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ーにいむの杜の特徴ー
✔︎建てる方の年齢層👭
20代後半〜40代後半
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建物本体価格 90万〜100万ほど
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【弱み】
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✔︎アピールポイント(社長より)
「3回建てないと満足した家にならない!と良く言われる家づくりですが
多くの方は一生に一度の大切な家づくりになります。一回の家づくりでも住んでみて満足を超える感動を
あたえられるお家をご提供いたします。
また施主様が相談しやすく、不安なことや聞きたいことを気にせず話してもらえるよう
家族や友達のような距離感で打合せさせて頂いてます。」
建物仕様
◻︎全棟長期優良住宅(耐震等級3)
◻︎全棟ゼロエミ水準3(断熱等級6)
上記仕様で補助金約300万取得し、施主様に喜んで貰える事が多い!
✔︎スタッフ対応👦
一級建築士2名、二級建築士1名
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スタッフ7名。
年間棟数12棟🏠
✔︎保証&アフターサービス
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(標準20年それ以後10年起きに有償)
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✔︎施工エリア📍
東京都
主なエリア(東京都23区郊外 多摩地域等)
実績エリア(調布市、府中市、狛江市、立川市、東久留米市、小平市、武蔵村山市、町田市、稲城市、日野市、八王子市、多摩市、練馬区、世田谷区)
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✔︎社長&スタッフさんから皆さんに一言
「カナマルHOUSEさんとの素敵なご縁を頂き、ありがとうございます。
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ーお繋ぎできるHM &工務店ー
積水ハウス、ヘーベルハウス、パナソニックホームズ、ハートムリビング
ユーセイホーム、ミサワホーム、アイ工務店、アールギャラリー
セキスイハイム、勝美住宅、スマートホーム、リズムホーム、にいむの杜
レガロ建築設計、三井ホーム、MARUO建築、トヨタホーム
谷川建設、ヤマダホームズ、the HOUSE、アキュラホーム、アーチ
トランスデザイン、リグスタイルカンパニー、sotte、D-workshome
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MATSUO建設、KITOKITO HOME、大和ハウス、ディーワンホームetc...
(随時提携先は増えるのでまずはお問合せください!)
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#家づくり #注文住宅
今日もルームツアーを撮っていくんですけれども、今日は私がですね、すでに業務提携させていただいてます
新井室森さんの家を案内していきたいと思います。
先ほどですね、中を見させてもらったんですけれども、かなりですね、素敵な空間になっておりますし、
窓りもそうです。導線とかも含めて、内装とかもかなり参考にしてもらえると思いますので、
ぜひ最後まで見ていただけると嬉しいです。
こちらの地域特化のコンムテンさんで、施工エリアはこちらの動画の最後にお伝えできればなと思いますので、
ぜひ最後まで見てもらえたらと思います。
私が普段やっていることはこちらに記載しておりますが、
全国でハウスメーカーさんだったり地域特化のコンムテンさんを皆さんにご紹介しておつなぎしております。
紹介特典も会社によって条件違ったりするんですが、お付けできるので、
概要欄に貼ってます公式LINEからお気軽にお問い合わせください。
ではちょっとまずこちらの外観から見ていきたいと思います。
こちらが外観です。2階建ての建物になっておりまして、建物の大きさとしては約36坪の建物になります。
外壁がこちらモルタル仕様で、ゲイテハウスさんのモルタルの外壁ですね。
ゲイテハウスさんのモルタルは色が約27色あって、その中から好きな色を選べたりします。
こちらの標準のカラーにはなっているんですが、とてもナチュラルな雰囲気もありつつ、
スタイリッシュなこの家の形に合っているなというふうに思います。
この屋根の吹き下ろしですね、こちらが斜めに今なってますが、それに合わせてこちらの窓も斜めにやっていたりと、
そのあたりでかなりこだわりを感じるような外観になっております。
ところどころのこういう黒のアクセント、この屋根の部分とかにもついておりますが、
こちらはガルバのものをアクセントとして使っております。
玄関がこちらですね。
こちらの音笛はモルタル素材になっております。
こんな感じで厚みもありますので、すごく重厚感があって、
今こちらですね、ちょっと濡れちゃってますが、
こちらがディクシルさんの詐欺ですね。
デザイナーズパーツの詐欺になっております。
かなりスタイリッシュですね。
こんな感じで薄いものになっております。
ここから玄関の中に入っていきたいと思います。
まず玄関ですが、玄関入ってですね、いきなりこちらのシースルー階段が本当家具のような感じで存在感があって、
素敵な空間になっております。
この玄関ドマ自体は広さで言うと約4畳ぐらいありますので、
かなり玄関ドマの中では広い方になっています。
これぐらい広さをとっておくと、
こちらのご家族はお子さんが3人いらっしゃったりするんですが、
まだお子さんも小さかったりするんで、
例えばこのシースルー階段の、ここからLDKに繋がっていたりするんですが、
ここで出入りしたりとかそういうのもできるように。
あとこっちの入り口もありますし、ドマ収納までの入り口もあったりするので、
いろんな使い方ができるようにこの広さをとっています。
こういうふうに玄関を開けて家の中に入った時にポイントがあって、
このシースルー階段のここの奥に実は中庭があって、
植栽が見えていたりすると思うんですが、
この抜け感というのを大事にしたかったということで、
こちらの間取りにしております。
玄関ホールとLDKの間に縦具を挟んでという間取りもありますし、
もちろんそういった間取りもいいと思うんですけれども、
より玄関を入った時の開けた具合だったり、
抜け感を出したいという方は、
こちらの縦具なしの空間というのはすごくいいんじゃないかなと思います。
ただ性能として断熱機密性能がしっかり保たれていないと、
玄関から冬は冷気が入ってきたりとかしてしまうので、
その辺りも合わせて考えられた方が後悔は少なくなるんじゃないかなと思います。
では実際に中に入っていきたいと思います。
中に入りますとこんな感じになっております。
ここも特徴的でして、
このドマですね。
だいたいタイルを施工したりすることもあると思うんですが、
こちらのニームの森さんはこちらのデザインコンクリートと言いまして、
こういったコンクリート調のものになっております。
塗装もされてたりするんですが、これが標準になっています。
なぜこれにしているかというと、
タイルだとすごく耐久性も高くてデザイン性とかもあったりするんですが、
実際に目地とかもあったりし、
掃き掃除とかがなかなかしづらかったりすることもあるので、
そういったことをなくすためにこちらのデザインコンクリートにされております。
特徴的なのがこちらのかまちの部分ですね。
かまちを作ってないんです。
そのままデザインコンクリートを立ち上げているので、
よりスタイリッシュに見えるような工夫がされております。
来客とかはこちらの入り口から入っていくっていう動線になっておりまして、
家族動線としてここのドマ空間ですね。
ここから家の中にも入れるようになっております。
今ちょっとスーツケースとかがあったりするんですけれども、
収納も十分ですね、スペースがあります。
この棚がですね特徴的でして、
これ実はクロスとかがですね基本的にブレージュカラーだったりするんですが、
それに合わせて棚の色もですね塗装をしております。
この金具とかも空間を邪魔しないようなですね雰囲気のものにしておりますので、
こういうふうにですね収納の中を縦横をつけないパターンっていうのは、
この中の棚とかも意識すると見え方がガラッと変わったりするので、
これはぜひですね参考にしていただけるんじゃないかなと思います。
ではじゃあここから入っていきたいと思います。
まず入って左側に行くと、
こちらがLDKになっております。
ここが先ほど見えてたシースル階段ですね。
すごく開放的ですし、窓がですねこういった形であって、
中庭もあるのでプライベート空間も保たれておりますし、
LDKのリビングのところはこんな感じで吹き抜けにもなっております。
かなり開放的です。
ここが先ほどの玄関で、
こちらがダイニングキッチンっていうようなLDKの窓入りになっております。
2階もここからですね空間として繋がっている形になりますので、
こちらも後ほど紹介したいと思います。
ダイニングキッチンです。
こちらのまずキッチン自体がリクシルさんのディシェルのキッチンで、
ご存知の方も多いかと思うんですけど、
セラミック天板のものになります。
今までは厚みがですねもう少しあったんですが、
こちら新しいものになっておりまして、
薄いタイプのものも今出ております。
そちらから見たときにすっきりとして、
あ、すいません。
タッチレスで出ちゃったんですけど、
すっきりとして見えますし、
天板としてもですね傷にも強い、熱にも強いものになります。
フライパンとかもですね少し置く分はですね、
全然問題ないぐらいの耐久性になっておりますので、
デザインと機能性を求める方には、
すごくいいキッチンなんじゃないかなと個人的にも思います。
ニームの森さんはグラフテクトがですね標準で入れられます。
ディシェルともちろん形とか仕様にもよるんですけど、
相場感はそこまで変わらないものがですね、
標準で入れれるっていうところも大きなメリットだと思いますので、
キッチンこだわりたい方はすごく嬉しいんじゃないかなと思います。
こちらのダイニングですね、
この照明、何回かですね私紹介させてもらってるんですけど、
本当これ個人的にもおすすめの照明でして、
これトランスデザインさんですね社長に最初教えてもらってすごくいいなと思って、
そこからずっとおすすめしてるんですけど、
これTOWSっていうですねペンダントライトの照明になります。
まあせっかくなのにちょっと近くで見てみたいと思いますけど、
こんな感じでコンクリート調になっております。
本当無機質な感じではあるんですけれども、
かなりですね上品なデザインと雰囲気がありますし、
価格もですねそこまで高価なものではないので、
これはかなりおすすめですね。
こちらにも動画出してるんですけれども、
こちらのお家でもTOWSのですねペンダントライトを入れられておりますので、
これはまあ私がご紹介させていただいて、
立てていただいた方のオーナーさんのですね実例だったりするんですが、
ぜひですねこちらも合わせてみてみてください。
こちらのレンジフードですね。
これはアリアフィーナのレンジフードですが、
これも新しいタイプのものでこんな感じで薄くですねなってます。
よりスタイリッシュになっておりますので、
空間をですね邪魔しないようなデザインになってたりします。
でこちらの正面の壁はこちらがですね壁側にコンロがありますので、
こういった形でアイカのセラールを入れて、
メンテナンスとかですねそういったものがしやすいようにしております。
これは場所的にですねタイルを施工する方もいらっしゃると思うんですが、
できるだけ予算を抑えながらすごく素敵な雰囲気にしたいっていう方はですね、
このセラールはいいと思います。
目地も少なかったりするのでおすすめです。
でこちらのダイニングキッチンですね。
床材がフロアタイルになってるんですけれども、
これが大盤のタイルになってて、
ホテルライクにしたい方とかすごく喜んでいただけるんじゃないかなと思うんですが、
ちょっと見ていただきたいと思います。
こんな感じで1枚1枚がかなり大きいです。
1枚1枚がだいたいですね、
タイルとかフロアタイルって大きくても1枚が60cm×60cmだったりするんですが、
こちらは90cm×90cmになっておりますので、
かなりですねダイナミックになっております。
でこれフロアタイルなんで、
コストも本物のタイルと比べると抑えることもできますし、
ただ本当見た目とかですね質感っていうのは、
そこまでタイルとですね大きく差があるかって言われるとそうでもなかったりするので、
これもおすすめです。
これ3月のフロアタイルになるんですけど品番は載せておきますので参考にしてみてください。
あとこちらの照明ですね。
見ていただきたいです。
このライン照明これもまた素敵だなと思ったんですけれども、
こんな感じで基本的にキッチンとかダイニングの天井にダウンライトっていうのはつけてない計画ですね。
こういうふうにブラケットライトを壁につけたりとか、
あとレンジフードも照明がついてたりするんですけれども、
ダイニングはペンダントライトで対応してできるだけ天井面をすっきりさせてます。
ここにライン照明を入れることによってさらにスタイリッシュっていうのをですね保つことができますし、
こちらは調光ができます。
今これ一番暗いタイプなんですけど、
こんな感じでちょっと明かりづらいですね。
明かりづらいんですけど一番明るくしてます。
調光ができるので夜とかですねこれで調整してるっていうことなんですが、
最初ですね暗くなりすぎないか不安だったみたいです。
このライン照明がLDKのですね照明の中でも一番明るい照明になるので、
こういう吹き抜けの部分もダウンライトは2つだけですね。
今見えるところではしかないので不安だったみたいなんですが、
こちらのライン照明が思ったよりも明るいので一番この暗いタイプでも。
今これが明るくて、こっちが暗いんですけどこれでも十分ということでした。
照明計画って本当難しいんですけどショールームとかに行って配管してみて、
結構つけすぎたっていう後悔が意外と多かったりします。
足りないっていう後悔でも多い気がしますので、
これはぜひ参考にしてもらえると嬉しいです。
今からは帰宅導線を見ていただきたいんですけど、
こっち側が玄関でドマ収納の入り口だったりするんですが、
こういうふうに家の中に入ります。
こんな感じでまず洗面に行きますと。
これを越えてこの書斎のですね空間があったりするんですが、
この奥がキッチンという風な導線になっております。
家帰ってですね先に手を洗ってということもできますし、
荷物をですねたくさん持ってたりすることもあると思うので、
そのまま置いた形で入るということができるので、
これは本当やってよかったポイントの一つです。
こちらがAICAの洗面台ですね。
になっております。
で鏡はディクシルさんの鏡を使って、
で窓もこういうふうに通っておりますのでかなり明かりが入ってきてます。
で今電気ついてます。
電気ついてるんですけど、電気を消しても十分ですね明るいです。
でこの壁も先ほどのキッチンで見ていただいたAICAのセラルですね。
を使っております。
奥さんこちらで化粧ですねしたりすることもあったりするので、
椅子を入れるようにしておりまして、
実は後ろに収納があります。
ちょっと今中をお見せできないんですが、
ここに洗面周りのものだったりとか、
トイレのですね収納をつけてなかったりしますので、
この中に併用して使ったりとかしてます。
ロボット掃除機を入れておりますので、
一番下はカットして手入れができるような形になっておりますので、
こういうふうに動画で見ると、
そこまで広い収納に見えないかもしれないんですけれども、
意外とですね開けてみたりすると、
奥行きがあったり高さがあったりするので重宝すると思います。
こちらの洗面から出ると洗濯道線になります。
こちらにウォークインクローゼットがあります。
こんな感じで奥行きも結構あったりするんですが、
こちらにも荷物が収納できるようになっております。
これは造作の棚を使ったりしてるんですが、
修正材の他ものですね、木を使ったりしてます。
こういう棚とかもすごくこだわられてますし、
建具がなかったりするんで、
こんな感じで見えてもですね、
いい感じに見えるように工夫がされてます。
ウォークインクローゼットを出て、
今度はここから脱衣所ですねに入ります。
ここが脱衣所になっていまして、
こんな感じで一番奥まであります。
こういう道線になっているので洗濯して、
乾かして、乾燥機も使うんですが、
終わったら先ほどのウォークインクローゼットに
すぐ直してっていうことができる道線になってます。
実はちょっとこちらになんとこれがあるんですけど、
こちらのサウナです。
サウナがこんな感じであります。
これは一人用のサウナをですね、
入れられてるんですけれども、
ご主人がサウナがお好きということで、
もうこれは絶対入れたいということで
入れられてるんですが、
同流ができたりとかもするので、
私個人的にもですね、
サウナが好きなのですごく羨ましいですね。
で、終わったらお風呂がこちらになってますので、
で、その後外にですね、
これプライベート空間を壁作って、
こんな感じで整いスペースもあります。
これはすごく羨ましいなというふうに思いました。
なので脱衣室はですね、結構広めにとってます。
こういった収納関係も増削してるんですが、
こちらにも収納ができて、
ツリード収納もつけてます。
で、このカンタくんのここもですね、
増削で続けて作ってますので、
統一感もあります。
で、この床はダイニングキッチンのところと同じ
オーバンタイルですね。
3月のものを使って、
お風呂はこちらのTOTOのシンラのですね、
ブレードがすごい良いものなんですが、
それを使っております。
ほんと脱衣空間もですね、
充実した空間になってます。
こちらが今リビングです。
ここの天井の高さが2.4mなんですが、
それに合わせて窓の高さも同じ高さをとってますので、
かなりですね、横のラインがすっきりしてますし、
開放的に感じてます。
で、さらに中庭があるっていうことになるので、
もっと奥行き感を感じるようになってます。
上の吹き抜きの部分も窓をとってますので、
これはかなりですね、明るいですね。
ただ、断熱性能において窓を多くとると、
やっぱり窓が全くない家と窓がある家では、
窓が全くない家の方が断熱性能が上がったりするんですが、
これだけですね、しっかり窓をとっても、
こっちにも窓があったりするんですが、
窓をとっても断熱性能が、
ニームの森さんは良いものになっております。
そのやっぱり会社さんによっては、
断熱だけを重視して蓋を開けてみると、
窓をですね、大きくとれないとか、
いうことがあったりするんですが、
窓をこういうふうにしっかりとりつつも、
冬は暖かく過ごせるっていうところがメリットだと、
思います。
ここで、ニームの森さんの特徴を簡単に説明しておきますと、
家を建てるだけじゃなくて、
土地探しからサポートしてくれるっていうのも、
すごくですね、私的には良いなと思いました。
土地探しっていうのもしっかりですね、
不動産から情報を集めて、
いろんなですね、提携会社があったりするんですが、
情報をいただいて、
それで土地だけですね、
はいどうぞと、こういうのがありますっていうんじゃなくて、
しっかり一級建築士さんと一緒に現場に土地に見に行って、
この土地だとこの周辺状況からして、
こういう家が建てれますね、
っていうようなアドバイスまでしていただけるので、
すごくそこがですね、
全ての会社がしているわけではないと思うので、
良いなと思いました。
やっぱりよくご相談いただくのが、
不動産屋さんに直接土地を探すときに、
行くのはどうですかっていうご質問いただくんですが、
全然、もちろん行く分にはですね、
情報がもしかしたらもらえるかもしれないので、
良いと思うんですが、
不動産屋さんはどうしてもやっぱり、
土地を売るっていうのが仕事になります。
家を建てるっていうのは仕事じゃないので、
やっぱりこういうメーカーだったり、
建築士さんの方が、
家を建てるための土地っていうのをですね、
教えてくれますし、
提案してくれるので、
そっちの方がやっぱりご参考になるんじゃないかなと、
個人的には思いますので、
そこはメリットじゃないかなと思います。
あとは資金的なですね、
ご不安もたくさんいらっしゃるかと思うので、
CAFP1級の方が、
しっかりライフプランをしてくれるっていうのも、
トータルでサポートしてくれます。
あとは細かいことはですね、
概要欄に特徴書いてますので、
見てもらえたらと思いますけれど、
保証もですね、標準が20年で、
最長が60年とか、
しっかりですね、
充実した保証制度があったりするので、
合わせてよかったら見てみてください。
今から2階に上がっていくんですが、
本当このですね、
ダイニングから見るこのシースルー階段の雰囲気も、
個人的にはいいなと思ってます。
だいたいシースルー階段って、
このアイアンの部分が黒だったり白だったりですね、
パキッとなってるケースが多かったりするんですが、
このグレージュのカラーが、
またですね、
この雰囲気とかインテリアに合ってますので、
いいなというふうに思います。
この形もですね、
こんな感じで面白いんで。
では、2階に上がっていきたいと思います。
今、2階に上がってきました。
今、吹き抜き見てもらってたんですが、
2階に上がって、
まずこのフリースペースがあります。
ちょっと屋根の勾配の関係で、
ここの天井がですね、
やっぱり低くなってるんですが、
ここがフリースペースになってるんで、
今ここに実はですね、
プロジェクターで映してます。
こんな感じですね。
一面映るんですが、
プロジェクターでこの画面を映して、
で私が先ほど言った、
この辺りにクッションとかですね、
置いて、
くつろぐスペースっていうふうに
使う予定です。
で、ここからは
2階の居室の空間ですね。
4部屋あります。
まずこちらが、
まあまだ使ってないんですけれども、
子供部屋です。
まあ棚があって、
こんな感じでオープンタイプの収納があります。
こちらに子供部屋。
もう一部屋ですね。
同じ広さの部屋があって、
こちらにもあります。
計3部屋の子供部屋です。
で一番奥は、
こちらがトイレになっておりまして、
ここは収納があります。
ここの今の収納を開けると、
中はこんな感じになっております。
まあ本当布団とかですね、
収納をしたり、
クリスマスツリーを収納したり、
普段使わないものだったり、
使う日用品を収納したり、
できるようになっております。
で寝室がこちらにあります。
広さでいうと、
こちら約4.5畳の広さの寝室になっておりますが、
床をですね、
一段こういった形で上げてます。
一段上げてマットレスっていうようなですね、
寝室になってます。
最近ですね、
結構このタイプでされる方いらっしゃいますね。
マットレスだけで対応して、
本当は寝るだけの空間にして、
4.5畳の空間ですね。
でこちらは関節照明を入れておりまして、
両サイドにはしっかりコンセントをつけております。
で実はこちらに書斎があります。
というふうに書斎を作ってます。
ほんと小森空間みたいになっておりますし、
棚もですね造作で作っております。
こちらご主人のスペース。
で最初キッチンに行く同棲の時に見ていただいた、
洗面の横のところは奥さんの書斎ということで、
それぞれが集中できるスペースを設けております。
以上になります。
最後まで見ていただきありがとうございました。
今日は新宿の森さんの実例を案内しました。
新宿の森さんはですね私からもご紹介ができますし、
今日ですね社長とかスタッフさんにもお会いしたんですけれども、
とっても素敵な方で温かい方なので、
もちろん建物とかいいんですけれども、
人柄が私的にはいいなって感じましたので、
楽しくですね家作りができるんじゃないかなと思います。
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できますというか社長がしていただきました。
私からの紹介でエアコンをですねサービスしてもらえるように
なったんですけれども、
基本的にですね値引きをされてない会社さんなので、
本当エアコン一台のサービスというのはですね、
すごく大きいんじゃないかなと思います。
まあ一度モデルハウス見てみたいとかお話聞いてみたいという方は、
公式LINEをですね概要欄に貼っておりますので、
まず私にご連絡いただければおつなぎいたします。
こちらのYouTubeチャンネルで他のですね動画も素敵なお家たくさんあります。
で私がご紹介できる建築会社さんの実例だったり、
実際に紹介させていただいて、
いいなと思った方は私の紹介で喜んでもらえるんじゃないかなと思いますので、
よかったら他の動画も見てみてください。
施工エリアはですね東京になります。
東京都内なんですがエリアはですね結構細かく分かれてたりするので、
東京都内で考えている方は一度私にご相談いただければ、
このエリア対応できるできないというのをお伝えできるのでお申し付けください。
概要欄にも特徴まとめてますので見てみてください。
ではありがとうございました。