【海外の反応】韓国メディアが衝撃報道!「昔から世界中のポップスターが日本を優遇してる…」日本にだけ来て韓国には来なかった理由…【日本のあれこれ】

[音楽]
昔から世界中のポップスターが日本も優遇
し
[音楽]
てる皆様お疲れ様ですパーソナリティの
あめです皆さん好きな音楽ジャンルはあり
ますでしょうか今勢いがある音楽といえば
KPOPをあげる人も多いと思います確か
に昨今のKP人気には目を見張るものが
ありますですがそんな音シーンで存在感を
放つ韓国ですが音楽関連で日本に差をつけ
られている部分があるようですそこで今回
はある韓国人女性のエピソードを紹介し
ます彼女は音楽をとても愛しており
KPOPを誇りに思っていますしかし日本
と比べて不満な点もあるようですそれは
一体何なのでしょうかそれでは詳しい内容
を見てみましょう
50年前の日本優遇に衝撃を
受ける私の名前はユナ出身は韓国のプさ
んっていうところなの今は社会人として
毎日働いているわそんな私だけど1つ
大好きなものがあるのそれは音楽よ私は
小さい頃から音楽に触れて育ったわ特にK
ポップが大好きで毎日のようにお気に入り
のアーティストの曲を聞いているのよ韓国
の音楽シーンは本当に素晴らしいと思うし
世界中でその人気が高まっていることに
とても誇りを感じているの音楽が好きな
理由それはね音楽が私にとっての逃げ場で
あり癒しであり力強さをくれる存在だから
なの特に学生時代は勉強や人間関係で悩む
ことが多かったけど音楽を聞くことで心が
落ち着いて元気を取り戻すことができたの
よ私が初めて音楽に感動したのは小学生の
頃に聞いたボアの曲だったわその瞬間私の
心は完全に音楽のとりこになったの彼女の
パフォーマンスや歌声が本当に素晴らしく
て自分もそんな風に人を感動させることが
できたらいいなと思ったのよねそれからは
学校の合唱団に参加したり友達と一緒に
カラオケに行ったりしてどんどん音楽の
世界にのめり込んでいった
の高校に入ってからはもっと本格的に音楽
を学びたいと思って音学学校に通うことを
決意したのそこでは作曲や演奏技術だけで
なく音楽理論や歴史についても学ぶことが
できて本当に充実した時間を過ごせたわ
特にクラシック音楽やジャズにも興味を
持つようになって自分にとっての音楽の幅
をとても広げることができた
わ大学では音楽先行ではなかったけど
サークル活動やそれとは別に気の合う仲間
と始めたバンド活動なんかを通してずっと
音楽との繋がりを持ち続けていたわ私たち
のバンドは地元のライブハウスで演奏する
機会なんかももらったりして本当に楽しい
経験になったわ来てくれた観客が私たちの
演奏を楽しんでくれる姿を見るのは何より
の喜びだったのよ
ねそれまでは常に音楽を楽しむ側だった
けど大学では音楽を提供する側になれたの
が個人的にはとても嬉しかったか
なそして今でも音楽は私の生活の一部で
あり続けているの
仕事が忙しい日々の中でも帰宅後に
お気に入りのアルバムを聞いたり自分で
ギターを引いたりする時間が1番の
リラックス方法なの音楽を通じて得られる
喜びや感動は他には買えがいものだと思う
のそんな音楽大好きな私は今この時代に
生まれることができたことを本当に
ラッキーだと思っているわなぜかってそれ
はもちろん
今KPOPが世界でとても人気だからよ
KPOPの人気がここ数年で爆発的に
広がっていることを本当に誇りに思うわ
私たち韓国人にとってKポップはただの
音楽ジャンルじゃなくて自分たちの誇る国
の魅力と言ってもいいほどだわKPOPの
魅力はその音楽だけじゃなくダンスや
ビジュアルストーリーテリングに至るまで
全てが完璧に計算されているところにある
の特に若い世代にとってKPOPは今や
生活の一部にまでなっていると言っても
いいんじゃない
かしら例えばBTSはその代表的な存在よ
彼らはデビュー当初から世界中のファンを
魅了し続けているの特にアメリカ市場での
成功は驚異的でビルボードのチャートで何
度も1位を獲得しているわ彼らを
KPが世界に広まったと言って良いんじゃ
ない
かしらメンバーそれぞれも全員個人で
ビルボードにチャートインしたことがある
くらい人気があるグループ
よ一方で女性アイドルグループのブラック
ピンクも素晴らしい成功を納めているわ
彼女たちはYouTubeでの累積再生
回数が300億回を超えてギネス世界新
記録になったりしていてル
プラットフォームでの影響力が非常に
大きいの彼女たちのスタイリッシュな
ビジュアルとパワフルなパフォーマンスは
まさに世界中のファンを魅了しているわ
特にアメリカやヨーロッパでのコンサート
ツアも大成功を納めKPOPの存在感を
さらに強めているのよね改めてこうして
みると韓国の音楽シーンが男女問わず
世界中で受け入れられていることが分かる
わよねTTSやブラックピンクだけでなく
今や多くのKポップアーティストが国際的
な舞台で活躍しているの私たち韓国人とし
ては自分たちの音楽がこんなにも愛されて
いることがとても誇らしく思えるのだけど
そんな韓国音楽業界の盛り上がりにも
関わらず未だに残念な事実があるのよそれ
を今から紹介するわ
ね音楽が大きの私にとっては海外
アーティストがどの国で講演するのかは常
に興味深いトピックなの海外の
アーティストのライブなんてなかなか参加
できないからこういったワールドツアー
なんかは逃せない大きなチャンスよねだ
けどこのワールドツアーに対して私は
ずっと不満を持っているのそれは世界的に
有名なアーティストたちがワールドツアー
を行う際に韓国を選ばずに日本で公演を
行うことが多いという
事実KPOPが世界中で大人気なのになぜ
日本が優遇されるのか納得がいかない
わ韓国も音楽の国として認知されている
はずなのになぜ韓国ではなく日本が選ば
れるのか本当に不思議だ
わいつも日本がアジアの代表として選ば
れることが不満なのよワールドツアって実
は結構開催地に偏りがあるのよね少し調べ
たんだけどワールドツアーと言っても
やっぱりアメリカや欧州それに日本や
オーストラリアでの開催が多いみたい
ネットではワールドツアーと言っても結局
は世界一流国ツアーだろうなんて不満が
よく出ていたわ確かにそういった面はある
でしょうねだけどそんなことを考えても
納得がいかないの今では韓国の経済規模
だってかなり大きくなったはずよそれに
加えて世界中でKPOPが人気で音楽業界
における韓国の存在感はかなりのものだと
自負しているわだけどそれでもなお多くの
海外アーティストが日本を優先している
現実があるのよ例えば最近のデータを見て
もアリアナグランデやエドシーランといっ
た現代のトップアーティストたちも日本で
の公演を優先しているわ彼らのワールド
ツアーのスケジュールを見ると日本での
公演が韓国よりも多いことが分かるのこれ
には日本の市場の大きさや経済的な要因も
関係しているのかもしれないけどそれでも
なんだか釈然としないのよね韓国も音楽の
国として成長し多くの才能ある
アーティストを排出しているのになぜ日本
がこれほどまでに優遇されるのか私たち
韓国人にとっては本当に不思議で納得が
いかない事実なの
よ欧州やアメリカが中心なのはもう諦める
わだけどなぜそこに日本という国が加え
られて韓国は選ばれないのかしらアジアと
言ったら日本という意識が感じられて
悔しいわよねワールドツアーが一部の国に
集中するという現実はは仕方ないとしても
日本がその選択肢に入るのなら今の韓国
だって選ばれていいはずなのに日本ばかり
が優遇される現実に納得がいかなくてそれ
からも色々と調べたわもしかしたら日本が
何かのずるをしているんじゃないかとも
思ったのよだけどそうして調べているうち
に私は驚くべき事実を見つけてしまったの
それは今から約50年も前の話よその頃の
日本ではとんでもない頻度で有名海外
アーティストが講演を行っていたみたいな
の本当にその顔ぶれや講演回数がすごすぎ
て言葉を失った
わ日本はすでに50年も前には海外
アーティストの講演先としての立場を確立
していたのよ韓国は当然そんなことは
なかったわこの両者の差にはショックを
感じざるを得なかったわね今から50年前
の音楽シーンのことを知ってるかしら
1970年代の音楽シーンは本当に特別
だったのよこの時代はロックの黄金期と
呼ばれていた時代なの多くのバンドや
アーティストが新しい音楽を生み出し
世界中で熱狂的なファンを獲得していたの
よそうまさに1970年代はロックの中心
的な時代だったのよそのきっかけとなった
のは誰もが知っているあのビートルズよ
ビートルズが解散した後もザローリング
ストーンズやピンクフロイドレッド
ゼッペリンなど多くのバンドが次々と登場
して新しいサウンドとスタイルを確立して
いったのこれらのバンドは音楽だけでは
なくファッションやライフスタイルにも
大きな影響を与えていたのよねそして日本
もこのロック黄金機の恩恵を受けていたの
多くの有名バンドが日本で講演を行ってい
たみたいなのさらにこのロック黄金時代を
語るには欠かせないあのビートルズも日本
公演を行っているのよね彼らは1966年
に初めて日本で公演を行いその影響力は
絶大だったのよビートルズの来日は日本の
音楽シーンにとっても相当に大きな出来事
で若者たちの間でロックへの関心が急速に
高まったみたいそこから本当にたくさんの
有名アーティストがビートルズに続いて
来日しているのよあまりにも多くの
アーティストたちが名をつねていて絞るの
が難しかったからここからはその本の一連
を紹介していくわねまずは誰もが名前を
聞いたことがあるであろうクイーン
クイーンといえばロックの歴史に名を刻む
伝説的なバンドよねフレディマーキュリー
の圧倒的な過小力とブライアンメイの
ギターロジャーテイラーのドラムジョン
ディーコンのベースこの4人が織りなす
音楽はまさに唯一無理なの彼らの音楽は
時代を超えて愛され続けているわ私も母が
ボヘミアンラプソディーをよく聞いていた
のを覚えているわその曲の複雑な構成と
ドラマチックな展開に衝撃を受けてすぐに
の他の曲も聞き始めたの特にWewill
WyouやWeアザチャンピオンズはいつ
聞いても心が震えるわ彼らのライブに参加
する機会があったなんて本当に当時の日本
人が羨ましいわしかも彼らは日本での講演
をなんと計6回も行っているのこれは彼ら
が日本のファンをどれだけ重視していたか
を物語っているわこの時代クイーンは韓国
を1度も訪れていないというのに
ね初めての日本公演は1975年でこれは
彼らにとっても非常に大きなイベントだっ
たの日本のファンは熱狂的で彼らの
コンサートチケットは即座に売り切れ会場
は満員の観客で埋めれたみたいこの成功は
クイーンにとっても大きな励みとなりその
後も何度も日本を訪れることになったよう
ね彼らが特に日本を愛していた理由の1つ
に日本の文化や人々の親しみやすさがあっ
たのかもしれないわフレディマーキュリー
自身も日本の伝統工芸品や美術に非常に
興味を持っていたと言われているの彼は
しばしば日本の骨董痛点を訪れて自分の
コレクションを充実させていたそうよ
クイーンの日本公演はその都度多くの
ファンを喜ばせ日本の音楽シーンに大きな
影響を与えたの愛という名の欲望
クレイジーリトルシングコールドラブ
やキラークイーンなどの名曲を生で聞く
ことができたファンは本当に幸運だったと
思う
の次に紹介するのはデビッドボーイよ
デビッドボーイはロック界の伝説的な
アイコンの1人でその確信的な音楽と独自
のスタイルで世界中に影響を与えたわ彼の
作品はジャンルを超えた独創性に満ちてい
て1970年代から80年代にかけて多く
のヒット曲を生み出したの彼は日本との
特別な関係を持っていたアーティストの
1人よ日本文化に強い興味を持っていた
みたいでその影響を自分の音楽や
ファッションに取り入れていたの初めての
日本訪問は1972年でその後も何度も
日本を訪れているわ彼が日本を訪れるたび
にボは日本の伝統やアートファッションに
触れその要素を自身のスタイルに取り入れ
ていたの特に彼のアルバムジギー
スターダストのビジュアルは歌舞伎や日本
の伝統的な美学に影響を受けていると言わ
れているのよさらにデビッドボーイは日本
のファッションデザイナーである山本関西
ともコラボレーションしている
の関西はボイのために数多くのステージ
衣装をデザインしその斬新なデザインは
ボイのライブパフォーマンスを一層際立た
せたの彼らのコラボレーションはロックと
ファッションの教会を超えた新しい
スタイルを生み出し多くのファンに衝撃を
与えた
わボイの日本愛はそれだけにとまらず彼の
音楽政策にも影響を与えていたのアルバム
ヒーローズには日本での経験や
インスピレーションが反映されていると
言われているのボイのような伝説的な
アーティストが日本を訪れその文化に影響
を受けていた事実は悔しいけれど認めない
といけないかもしれないわねここまで代表
例としてクイーンとデビッドボーイを
取り上げたけれどそれだけじゃないの他に
も多くの有名アーティストが毎月のように
日本を訪れていたのよ特にレッド
ゼッペリンやディープパープルといった
伝説的なバンドまでもが日本で頻繁に講演
を行っていたのよ本当にヒではなく毎月の
ように有名アーティストたちが日本を訪れ
ていたわそれに比べて当時の韓国はどう
だったかと言うとロックに馴染みが薄く
海外アーティストの講演などほとんど
なかったの政治的な背景や社会的な状況も
響して韓国の音楽シーンはまだ発展途上
だったのよ海外の大物アーティストが韓国
を訪れる機会は非常に限られていて韓国の
ファンは海外の音楽を生で楽しむことが
難しかったの韓国の音楽市場は小さくて
海外アーティストを招くためのインフラも
整っていなかったはずよこれが日本と韓国
の音楽シーンの違いを一員だと思う
のこの事実を知った時本当に愕然としたわ
なぜこんなにも大きな差があったのか理解
に苦しんだのでも日本は当時経済的にも
文化的にも大きな成長を遂げていたのに
対して韓国はまだその発展の途中にあった
のだからそれも仕方ないのかもねこれほど
昔から大きな差があったならば今でも多く
の海外アーティストたちが日本を選ぶのも
ある意味しょうがないことなのかもしれ
ないわ実績が断違いなのよ逆に言うと当時
の日本と韓国の音楽シーンの違いを知る
ことで現在のKPOPの成功がどれだけ
貴重なものかを改めて実感することができ
たわこの機会を逃さずに少しでも日本の
立ち位置に近づきたいものね私たちのの
音楽シーンがここまで来るのには多くの
困難があったけれどその努力が身を結び今
では世界中で認知されるようになったこと
を本当に誇りに思うわこれからも私たちの
音楽が世界中で愛され続けることを願って
いるわ日本と韓国の間にあった大きな差を
知り落胆したけれどそれを乗り越えて今の
成功を築いてきた韓国の音楽シーンを
もっともっと広げていきたいのよ音楽の力
を信じてこれからも頑張っていく
わ海外の
反応基本的にはアメリカ西洋甲州そして
日本が世界なんだ
な1ファンが十分にいるか2隣国にも一定
のファンがいて移動時間が短いか3法律や
習慣に定職することなくでるか4治安が
いいかアーティストが特定の国だけに行く
のにもちゃんと理由があるんだ
よ日本はアーティストが演奏する上で最高
の場所だ
よ日本は観客が最高なんだ演奏中に無駄に
叫ぶことも全くしないしああやって
ただただ歌を楽しむ姿はクール
だワールドツアーをするのはほぼ英米の
歌詞だろうし英語で書かれている歌詞の
意味を理解してくれる国に行ってるん
だろう日本は少し例外かも
ねまとめ1970年代の有名アーティスト
たちは本当に早々たるメンツが揃ってい
ますねその多くが日本を訪れていたことに
驚きを感じる若い世代の方も多いのでは
ないでしょうか
当時はまだ日本でもロックに対する偏見が
あり物議を醸すこともあったようですが
それでも多くの人が彼らの音楽に熱中して
いましたそしてその日本の熱があったから
こそ多くのアーティストたちが日本を訪れ
たのだと思いますまた日本人の講演中の
態度姿勢に交換を覚えるアーティストも
多いようですのでそれも理由の1つだった
のかもしれませ
ねいかがだったでしょうかよければ
コメントで感想を教えていただけると
嬉しいです高評価チャンネル登録も
よろしくお願いします最後までご視聴
いただきありがとうございましたまた次回
の動画でお会いしましょう
[音楽]