AIは製造業も飲み込むのか!?…日本が強い設計が激変する
どうもこんにちは物作り太郎チャンネルの
物作り太郎でございます本日はですね後ろ
にある脅威の進化第4次産業革命という
ことでインダス4.0回になっておりまし
て昨年ですねハハに行ってメタ行天という
ことですねメタ飛び出たということで何
だったかて言うと製造業で使う
ソフトウェアをですねCityXという
Appがあってダウンロードできると
要するに皆さんiPhoneとか
Androidお持ちだと思うんですけど
もソフトウェアをダウンロードしてアプリ
使うじゃないですかその製造業版がすでに
始まってだとやばいとデータ連携行きます
よとかですねかなり進化が見えていたわけ
ですが今年ってどうだったかて言ともっと
驚異的なソリューションが実はあったわけ
ですねそれをですねインダストリー4.0
3第4産業革命はようわからんていう方も
ですね分かりやすく今回お届けする会に
なってまして吉川ちゃんとの対談形式で
動画を作ってまりましたとそんなですね
ドイツ戦略の進化の回でございますが
インダストリアxさんからスポンサード
頂いてますありがとうございます
インダストリアさんはですね何をしてる
かっていうと例えばDXCNですねDX
って言われてるけど何から始めたらいいん
だとかですね自社のDXレベルはどうなん
だっていうことはですね概要欄のページ
から飛んでいただければ30個ぐらいです
ね質問をですね答えればですねそのレベル
も分かるしminiDXということで何
から始めたらいいかっていう企業の助言も
してくれるような企業になってるんですね
ということでいつもスポンサード
ありがとうございましたではですね
インダストリー4.0の進化点ですね対談
形式で送りたいとと思いますのでどうぞ皆
さんいっ
てらっしゃい本日はですね書のよしカード
ですねインダストリー4.0入門ですね
ハノーファー行ってきて同体をものすごく
感じましたただいきなりインス34.0と
聞いてもよくわからないと思うのでいつも
はプレゼンを使ってですね語る方式なん
ですけどたまにはIの手をいだいて話すの
もいいのではないかということでこの
industry4.0ですねどういう
進化があって日本はどうしていくべきなの
かそもそもなんでインスー4.0が出てき
たのかっていうところから話していきたい
と思ってますとということでよろしくお
願いしますよろしくお願いしますそもそも
このインダストリ4.0が出てきた背景な
んだけど2011年頃にハノファミで
初めてお広めされましたということで結構
前ですねなので今から13年ぐらい前13
年前何してました13年前は小学校小学校
卒業ぐらいぐらいですねその頃にインスー
4.0が出てきて当時なんだこれという
ことで日本をざわつかせて毎年やってるん
ですよインスー4ポ0で毎年進化して
るっていうところがこの進化する製造業
戦略なわけですけどそもそもなんで出てき
たかって言うと今でこそガーファムって
いうように呼ばれるソリューションが日本
にもめちゃくちゃ入ってきてるわけじゃ
ないですかでそこに恐れをなした危機感を
持ったドイツ政府がここに対抗するために
インダストリー4.0というものを提唱し
て今実行しつつあるというのがま大きな
流れですとじゃガーファムの脅威って何
かって言うと例えばま我々会社運営して
ますけども皆さんもガーファの
ソリューションを使わない日がないと思う
んですよ例えばグリコを食べる日食べない
日ってあると思うんですよねちょっと叩い
方が変ですけどだけどガーフのサービス
例えばiPhone持っとれば絶対にま
スマホでお世話になってるし例えば会社に
行けばまずパソコン立ち上げますで
パソコンでWordExcelや
るっていうのはオフィスのやっぱり
ライセンスを使ってやってるわけだけど
これはMicrosoftのサービスです
とでメールは何をやってるかって言うと
我々ってGoogleworkプレイス
じゃないですかスペースあスペースですね
なんですけどこれはGoogleのやっぱ
ソリューションですよね家に帰ればどんな
動画とか見ます動画そうYouTube
YouTubeも実はアルファベットと
いうことでま昔はGoogleの
ソリューションていうことなんですよねと
いうことでもちろんNetflixの人も
いればAmazonプライムの人もいると
思うんだけど多くの人がガーfamamの
ソリューションなしではもう生活ができ
ないようになってしまってるということは
言えると思いますとし日本の問題としては
もちろん我々の生活っていうのは豊かに
なってるし便利になってるんだけど一方で
そのITの赤字ってものすごい額になっ
てるわけですよ確かその計算省の資料だっ
たか忘れましたけど2.4兆円ぐらいです
で2024年はもっと拡大してると思うの
でそにそういった便利なソリューションを
使うのはいいけど払うのは例えば
GoogleJapanとかAmazon
Japanだけども上納金をアメリカに
渡してるわけですよ日本法人はなのでその
貿易赤字が拡大してしまってるしこの
ソリューションにどっぷり使ってしまうと
まやばいわけですねもう例えば
Googleなしで我々生活できるかって
いうとうん生活はできるかもしんないけど
じゃ会社の運営どうすんだとか
Microsoftなしでじゃどうやって
例えば他の企業とミーティングする時も
チームズでやるしえ例えば
MicrosoftだとオーンAIを出し
てきてるから例えば乗ったみたいな
ソリューション出てきてるわけじゃない
ですか乗ったっていうと何かって言うと
会議のボイスレコーダーで撮っといてそれ
をアップロードすれば疑似6作ってくれる
今ソリューションが出てきてるわけですね
乗ったもマイクロ多分あそこの後ろには
チャットGPTとかAIが絶対後ろにいて
でそこでAIが分析してで今回の例えば
疑似6の注目トピックは何でしたみたいな
こと作ってきてくれるわけあれも実は
Microsoftのソリューションかも
しれないとま後ろどういう会が走ってるか
わかんないけどおそらくガーファのどれか
だと思ってますとということで恩恵
めっちゃ受けてんだけどそこからまあり
地獄って言ったらあれだけど抜け出せなく
なってるのが我々ですでドイツはここに
対して早めから危感を持っててこれなんと
かしないといけないよねていうことで
インダストリ4.0ということでデータ
連携してシームレスな製造業だったり
レーションテクノロジーを作ってこうって
いうことを提唱したわけですよねうんこれ
どういったことかって言うとこれ日本の
遅れでもあるんですけど例えば運送会社
MAXでやり取りしてるとか裏側は発中
システムなんだけど下受けとか20受け
30受けに依頼する時はフックスで情報
流しますとかいうのが往々に起こってます
だから人が介在してそのまま直接データを
渡せばいいんだけどその各社で使ってる
データ連携システムが違うからデーターの
受け渡しができないっていうことになっ
ちゃってるうんこういったデータ連携の
システムを電子データの交換って勾配
データ連携っていうことでEDIっていう
EDIシステムで日本企業っていうのは
EDIシステムものすごくたくさん持っ
てるんだけど各社で全く違うEDI
システムが入ってますとでこれ聞くと驚く
かもしれないけど僕ミスミにいたんですよ
でここはちょっとミミから叱られちゃうか
もしれないけどミスミっていうのは工業系
のカタログを作ってるわけですね例えば
FAとかファクトリーオートメーションの
緑のカタログでサム部品をめっちゃ販売
例えばとかアングルとかアングルっていう
のはLのこういう止めるアングルとかです
ねあと金型部品っていうことでパンチ
ボタンダイとかえまエジェクタフィンとか
色々あるわけです要するに工業の基礎部品
を彼らは作ってるからいろんな企業と
やり取りしてるわけもちろんトヨタとか
伝統とか松田とか鈴木ともこれやり取りし
てるわけですねで各社例えばトヨタは
トヨタのEDIシステム持ってますとで
電送は電のEDIシステム持ってるし松田
は松田のEDIシステム持ってるからそこ
ミスって連携してるんですよ188の
データを連携してるわけこれだけの部品を
トヨタ自動車がミに発注したいって言った
場合そのEDIシステムを通じてミスミに
依頼するわけですようんうんなんだ電子
データのやり取りしてるじゃんって思うか
もしれないけどトヨタのEDIシステ今は
どうなってるかわかんないけど開いてみる
とそのEDIシステムにデータを取りに
行くとなんとそのデータは伝票だったり
するわけですよ伝票要するに伝票のPDF
データがそのまま送り付けられてる例えば
型番とかの情報じゃなんなくて勾配データ
連携という名はしてるんだけどもその
EDIシステムを開けると勾配データが
PDFで格納されてたりするやばいでしょ
だからミスミ何をしてるかって言うと
わざわざEDIシステムを使ってんのに
そのPDFを取りに行ってそのPDFを
開けてその型番が記載があるからその型番
を手打ちしてるんわざわざしかもその細い
部品だからいっぱいあるわけですよミ側
からすると受注データが何名細業っていう
ことで何百名細業知してるわけですPDF
ってなんで送るんですかでしょ通常は
インターネットがあるわけだから電子
データでやり取りすればいいじゃんって
思うかもしれないけど昔からこのEDI
システムをそういった電子データの情報
交換っていう概念がない時代からこういっ
た伝票処理をやってるからその伝票処理を
そのままEDIシステムに持ってっちゃっ
て例えばトヨタはデータを入力するだけで
いいかもしんないけどこれがpdfに印字
された状態で送られてくるわけですよ無駄
ですねそうでしょ例えばこれがトヨタの
方式で全てそれであればいいんだけど松田
は松田のEDIシステムがあってまた違う
PDFだったりするわ鈴木は鈴木のEDI
システムがあってまた違うのよ全部に対応
しそう全部に対応しないといけないしその
大手はもちろんそのクソみたいなEJ
システム使っててこれを強制してくるわけ
よでもトヨタからみんな受注が欲しいから
このEDIシステに文句つけないわけなん
でこんなめどくさいことさせるんだみたい
な電子データでしっかりやり取りしてる
企業もある中でそういった企業っていうの
はまだまだ日本に残ってるわけですよとか
生作限まだ住んでるけどこれより遅れてる
運送会社とかはもうひどいおそらくも
ひどいと思うそのFAXとかEDIの
PDFならまだしもフックスデータでどう
書いて嫁取ればいいかわかんないとかその
ミスタイピングとかも起こるわけです
あらゆるところで無駄が発生してますと
日本はでこのEDIの統合に失敗したこの
EDIをシステムを作ってるのがBAN
っていうことでバメーカーって呼ばれる
メーカーがこれ作ってるわけですねでその
バメーカーが日本は通たされずに数百者
あるわけです今でもバンメーカーっていう
のはそのEDIシステムを作る会社ですB
ていうのはまそういう看護があるんです
けどBっていうタそうそうそうそうです
あの制御版の方じゃ制御版じゃなくて
EDIシステムを作ってる会社がめっちゃ
あります一方で欧州とかアメリカってどう
なってるかって言うとバメーカーが統合さ
れちゃって対合とかででそんなもう
システムはインターネット化すればいい
じゃんみたいなどんどん便利なものが出て
きて一者になったんですよ国がまとめたあ
国がまとめたわけじゃなく自然の便利でだ
からEDIでそんな伝票でお前らやってん
のバカじゃないのみたいな認識なんですよ
で全てその情報統一されたからもうその
データ連携することが当たり前になってる
だけど日本はそのデータを揃えて各社と
ピア2ピアで交換するそれって何の
メリットがあんのみたいなこと今でも言う
わけですそれっていうのはそのEDIで
まず失敗してるわけですよね日本っていう
のはEDIの導入で失敗して各社活用で
サロ化されてしまったとでここに合わせて
ドイツは勾配データだけじゃなくなくて
ありとあらゆるデータを連携しましょうっ
ていうことになってるわけですねでなんで
それって恩恵があるかっていう話なんだ
けどデータ連携するとその勾配データだけ
でしょとか思うわけですよだけど例えば
電気自動車で考えて欲しいんだけど各自動
車に電池が載ってるわけですよ
めちゃくちゃ例えばその今の電気自動車の
コストの1/3とか1/4は電池って言わ
れてるぐらい重要なパーツですこれって
自動車に乗ってる間何回も重電を繰り返す
わけですで電池が下手ってくるわけですよ
そうするとじゃあもう電池が下ってくる
から乗せ替えですみたいなことになるわけ
ですねで例えばトヨタ自動車も
ハイブリッド自動車の電池は10万km
保証だったはずです10万KM以降は保証
しませんみたいなでトヨタの偉いところは
ちょっと話出せにするんだけどその中古車
市場で出回ってる車のハイブリッド電池に
対しても保証してるんだよねあ持ち主が
変わってそうすごいでしょそれだけやっぱ
トヨタって電池に火ててる企業だと思うん
だけどこの電池例えば10万km乗った後
をじゃ買えましたとだけ例えば日産の
リーフの電池を再利用するみたいなこと
やってるわけよねどういうことかって言う
と今グリーンエネルギーが来てるから太陽
光とか風力で発電した電気をその時使え
ない場合は電池に充電して取っとき
ましょうで必要な時にその電池から光電し
て使えるようにしましょうっていう動きも
あるわけその時に電池1から作るの非常に
コストかかるからその電気自動車で使い
ふされたまだ例えば5050%は使えるん
だけど自動車の運用にはちょっと難しいよ
ねみたいな電池はグリーンエネルギーで
使おうみたいな動きもあるわけよねてなっ
た時にそのまずその電池はどういう風に
作られたのみたいな要するにグリーン
エネルギーの蓄電池システムとして使う時
にそのどういった電池でどういった電圧と
かどういった電流を流せばいいかっていう
ことをサビを取っとかないと使えないじゃ
ない例えばディーラーに行ってみてもその
電池を転売する時にデータがないと転売
できないわけですこういう電池ですとか
そうよねはいだからデータのこのピアピア
の交換が必要でしょていうことになるわけ
企業感でデータを連携しやすいようにして
サプライチェーンというかライフサイクル
全体で活用しましょう話ですでその
グリーンエネルギーの蓄電システムとして
電気自動車の電池を再利用してるんだけど
それも下手ってきましたみたいなじゃあ
もうこれ破棄しないといけないですねって
なった時にリサイクル業者はこの電池は
どういった原材料で作られてるんだとか
どういった材料で作られてるの例えば側が
ルミでとかの不及剤正極剤はどういった
材料でっっていうことがわかんないと
リサイクルできないじゃないですか分別
そうその時に例えばデータをファックスで
伝えてますとてなったらこれは
めちゃくちゃ無駄じゃんだから製造業でも
こういった例えばカーボンフットプリント
もそうだし電池をリサイクルする時とか
破棄する時もデータ連携が容易であれば
非常に無駄のないエコな社会が実現できる
でしょうとそういったデータ連携する社会
とかビジネスモデルの方が強いでしょって
いうことをやってきてるわけですどいつか
そうインダストリー4.0で例えば工場
レヤでもそうだし工場で余地保全したいと
かカーボンフットプリントの要するに原
単位でそのCO2どれだけ排出してる
かっていうと出ししないといけないから
そのもち作った時だけじゃなくて作った後
ですよねに対しても使われてる時どれ
くらいエネルギー放出してんのってことを
取らないといけないからじゃその時に型番
をどういう風に伝えてくのとか原材料を
どういう風に伝えてくのってありとあれる
ところでsdgの世界ではデータ臨機が
必要なんですよていうことをそういったを
見据えてそのインダス4.0という
コンセプトの元にこのデータ連携を戦略と
して打ち出してきてるわけドイツはだけど
日本はまだ配連携もできてないし物流の
連携もできてないしありとあるところで
まずデータが整備されてませんという
ところでやばいドイツとかはバメーカーが
1個になってけど日本はなんでならないあ
要するにこれは何かっていうと系列があっ
たからです簡単に言うとトヨタはトヨタの
サプライチェーンで松田松田のサプライ
チェーンでこの期間システムだけあれば
それでいいじゃんみたいな下にるってこと
そういうことですこれは強固なサプライ
チェーンの反面サロ化してしまったわけ
ですねていう問題があります去年行ってみ
てそれがどうなってたかっていう話なんだ
けどコティXっていうコンセプトが
打ち出されてたわけでこれがすごくて製造
業版AppなんですよAppいやいい反応
ですAppって何かって言うとスマホ見る
とソフトウェアをダウンロードするじゃん
例えばYouTube見たいなって言った
時YouTubeのソフトウェアを
ダウンロードしないといけないわけですで
漫画読みたい時は僕はピッコまでよく漫画
読はい読むんだけどAppleのApp
ストアからあアプリみたいそうアプリを
ダウンロードするところをAppって言う
んですよでその製造業版を作ってきたわけ
ドイツはEUはいろんなアプリを
ダウンロードそう工場で使えるAppを
なんと立ち上げたわけですそのそのことを
コミニティxっていうわけですねだから
例えばSAPのシステムが公開されてて
カーボンフットプリント見えるかの
ソリューションをダウンロードすれば
トビアでデータ連携して自動車メーカー
頂点にしてどこのカーボン排出量が分かっ
てないだっていうことが見えるかする
ソリューションとかあと全力
マネージメントのソリューションとかそう
いったものを公開されてたわけですよ誰で
も使えるんそう誰でも使えるし驚いたのが
これはSAPのカーボンフットプリント
見えるかのソリューションじゃなくて他社
の同じようなソリューションでもそれ
繋がりますよって言ったんですよ例えば
SAPがそのカーボンフットプリント
見えるかのソリューション出してますけど
他のbという企業も同じようなアプリ作っ
てますああカーボン沸見えるになるそうだ
けどそのラクタスXっていう要件定義を
するま部門みたいなものがあってそこで
要件定義されててもうデータは整備され
てるからSAPを使おうが他の会社の
ポリューションを使おうがそれはもう
繋がりますって言ったんです繋がるのは
例えばOEMがあってK1がありますよね
でティア2がありますとOEMがあって
TI1AとTIA1bがあるとテア1Aは
SAPのシステムですでTIA1bは
SAPじゃないシステムを使ってるだけど
そのOEMはSAPのシステム使ってんだ
けどこれが違うシステム連携するOEMが
OEMを頂点としてみんな別々の使ってて
も同じデータのように見えるよそういう
こと別々のソフトウェアを使っていたとし
てもOEMでは同じようにデータ連携され
て見えるようになってるとていうことを
言ったわけですよだから日本のEDI
システムみたいにサイド化せずにもう一括
見えるようになってるとすごいみたいな
こんな便利になってんのみたいなで今年
行ってみましたと今年行ってみたらもう
もっとすごくてどうなってたかって言うと
まず今画像で出てるかもしんないんだけど
33個のソリューションが公開されてまし
たダウンロードできるソフトでそうそうだ
から着実にソフトウェアっていうか
サービスが増えてきてますよ前はどれ
ぐらい前は多分しごこだったと思うあ
すごい増えてすごい増えてるでしこの
Appに行けば便利な工場で使える製造業
で使えるような測定がもう手に入るように
なってるというところがまず1つの衝撃
ですと2つ目はやばいんだけどそのデータ
連携の領域とAIがコラボレーションして
るっていうはい要するに2023年は
チットGPTが出てきてAI年って言われ
てるわですでま他の動画でも細かくやるか
もしんないんですけどベッコフとか
シュナイダーはシュナイダーなんか特に
そうで装置の要件定義をこういった装置を
作りたいんだっていうことをExelに
まとめてそれをアップロードするだけで
正義を作ってくれるやばいでしょ超便利
でしょだけど日本人はラダー書いてるわけ
ですでもうAIももちろんこれは別の回で
詳しくやるんだけど驚いたのがこの船内の
藤野さんに話を聞いてキャップジェミニが
すごいとキャップジェミニ
ジムに知らないのフランスの1大
コンサルティング企業ヨーロッパで1番
でかいコンサル企業のわだ要するに程度は
分かんないんだけど日本で言うと
アクセンチュアみたいなところですと
いろんな企業に対してまソリューションの
提供とかコンサルをしてるわけですね戦略
コンサルで本社はこういう料金に強いから
今後はこういった領域を伸ばした方がいい
ですみたいな夢を語る仕事だったわけです
簡単に言うとだけどそのキャップジェミに
行くとですねこのような写真があるんです
けども展示がありましたで今画像出てると
思うんですけどもここにですねちょっとあ
見にくいんですけどもガソとかNXGM
そしてPTCって書かれてるわけですねで
これをAIでエンジニアリンググって書い
てあるわけです要するに今まで画像とかを
AIに食わせて素晴らしいそのAIが書い
た絵とかを提供してきたりとかさっき言っ
たように制御自動で構築してくれるような
ソリューションだったんだけどそうじゃ
なくてCADベンダーとAIを重ね合わせ
てさらにデータをつなぎ合わせて設計を
するって言ってるエンジニアリングするっ
て言ってるわけです品とそう要するに今
まではトヨタ自動車とか松田とか伝送とか
アシでもいいんですけど設計者が
エンジニアが設計してモデリングしてたで
caeとか解析をしてて個人に依存した
設計をしてたわけ俺はもう設計2年目だ
からどうやってC解析したらいいかわかん
ないとかどういったモデリングする方が
いいのかとか共同解析どうするかとか
例えば水素自動車であればもちろん
エンジンも油が流れるとか水で冷やすとか
空冷式とか水冷式とか色々あるからその
空力とか水の流れとかも
シュミュレーションしないといけないわけ
で強度計算もしないといけないからもう
個人に依存してて20年選手みたいな人
しかいい設計ができなかったわだけどこの
キャドベンダーとコラボレーションしてで
外から使用みたいなものを持ってきてで
キャドのモデリングしたものをAIに
食わせて最適な設計もやりますって言っ
てるわけです過去のキャドとかからそう
そうそうそれもデーター連携をして同じ
ようにキドも扱えるようにして
エンジニアリングをやりますよって言っ
てるわけです人いらないそうそう人いら
ないしこれはメーカーに対して先々不な
わけです要するに今まで本社
エンジニアリングしてたでしょだけどもう
そいつらは凝り固まってるし効率も悪い
からキャップジェミニがエンジニアも代行
してあげますよとで本社に派遣してしかも
AIとコラボレーションして最適な設計が
できるソフトウェアを持ってますという
ようなこと言ってるわけここからは
レポートの話になると思うんですけども
キャップジェミニがやってきたところが
えげつなくて何をしたかて言う
ともう俺たちは言ってるわけですよ
エンジニアだからでトヨタとかホンダとか
ういった日本のゲとも言われてた物づくり
業界の上流を抑えられちゃうって話なん
ですよこれはでそこもデータ連携をして
その誰でも使えるようなデータにして
エンジニアリングしてくっていうこと言っ
てたわけですよねやばくないでそのデータ
を連携するためには受け手側と吐き出す側
でプロトコル変換みたいなことをしないと
いけなかったりするわけそういった企業も
出てきたわけですよね要するにデータを
本格的に流通させていくぞっていうことを
利表示してたわけですよドイツにそう
イスリ4.0の周りにそこのコンサルも
するよっていうデータ連携のだ具体的に
これそのイスリ4.0がより脅威になり
つつあるというようなところが展示されて
たわけですよ猫そぎそう猫そぎ持ってか
れるんですよやばいでしょていうような
ことがあったんで一方で今話したように
日本のそのデータ連携の歴史ってやばい
じゃんしかもこういうこと認識してる人
ってほぼいないわけですよで
ソリューションも出てきてるし設計の上流
がはもうデータをつなげるとかさらに
サードパーティーから持ってくるみたいな
ことも言ってるわけですよでさらにもう
ソリューションとしてキャップ人民は提供
をしようとしてるというまさに脅威で
Twitter界隈では制御ばっか
フューチャーされてるわけですけどいや
違うぞともちろん制御も1台トレンドある
わけだけどもうインダストリー4ポ0本格
的にやばくなってきたなというところが
分かる展示会でしたということでござい
ますいかがでしょうかドイツが去年から1
年でガラっと変わるのに日本は10数年何
してんのて感じだよねでウラノスは何が
メリットあるのとかでウラノスっていう
日本もコンセプトを出してるわけですよだ
けどいいコンセプトなんだけどそれ
ベンダーまで落ちてないわけです
オペレーション領域分かってないから結局
どういうシステムにすれば最適なのかって
いうことがうまく伝わってないっていう話
も聞くわけですよねここら辺をさうまく
伝えれる人ってほぼ日本にいないわけです
というところで非常に厳しいかなっていう
のとまみんなもねハオファに是非行ってま
来年は僕ツアーやろうとと思っててあの
オファですうんそうで僕と一緒に行きたい
人はちょっと募集しようかなって思って
ますということで今回はインダストリー
4.0を解剖する会をやらさせていただき
ました皆様いかがでしたでしょうかそして
今回は初めてということで吉川ちゃんと
対談形式でお送りさせていただきましたが
是非そのねご意見もお待ちしてますんで
よろしくお願いしますこのようにですね
製造機に関連するトピックいつも扱って
ますもちろん今回は国家戦略のことでした
が自動車もやってるし制限もやって
もやってるしセミコンもねやってるし作会
もやってるということでありとあえる製造
業関連のことを扱っておりますのでま製造
業に関連する従事してる方は是非
チャンネル登録いただいて応援して
いただきたいの少しでも刺激があった方は
いいねマークを押していただければ我々の
ね励みになりますそして次回の前に
スポンサー動画でございます
どうぞいつも動画をご視聴いただき
ありがとうございます現在物づくり太郎
チャンネルでは動画スポンサーを募集して
おります本社の製品やサービスを物づくり
太郎チャンネルで紹介してみませんか広告
の種類も複数ご用意しておりますので気に
なる方は概要欄からお問い合わせください
費用等の詳細をご説明させていただきます
ご連絡お待ちしておりますよろしくお願い
し
ますということで次回はどうですかね
ドイツのフィードバックにおそらくまた
制御の方のフィードバックになってるかと
思いますのでそちらもこご期待くださいと
いうことでお付き合いいただきまして
ありがとうございましたありがとうござい
ましたさよならバイバイ今日のちばちゃん
の
一言も最後までご覧いただきありがとう
ございましたドイツやヨーロッパ編は
まだまだ動画も作成中でございますので
次回以降の動画もお楽しみにお待ち
くださいそれではまた次の動画でお会いし
ましょうまたね