【人生をガラリと変える】中国語が劇的に進化する5つの習慣
皆さんこんにちは、ハレンです。
今日は中国語ペラペラになる5つの習慣について紹介していきます。
最近勉強がなかなか継続できないとか、机に座るまでが人生で一番ストレスって思ったことないですか?
中には自分が嫌になるって落ち込んじゃう方もいると思います。
実際私の生徒さんの中にもこういう方結構いるんです。
なんですけど、これそれほど落ち込むことではありません。
なので、今日お話しする中国語ペラペラにする習慣術を身につけてしまえば、日常生活の中に無意識のうちに中国語学習が入り込むようになって、中国語の日常会話がかっこよくできるようになりたいとか、
HSK49をとってもっと人生を充実させたい、こんな理想の生活にぐっと近づくはずです。
ということで、今日は私が10年以上中国語を教えてきたからこそ発信できる、中国語がペラペラに話せるようになる5つの習慣術をお話ししていきます。
今まで6000人以上の方たちに教えてきたものの中で、特に効果があったものだけを厳選して用意したので、ぜひ実践して一緒に中国語を上達させていきましょう。
あと概要欄の公式LINEでワンデイオンライン勉強会に無料招待中です。
有料教材も無料でプレゼントしているので、気になる方は概要欄をチェックしていただけたら嬉しいです。
中国語がペラペラになる習慣術の1つ目はジャーナリングです。
ジャーナリングとは書く習慣と言われているんですけど、
今日しんどいなとか、昨日より聞き取れる単語が増えたとか、
明日のプレゼン緊張するとか、とにかく頭の中で思っていることをそのまま紙に書き出すことをジャーナリングって言います。
日記みたいなものをイメージしてもらえたら分かりやすいと思うんですけど、これを中国語にして書き出そうってことなんです。
で、なんでジャーナリングがいいのかというと、理由は主に2つあります。
1つが、紙に自分の悩みや考えを書き出すことで考えが整理されて、自分に合った勉強法が分かるからなんです。
例えば、中国語学習で忙しいスケジュールの中で何とか勉強時間を確保したいなという悩みがあったとします。
こういう時に、頭の中で1日のスケジュールを思い浮かべて、どこで勉強しようかなって考えるんじゃなく、
どの時間で勉強できそうかなって紙にスケジュールを書き出した方が、頭が整理されるんですよね。
こんな風に考えとか悩みって、頭の中で考えると考えられる範囲が狭まっちゃうんですけど、紙に書き出すと考えが整理されて、より良い勉強の仕方が思い浮かんでくるんです。
ちなみに、ここでのジャーナリングはできれば中国語で書くのがいいんですが、最初から中国語で書くのは難しいよって方は無理せず日本語で書いてみてください。
そして、ジャーナリングをお勧めする理由の2つ目は、中国語会話の根本である伝えたいことを中国語で言葉にする力が身につくからです。
中国語会話って、頭で思ったことを相手に中国語で伝えるコミュニケーションなんですけど、ジャーナリングで日頃から中国語で書いてアウトプットするのも、中国語会話と同じように、頭で思ったことを中国語で表すという経験になるんです。
思ったことを実際にアウトプットする、この経験ってとても大切で、例えば皆さんも学生時代は敬語を使う機会が少なくて、社会に出た時に敬語を使うとすると言葉に詰まったりとか間違えてしまったりっていう経験はなかったですか?
でも、何度も敬語を使って話していくうちに、だんだんと詰まらずに話せるようになっていたと思います。
私も社会人になった時、本当にたくさん苦労しました。ですますしか知らなくて、お伺いいたしますとか、ちょっと変わった形になるのが本当に苦手で、めちゃくちゃ勉強しました。
そして失敗して上司に怒られたりしたっていう経験もあります。
というように、このジャーナリングもそれと同じで、思ったことを中国語でアウトプットすることが会話の上達につながります。
実際どういう風にジャーナリングをやっていけばいいのかというところなんですけど、頭に思いついたまま手で紙に書いていってください。
これ何でかというと、一般的に発想やアイディアを出す時みたいに、無能を使う作業には手書きが向いているって言われているからなんですよね。
ジャーナリングで大切なのは、頭に思いついたことを書き出すという作業になるので、やはり手書きの方が効果が出やすいです。
何を書くかのおすすめもあって、特に忙しくて勉強の時間がなかなか取れないという人は、目標から書いてみてください。
何で目標を書くことがおすすめかというと、目標を書き出すことで、今何から手をつけなきゃいけないかクリアになるからです。
普段忙しい方は短い時間の中で効率的に勉強しないといけないと思うんですけど、せっかく短い時間の中でも勉強できているのに目標達成につながっていない勉強だったら、
成果が出なくてやる気がなくなっていきますよね。
時間の余裕があってたくさん勉強できる方だと、多少効率が悪くても時間でカバーできているんですけど、忙しい方だとそうはいかないと思います。
だからこそ、ジャーナリングで目標を定めて、目標に対して一番効果があるのは何の勉強なのかクリアにしていこうということなんです。
このジャーナリングに関しては、こちらの動画でより詳しく解説しているので、興味のある方は概要欄から見てみてください。
中国語がペラペラになる習慣術の2つ目は、一人言中国語です。
一人言中国語とは、頭の中で考えたことを一人言のように中国語を話す習慣術になります。
ジャーナリングの話すバージョンみたいな感じですね。
なんで一人言中国語はいいのかというと、3つ理由があって、1つ目は一人言を話すことで中国語の文法や語順が体に身につくからです。
例えば、日王様みたいなフレーズを普段から口ずさんでいるとすると、日王様は日本語であなたは何をしていますかって意味だから、日王様の象の部分には動詞が入ってあなたは○○しますかという意味の中国語になっているんだなって文法や語順の形まで一緒に覚えられるんですよね。
これめちゃくちゃすごくないですか?
この形が身につくと一気に中国語会話のレパートリーが増えるので、スピーキング練習で言葉に詰まった時とか、あとは実際に会話する時とかに、これなんて言おうって焦っちゃったとしても、そういう時に覚えた形をそのまま言えれば、それで自分の言いたいことって相手に伝わります。
そして、一人言中国語をおすすめする2つ目の理由は、広い範囲で語彙力が身につけられるからなんです。
一人言中国語は日常で起こったことなどを一人言で話すので、話す内容のジャンルが絞られることがなくて、身につく単語や文法の幅が広くなります。
例えば、運動している時は球や跑歩みたいな単語をよく使うので自然とスポーツジャンルの単語が増えると思いますし、買い物をしている時は錢や魚みたいにお金や食べ物のジャンルの単語を自然と覚えられるんですよね。
実際の中国語会話もジャンル関係なく話せなければいけないので、実際の会話に近い形で学習できるのはすごく効果的です。
最後、一人言中国語をオススメする3つ目の理由が話すまでの瞬発力がついて会話のテンポが上がるからなんですね。
一人言中国語も毎日やっているとだんだん慣れてきてスピード感は全然変わっていきます。
料理とかでも野菜を毎日切っている人のキャベツを切るスピードとほとんど料理をしない人のキャベツを切るスピードって全然違いますよね。
こんな感じで野菜を切るのに慣れてスピードが上がっていくみたいに中国語会話も毎日話しているとどんどん速いスピードで話せるようになっていくので、一人言中国語はめちゃくちゃオススメです。
一人言中国語に関しても過去のこちらの動画でもっと詳しく話しているので興味のある方はぜひ見てみてください。
中国語がペラペラになる習慣術の3つ目はハビットスタッキング。
ハビットスタッキングとはすでにある習慣に新たなことを重ねて行うことで新しい習慣を作っていくことを言います。
例えば歯磨き中に中国語の単語帳を開くことを追加で癖づけていくことで新たに追加した中国語の単語帳を開くということが習慣として定着していくんです。
こうなると日常生活で自然に勉強やる時間が増えていくので、よし勉強やるかとか、ああ面倒だなと思い腰を上げてやろうとしなくても無意識に勉強ができるようになっていきます。
例えば毎朝起きたら顔を洗うとかってよくよく考えたら結構面倒くさいことだと思うんですけど、中華になっているから無意識にできていることの一例だと思うんですよね。
起きたばかりでまだ眠たいのに顔にパシャパシャ水をつけるって普通に考えたら最悪じゃないですか。
でも毎朝当たり前のように朝起きた後には必ず顔を洗うということをし続けて習慣になっているので、面倒くさいからやらないということはなくて、朝起きたら自然と体が洗面台に向かうようになっていくんですよね。
逆に顔洗わない日があると日中とかに気持ち悪くなってきちゃって早くどこかで洗わせてくれとかってなっちゃいませんか。
なので中国語学習のハビットスタッキングもこれと同じです。
実際のやり方としてはまず朝起きて歯を磨いた後に単語帳を5分開いてください。
で、これを1週間続けます。
それ以降は単語帳を開いた後に参考書も30分読むみたいに習慣を連結させていくとものすごくいいです。
中国語がペラペラになる習慣術の4つ目は中国語アプリを活用することです。
アプリがなんでいいかというと、いつどこにいてもスマホがあれば勉強ができるからなんです。
単語帳とか参考書1冊持っておけばそれでいいじゃんっていう声も聞こえてきそうなんですが、
皆さんが使い慣れた単語帳とかよりもスマホアプリをおすすめするのは、いついかなるときでもスマホだけは絶対に持っているからです。
例えば単語帳1冊であれば持ち運びやすいとは思いますが、出かけるときに家に忘れちゃう可能性もあるじゃないですか。
しかも単語帳いついかなるときも持っている生活ってあんまりイメージできないんでしょうね。
家に忘れたり場合によっては持ち運びしにくいこともあると思います。
でもスマホってどこに出かけるにしても絶対忘れないですし、家にいるときでさえ大体はこうやって手を伸ばせば届く範囲にありますよね。
だからいつでもどこでも使えるって意味でスマホアプリはおすすめです。
さらにアプリをおすすめする理由はそれだけじゃなくて、実は中国語学習のアプリって1つのアプリの中に単語、文法とかいろんなことを学べるところもメリットなんですよね。
例えば私のおすすめするアプリはハローチャイニーズで、これ無料のアプリなんですけど、この1つのアプリで単語や文法からリスニングでスピーキングまで幅広く勉強できるんです。
さらにレベルも初心者から中級者レベルまで揃っているので、自分のレベルに合わせて勉強することができるんです。
例えば単語のテストだと正しい中国語単語を4つの選択肢の中から選ぶような問題があったり、リスニング問題ではネイティブスピーカーが話す中国語の音声を聞いて正しいものを選ぶみたいな問題があります。
こんな感じで初心者から中級者まで使えて使いやすいアプリになっているので、忙しい方やスキマ時間を有効に使いたい方にはすごくおすすめです。
最後、中国語がペラペラになる週間術の5つ目は、とにかく3週間続けようということです。
今回日常生活でできるいろいろな週間術をお伝えしてきましたが、今日お話ししたものは全て3週間続けてほしいんです。
なぜ3週間かというと、理由は2つあって、1つは週間というのは3週間の期間で集中してやることで出来上がるものだからなんです。
これは認知科学って分野でわかっているんですけど、週間は脳の神経回路が強化されることで形成されるもので、新しい行動を繰り返すたびに脳の神経回路の中でも要となっているシナプスっていうのがどんどん強化されていくんです。
この強化されていく過程には時間がかかるんですけど、約3週間繰り返すことによってシナプスが十分に強化されて、これまで新しい行動としてやっていたことが通常の行動として脳が認識するようになるんです。
こうやって週間ってできていくんです。だから3週間続けることに意味があるんです。
そして3週間継続する理由の2つ目はいきなり3ヶ月半とか半年継続しようというのは長すぎてそもそもやる気が出ないからです。
本屋とかに行った時に5分でできる〇〇とか3日でできる〇〇みたいな短い時間でできるみたいに書いてある本の方がやる気になりますよね。
それと同じでいきなり半年続けようと言っても一切やる気にならないと思うんですよね。
だからとにかく3週間は続けてほしいんです。でもいきなり3週間続けるっていうのも難しいよって思う方も多いと思います。
じゃあ3週間続けるにはどうしたらいいのかっていうところなんですけど、3週間を1週目、2週目、3週目の3つに分けてそれぞれの週で今から言うポイントを押さえてください。
まず1週目なんですけど押さえてほしいポイントは2つあって、1つ目これがとにかく重要なんですけど、自分が継続できる量だけやるということなんです。
なんでかというと1週目が一番継続できなくて脱落しやすいからです。
3日坊主という言葉を作られるぐらい人間って1週間も何かを続けるのって苦手なんですよね。
食事制限とかでもいきなり1日1食抜こうとかって決めるとだいたい3日目とか4日目あたりで限界がきてこれまで食べなかった分一気にたくさんの量を食べたくなっちゃったりするなんてことがあると思います。
だから毎日10分でも1分でも発音でも単語でも何でもいいのでとにかく続けることを意識してください。
1週目で気をつけること。2つ目は目標を作ることです。
例えば3ヶ月後までにHSK3級に合格したいなみたいな感じですね。
なんで目標を作るのかというと、人は目標がないとすぐ他のものに興味を持って継続ができなくなるからです。
例えば転職したいから中国を勉強し始めたとして1年後に転職するために半年後までにHSK4級を取ろうと目標があると予定を立ててやるべきことを決めて集中できるんですけど
目標がなくてとりあえず転職につながりそうだから中国語をやってみようみたいな感じで始めると英語学習の広告が出てきたらやっぱり英語の方がいいかもなとか
やっぱり転職せずに我慢しようみたいに意識が散漫になって結局すぐ学習をやめてしまいます。せっかく始めたのに目標がなくてやめちゃうのはもったいないので必ず目標を立ててください。
次、2週目で抑えてほしいポイントは、徐々にやる量を増やしていくことです。
1週目ではとにかく継続することに重きを置いていたので、毎日の学習量はそれほど多くないんですね。
ただこれだと習慣にはなっても効果的な学習にはならないので量を増やしていきたいんです。量を増やすときに重要なのが精神的なストレスを感じない範囲で増やすということなんです。
じゃあ皆さんコンフォードゾーンって知ってますか?コンフォードゾーンというのは仕事とか勉強するときに精神的なストレスを感じずに課題をやり続けられる範囲のことなんです。
このコンフォードゾーンの範囲を超えるぐらい一気に量を増やしてしまうと脳が元の習慣に戻ろうとする働きをしてしまいます。
ダイエットでもいきなり毎日10キロランニングしようと決めてしまうともう2日目でもうやめちゃいます。
急な運動に体がついていかなくて次の日はもう絶対あんなのしたくないってなってしまうと思うんです。
だから2週目では徐々に増やすということが重要なんです。
最後3週目で抑えてほしいポイントは内発的動機をつけるということです。
物事をやるときの動機は2種類あって内発的動機と外発的動機に分けられます。
内発的の動機というのは面白いからやりたい楽しいからやりたいみたいな感じで自分の心の内側から出てくる自分の気持ちに沿った動機です。
例えばハリーポッターが面白そうだからハリーポッターシリーズの1作目を読んでみようみたいな感じですね。
これに対して外発的な動機というのは外からの報酬や評価とかに影響されてやるような動機のことでこれは強制的にやらされているみたいな感覚があるものです。
例えばハリーポッターシリーズには全然興味ないけど読まないと授業の単位がもらえないから仕方なく1作目を読もうというような感じです。
で、なんで3週目では内発的動機の方をつけてほしいのかというと外発的動機は長く学習を続けることができないからです。
例えばさっきの例でいうとハリーポッターシリーズが面白そうだから読むというのであれば1作目を読んで面白かったら続けて2作目以降もどんどん読みたいってなりますよね。
でも全然興味ないのに授業の単位のためになんとか読み切ったというのであれば単位をもらった後はもう2作目以降はもう読まなくなると思います。
中国語もこれと同じで自分が良い発音で話せているのがかっこよくて嬉しいからやるんだと思えたらずっと継続できそうじゃないですか。
だから3週目では内発的動機をつけられるとめちゃくちゃいいよということなんです。
じゃあこの内発的動機はどうやってつけるのかというとやり方は2つあって1つはそもそも2週目まで2週間継続できていればもう勝手についていきます。
これはなんでかというと2週間も継続して勉強できていればそれまでやってきた勉強によって手応えを感じてくるようになるからなんです。
ゲームとかもそうだと思うんですけど自分の努力によって成長したり成果が出たりするとどんどん楽しくなってきますよね。
とりあえずは2週間はどんな形でもいいので学習を続ければ中国語学習いいかもっていう内発的動機がついていきます。
内発的動機のつけ方の2つ目は自己暗示をすることです。
例えば私この単語の勉強はめちゃくちゃ楽しいと言ったり思ったりしてください。
これを続けていくと徐々に本当に単語の勉強は楽しいという気持ちになってくるんです。
これが自己暗示と言います。
なんでこの自己暗示がいいのかというと実際に発言することで脳が楽しいと思い込むようになるからなんです。
人の脳って意外と騙されやすくて例えば熱々のアイロンを見せた後に目隠しをして冷たいスプーンを皮膚に押し当てると熱々のアイロンだと脳が思い込んで火傷したという研究があるんです。
これぐらい脳の思い込みの力って本当に強いんですよね。
サッカーの本田圭介選手も大舞台での試合の際は俺ならできると自分に言い聞かせて自分のパフォーマンスを上げていたそうです。
言い聞かせるだけでいいなんて嘘でしょって思う方いるかもしれませんが私自身もこれまで大きな仕事とかテストの前には私ならできると言い聞かせて強い心を保ってこれたので自己暗示の凄さは私自身も本当に実感しています。
3週目まででしっかりと内発的動機もつけて継続はできればもう一生の習慣として中国学習を身につけることができるはずです。
私の教えている生徒さんも3週目の1週間だけでは内発的動機はできませんでした。
最初は言ってたんですけどその方はその後も勉強続けて成果が出たタイミングで楽しくなってきましたと言っていたので3週間を超えてもしっかり勉強続けて習慣を作っていくことが本当に大事です。
一度習慣ができればそれ以降は勉強のスイッチに切り替える時のある辛い瞬間がなくなると思えれば頑張れそうじゃないですか。
習慣ができれば本当に強いのでぜひ頑張ってみましょう。
私自身これまで10年以上中国語を指導してきて皆さんからいただく悩みの声として本当にすごく多いのが中国語の学習が継続できないという声になります。
だからこそ中国語学習の習慣は皆さんに身につけていただきたいんです。
習慣って身につけるのは結構大変なんですけど一度身につけてしまえれば一生ものになるので障害レベルで見ると学習時間にかなり大きな差ができて成果も全然変わってくるんですね。
でも実際は今回お話ししたような習慣術を知らなくて苦労して勉強が嫌になってやめてしまう方がほとんどです。
もったいないですよね。
今日お話しした5つの習慣を1つでも身につけられれば長期的に見た学習時間はどっと増えて必ずどこかで中国語の力が飛躍的に伸びる時がきます。
安心して中国語学習を継続してください。
ただ自分で勉強している時ってどんな勉強方法が正しいのか、自分が伸び悩んでいる原因は何なのかみたいなところってなかなかわからないですよね。
せっかく習慣はついているのに間違った勉強方法を続けているせいで成果が出ないのは精神的にも辛いと思うので、私もいろんな方の悩みを聞きながら皆さんが効果的な学習ができるような発信を続けていきます。
中国学習は習慣が身についた上で正しい方向で勉強し続けられれば必ず成果は出ます。
もし習慣術はわかったけど自分に合った勉強方法がわからないという方がいたら概要欄一番上の公式ラインから期間限定でワンデイ中国語オンライン勉強会を無料で開催中なのでぜひ受講してみてください。
中国語の正しい発音や勉強方法をたったの2時間で学べるようになっています。
さらに今期間限定でこの勉強会に参加していただいた方限定で豪華23大得点も無料でプレゼントしています。
まる覚えで即使える日常会話フレーズ2000中国語文法図解解説スライド400枚リアルなネイティブ会話を収録した150本動画などなど中国語12000フレーズ中国語学習スライド1000枚文法図解400枚リスニング動画150本を含む全23大得点を完全無料でプレゼントいたします。
まだ初めて1週間とか初心者さんから10年以上勉強している方まで全員に役に立つ内容となっています。
参加方法は概要欄の毎日中国語公式ラインをお友達追加していただくと参加の案内が届くようになっているのでご都合の良い日程を選んで参加してみてください。
プレゼントの配布は突然終了する可能性があるのでぜひこの機会にバンデー中国語オンライン勉強会に参加して受け取ってみてください。
他にもこの動画はためになったよーって方はぜひコメントいただけたらめちゃくちゃ嬉しいです。
本当に皆さんのコメントやいいねが動画配信を励みになっています。
コメントで皆さんの意見を見るのも楽しみにしています。
では最後の10秒リスニングテストです。
ではみなさんありがとうございました。また次回お会いしましょう。
野菜を毎日切っている人のリカ
キャベツ
読まないと授業の単位が燃えない
燃えない