるんですよ、皆さん。
独裁者というのは昔だけの話じゃなくて現在も、
また将来もですね、ハン・キリストという世界的な独裁者が現れます。
つまり人類の歴史というのは独裁者の歴史とも言えるわけですね。
民主主義というのは独裁者が独裁できないように考えられたシステムで、
それは選挙とかね、選挙とか三権分立とか、
そういう独裁させないようなシステムが民主主義なんですけど、
それでもヒットラーは民主主義の中で独裁者になりましたけど、
まだまだ独裁者になるシステムが完璧ではないということですね。
ハン・キリストが出てくるということは、
民主主義が機能していないということにもなるわけです。
で、今日はですね、
その小さな独裁者になってはいけないということの反対なんですね。
小さなキリストになろうというですね、
まあそういう対比ですね、対比のタイトルです。
小さなキリストになろうというタイトルです。
皆さんお元気でしょうか。
いよいよ来週、来週がクリスマスですよね、来週はクリスマスです。
はい、ステラさん、カカさん、
優勝の配信を毎日聞いていたら仕事がはかどりました。アメン。
はい、それではですね、話を始めたいと思いますが、
あ、えーと、まあ、いいニュースかどうか分かりませんが、
チェチェンという国があるんですね、ロシアの南の方か。
チェチェン、チェチェン共和国かな。
そこにね、ラブロフじゃない、ラブロフじゃなかった、ごめんなさい、ちょっと度忘れちゃった。
カディロフだったかな。
まあ、カディロフ、ちょっと違うかもしれません。
という人がいまして、
その人がね、プーチンさんに反響を翻したというニュースがあります。
つまりロシアもですね、ちょっとガタガタになってきた。
シリアに対してもね、手を引くようになっちゃったんですが、
ロシアは今ガタガタになっております。
それはまあ、ウクライナからすれば嬉しいことなんですね。
ロシアでね、内戦はもちろん起きてほしくないですよ、起きてほしくない。
けれども、もしロシアで内戦が起きれば、ウクライナにとっては有利だという話ですね。
はい、天皇めぐみさん。
それではですね、
昨日ちょっと話しましたよね、
シリアでは臨時政府ができて、
その首相にね、
もう忘れちゃいました。
一時的な首相が選ばれました。
新政府がね、民主的な政府になってほしいと思います。
はい、それではですね、
この小さなキリストというのはどういう意味かということなんですけど、
その聖書にはね、
バシルさんありがとうございます。
バシルさんという人が一応シリアの臨時政府の首相になりました。
このバシルさんがいい人かどうか知らないですけど、
いい政治してほしいと思います。
で、この小さなキリストというのはですね、
聖書にそういうことはないんです。
聖書にない言葉を使っていいかどうかはちょっと議論がありますけど、
牧師のね、牧師のメッセージの中で、
小さなキリストという言葉を使う牧師がいるにはいるんです。
ですからそれは私が言っている言葉ではなくて、
もうすでに小さなキリストという言葉は、
牧師のメッセージの中では言われていますが、
聖書の中にはないんですね。
では、聖書の中ではこれに当てはまる言葉は何かというとですね、
クリスチャンというのはイエス様の弟子です。
イエス様の弟子。
ですから初代教会はね、
イエス様の弟子が増えていったわけです。
ところがですね、
どんどんキリスト教が広まった時に、
イスラエルの北の方にね、
アンテオケという町があるんですね。
そのアンテオケで、
クリスチャンのことをですね、
イエス様の弟子のことを、
キリストに属するというかな、
キリストに属するものという意味で、
クリスチャンというふうに、
ある意味では、
悪口みたいなね、
あれは、
例えば日本だとね、
日本だと昔、
イエス様のことを、
ヤソ、
中国語かな、
中国語で、
イエスのことを、
何て言うか分からないんだけど、
漢字に書くとね、
ヤソって書くんですよ。
ヤソ。
ヤソでイエスという意味なんです。
日本のですね、
江戸時代だと思うんですけど、
クリスチャンのことを、
ヤソヤソって言うんですね。
それは悪口で言うんですよ。
あれはヤソだよとか言うわけね、
悪口。
それと同じように、
アンテオケでも、
クリスチャンに対する悪口のことを、
クリスチャンクリスチャンというわけですよ。
クリスチャンというのは、
キリストに属するもの。
キリストに関わるものという意味で、
クリスチャンということですね。
そういう悪口から出たのが、
クリスチャンなんです。
サオニオサンソ、
ヤソってそういう字を書くんですね。
ヤシの木の闇、
よみがえるで、
ヤソって書くんですね。
それがですね、
定着して、
ずっとそれが、
クリスチャンのことをクリスチャンという風に、
言うようになったということなんですね。
もちろん今でもクリスチャンというわけです。
そのクリスチャンをですね、
無理やりね、
日本語にしたことがあるんですよ。
ほとんど使われていない言葉なんですけどね。
キリストシャという、
シャというのは、
忍者のジャのことですけど、
キリストシャという言葉があるんですよ。
あんまり聞いたことないでしょ、
キリストシャ。
でもこれはね、
今はあんまり使われないんですけど、
以前ね、
以前、
キリストシャという言葉は、
キリスト教の世界では使われていたんです。
例えばですね、
どういうところに使われたかというとね、
昔ね、
今もあるかもしれませんが、
キリストシャ政治連盟。
ちょっと正確じゃないな。
キリストシャ政治連盟という、
政治団体があったんです。
私もね、
以前、昔はメンバーだったんですけどね。
今はなくなっちゃったかもしれないんですけど、
キリストシャ政治連盟というのは、
クリスチャンの政治連盟ということですよね。
キリストシャ政治連盟。
そういうのがありましたし、
あとね、
キリストシャ。
なんか、
キリストシャという言葉を使った
のがいくつかありました。
でもほとんど今は使われていないですね。
あ、
さおにくさん、
ルターのキリストシャの自由という
翻訳された本がありました。
キリストシャの自由
という本があったんですね。
そういうわけでね、
今ほとんども使われていませんが、
キリストシャという言葉が
クリスチャンの日本語の
訳なんですね。
まあ、
クリスチャンの方が通じますよね。
はい、
アリサさん、
それで、
今日、
私が言いたかったのは、
あの、
私たちは、
クリスチャン、
イエスキリストシーというものは
クリスチャンですが、
その
クリスチャンというのは
結局、キリストに属するもの。
ね。
キリストに属するものという風に
考えます。
英語でね、
I'm belong to Jesus
という言い方があるんですけど、
belong、
belongというのは
属するという事なんですね。
だから、
私はキリストに属する、
属しています。
キリストのものである。
を、
I'm belong to Jesus
と言いますが、
まさに、
クリスチャンというのは、
キリストのものであり、
キリストに属するものという風に
訳すといいと思います。
で、
この、
小さなキリストというのは、
まさに、
その、
クリスチャンの事なんですけど、
ただ、
ちょっと、
この、
小さなキリストという事はね、
ちょっと、
あの、
注意しないと、
ね。
あの、
私たちは、
キリストになる訳じゃないんですよね。
キリストはただ一人ですから。
キリスト、
メッシャーはただ一人。
だから、
小さなキリストになるというのは、
キリストがたくさんいるとか、
その、
人間がキリストになれるとか、
そういう事では、
全然ないです。
そこのとこ、
ちょっと、
あの、
気を付けて下さい。
ね。
この、
小さなキリストというのは、
さっき言ったように、
クリスチャンという意味であり、
それから、
キリストに属するものであり、
キリストのものであるという、
ニュアンスなんですね。
そういう意味で、
私たち、
クリスチャンは、
小さなキリストだということを、
言いたいんです。
えぇ、
あの、
それで、
えっと、
まぁ、
聖書の中にね、
キリストの体というのがあるんですね。
キリストの体。
それは、
教会は、
キリストの体という言い方をします。
で、
頭がキリストで、
体が、
まぁ、
教会。
頭がキリストで、
体が、
教会。
で、
キリストの頭を、
あぁ、
教会の頭は、
キリストという言い方は、
聖書にあります。
それから、
あの、
キリストの体、
あなた方は、
キリストの体の部分であって、
機関であるという言い方ですね。
つまり、
クリスチャンというのは、
イエス様の、
手であり、
足であり、
心臓であり、
胃であり、
まぁ、
耳であり、
鼻でありね、
まぁ、
とにかく、
それぞれの働きがある。
クリスチャンは、
それぞれ賜物があって、
キリストの体の働きをする、
という意味で、
そういう意味で、
えぇ、
キリストは、
一人の、
まぁ、
えぇ、
ミシア、
神であるんですけど、
クリスチャンはその、
キリストに属する機関である。
そういう意味で、
小さなキリストとも言えるわけですね。
はい。
そしてですね、
えぇと、
まぁ、
聖書の、
その、
まぁ、
イエス様の教えのね、
イエス様の、
教えの大事な部分は、
イエス・キリストを信じる者が、
キリストに属する者になる。
キリストの者になる。
そして私たちはもはや、
あの、
自分のために生きていたのが、
いいですか、
自分のために生きていたのが、
今度は、
キリストのために生きるようになる。
これが、
まぁ、
聖書の主張です。
ですから、
小さなキリストになるというのはね、
小さなキリストになるというのは、
もう、
自分のために生きることをやめて、
キリストのために生きる。
イエス・キリストのために生きる。
これがですね、
あの、
聖書の主張なんです。
ですから、
ぜひ、
あぁ、
ありがとうございます。
I belong、
あ、ごめんなさい。
I am belong to Jesusじゃなくて
I belong to Jesus
どうなんだっけ
I belong to Jesus
I am belong to Jesus
ちょっとわかりません。もしかしたら
I belong to Jesusの方が正しいのかもしれませんね。
ごめんなさい。
I am belong to Jesusって言っちゃいましたけど
ニコ生でね
I belong to Jesusって
そっちの方が正しいかもしれません。
ちょっとわかりません。
ミチさん
キリストのために生きるのは
自分のために生きるより
本当に楽しいです。
ですから
イエスキリストを信じる
イエスキリストを神と信じる
イエスキリストに従う
弟子はイエス様に従って
ついていったでしょ
ですから
イエス様に従うっていうのは
自分のために生きることをやめて
イエス様のために生きる
ということでもあるわけですね
信仰ってのはそういうことなんだ
ということですね
ですから小さなキリストというのは
イエス様に従っていく
もの
イエス様のために生きるもの
それが小さなキリスト
ということですね
アリエルさん
小さなキリストとは、キリストに属するもの、イエス様の弟子という意味です。
イエス様はお一人です。イエス様が一番偉いです。
イエス様を尊敬して、イエス様にお祈りしたり、奇跡を信じたり、イエス様に委ねたりします。アメン。アメン。
はい、そういうわけでね、この小さなキリストになろうというのは、
クリスチャンになろうということであり、イエス様の弟子になろうということであり、
そして、イエス様の弟子になろうということであり、
それから、あと何でしょうかね、イエス様のために生きようということなんですね。
それが小さなキリストになろうということです。
はい、今日のメッセージはそういう感じです。
小さなキリストになろう。
そしてもう一つ言いたいのはね、
つまり、イエス様は私たちの模範ですよね。
イエス様の弟子はイエス様に似るものとして訓練するわけでしょう。
私たちはイエス様が先生で私たちは弟子ですね。
弟子というのは先生のようになるということでしょう。
クリスチャンは御言葉を学んで学んで学んで、イエス様に似たものになるわけでしょう。
つまり私たちはキリストのようになっていくわけです。
御言葉にもこういうのがあるんですね。
主の身姿に変えられていくという言い方があります。
聖霊によってね。
聖霊によって主の身姿に変えられていくという言葉が聖書にあるんです。
つまり私たちはキリストのようになっていく。
キリストに似たものになっていくという言葉があります。
またそれが成果であり成長であり霊的成長なんですね。
ですから兄弟姉妹の皆さん。
私たちは聖霊によって作り変えられてイエス様のようになっていく。
イエス様のようになっていく。
これが私たちの信仰だということですね。
そしてそれがまさに小さなキリストになっていくみたいな感じですね。
小さなキリストになっていく。
一昨日は小さな独裁者という言葉を使ったんですけど
世の中は小さな独裁者がたくさんいるわけです。
小さな独裁者がいるんですけど
伝導することによってこの世の中の独裁者が食い改めて小さなキリストになっていく。
オスロですよ。
黒いチップが白く変わるでしょ。
私たちは黒いチップを白くしなきゃいけません。
オスロの場合はまた逆転したこともあるんですけど
伝導の場合は小さなキリストになったらまた小さな独裁者になる可能性はあるけどほとんどならない。
白くなったらほとんど白のまんまですね。
ただまだ日本は99%は黒い小さな独裁者。
だけど1%以下、1%以下だから1個にも乗ってないかもしれませんが
白いチップなわけですね。
ですからこれから皆さんこれから99%黒い小さな独裁者の日本を小さなキリストにしていきませんか。
一緒に黒を白に変えていきましょう。
黒を白に変えていきましょう。アメン。アメン。
みちさん白は少ないけど角にある感じですかね。
そうですね。オッサンでやったことがある人はね、角にあるチップはもう変わらないわけですよね。
だから角のチップをまず変えることが大事なんですね。
アリエルさん怖い夢を見て何度も起きたいと思っても起きれない時があり
私は亡くなったのかと思いましたがなんとか2時間で起きれました。
その夢で教わったのはイエス様の喜ばれることをする人に何でも言ったらダメ。
そうですね。アメン。
そうですか。怖い夢を見ちゃったんですか。
旧牧師の尊敬する牧師はいらっしゃいますか。
えーとですね、今はね、ちょっとあれですけど、以前はね、何かいましたよ。
クラウディオフレイソンとかね、それからベニーヒンなんかも私好きでしたね。
はい。今はね、誰かって言うとちょっと困るんですけど、昔はね、好きな牧師がいました。
旧牧師はもうそれはちょっとね、古すぎてちょっとよく知りません。ごめんなさい。
はい。それではですね、証タイム行きましょうね。
イエス様を信じて。イエス様を信じて。
以前は自分のために生きていたけど、今はキリストに属するもの、キリストのもの、キリストのために生きるようになった証。
イエス様を信じて。
クリスチャン、クリスチャンという、私はキリストのものであるという、そういうアイデンティティを持つようになった証。
スタート、スタート。
Qちゃんはニコ生で誰を見ますか?2020年視聴ランキングに出てました。
あ、そうなんですか。嬉しいですね。
サウリングさん、自分の感情に従わず、神様を喜ばせるような選択をちょっとずつできるようになりました。アメン。
トウヘンボクさん、母親が肝室性肺炎で入院です。ぜひ祈ってあげてください。
イエス様、トウヘンボクさんのお母さんを癒してください。
トウヘンボクさんのお母さんの病気を癒してください。
癒してください。アメン。アメン。
ぜひトウヘンボクさん、イエス様に祈り続けてください。
はい、それでは今日のね、えっと、曲は、今日の曲、準備が、準備がいろいろあるんです。
すいません、ちょっと、えっと、すいません、始まんない。
帰るな、ちょっと。
えっと、ごめんなさいね。
こ、こまいさる。
始まっちゃってる。
あ、これで。
すべての風船じゃ、イエス様が決めてある、ご計画です。
生まれてきた、生まれているのも、風船じゃない。
風船じゃない、イエス様が決めてある、ご計画です。
これちょっとなんか、早く終わっちゃいましたね。
ちょっと待ってくださいね。
これちょっとやめましょう。
この世のすべてのことは風船じゃない。
イエス様が決めてある、ご計画です。
生まれてきたのも、生きている。
出会いも災害も戦争も、すべて風船じゃない。
風船じゃない、イエス様が決めてある、ご計画です。
生まれてきたのも、生きている。
出会いも災害も戦争も、すべて風船じゃない。
すべての風船じゃない、イエス様が決めてある、ご計画です。
生まれてきたのも、生きているのも、出会いも災害も戦争も、すべて風船じゃない。
すべてのことは風船じゃない。
イエス様が決めてある、ご計画です。
はい、この世のものは風船ではないというね。
すべてのことは神の道の中にある、風船ではないという曲ですね。
ちょっとまた元に戻しますね。
えっとですね。
これで。
はい、メガネリさん。
トウヨンボクさん。母親が生活を作っていたのでアンチコメントしてました。食い温めます。
そうですね。トウヨンボクさんが食い温めると、お母さんの病気が治るかもしれませんよ。
神様は食い温めを求めています。
サウリンクさん。映像の川は温田川ですか?
そうですね。
今日の曲はしっとりとして好きです。
はい、姉さん。私たちの本当のアイデンティティは、クリスチャン。
キリストのものである。
キリストに属するものである。
これがですね、すべての人間のアイデンティティになるべきなんです。
しかし多くの人は、小さな独裁者で悪魔に属するものになっているんです。
誰でも怒るかもしれません。あなたは悪魔に属するものだよと言ったらですね、怒るかもしれませんが、
スイスではそう言っているんですね。
罪人というのは悪魔の子なんだよ。
悪魔の子というのは悪魔に属するもの。
悪魔の思惑を実行するもの。
ちょっと無理矢理作っちゃうとね、
キリストに属するものがクリスチャンなんですよ。
悪魔に属するものはサタンだから、
サタニャンという人がいたらちょっと申し訳ないな。
皆さん、多くの人は悪魔の子でサタニアンです。
だからサタニアンだと悪魔と同じ運命に裁かれてしまいます。
ですから皆さん、サタニアンからクリスチャンになりましょう。
クリスチャンは神の子です。
多くの人は小さな独裁者、サタニアンとして生きています。
サタンに属するもの、サタンに関わるものなんです。
ですからサタニアンからクリスチャンになりましょう。
クリスチャンというのは神に属するもの、神の子。
キリストに似るもの、キリストの所有するものということですね。
アリエルさん、アーメン、私は母が怒ったとき悪魔がついているんだよと言いました。
近所の人も悪魔がついているんだよ。悪魔は一人一人。
悪霊がいっぱいいるから悪霊や悪霊がついている人だよ。
だからその人も憎んではいけない。アーメン。
サタニストはサタンの崇拝者だからまた別な意味があるんですよ。
サタン崇拝者という人がいます。本当にサタンを崇拝しているんですよ。
その人たちはサタニストと言います。
でもサタニアンは違うんですね。サタニアンは普通の人。
普通の人間がサタニアンです。
だけど彼らは意識してサタンに従おうとしているわけじゃなくて
サタンに騙されてサタンの奴隷になっている。それがサタニアンですね。
サタニストとは違います。
はい、じゃあ今日のマルキオしましょう。
全ての人間はサタニアンかクリシャンかどっちかしかいない。
いろんな人間がいるかもしれないけど
結局のところ神様に対して正しいか正しくないか。
神に従うか悪魔に従うか。悪魔に従っている者がサタニアンで
神に従う者がクリシャン。
これは聖書の言っていることです。
聖書がそう言っているんですね。
全ての人が罪人だけれど
イエス・キリストを信じる者が神の子になると聖書が言っています。
私の言っていることではありません。
今日の放送を聞いて、ああ、私はサタニアンだったんだ。
サタニアンだったんだ。私は知らず知らずサタンの者だったんだ。
サタンの者ならサタンの属する者であり
サタンと同じ運命を受けなければならない。
私はサタニアンをやめてクリシャンになりたい。
クリシャンになりたい。キリストの者になりたい。
自分のために生きるのではなく、キリストのために生きたい。
そういうふうに思う方、アメーンと言ってください。
アメーン。
悪魔と悪魔と共に地獄に落とされたくない。
悪魔と悪魔に裁かれたくない。
十字架によって罪が許されている。
キリストの者になりたい。
そう思う方はアメーンと言ってください。
アメーン。アメーン。アメーン。アメーン。
天皇と様、私たちは以前は自分の欲で生き、自分の考えで生き、
自己中で、この世の生き方を知っていました。
この世の生き方は、サタンがこの世を支配し、サタンの支配の中で生きていました。
それは、この世界が悪魔の世界で、神に反する世界で、
罪を犯すように誘導され、多くの人が悪魔の子、罪を犯す者として生かされていますが、
私たちは、その罪人を救うために、罪人を神の子にするために、
イエス様が治療に来られて、十字架にかかって死んでくれました。
私たちは悔い改めて、悔い改めて、イエスキリストを信じ、
イエスキリストの弟子、イエスキリストのために生きるようになりました。
今、アメーンと言った方々が、同じように悔い改めて、
イエスキリストを受け入れ、イエス様のために生きるようになりますように。
そして、罪を犯す人間ではなく、神が喜ばれる行い、義を行うものとなっていきますように。
イエス様、どうぞ、どうぞ、小さなキリストを増やしてください。
日本の99%以上は、サタニアンです。
サタニアンを、どうぞ、イエス様、クリスチャンに変えてください。
オセロの黒、オセロの白に変えてください。
イエス様、お願いします。
それが日本の救いです。
日本を救ってください。
日本を憐れんでください。
あなたを知らないのです。
あなたを知らずに人々は歩んでいます。
どうぞ、イエス様、日本人をどうぞ、
霊の目を開き、霊の耳を開き、
神の言葉を聞くようになりますように。
神の言葉を聞くならば、
死んだ霊が生き返ります。
イエス様、どうぞ、多くの死んでいる魂を生き返らせてください。
生き返らせてください。
そして、クリスチャンになりますように。
クリスチャンになりますように。
イエス様の皆によってお祈りします。
アーメン、アーメン、アーメン、アーメン、アーメン。
シリアでは、アサド大統領が亡命して
独裁政権が崩壊しました。
その結果、今、収容所からたくさんの収容されている人たちが出てきましたけど、
たくさんの人は処刑されてしまいましたけど、
その中にはクリスチャンもたくさんいると思われます。
シリアには意外とクリスチャンが多いんですね。
でも、独裁政権でクリスチャンが収容所に入られています。
今、北朝鮮でも中国でもクリスチャンが収容所に入っているんですよ。
ですから、シリアと同じように北朝鮮や中国でも収容所が解放されて、
たくさんのクリスチャンが解放されるように祈りましょう。
シリアのように世界中の収容所に入っているクリスチャンが解放されるように祈っていきましょう。
それでは、皆さんまた明日お会いしましょう。
シャローム。ありがとうございました。
シャローム。シャローム。シャローム。
