これしかない!!これが日本の製造業が世界で勝ち抜く方法だ!
どうもこんにちは物作り太郎チャンネルの
物作り太郎でございます本日はですね後ろ
にあるように生産技術とは何かということ
でかつですねその難し生産技術を言語化
するだけではなくて次なる生産技術を
解き明かすということでも次の進化もです
ねもうやっちゃおうとせっかくですからと
いうことで誰も言語化できなかったこの
ような生産技術のノウハウをですね言語化
する回にスポンサードいだいてるのが
サテライトオフィスさんということで
ワークプレイスとかメールの立ち上げとか
Microsoftのオフィ系の
ソフトウェアをすぐ導入して明日から会社
立ち上げたいよとか使いたいよっていう方
はサテライトオフィスさんに問い合わせし
てあげてくださいということでいつも
ありがとうございますでは早速ですが生産
技術とは何かと日本はですね生産技術力で
世界を制覇したとなのにですね誰も生産
技術を言語化できないわけですねネット
探しても生産技術って結構あやふやなん
ですよ生産技術者は大変なんだというま
YouTubeでウマさんっていう方なん
ですかね生産技術の動画をまとめられて
いらっしゃいますがまあれ見ると非常に
大変なイメージですよねまさに頑張って
いるのに報われないのが生産技術者で
あろうとそんなイメージがあると思うん
ですよねいやいやいやもうもったいない
ですよこの生産技術はね本当に日本を支え
てきたと言っていいと思いますしまそう
いった生産技術で働いてる彼まもしくは
彼女たちの子供にですねお父さんの仕事何
してるのお母さんの仕事何してるのって
言われた時に物作り太郎の動画見れば一発
で分かるよとそう言ってもらえるように
ですね力を込めて今回作ってきたという
ことでございますと非常に僕も久しぶりに
こんだけ能力使ったなっていう感じですが
やっていきましょうとどこの話から入るか
と言えばですね財務省の貿易統計から持っ
てきておりますが輸出は伸びております
それに伴ってですね90年代80年代から
ですねDマンが終わる頃まではですね非常
に貿易統計として黒字を叩き出していたと
今は非常にねICTの赤字ですとか石油
価格ガス価格が上がってますので貿易赤字
が膨らんでおりますじゃあ一方で日本の
輸出は何がメインなんだとこれですね実は
このような統計が出ておりまして上から
1番でかいところが輸送機械そして電気
機械一般機械ロボットとか交差機会とか
反動体製造装置原料別製品科学製品という
ことでなんとですね9割とか8割がこの
物づくりから我々日本というものは外貨を
稼出してるといかに物作りが大切であるか
とこの物作りを毀損してしまった日には
ですねの価値は暴落しますさらに高くなっ
た原油とかガスを購入しなければならない
ので相対的に貧困に陥ってしまうわけです
ね貿易輸出の多くがですね製造業に金入し
てるわけでその製造業の強さを発揮してる
のが工場であってですね工場の運営レベル
を決定するのがこの生産牛者たちであると
例えばOEM自動車のOEMを焦点にして
ですねこのようなサプライチェーンがある
わけですね電気自動車で言えばEアクルと
か内装品シートそしてEcuuとか車載
電池さらにこの誤車だけではなくてですね
いいアクスルに紐づくものとしてギア
そしてギアハウジングシャフトボルト
そしてプーリーどんな工場であったとして
もサプライチェーン上このように生産牛者
たちが必須であると生産牛者がいないと
工場が回らないわけですねさらにこの向上
運営は生産牛者の力量によって良くもなる
し逆にですね生産技術者の力量が足ら
なければ周りの工場と比較しても落ちぶれ
てしまうと例えば生産技術能力のすさを
ですね言行化するとすれば私ですね
セミコンアンバサダーのセミコンジャパン
のアンバサダーをしておりますから反動体
の話でいきますと昔ですね超LSI研究
組合というものがあったんですね後にD
ラムでこのように世界一の反動体のシェア
を握るわけでございますが生産は競争で
しかし開発はですねNEC投資場日立そう
いった大手のLSIを作ってる反動体の
企業が1箇所に集まって研究開発は一緒に
やったんですね強調したと競争領域と強調
育を分けた官民額がですね一緒になって大
成功を納めたのが超LSI研究組合であっ
たわけでございますが当時はですねこの
反動体のシェアが50%以上になったと今
はちょっと落ちぶれてしまったわけで
ございますがIntelの生産技術はどう
だったかて言うともう不具合箇所から改善
する方式を取ったわけでございますが日本
はきちめたやり方でございまして徹底的に
ありとあらゆる部分をクリーンにしたと
例えばですねタンクローリですよ非常に
危ない価格物質なんかもハド体工場で使わ
れるわけですねでそういった毒だったり
危険物質を運んでるのがこういったタンク
ローリーなわけでございましてタンク
ローリーの中もですね汚かったらゴミに
なってですね反動体のぶまが下がるからと
いってこのタンクローリーの中もなと電界
研磨をしたわけですねすごいですよで歩く
時はですねこれ大卒しか採用しなかった
わけで前の担当者から何メ貼られて歩き
なさいよってことが決まってたんですね
なぜかって言うと歩くと埃が舞うわけで埃
が舞うのがヒラヒラヒラって落してくるの
が大体何メーぐらい離れてれば埃が舞わ
ないということまでこだわったわけですね
まさに生産技術能力で世界を制覇したわけ
でございますが後年ですねこれはtsmc
が極所クリーン技術というものをですね
開発しまして元々はヒューレット
パッカードが構想したわけでございますが
クリーンルーム全体ではなくて装置ですと
かウハーケースだけを超クリーンにして
ですねそうすれば全体をクリーンにする
よりも空調大がらないしこういった大卒の
人を雇わなくてもいいわけですね言い方
良くないんですけど中卒であっても高卒で
あってもですねま歩き方守らなくてもです
ねそこは別にクリーンじゃなくてもいい
よってことになったわけですから人件費も
ものすごく圧縮したわけですね要するに
tsmcの生産技術能力が素晴らしかった
わけですね現代ではですねシンフォニア
テクノロジーさんのブースで撮ったんです
けどもこの酸素が入っているとウェハーが
ちょっと参加してしまうと反応してしま
うっていうことでなんと今ではN2を重点
させるなどですね反動体の生産技術も進歩
しておりまして日進月歩であろうという
ことでございますということで生産義勇者
はですね工場のqcdをコントロールし
てるとqcdというものはクオリティ
コストデリバリータイムということで
ございますとこれをですねいかに貧相落さ
ず安く作って納期に間に合わせるかとでは
工場や製品の吸収にはどのような要因で
変化するんですかこれはですね5mという
もの聞いたことありますかこの5mを変更
してしまうとqcdが変わってしまう
例えばこのの1つですよマテリアルという
ことで原材料が変われば変化しますよね
材質が変われば作り方も変わっちゃうと
マシンということで機械ですよ交差機会を
入れ替えればですねサイクルタイムが
上がったりとか合宿になればですね後方も
変わったりするさらに人によってもこれ
サイクルタイムが変わってきたりですね
メソッドということです製造方法ですよね
例えば溶接にするのかfswにするのか
ネジ締めにするのかいろんな製造方法が
あって製造方法がもちろん異なればqcd
は変わるだろうと最後がメジャーメントと
いうことで測り型継続方法を変えるとこの
5mと戦ってると生産技術者は知的ハード
ワークと過去にある膨大な経験でですね
このqcdのバランスを取ってですねgo
mを変更したとしても使用を満たす製品を
作り上げると要するにより安い工法や原材
料を採用しても品質や納期を担保するわけ
ですねということでじゃあ具体的に語Mを
変更するって何なのって大丈夫です説明し
ます傑作工具を変更すると傑作工具ってね
製造業にいれば皆さん分かると思うんです
けども分かんない人見てると思うのでこの
ようなマザーマシン交差機会がありますと
交差機会はですね金属を金属で削るこの今
動画出てると思うんですけどプリンのり
ガっていうことで削るわけですね削るため
には何が必要かって言うとこのマシニング
センターの上にはですね手がついてまして
その手に対してホルダーが製作工具を
チャッキングしてるわけですね製作工具は
この先端の刃物のことを傑作工具と言い
ます例えばこの傑作工具を2枚場から4枚
場に変更する場合は生産牛脂は何を考え
てるか4枚場になれば歯がですね4枚に
なるわけですから傑作速とがものすごく
上がるわけですねさらに例えば工具寿命の
超寿命化ということでこれで回転速度を
上げるよりもですね4枚場でちょっと遅く
てもいいから生産性は上がるよねっていう
ことで負荷がちょっと減るわけですね
チッピングリスクの低減というメリットが
あるんですがデメリットも合わせて考え
ないといけないと切り粉の排出量が4枚場
にすると圧縮しますとさらに4枚場だと
ちょっと歯が当たるところが変わりますの
でプログラム変更の項数がかると
プログラムというのは何かって言うとこの
刃物を通る道があるわけですけど道をです
ね加工パスと言ってこの加工パスを
わざわざ生産業者がパスを入力して刃物
パスを生成してるわけですねということは
ハモが変わればその加工パスの速さとか
どこまでえぐるんだみたいなRはどうする
みたいなこと全て変わってきますからこの
書き換える項数が必要だったり合成も変化
すると双方の面からいい悪いもしくはその
他のいろんな要因がありますのでこれを
ですね頭の中で考えてですね変えるか買え
ないかってことを判断するわけですね4枚
場にすればいいじゃんって思うかもしれ
ませんが4枚場にするとですね切り粉が
排出されませんからこういう風に極端な例
ですけど切り粉がクルクルって絡まっ
ちゃうんですねそうすると絡まったまま
削ろうとするとワークに傷が出てしまうと
このようにですねいかに生産性を突き詰め
たとしても切り口の傷によって不良品を
生むリスクも存在してしまうとたった1つ
のMですよソッドが変わるだけで多くの
要因の考慮が必要になってくるああ難しい
仕事ですよね検査工程とか測定方法が
変わる要するにメジャメントとメソッドが
変更するだけでもこれ色々考えないといけ
ない例えばギアハウジングの測定方が
変わる今までは3次元測定器を使ってたん
ですがこのような自工具へ変更すると自工
具に変更すると設備停止時間が低減され
ますと3次元測定器ね密さんのもの非常に
高精度に測定ができるわけでございますが
こういったものだとプローブが
ピピッて当たるのを待ってないといけない
ですね遅いととか人によってこの測定が
ちょっと変わっちゃうみたいなことがある
んでそういったもの提言できるんですが
こういう自工語を準備しようとすると自工
語を設計してですねデザインをするわけ
ですけどもデザインした後に色々自工具の
部品を発注してですね制作が必要になって
くるこの工数がどのくらいになるか値段が
どのくらいなるかさらに自行だとこういっ
た位決めをするんで例えば1000ロット
とか1万ロットで魔法してくるわけですね
じゃその魔法に対して自行具をどういう風
に管理していくかっていう手順書を作成し
たりしないといけないということで様々な
五衛要因を鑑み自工具を導入していくと
品質も絡むため品質保障にも専門の生産技
者がおりますのでこの生産技者も巻き込ん
でこの五衛と戦いながらヒスト納期を維持
しコストを下げると現場を磨き込みでいく
のがこの生産技者の醍醐であろうとという
ことでもう今見ていただいた通り生産技術
の力用が工場のレベルを決定するわけです
よ日本は現場の生産技術力によってですね
日本の物づくりの石連を強化してきたわけ
ですね例にあげたですね地道な活動のこの
積み重ねで世界でも競争力の強い現場を
創生してきたわけですよ日本は生産義者に
よって世界なをはせたわけですよなのに誰
も言語化できてないと日本の相対的に裕福
な盤をまさにこの生産技者が作り出してき
たね皆さん生産業者に感謝してくださいと
いうことで普段見えない彼らの活動に
フォーカスを当てるじゃあ生産勇者は工場
とか本社のどこに席を置いてるのかと実は
生産業者は至るところで必要とされると各
部署でqcdをコントロールしていく
じゃあこれですよ自動車ねトヨタ明夫さん
が言ってました自動車業界で働いてる人は
550万人いるともうこの550万再生さ
れないといけない動画でございますと
じゃあその自動車の作り方からいき
ましょうまずは高してそれを開発設計して
設計が終わった後生産準備ということで
LINEをバって引くの準備してLINE
が引かれたら正造をするとこれが製造の
流れでございますが生産業者どこにいるん
ですかバン3箇所にいるわけですねそれ
だけじゃなくて調達にもいるしR&D
センターにもいるとおそらく多くはこっち
が本社機能でこっちが工場機能なんですね
うん製造現場に近い生産牛者が花型である
ことが多いと思います現場の調整力こそ実
は日本の強さの厳選であったためやっぱり
発言権が強いわけですね現場の調整能力や
理解がないと本社側でも活躍できませんの
で現場で叩き上げされて本社に行くみたい
なそういったものが理想系かもしんない
ですねじゃなぜ現場側が強いのか各生産
技術の仕事内容を理解すればこれ分かる
はずなんですね生産技術の進化を見据える
前に今日は特別ですから生産技術こうなる
ぞっていう前にまずは具体的な仕事をこれ
見ていくとまずは工場現場ですよ生産準備
は何しか生産準備何それ生産の準備いや
そんなね生優しいもんじゃございませんと
例えばエンジンでビってこのような
イメージで引きたいとすると2次元図面を
中心にですね必要なサイクルタイムとか
スループットをまず書き出して必要な加工
方法とか一ぎめ方法もうんこっちの装置
からこのくらいのサイクルタイムで来る
から次の装置の搬送はこういうような
サイクルタイムで搬送してそして次の工程
にこういう形で一決指定を受け渡して
みたいなことを年月にですね計算して方法
を策定してLINEの納期を編み出して
ですねもちろん品質にも関わりますから
生産管理とか品質も巻き込んでこれを決定
していくと肯定決めや作業者やっぱり人が
いないといけねえなここに何人置こう
みたいな多能効果も必要でここにま1人で
3つの装置持ってもらうかみたいなことを
検討しそして必要な装置と装置の製造管理
サイクルタイムが決まっただけだと生産
できませんから装置を新たに作る必要が
あるわけですね生産準備や装置も作っちゃ
を手配するということでまずは工場内の
生産牛車を頼ってですねこのポンチエを
描いてもらってそこから高層設計から詳細
設計に落とし込んでキャドを引いてそこ
から部品を手配するとこれはですねかなり
実力が高いです実力があれば高層設計詳細
設計を生産技者が部内で行って主に難しい
装置ですね装置を構築するとさらにですね
トヨタとかアシとか伝送はですね高期部
なるものを保有してまして非常にライ内度
が高いと例えばあトヨタで言えば電池に
関わる生産装置なんかですねおそらく
トヨタの報工事にバって依頼してですね
これは俺たちのコア部分になるんだから
もう俺たちがやるみたいな感じでこの後期
部が巻き取っていくとトヨタグループでは
工場丸ごと定方向上のことですね後期の
場合もあってですね一方で人件費も割高に
なりやすくですね高コストになりやすいん
ですがもう安心感抜群ですエリスの担当者
がここにおりましてゴリゴリの構想して
ですねゴリゴリの小を設計を詰めていくと
それだけじゃございませんとおかえの装置
専門企業もおりましてですねトヨタではA
報会というもうグループということで名前
がついてると僕のですね物づくり太郎
チャンネルの第2回もA報会教法会だった
と思いますさすが俺と各社得意領域が存在
しており例えばこの企業は搬送が得意だね
とか色々あるわけですよ向上ラインの性能
を左右し儲けを作り出す部門になってる
わけですねやり取りも多に渡る自社に依頼
するのか後期に依頼するのかそれともお
抱えの専門Sに依頼するのがSっていうの
はシステムインテグレーターのことですね
やり取りも多に渡り工場の中の生産準備の
生産業者にはもう地が集まっとるわけです
ねさらにさらにこの装置のサプライ
チェーンを見ていくとですねもう工場が
あるとさっき言ったように自社でも設計し
もうトヨタはですねトヨタシステムズと
いうことでキドシステムを販売するような
企業もですねこれ自社で持っておりまして
システムを供給を行っていると工場からお
かえの例えば搬送に強みですねYMGさん
とか溶接に強みとかですね金型が強いとか
組み立てに強いとか色々あるわけですよ
トヨタだとA崩壊ですね伝送でもあって非
障介ってですね昔は二会って言ってたん
ですちょっと鈍会だとイメージ悪いですよ
ね非介にしていいと思います自動車の強さ
こそですねこの生産技術で装置に依存して
おりますのでこういう風にですね大企業で
は部品だけではなくて装置でもシステム
インテグレーターを囲い込んでるわけです
ね装置のサプライチェーンが実はあると
生産準備がが終わりましたらLINEが
バチコン決まってですねLINEが搬入さ
れるとそうするとLINEオフ後という
ことで製造部門に従事する生産業者もおり
ましてつまりですね皇帝の改善をやるわけ
ですね彼らは1回ぴゃって引かれたら
終わりじゃないんですよ改善が日本は走る
わけですですよドイツ企業にはないんです
よフェニックスコンタクトにはなかった
わけですよスループット最大化ということ
でサイクルタイムの向上やどうやって人を
減らすかみたいなね人件費がやっぱ1番
重たいおてはですね例えば伝送クラスに
なってくると1ニクはもう下げれんともう
0.2ニクをどうにかして下げるために
強度ロボット入れるとかですねリクを
下げるための活動です優秀賞とかこれで
トヨタ生産牛粒なんとかしとかあるぐらい
ですねサイクルタイムをいかに上げるか
スルことと最適化するかっていうもう日合
やってるわけですね保全さんも
いらっしゃいまして保全って何やってる
かって言うといろんな設備が動いてるわけ
ですだから設備というものは動いてれば
そこに熱が発生して熱が発生するという
ことは壊れるわけですということはその
壊れた装置を直す人が専門にいるわけです
よもうここに腰にさ装置の鍵を
ジャラジャラつけてさ保全でもうやばい
やつそのジャラジャラ音がやばいと
ジャラジャラジャラジャラジャラジャラ
つってわあいつ歴戦の法然戦士やその話は
置いといてですね保全さんと協力する生産
技術を見る保全の用意性を担保する例えば
よく壊れるんだけどこれめちゃくちゃ直し
にくいとなんとかこれ改善して欲しいとか
ですねとか予備品リストになるものを持っ
ておりまして保全はですねいつでも部品を
すぐ交換できるようにリスト持ってるわけ
ですこのリストもやばくてですねね1部門
ですね保全の例えば組み立てだけとか
組み立ての保全部隊だけでこの予備品
リストが1億5000万とか持ってるわけ
ですやばいでしょそのリストの最適化とか
保全対応できるように頻度の多い部品や
機械機器はですねストックしてる例えば
PLCとかですねセンサーとか改善結果が
ここら辺っていうのは収益を生むため花型
であるとコストも削減できる人も減らせる
とこのデフレの中で日本ではもう本当に
ですね注目を浴びるような部署であった
わけですねで連れてはいけないのが現場
もう品質保証なです例えばサイクルタイム
がめちゃめちゃ上がったとしても
めちゃめちゃ不細工のものしかできなかっ
たそれダメですと人を減らすことができた
としても品質の担保が必須になるわけです
ね一方で品書っていうのはコストになら
ざるを終えませんのでやっぱり綱引きに
なるわけですね金賞の生産牛者も巻き込み
5とですねいろんな要素があるわけですよ
利益を生み出していくとということで工場
の現場の歴戦の生産技術者の話をさせて
いただいたと日本の現場はまさにに現場の
生産技者に支えられていると彼らの日々の
積み重ね5mとの戦いで現場の金組織強靭
にしてきたのであるとここでバチクソに
ですねバキバキメキメキにされたですね
生産技者がこのような本社のR&Dとか
調達とか設計に散らばって会社の製造能力
をさらに強めていくとじゃあ本社のですね
開発とか設計の生産技術を何やってるんだ
と例えば生産業者のノハも必要なんです
設計者はモデリングしてるしデザイナーと
かですねこういった最先端の形状がいいん
だっていうわけでございますが隣に生産技
者がいてですねああああお前そんな
デザインしてるとめちゃくちゃ作りにくい
じゃねえかと装置比喩が半端ねえから
やべえぞそのデザイン直せみたいな感じ
ですね例えば局面を多くすると
めちゃめちゃ作りにくいわけですよという
ことで現場を彼らは知ってるわけですから
バギバギにされてきたと製造の良いさを
加味して助言をしてあげると最新の
デザインで自動車を構築したいなて言って
んだけど何言ってんの用意性とかも狭が
あるじゃんこれだと6工程ぐらい必要だ
から4工程ぐらいにしてよみたいな感じ
ですね最適な回を見極めるのが設計にいる
生産牛者であると要すにバキバキですで
さらにですねこの生産牛者が設計の
ノウハウもつけちゃって設計の課長になっ
ちゃうみたいなパターンもあるんですね
こいつはやばいですもうめちゃくちゃ
できるやつですで次がですね調達ですよお
調達部品を購入するだけでしょ違うんです
そんな部品を購入するなんてですね簡単な
仕事を行ってるわけでございません各
サプレヤーに入り込み現場からこの調達は
変えていくわけで要するにVAとかVE
活動が待っとるわけですね例えばさっき
言ったようにこの球体とかねR形状みたい
なものだとRのメントリーの方が高いわけ
ですよこっちの方がスパンて取れるわけ
ですだけどこのRを取っちゃうと
エンドミルがですねウーンてサイクル
タイムがものすごく長くなったりするわけ
でコストが上がるわけですねということで
R上は作コスが上がるとそれだけではなく
て自動車の製造方法でこれやってるんです
けどけども電動ミラーもですね原速平歯車
から例えばオーム歯車に変えちゃうとか
ですですとかこの排気guysですよ
ダクトですよどっちの形状の方が良さそう
ですか火出た設計ですか答えはAなんです
ねなぜかって言うとAは金型日が低減
できると要するに製作してるところが
少ないでしょ現在料費も低減できる
でしょってさらに排気もめちゃくちゃ良く
なるんでそこにかけるコストも下がるわけ
ですねこういうことをも実際の製品と
さらに現場動体を理解しないとVAとか
VE活動できないわけですよ製造現場や
後報を熟地した生産技術者と協力して気候
や生産方式や部材まで深く入り込んてです
ね変更して部品価格の定員を行つまる
ところ原価の見込みはこの調達で行われる
わけですよ大手企業の調達人はですね非常
に有数なちゃく有数なですね頭脳集団で
固められておりますそこらの住所違います
と実際に僕YouTuber初めてですね
OEMの調達担当者たちと仕事をしたこと
があるんですけどもめちゃくちゃ優秀です
OEMの営業たちとも話したことあるん
ですけどなんであなた方OEMのこの大
企業の営業やってんの全然優秀じゃないね
と思ったんだけどやっぱ調達はですね人間
力が数段上ですね彼らもですね調達に
いきなり配属されるわけではなくてですね
部品設計とか生産技術を担当した後に配属
されることがもう常なんですねということ
でもうバキバキになっとるとそこら辺の
ですねね中所の調達ともう2次元も3次元
もですね次元が違うと最後がR&DとR&
Dって言えばなんか材料開発とかねバオ
研究とかやってそうなイメージでじゃない
ですかや違うんですそういったこともやっ
てると思うんですが新しい生産方式とか
加工方式も実はここで煮詰めてるんですね
例えばトヨタも2012年頃ですかねこれ
採用しましたよね元々3代目プリウスは
ですね溶接テグ溶接でパチパチパチパチ
パチパチっていう溶接だったなんですけど
もこのレーザースクリューウェリングと
いうことでこのレーザーで
バってめちゃめちゃ多くの点を溶接してく
わけですねま欧州では過去にあの
ホルクスワーゲンが初めとしてこれ導入し
ていた溶接方法だったんですがついに
トヨタもですね4代目プリウスから採用し
てもうボ4代目プレス乗った時も感動した
もん乗り味良しすぎてもう溶接箇所をです
ね点から線につなげてですね合成を
ものすごく60%ぐらいアップしたとこう
いった方式もいやじゃあLINEに入れた
としてサイクルタイム大丈夫かなスル
プット大丈夫かな品質タプ大丈夫かな
みたいなことをこのR&Dでやるわけです
ねそれだけにはとまらず例えばfswです
よ摩擦格間切合みたいなものも新しい候補
として現場に適用されたことを含めて実装
を検討するわけですねその他にも熱処理も
これ奥が深くてですねノウハウの塊りなん
ですけども例えば熱処理した後って必ず
傑作がほとんど準備されてるんですね要す
に削るわけですでも熱処理の膨張が多いと
多くを削り取らないといけないからいかに
この熱処理後のですね形状をある程度想定
してこの製作量を担保するかみたいなね
ニアネットシェイプみたいな感じで言い
ますと要するにこんなことは現場の生産
業者なんてくそ忙しいわけですからもう
絶えずピッチがなりまくってですねもう
ピッチ切りたいぐらいなわけですから現場
で迫れない生産技術要因をこのR&Dの
部分で深掘りしていくと自社の後期とも
連携して装置を構成し生産ラインに実現し
ていくわけですね皆さんいかがでした
でしょうかこのような現場ですよ製造現場
でもqcdを追い求め改善として利益を
追い求めていくとで一方の本社機能はです
ね調達やR&Dの上流側ですよここは
コストとか品質に大きな影響を与えるん
ここでも生産技者はめちゃくちゃ重要で
あると現場の生産動体に熟地している生産
技者と協力して性能とコストを追い込んで
いくわけですねということでどうですか皆
さん生産業者まさにメーカーの物づくり
能力のですね土台そのものなんですよ生産
業者いなかったらもう向上運営無理じゃん
いかがでしたでしょうか日本が強い生産
現場は見えにくい彼らの努力によって支え
られてるわけですね日本は生産技術で世界
で抜きん出たと今の日本の地位に垂らした
のがまさにこの生産勇者であろうとこれ
聞いてる生産牛者もいいねボタン5万回
押してると思いますやっと俺たちに
フォーカスを当ててややっとこれ子供に
説明できるわとしかしながらこっからです
問題が今出てきたいや問題が出てきたと
言っていいだろうとあなななななんだ太郎
みたいなお前なんだ生産芸者に喧嘩売るの
かとかいや違うんですそうじゃないんです
そうじゃないまず聞いてください生産技術
のですねqcdをコントロールツールは何
でしょうかはい何でしょう考えてください
はいそうですあの電送でさえ3Dから2D
に落としてるとねこれ伝送ぶった切った
ですね伝説な動画になってまして各ですね
自動車メーカーに行くたびにあの伝送の
動画やばかったねと言われますと日本屈の
自動車メガサプライヤ伝送はですね決算は
データ活用メインで行うと明示しているが
内場は昭和から進化が停滞してると要すに
2次元図面での運用になってると彼ら何し
てるかって言うと3事件でモデリングし
てんのにカリアにですね100人ぐらいの
おばちゃんが出社してですねなんと2Dに
落としてこれを元に現場運営してるんです
ねわざわざ数を使用し水元面に変更して
このすり合わせを行ってるなんと愛知には
2次元変更を受け負う専門の企業もある
ほどなんですねどんなに2次元図面が
はびこってるかとということで2次元図面
は悪いとは言ってないですこれは生産者の
今までのコミュニケーションツールなん
ですねということでこのように3Dで
モデリングするんですが2次元図面に
落とすでこの2次元図面の一部からさらに
2次元図面を起こしてこれで生産現場動体
が全て集約されるんですね例えばネジです
よ生産工程材料投入外形傑作断面切削ねじ
み傑作突切り傑作みたいなこと工程をまず
ここに書いてくしさらに素材の
キャッチングの方法とか位置決めとか
ツールパスの変更なんかもこの2次元に
書いていくとでさらにそれだけではなくて
使用変更があればですね図面がここ使用
変更ありましたみたいなで中気もここに
書いてくわけですね変更に2次元図面は
耐えられなくなってるんですけども2次元
図面でなんとかこのすり寄せを行ってると
いうことで2次元図面に集約する
すり合わせで日本は世界を制覇したわけ
ですね2次元図面主体の運用には大きな
問題があると何でしょうかと2次元図面
主体だと原価を掴みきれないと先ほど見せ
たこの生産なプロセスでございますここで
モデリングしたと同時にボムを作るわけで
ございますがこのボムがあるのにですね3
次元図面から通りへ変換してるとしかし
生産技術要因がこの2次元図面に全て集約
されるということでなんとですね自動車
業界では生産技術要員が2次元詰めに集約
されるため3次元設計の際に吐き出される
ボムに対してボムというのはビルオブ
マテリアルズで部品リストですこの部品
リストに工程が紐づかないですね要するに
この部品はこういった工程が紐づいてて
こういったニクが紐づいてるから原価が
このくらいだろうっていう戻しがないわけ
ですよ現場のコストが部品に反映されなく
なるため本質的な現場コストが紐付ず原価
が分からないとどれくらいの装置がこの
部品に対して乗ってるのかはわかんないと
つまり経営者は生産に関わる原価が分かっ
てないんですよ部品ごとでそれでも経営
判断を行ってるもちろんちょっとしか部品
がないとうちはティア3だから部品なんて
数点しかないですまそれだったらいいです
けど例えばアステもなんか考えてみて
くださいアステモが2D図面で運営してる
かわかんないですでも電送が通D図面なん
でおそらくアステモも通D図面であろうと
めちゃくちゃ高範囲に製品群があるわけ
ですよこれで経意識決定がどの部材がどの
モジュールが儲けってるかっていうことを
理解して意思決定しないといけないのに今
それが分かってないんですよということで
こういうことですよねここに販売とか調達
もいるのに全て2二次元図面に集約して
原価を集約させる機能がないわけですよ2
次元図面にはということでマスターのボム
が必要なんですよこのマスターのボムが
あればそこに対して原価を全て紐づける
ことができるんですけどこのマスターの
ボムが全くないマスターとなるボムを持た
ないから原価に基づき備な経営判断要する
にqcdのコントロールができないと製造
業は原価を紐づけるマスターが不在だし
これ必要になってくるわけですね要するに
生産牛者たちの苦労が部品表に全く紐づい
てないんですよ今まではそれが普通だった
んですが生産技者それを許せますか自分の
苦労が部品に反映される設計がそれでああ
生産現場ってこんなに高コストになってん
だということは俺が設計した部品って
こんなに高コストになるから部品の
モデリング変えなきゃなっていうことを
そういう世界が来たらめちゃくちゃいい
じゃないですかそのキーがボムですよビル
オブマテリアルズですよ要するにplmの
世界ですプロダクトライフサイクル
マネージメントこの本読んだんですけど
めちゃめちゃ難しいんですけど要するに
こういうこと言ってるんですこの世界が
分かってないから伝送は失敗したわけです
よえコンサルなどに頼んでも彼らが生産
技術要員なんて全く分かってないんだから
分かるわけないし成功するわけねえだろっ
て言っ失敗の必然があるわけですよだから
さことは言わないけどさ外しのコンサル
企業あるじゃんあんなところplmの世界
分かるわけねえだろつ今後はそんな
コンサルタントもですねただのいい大学
卒業してきた奴らですから今後どうなるか
みたいなことも全然イメージできてない
ですあ僕が教えてあげますよAIが来る
わけです要するにplmにAIが
掛け合わせると例えばどこが壊れやすいか
保守メンテのを情報からこれをマスターに
紐付けて販売戦略を変えるとかT社であれ
ばググローバル調達マスターなるものを
おそらく持ってるはずなんですね要するに
どこから何円で仕入れてどういった
クオリティだったかっていうリストがある
わけですよでもCADなんかは収められる
部品っていうのはモジュールになってます
からいろんな部品が不合的に入ってるわけ
ですね同じ部品だけど型式がちょっと違う
からそれ別々でコストが別々になってる
みたいなしかしこれ例えばllmにキド
モデルをバーって吸い上げてグローバル
どこのコストが1番最適なんだどこの品質
が1番最的なんだっていうことAIにに
やらしたらどうですかクレンジングが可能
になると思いませんかとさらにセル
フォースでは日報を毎日つけてますよね
原価が今分からないものを営業は販売し
てるんですけども原価がじゃあ分かるよう
になってさらにセールスフォースのこの
日報をLMに食わせたらどうですかどこが
儲かるのかどこが売れやすいのか要すに
利益が出て売れやすい商品は何なのかって
いうことがAIで分かりませんかとすでに
顧客が発する欲を分析しどこに需要がある
のか判断できるようになってるそういった
リも出てくるわけですね要するに設計も
保守も調達も販売も全てがこのAIと
plmによって変わるわけですよplm+
AIの時代が来るのにボムさえ繋がって
ない日本はどうやって戦ってくんですか
ずっとこの2次元ですり合わせしてくん
ですか2次元に落とすことは別に僕は否定
してないですボムに生産動体生産現場生産
技術要員が全く紐づいてないのが行けない
んですよだから僕がもう1回このplmを
やる僕がやるんですよ過去には
ネクステックといういう企業があってこの
plmmをやって上場したわけですね土壌
は日本にあるわけですよ皆さん伝送が失敗
したようにそういったplmをやる担当者
に繋がることができないんですよ僕の後ろ
には最強の担当者を揃えていますどうです
かそんなノウハウ持ってないコンサルに
頼るのかそういったplmをやってきた
歴戦の戦士たちと繋がってる僕に依頼を
するのかこれやんないと生産技術を見える
かし地位を上げてあげないといけないわけ
ですすに同体が紐付けばいい生産技術って
いうものが分かるようになるとすでにもう
ティア1から僕には引き合いがあるんです
よ来年見てくださいよplmでみんな困っ
てるわけですから僕に需要が集中するわけ
ですよ来年は受けることができないかも
しれないですよどうですかカーボンフット
プリントも原体員で見えるかしろとか言っ
てるわけでしょ一緒にこれをフックにして
plmを一緒にやったらいいじゃないです
かカーボンフッドプリント生産ヨタに
紐付けるっていうことであればplmを
一緒にやって全部紐付けたらいいじゃない
ですかどうですか必要に迫られてる今が
チャンスで30年間変わってないですよ
一緒にやってこうじゃないですか僕と
めちゃ力入ってるでしょそうすれば生産議
者のチームもっと上がりますよご連絡お
待ちしてますからね概要欄のメール
アドレスもしくはTwitterでも何で
もいいですよ連絡してください生産技術の
人本当にありがとうて生産技術とは何かと
その日本の強さを解放してあげないと次の
段階に行かないと日本負けるからどうです
か解説させていただきました以上ですお
疲れ様でしたこれまでは2次元図面の
すり合わせで勝ってこれたわけですよ運用
方法が30年間進化がないのに今後勝って
いけるんですかキャタピラーとか
ボーイングとか2次元図面なんて持っての
ほ見積もりさえ必要なくなってるわけです
よキャド引いちゃえばそれで価格がもう
終わりえ僕とやりたくないです最新情報僕
に集まってくるわけですよ最近はどうです
かということで以上です生産技術をね
まとめさせていただいてねいろんな生産
技術に関わる動画を出してますよね共同
ロボもそうだしロボットもそうだしFAに
関連した動画制御もやってるとついにこの
本丸に切り込んでさらには次のアクション
も明示させていただいたと刺激を受けた方
はネマークと生産技術だけではなくてです
ね工作機会反動体EV制御FA全ての
物づくりに関するトピックを取り扱って
おります製造業で働いてる方は是非
チャンネル登録してあげてください応援し
てくださいねよろしくお願いしますという
ことで次回の前にスポンサー動画でござい
ます
2024年のですね仕事以来もだんだん
増えてきておりますがPR以来ですね少し
枠がございますので是非お待ちしており
ますそして講演会ですでも毎日のように
引き合いが来るんですがこちらも合わせて
ですね2024年のお引き合いをお待ちし
ておりますのでご希望があればですね
TwitterのDMもしくは
YouTubeの概要欄のメールアドレス
宛てによろしくお願いしますお待ちして
おります次回は未定になっておりますと
いうことで次回もねバチくそ面白いと思う
んでお楽しみにお待ちくださいまた次の動
で会いましょうじゃあねちバイバイ今日の
ちばちゃんの一言本日も最後までご覧
いただきありがとうございました来週は
水曜日と木曜日にインターモールド大阪で
公演を予定しておりますので是非お近くの
方はいらっしゃってみてくださいそれでは
また次の動画でお会いしましょうまたね