やはり中国EVはゴミだった! 中国でも売れないBYDの悲惨な現状… 不正の連続で世界中から見放された末路【ゆっくり解説】

くるま好き研究所【クルマ系・ゆっくり解説】
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今回はやはり中国EVはゴミだった!
中国でも売れないBYDの悲惨な現状… 不正の連続で世界中から見放された末路について紹介します。
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なあ霊夢バッテリーメーカーからEVで
儲けたbydがついに日本に手を伸ばして
きたのを知っているか知っているわあの大
女優がコマーシャルをやって必死に
売り込んでいるわよねbydは彼女を使っ
て売り込んでいるもののある理由で失速し
ているんだしかもその理由もやばいんだぜ
でもbydって2023年の世界ナンバー
ワのEV売上を達成したメーカーなん
でしょそうだぜ2023年はテスラを抜い
て世界ナンバーワンになって勢いがあった
んだけど今はだいぶ失速してきたようだな
もう失速してきたの中国ならあの手この手
でうまく販売をしていくものと思ったわ
そりゃEVだけでなくPHなんて無理をし
たことでクレームの荒しなんだからもう誰
も買わないだろクレームの荒し販売台数が
多いからクレームは出るでしょうけど誰も
買わないなんてそんなにひどいのしかも
クレームの処理に追われるから余計に品質
も落ちるしさらにとんでもない理由で経営
も厳しくなっているから第2のテスラまで
待ったなしだとんでもない理由経営が厳し
いってそんなに販売しているのによし今回
は悲惨な現状と世界から見放されたbyd
を解説していこうよろしくお願いします
2023年10月から12月第4市販期で
は販売台数を52万台も売り上げたbyy
Dはテスラを抜いて世界ナンバーワンに
輝いたんだあのテスラを抜いたのは驚き
だったわ中国のバッテリーメーカーが今や
EVメーカーとしてきっちり結果を残した
のは本当にすごいことだわ2023年の
世界年間販売台数は300万台にもなり
ガソリン車からEV社を含めた世界販売
台数のトップ10にも入ることができたん
だ世界でも10社の中に入入ってきたのね
それだけAVがバカ売れしたってことなん
だねだが2024年に入ってからはあまり
元気がない状態なんだぜえまだ2024年
に入って半年くらいしか経っていないのに
もう勢いがなくなったの2024年の3月
bydの株価は7.4%も下落したんだ
ついには投資家にも見放され始めているん
だどうしてしまったの株価下落ってまさに
テスラと同じ運命を辿っているじゃない
bydは2023年の決算発表会で通気
利益が予想よりも下回ってことを伝えた
ことが大きかったんだろうEVの販売が
300万台も売れて利益が確保できないっ
てどういうことがあったのよ利益が
600億円もあったんだがアナリストの
予想と200億円ほど帰りが出たんだ
200億円も結構長だけど6300円も
あれば十分じゃないの200億円だから
3%ほど少ないという結果にはなるんだが
それでも投資家からは好調ぶりが疑問しさ
れるネタになったんだ投しかも厳しいのね
これだけ売れているのに利益が予想と比べ
て低いっていうのがダメだったのね配当を
1株当たり3.1元と前年日から3倍に
増額したがとしかも見切りをつけ始めたん
だでもなぜそこまで利益の帰りが出ていた
んだろうそれはおそらくEVの価格競争の
結果だろう価格競争元々EVは高いって
いうイメージが強かったと思うが中国
メーカーがこぞって価格を下げるように
しけてきたんだそういえば中国は進行
メーカーが多くて爆安なEVが増えてきて
いたわねあのテスラですら30から
50万円レベルでの値下げをしなければ
売れない状況だからな価格を下げてもまだ
bydを含めた中国メーカーには価格で
立ちできないレベルなんだじゃあ1台
あたりの利益が当然減るからbydもその
影響を食らったということねそういうこと
だ2023年の1台あたりの利益は全年費
で25%も減少しているらしいぜ利益が
25%も減少それはかなりの減少ね
スーパーマーケットで売られている野菜
みたいに誰かが安くすれば自分も安くし
ないと売れないから安売り競争の状態に
なっているんだそんなの欧州のメーカーも
飛んだとばっちりじゃない州性のEVは
ガソリン車から30%ほど高いと言われて
いるし中国生のEVはその欧州のEVより
も20%程度安いんだじゃあ欧州メーカー
のガソリン車並みに安いのねしかも補助金
もあれば一層買い安くもなるわねただ
bydは利益率が異常なほど高くて25%
と言われているんだ1台売れば25%も
利益として残るのそれは他のメーカーでは
絶対できないでしょあのトヨタでも7%
程度テスラも15%近くになるが大抵の
メーカーは3から8%程度で10%何回か
ないからなそこまで利益が出るのは安い
粗悪なパーツで構成されるか開発費がそこ
までかかっていないかのどちらかねさらに
bydにとっては逆風として中国でも不
具合や事故が多発していて1日に8件も
炎上事故が報告されたこともあったんだ
bydも販売したことでここまでクレーム
や問題が起きるとも考えなかったん
でしょうねしかもEVバスも製造している
がブレーキが効かなくなるという恐ろしい
状態になることもあったんだアクセルを
踏んでも動かないことよりもブレーキを
踏んでも聞かないのが一番嫌だわテスラも
2024年はEVの販売が落ち込むことを
予想して年初に株価が暴落しているが
ほとんど同じ道を歩んでいるんだ本当に
そうね同じEVメーカーで同じように売れ
なくなって株価暴落してまさに第2の
テスラねテスラもbydも含めたEV
メーカーには今が1番苦しい時期なんだ
そうなのどうして苦しい時期になるの確か
に世界的にもEVをごり押しして普及を
進めてきたんだが欧州では普及が進んだ
ことでEVが本当に環境にも車としても
いいのかが疑問視され始めたんだ欧州では
普及率がかなり高いようね特に
スウェーデンやノルウェイでは高いみたい
だわ結果的にスウェーデンやノルウェイの
ような寒い地域でEVの普及が進んだこと
もEVの弱点が露呈してしまいEVを
買おうとしている人も踏みとどまることに
なっているからなそうよね寒ければ後続
距離も低下するしそもそも充電に時間が
かかるなんてガソリン車と勝手が違い
すぎるのはユーザー目線からも聞いてな
いってなるわ販売数が多くなればその分
問題も荒になっててすらもbydも弱気な
発言が出たんだろうその結果の株価下落
ってことねそういうことだなさらにそう
いった弱点だけでなく補助金に関しても
EVの販売が停滞する要因が起きているん
だ日本でも補助金があるけど世界ではどう
なっているの欧州は各地ですでに補助金の
打ち切りをしている状態なんだその中でも
イギリスは2022年6月ドイツでも
2023年12月に終了したんだイギリス
は2022年に補助金が終えたのすごく
早かったのね結果的にはこの補助金の終了
がEVの販売台数の落ち込みにも繋がって
いるんだテスラもbydもこの補助金が
あったから購入されていたようなものだっ
たのかもしれないわねドイツは元々新型
コロナウイルスで建てた予算をEV補助金
に転用する措置を取っていたことが公に
なり憲法違反と判断されて補助金が終了し
てしまったんだ新型コロナウイルスの対策
予算を回していたの日本でも同様のことを
やりそうだけどまさかドイツでもそんな
ことをしていたなんてドイツ政府は補助金
を使ってEVの普及支援をする時期は終了
したと発表して補助金の打ち切りを国民に
伝えただそれってコロナの予算を転用して
いたことで打ち切りになったって国民に
悟らせないためじゃないイギリスもEVの
普及率が20%を超えてきたところで財源
がなくなって打ち切りになっているぜ
2022年だとまだ少し早いくらいだし
20%だったらまだそれほど高くはないと
思うけどこの補助金の打ち切りには国内
からも最悪のタイミングと国表する声が
多数上がっていて2050年までにEV
不及率100%にするには政府の支援が
必要だという有識者の声が上がっているん
だぜ残り80%弱は補助金なしで購入し
ないといけないとなれば国民の負担は一層
増えることになるわね日本ではまだ補助金
が出ているんでしょそうだな日本では上限
85万NとしkevやPHEVで55万円
を国から補助金として出しているんだ
kevやPHEVでは少し値段が低くなる
のねただこの補助金の対象は新車に限って
いるし新古者や中古車では対象外というの
はあまり評価できないだろうもう1つの
停滞の理由にハイブリッドカーやプラグ
インハイブリッドの再評価も上げられるん
だ再評価ということはは元々悪いイメージ
はなかったってことねEVが冬の寒い時期
にバッテリーの性能が低下し1回の充電で
走れる距離が短くなるのはもう周知の事実
だろうそうねEVの普及でこの弱点は表面
化されたものねハイブリッドカーやPH
EVにはこの弱点がカバーできるんだPH
EVなら充電もできるしガソリンの給油も
できるものねEVよりも長距離が走行でき
て2酸加炭素の排出削減とバッテリー残量
が0になっても連結の不安もなく走行
できることでユーザーには選ばれるように
なってきたんだ確かに日本でも1台しか
保有できないユーザーにEVだけを所有
するのはリスクが高いものね日本だと
セカンドカーで桜を保有するのがそのいい
例だろうなこの辺りは日本と中国アメリカ
や欧州と国によっても所有の仕方は違うわ
よねそれにはEVが抱える問題を解決し
ないといつまで経ってもEVの普及率が
上がることはないだろうな寒い時の後続
距離や充電時間のことでしょやっぱり
難しいんじゃないのいや後続距離だけじゃ
ないんだぜEVにはまだ抱えている問題は
他にもたくさんあるんだ寒さに弱いこと
以外にも弱点があるの確かに霊夢の言う
通りEVのバッテリーは気温が低くなれれ
ば後続距離が落ちたり充電に時間がかかる
んだそうよねノルウェイやスウェーデン
北米でも同様のことで問題になったわよね
じゃあ霊夢は日本に住んでいて比較的
温かい地域に住ば部に乗りたいと思えるか
うんそれは少し考えものねだっていくら
後続距離が確保できても充電スポットが
どこにあるのかとか心配に思ってしまうか
もインフラについては日本もだいぶ動きは
出てきているがEVの普及が進むと足り
なくなることは間違いないだろうなあとは
少しいやらしい話だけど売却する時の値段
も気になるところかしらもし高値で売れる
のであれば次の車の購入の足しにもできる
からなるほどなEVを下取りに出してどこ
まで根がつくのかは情報も少ないから不安
になるだろうそう考えるとやっぱり今は
ハイブリッドカーがいいかもしれないわね
霊夢の言うことは多数拝見としても最も
ない件だなEVの弱点は後続距離だけじゃ
なくそういうことも含めて解決していか
ないといけないんだなるほどねいざ買う
ってなると買う時と乗る時それに手放す時
のことを考えていくべきなのねそうだまず
は購入する時の問題の1つに車両価格だ
日本は補助金がまだあるけどこれもいつ
まで続くかは分からないし欧州のように
補助金がなくなればせっかくEVを買おう
とした人もやめてしまうかもしれないわ
加えてその補助金がなくなった場合保有し
ていたEVが潰れて買い換えるとなった時
にはまたEVを変えるかも怪しくなる
だろうそれはそうね補助金で現在EVを
購入できた人があと3から4年後にEVを
買い換えとなっても補助金がなければ高い
買い物にもなるわね自宅に専用の充電
スタンドを設置した人なんてEVを降りて
しまえば邪魔でしかないからなできれば
補助金なしでもガソリン車並の価格にはし
てもらいたいわ寒さに強いバッテリーを
開発してもその分値段が上がれば買いたく
ても買えないからな次に霊夢の言下取りだ
乗り換える時に引き取ってくれる価格ね
EVのバッテリーは一般的には8年程度
16万kmは持つと言われているんだこれ
は製造メーカーによっても差はあるが大体
5から8年は乗っていけるだろうとされて
いるんだ16万kmを8年で走行すると
なれば1年で2万kmくらいの走行が必要
になるわねそれを踏まえていくと霊夢は5
年落ちのEVを購入するかえちょっとそれ
は難しいわある程度価格が下がってくれ
ないと買ってからの出費が怖いわ特に現在
EVを5年ほど乗っている人はそろそろ
買換えも検討しているだろうただ霊夢の
思っている通りで下取りをしても買取り側
からあまり高値をつけられないという状態
なんだぜそうね買い取る業者からしても
そのEVが中古売れる保証がなければ
買取りゾになってしまうものねガソリン車
であれば10万kmを超えてもそのまま
乗ることができる車がだいぶ増えてきた
昨今で同じようにEVが乗れるかといえば
まだ無理だろうスポーツカーなんて10万
km超えてもまだ高値で取引されている
車種も多いものねそう考えればEVを
下取りに出しても高値での買い取りは
難しいということがよく分かるだろう買う
時は高くて乗り換える時は安くなって
しまうとEVを買うのはリスクが大きいわ
次に問題になっていくのはインフラだ充電
スタンドやスポットねでもそれはだいぶ
増えてきているんじゃないのそれは都部に
おける話だ郊外の地区年数の古い
マンションや駐車場のない家では最寄りの
充電スポットを探すしかなくなるんだぜ
そうね年収がある程度もらえる人ならそれ
なりの家やマンションに住めるけど1Kや
ワンルームマンションには駐車場を借りる
ことができるかどうかだもんねそれこそ
日産などのように自動車メーカーと月額を
定額で支払うことで充電するしかない
だろうでもそれができるのであれば問題
ないんじゃないのさのようにバッテリー
容量が小さいEVなら比較的充電時間は
かからないがリーフでも急速充電を30分
かけてようやく80%の充電ができる程度
なんだぜじゃあ急ぎの時には30分は早め
に出ないといけなくなるわしかもフル充電
じゃないし急速充電はバッテリーにも良く
ないって聞くから毎回それは好ましくない
わね全ての公共施設や飲食店の駐車場に
充電スポットがついていて用事や食事をし
ている間に充電できればありがたいがな
それはいいわねご飯食べている間に充電
できれば急いで充電する必要もないわこれ
から建てるあろうマンションには充電
スタンドを設ける必要があるようだがそれ
も数は少ないからまだまだ課題として残っ
ていくだろう全世界でのEV普及にはまだ
遠い道のりね最後に蓄電池のリユースや
リサイクルだなバッテリーの廃棄は環境に
はやっぱり良くはないわよねそうだな現状
のリチウムイオン電池にはリチウム
コバルトニッケルなど有害物質であること
もそうなんだがレアメタルでもあることで
採掘自体が地球環境への影響が懸念されて
いるんだじゃあバッテリーをリサイクルし
ないとどんどん環境には悪い状態が続いて
いくことになるのねCO2を排出しない
から環境に言いとされているのに採掘する
過程で水出汚染や土壌汚染が発生するから
なそれならちゃんとリサイクルやリユース
しないと帰って環境破壊を進めていること
になるわ一応EVとしては使えなくなった
バッテリーも他の用途でまだ使うことも
できるらしく再活用はできるんだじゃあ
間違っても乗り捨てたり中国のEVの墓場
みたいなことになってはいけないわね
こんなに問題がある上にまだタイヤが減り
やすいとか電力高騰や電力不足の問題だっ
てあるんだぜタイヤは車重が重たいから
減りやすいのよね電力不足もそうね毎年
夏場には電気代削減とかクールビズとか
言ってるのは矛盾でしかないわ日本でも
原発を停止しろとかいう割に火力発電で
バンバンCO2出してそれでEVを普及
なんて冷静に考えれば矛盾しているとしか
言いよがないだろうこんな状態でEVを
普及させてもまたガソリン車や
ハイブリッドカーに人気が出るのは
仕方ないわね特に欧州の人は環境に対して
厳しい目を持っているからもうEVが環境
にいいなんて誰も言わなくなったからなだ
からBはは日本や東南アジアに市場を変え
てきたのねだが日本でbydは絶対流行る
ことはないだろうなそれは中国生だから
流行らないということいや日本にはもう
ぴったりなEVが誕生しているからだ
ぴったりなEV日本はまだ普及率が低い国
なのよこれはメーカーが日本の暮らしや
ユーザーの気持ちをよく理解して作られた
素晴らしいEVなんだそれってもしかして
あの車ねその車は日産の桜だやっぱりさの
ことだったのねbydのEVは日本でまだ
1500代程度しか売れていないのに桜は
販売開始から2ヶ月程度で2万台以上も
売れたんだ同じEVではあるけどさの方が
売れているのねでも桜は後続距離が
180kmしか走らないと最初から歌って
いたEVなのになぜ後続距離があるbyd
よりも売れているのそれは日本ならではと
も言える事情があるんだ日本ならではまず
EVでありながらも軽自動車という枠組の
車であること元々日本における軽自動車
人気とセカンドカーとして十分な後続可能
距離や補助金を使えば200万円を切る
手頃な価格が人気を出している点だろう
そうね軽自動車は女性からも特に人気を
出しているし男性も家族の車があれば通勤
に使用されていることもあるわ日本の道路
の85%は平均3.9Mの狭い市町村道だ
軽自動車は車幅が1480mm以下なので
小回りが利き対抗者とのすれ違いがし
やすい点も魅力の1つだ確かに郊外や都部
を離れた地域では狭い道が多いわスポーツ
カーで加速するなんてほとんどできない道
ばかりよそこに軽自動車のユーザー76は
ほとんど毎日使用すると回答していて
まさに足代わりに使われることが多く重要
な交通手段として重宝されているんだ電動
バイクや自転車が多い中国や韓国台湾など
の他の国と違う点になるわねそれに軽自動
車の性質上EVに向いているんだぜ軽自動
車がEVに適しているのまず普通車のEV
に比べても車体価格が安く済むだろうそれ
にセカンドカーを想定しているため
バッテリーも長距離を考える必要が
なくなりバッテリー容量も少なくて済むん
だそうねバッテリーの容量が少なくば車両
単価を下げることができるものねさらに軽
自動車はどうしてもパワーを出そうとする
とエンジン音を唸らせて加速させているが
なら静かでパワフルな加速が可能になるん
だ分かるわ軽自動車でフル加速したり速度
を上げるとエンジンの音は世辞にも静かと
は言えないわ桜はこれらのEVの性質を
生かしたことで見事に日本人の心を掴んだ
EVだぜでも後続距離が少ないなら充電も
手間じゃないのそれも考え方次第だろう桜
のバッテリー容量は20KWア同じ日産の
リーフは40kgKWアーと倍ほどの容量
があるんだバッテリーがリーフの半分で
いいから車両価格も安くなりさらに充電
時間も半分で済むんだじゃあ夜に仕事から
帰宅して充電しておけば翌朝にはフル充電
になっているってことねそういうことだ
リーフや他のEVなら通常の充電では10
時間以上もかけないとフル充電されない
からな一晩あればフル充電されてくれるの
なら通勤で使うには全く問題ないわね
セカンドカーであり通勤や買い物で使う足
の代わりの車だと割り切っているからな
それに1日で片道810kmも走らせる
場所なんてそうそう行くことも少ない
だろうそうね通勤で片道20から30km
程度が多数派でしょうね東でや家族とのお
出かけにはファーストカーでハイブリッド
カーやガソリン車を所有しておけば全く
問題ないだろう東ではハイブリッドカー
近場は作で行けば環境により貢献できるわ
ね内装だって全くチープさはないし
200万円以下とは思えない出来の車だし
何よりデザインも凝っている確かグリルや
ドリンクホルダーに桜のマークが入って
いるのよねこういう日本ならではな
デザイン性が好き女性も多いんだぜbyd
も桜を見習ってEVをこれから増やして
いけばもっとEVの普及率も高くなるん
じゃないかしらまあbyd含めた中国は
パクリがうまいからそのうち出てくるかも
しれないがそれでも日本のEVの信頼性に
は絶対勝てないだろう安かろうワルカロー
の出来のEVがたくさん出てくるからね
それにすでにbydは現状の維持をする
ことが正一杯で経営の立て直しや労働環境
の改善がキムだからな労働環境の立て直し
日本でいうブラック企業のような会社なの
そこに近いような会社ではあるんだそれに
経営人も従業員のことを全く考えていない
から品質よりも利益を追求することで
とんでもない結果になってしまったんだ
とんでもない結果ってbydに今何が起き
ているのbydは2023年にテスラを
抜いてEV販売世界ナンバー1になったん
だが今や世界中でbydのEVが走って
いるんだそうよねでも日本ではまだ苦戦し
ているわねBDはおそらく日本では勝ち目
はないだろうPHEVは導入する予定も
ないし日本社の信頼性には勝ち目がない
からなPHEVはなぜ導入しないの日本で
EVが流行らなくてもプリウスなどのよう
にPHEVなら勝ち目があるんじゃないの
いや値段で勝ててもトヨタや日産などの
信頼性には当面は勝ち目がないだろうこれ
は現状のbydのクレーム状況からも信頼
性が皆無に近いことを物語っているんだ
そんなにクレームがたくさん出ているの
bydは今クレームの荒しで重要員が大量
自食をしているんだ海外の報道では1万人
以上も辞職しているとも言われているぜ
1万人そんにやめてしまうと確かに経営に
も問題が出そうねこの大量辞職の裏には
経営人の経営方針に対する不満や労働環境
の悪化にあるとされているんだ経営人は何
をやらかしているの経営人は重要員の意見
をほとんど聞かずに経営方針を決定する形
を取っているんだとにかく利益の追求を第
一にしているから安全や品質にはあまり
時間をかけないようにしけているんだ安全
や品質は車にとって一番大事なところじゃ
ないそりゃクレームもたくさん出てくるわ
それに自動車生産向上といえば基本は稼働
を止めずに24時間生産を取っているんだ
が従業員の多くは残業や休日対応がよぎ
なくされることで労働時間の長さも指摘さ
れているんだ24時間体制なら少なくとも
3高体制を取らないと残業時間がすごい
ことになってしまうものね加えて給与や
福利構成に至っても十分ではないという声
もあるぜbydわかりにも世界で1番Eを
販売した会社なんだから日本のトヨタや
大手器用のような待遇は必要よね1万人も
辞める事態になるまで誰も気がつかなかっ
たんだろうなこういう会社は今も気がつい
てないってことはあるかもしれないわここ
まで大量自食が出てしまえば生産能力の
低下や納期の遅延品質の低下など生産に
大きく影響が出るだろうbydのトップや
幹部はどういう対策をしているの一応動き
出してはいるみたいで経営人と従業員の間
で定期的な意見交換を行って労働環境の
改善として残業や休日対応を減らす方向に
家事を切っているんだこういう対策はすぐ
には効果が出ないからしばらくは苦しい
期間が続きそうねただユーザーは待って
くれないからなこういう生産環境で製造さ
れた車はどうなると思うそりゃ当然
クレームがたくさん出てくるでしょうね
品質や安全を重視すればそのコストは
かかるがクレームは少なくなっていく
だろうただそれをすることで工数がかかっ
てしまい結果的にはEVの販売価格を
上げるか利益が少なくなるのどちらかに
影響が出てしまうんだそんなにひどい
クレームが出てしまっているの例えば納車
後に指導がおかしくなったというクレーム
があるぜ指導ガソリン車でユセルを回して
もエンジンがかからないってことねこの
指導に関するクレームが多いようだぜなぜ
指導のクレームが多かったのかしらbyd
のPHEVの車に多く搭載されている
DMIというシステムの異常によるものな
んだPHEVなのに常時エンジンが止まら
ない状態になってしまいオーナーが強制的
にEVモードにしてもダメなんだじゃあ
pHの意味が全くない状態ねこの不具合に
対してbydはオーナーに通知せずに勝手
にシステムのバージョンアップをしたこと
でbydオーナーからは不満や不信感が出
てしまっているんだ結局はソフト的な対策
では解決できず燃料タンクの交換が必要に
なったんだぜ燃料タンク何が関係していた
のbydは本来高圧タンクが好ましい燃料
タンクに上厚タンクを採用したことで
ガソリンの蒸発対策にならずガソリンの
蒸気を待機中に放出していたようなんだ
それで燃料タンクの内圧が変化してしまっ
て突然EVモードからエンジンモードに
切り替わるのね高圧タンクから上圧タンク
にしたことで約2万円のコストダウンが
できたようだがこれでは信頼性は逆に低下
するし対応による無駄なコストが生まれる
から全く意味のない行為だぜbydは元々
バッテリーメーカーだからエンジンについ
ての知見が乏しかったのかもしれないわね
でもどうしてEVだけではなくpevも
製造したのかしらおとなしくEV1本で
良かったのにそれはウクライナ戦争の影響
があるんだウクライナ戦争どういうこと
ロシアとウクライナ戦争によって電気台が
高騰してしまいバッテリーEVだけでは
売れないと考えたんだそうよね日本も電気
代が高騰しているからEVには逆風になる
わさらに中国の北部では寒さの影響でEV
が動かなくなるリスクがあるだろうまた
ゴミが一層増えてしまうと気づいたのね
それでbydはEVだけではダメだと考え
PHEVの販売にも力を入れ始めたんだで
も電気代の高頭にもつがるのならbydに
限らずEVにとっては厳しい時代になるわ
ねそうだぜEVが解決しないといけない
問題はさっきも話したがすでにアメリカ
などではハイブリッドカーを選ぶように
なってきているんだ欧州同様アメリカも
そうなってきたのねアメリカでは
110万円ほどの補助金が支給されるんだ
が2023年に入ってから販売は大きく
鈍化しているんだ110万円も補助金が
もらえるのにそれでも購入するのを
ためらうほどイの問題がネックになるのね
加えてテスラなどEVメーカーが環境に
優しいという文句が嘘だと判明してしまっ
たんだアメリカもようやくそこに気がつい
たのねブラジルやスウェーデンのように
再生可能エネルギーで電力を賄うことが
できればEVが環境に優しいと言えるんだ
がアメリカは火力発電がメインだから電気
を作る時にCO2を大量に排出している
からなもうこの時点でエではないものね
さらにが生産される時に環境負荷がエンジ
者の2倍も高いというデータが出てきて
しまったから言い訳の仕様がないなEVが
エコだと言った人が今何をしているのか
興味が出るわでも中国では以前としてEV
メーカーが人気があるんでしょこういう
情報が手に入らないのかな中国では政府が
その考え事体を揉み消している可能性が
高いんださらに再生可能エネルギーを
5050%まで上げてきたと報道して国民
の情報操作をしている可能性も高いぜ中国
人って国がそういう情報操作をしていると
分かっていても国の言うことを信じるわよ
ねおそらくこのままEVだけで2050年
を迎えることは世界中のどの国も無理だと
分かっているだろうぜその前に2030年
や2040年にガソリン車の新車販売を
なくすこともできないでしょそうなれば
EVメーカーはもうトヨタや日産のように
制度の高いハイブリッドカーを製造する
メーカーには勝ち目がないだろうでも日本
はどうなるのまだEVをそこまで出してい
ないけど開発は進めているでしょそうだな
トヨタもbydと手を組み始めたという
報道もあるからなえそれって本当なトヨタ
は2024年5月に行われた決算発表会で
バッテリーEVやソフトウェアなどの成長
領域への投資を2025年3月きに1兆
7000億円と前期費40%増とすること
を発表したんだ前期費40%増これから
トヨタも本格的にEVに力をかけていくっ
ていうことねその中で宮崎副社長は中国と
の比較で大きくビハインドしている部分が
ある事実を認めないといけないと中国で
需要が高まるPHEVの事業を強化する
方針を示したんだじゃあトヨタあくまでも
今の時点ではEVについては中国に遅れて
いることを認めたのねさらにトヨタは
bydの技術を採用するPHEVを投入
する計画を中国の地元メディアである財形
が報じているぜこれはどういう受け取り方
をしていいのかしら中国の技術を認めたと
解釈してしまうけどこれには中国も大きな
反響を呼んでいるんだ現状では中国市場で
は急速なEVシフトが起きていて日経
メーカーでは立ちできないほど電動化が
進んでいるんだAIを使った技術やIT
関連は中国や韓国がすごく力を入れている
もののねその中でもデジタルマップに頼ら
ないNOAと呼ばれる機能や高性能
センサーリーダーを活用した自動運転補助
システムが着実に進化していて日経自動車
メーカーはこぞって中国の大手テック企業
と強要に踏み出しているんだ日経メーカー
がじゃあトヨタだけじゃなくてホンダや
日産もそうだぜホダは2019年に
アリババAIラボが開発した音声AI
アシスタントのスマートスピーカーである
ティエンマ神林を導入しスマートキャビン
技術に着目しているんだアリババって中国
の通販サイトじゃなかったの中国の最も
大きいECサイトを展開している企業だな
さらに日産は中国の検索エンジン大手で
あるバイブと共業しAIソリューションの
強化や新たなスマートモビリ体験の提供を
図ろうとしているんだじゃあトヨタはまだ
日産やホンダに比べて遅れていた方だった
のねその中でもトヨタはbydのPHEV
のシステムであるDMIを採用する方針だ
と報じているんだDMIって燃料タンクが
ダメだっただけでシステム的には悪く
なかったということなのね現状2030年
までにEV全体の普及を50から70%を
目指している日本は全体の34.2が
ハイブリッドカーで占めているんだ日本は
確かにハイブリッドカーが多いイメージね
PHEVやバッテリーEVはほとんどまだ
見かけないもの日本政府ももちろん
取り組みは進めていてEV供給側に対して
は充電インフラや水素ステーションの整備
を積極的に補助していくと言っているんだ
水素ステーションも確かに少ないわ
バッテリーEVだけがCO2排出のない車
ではないものねさらに政府は地電池や燃料
電池に関しての開発予算補助上企業側に
取り組んでいるんだこれらの予算って結局
私たちの税金なんだからこういう環境の
ためならお惜しまずに使用してもらいたい
わねそしてEVを購入する我々には購入
補助として補助金やエコカー減税など
まだまだ続けていくだろう欧州とは違って
まだEV関連の予算は使っていないから
政府がポケットに入れていなければ当分は
続きそうね実際2023年の日本での新車
販売の11.66と約4万4000台しか
バッテリーEVは販売されていないんだ
そうなのねでもまだバッテリーEVの車種
が少なくてリーフや桜とか日産が元気な
イメージがあるわちなみにPHEVの
シェアに至ってはEVを超える1.97%
程度だEVという枠組では約3.6の普及
率ということだこれはもう相変わらずと
しか言いようがないわ今の時点では普及率
よりもEVの課題を克服しないといけない
時期なのよただその中でもさは頑張って
いるんだぜそうなのそれは嬉しいわ
2023年の販売台数は約3万7千円
5位にランクインしているんだやっぱりK
EV特にさは需要があるEVなのよ一方
普通車のバッテリーEVはそれほど目立っ
た動きは少なくPHEVに家事を切る方針
がトヨタからも出ているんだじゃあさっき
のbydのPHEVのシステムを活かして
そこに重点を置くのねトヨタの佐藤社長も
世界的なEVの販売スピードが減速して
いることを踏まえた上でpHをEVの属性
とし2026年250万台を販売すること
を目標に掲げたんだ徐々にEVエフトして
いくためにPPHEVから普及を上げて
いくことにしたのねでもPHEVも
ハイブリッドカーに比べれば値段は高い
でしょ確かに価格としてはプリウスでも
100万円近くの差はあるんだが実際補助
金が出ることで30万円程度の価格差には
抑えることができるんだぜそうなの思って
いたよりも価格差は少ないのね現状トヨタ
ではクラウンプリウスハリアラブ4など
色々な車種でPHEVは展開しているから
選択の自由は高いと思うぜ日産もPHEV
は展開しているの日産はどちらかといえば
ehevよりもEパワーに力を入れていて
エンジンで充電しながらバッテリーEVの
ように走行をできるシステムで勝負をかけ
ているんだEパワーはほとんどバッテリー
EVのようなものよね充電するのに
ガソリンを使うか電気を使うかの違い
でしょメリットとしては走行しながら充電
できるという点だこれなら充電がなくなる
ことはほとんどないし何よりガソリンを
使えば連結になることはないからなホンダ
もPHEVは出していないのホダからは
クラリという車種がPHEVとして展開さ
れていたんだが2021年に売は終了して
いて現在はハイブリッドカート電動車とし
てホンダEがラインナップされているんだ
じゃあ少しホダは遅れを取っているわねだ
が本田も海外では盛にEVを展開し始めて
いるからそこでさらに開発は進んでいくと
思うぜじゃあ2030年を迎えた時には
バッテリーEVもPHEVも日本が世界で
認められることになっていそうね今は
ハイブリッドカーが世界で来年しているが
PHEVにも人気が出てくることは間違い
なしだぜbydにような悲惨な企業が時刻
になくて本当に良かったと思うは一時的に
遅れを取っているがゴールはまだ先だから
なbydを含む中国メーカーがたどり着け
ないところにトヨタや日本メーカーは
向かっていくだろうぜどうだ霊夢bydが
悲惨なメーカーで最近では世界中で見放さ
れ始めたことが分かったかそうねやっぱり
価格が安いのは信頼性評価や安全を警視し
た結果だったこともよく分かったわ確かに
日本社は高いかもしれないがその高い価格
できちんと評価をしていることを忘れては
いけないぜその通りねトヨタなんて国の
定めた基準よりも厳しいチェックをして
不正なんて言われているくらいだからね
そうだな安全や品質の重要さを理解して
いる人が日本にはたくさんいるからこれ
からも安心して運転ができるんだぜそれ
じゃあ今回の動画はここまでだもしよかっ
たらみんなの熱い気持ちをコメントして
くれそしてこの動画が面白いと思ったら高
評価よろしく頼むぜみんなのコメントと高
評価のおかげで動画作成頑張れてますこれ
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