【ゆっくり解説】ウクライナ軍の側面攻撃が成功したクルスク州戦線のロシア軍
9月19日ウクライナがアメリカ側に提示
した戦争勝利計画についてアメリカの国連
大使と国務省長官らはこの計画が具体的で
かつうまく機能する戦略であると発言今月
下旬に行われるバイデン大統領との首脳
会談でゼレンスキー大統領から直接伝え
られるだろうと両大統領官で今後重要な
調整が行われることを発表したちなみに
共同通信はこの計画についてゼレンスキー
大統領の戦争勝利計画にはロシアを倒す
ために必要な軍事資源の詳細なリスト長
距離ミサイルを使ったロシア領内攻撃の
許可要請と攻撃目標についてさらには今後
のウクライナ国内に対する軍事産業に
対する投資計画やロシアに対する経済制裁
の中身など幅広い内容に渡ることがリーク
されているゼレンスキーはこの戦争勝利
計画の内容についてバイデン大統領の決断
次第である計画は90%準備ができている
とも発言方法現時点でかなり具体的評価の
高そうな戦争計画が出来上がってはいそう
ねゼレンスキーの強気な発言は相変わら
ずって印象ですけどこれは期待しても良さ
そうなのかしらそうだなこのゼレンスキー
が提示したという戦争勝利計画の中身が
どのようなものなのかそれはもちろん関係
者しか知るところではないだろうがすでに
その内容を知っている西側関係者の評価は
ある程度高いもののようで今のところ期待
できると言っていいだろうこの中身につい
て大統領府長官補佐官であるミハイロポド
略氏は現在行われているクルスク進行作戦
もこの戦争勝利計画の一部であると語って
おり現状の兵士不足や弾薬不足式の低下
問題などどう対応していくのかウクライナ
軍の底力が試される状況だなウクライナ
東部戦線では未だにロシア軍の全身が続い
ているというしどこかでウクライナ軍に
よる極地的にでもいい大きな勝利が欲しい
ところよねもちろんその可能性がないわけ
ではないぜ現在も激しい戦いが続いている
クルスク州戦戦ではロシア軍がウクライナ
占領地の奪還を試みる一方国境沿から進撃
したウクライナ軍の気候部隊が一部西側で
進出することに成功しておりロシア軍に
よるウクライナ占領地の奪還の可能性が
未だ残る中でウクライナ軍がロシア後方
陣地に対して壊滅的打撃を与える可能性も
残っているもはや誰にも今後の展開が想像
できない状況になりつつあるなうおこの
西側のウクライナ軍の突出部この数日で
さらなる全身に成功してはいるようねなん
とかクルスク州占領地にいるウク軍の防衛
部隊にも踏ん張ってほしいところうむと
いうことで今回はロシア軍前進しすぎて1
大窮地にウクライナ軍の側面攻撃が成功し
1万のロシア軍が法意寸前と題しクルスク
州戦戦の状況に加えウクライナ全体の選挙
今後のウクライナ軍の戦争計画などについ
ても触れていくぜ今後もこのチャンネルで
は軍事と兵器に関する最新情報や歴史的な
テーマを取り扱います面白かったために
なったとか思ったらチャンネル登録と高
評価ボタンをよろしく頼むぜ気になった点
や質問などあればコメントもよろしくね
いつもコメントしていただける方本当に
ありがとうございます励みになってます
それでは皆様ゆっくりしていってね
ゆっ9月19日ロシア軍がクルスク州方面
で開始した反撃作戦は2週間が経ちある
程度の戦術的成功を納めていることは事実
だこちらの画像のように西側メディアが
公開している選挙図ではすでにロシア軍が
奪還した集落スナゴスからさらに東に進み
現在は小さな川沿いの集落ダノやニコラ
エボ指も負荷のあたりにまでロシア軍が
前進していることが発覚しているぜSNS
上の映像ではロシア軍がウクライナの占領
地を奪還するために上空からの滑空爆弾
攻撃さらには歩兵戦闘者を中心として気候
戦力による攻撃が確認されており結構な
戦力が投入されていることが判明している
な第155海軍歩兵旅団だったか第810
海軍歩兵旅団だったかあとはロシア空挺軍
参加の空て連隊とかも投入されているのよ
ね今のところはまだ核部隊で連携ができて
いないようではありますけど今後さらに
戦力が追加されて大軍による組織的反撃が
行われたりしたら厄介ですよねそうだな現
時点でクルスク州戦戦を押しているロシア
軍はまだ万全な状態ではないためロシア軍
の十分な準備時間を与える前に決定的な
打撃をえたいところではあるな一方この
ロシア軍の反撃開始に合わせる形で
ウクライナ軍は別の国境を超えて前進現在
はベセルへなる集落のあたりにまで
ウクライナ軍が前進することに成功しこの
集落を守るロシア軍との戦闘が続いている
ようだSNS上では進撃するウクライナ軍
の気候部隊をこの集落の前で撃退する様子
を移す一方ウクライナ軍のドローンは
すでにベセルへの集落に侵入して攻撃を
行うことに成功しており着実に占領域を
広げていることが映像から伝わってくるぜ
またウクライナ軍はこのベセロへなる集落
への進行に合わせ第225突撃代替による
影響攻撃の映像も公開している映像では
ウクライナの戦闘公平者が対戦者用の障害
物を除去しながら進軍する様子も示して
おり反撃を開始したロシア軍同様
ウクライナ軍もそこそこの気候戦力をこの
影響攻撃のために運用している様子が見て
取れるぜはえ戦闘公平者が悠々と対戦者
障害物を撤去できていることに加え
そもそもウクライナ軍のドローンが容易に
撮影できているあたりこっちの方面から
ウクライナ軍がまた影響攻撃を仕掛けて
くるとは思っていなかったのかしらねここ
からさらに北東グルシコの集落にまで
ウクライナ軍の別動体が到達できるようで
あれば現在東側で反撃作戦を開始している
ロシア軍が窮地に陥ることは間違いないわ
うむすでにこの方面で反撃作戦に従事して
いるロシア軍は1万人程度いると言われて
おりもしウクライナ軍の影響攻撃が成功
政務川沿いの町まで到達できればこの1万
人近くのロシア兵が窮地に陥ることは確か
だなそうなればさすがにロシア軍も鍛え
撤退する必要に迫られることになるので
ロシア軍としてもこの後方の拠点ベセエや
グシコボは絶対にウクライナ軍に抑え
られるわけにはいかないというなかなか
リスクの高い状況に陥っているわけだな
リスクの高い作戦を展開してでも早く
クルスク州からウクライナ軍を追いやり
たかったとロシアもロシアで追い詰められ
ているわけですねとはいえリスクの高い
選択をっているのはウクライナ軍にとって
も同じだこれまでの動画でも話してきた
通りだがクルスク進行作戦によってポロシ
など東部戦線の状況はほとんど改善が見
られず今のところウクライナ軍が喉から手
が出るほど干している西川諸国のミサイル
によるロシア領内への攻撃許可はまだ実現
していないぜロシア領内への攻撃許可を
引っ張り出すことができればクルスク進行
作戦の価値はあったと評価することが
できるだろうそういう意味でも冒頭でも
述べた通りバイデン大統領の決定次第と
いう感じなんだよなストームシャドウは
すでにイギリス側から許可が出ていると
いう話もありますしやはりアメリカ側から
も同等の許可を得たいところではあります
よねうむバイデン大統領との直接交渉が
行われるという9月下旬のその日までは
ウクライナ軍もなんとかクルスク州の戦い
で優位性を保っておきたいところではある
なさてここではそんな西側諸国のミサイル
が極めて有効な兵器であることを証明した
とも言える過去最大規模になったと言わ
れるロシア領内トロペ氏の弾薬湖の被害に
ついて触れていこうかと思う
ぜ9月18日モスクワから西に位置する
トリ州のトロペ市近郊の弾薬湖に対し
ウクライナ軍のドローン攻撃があったこと
が報じられたGoogleマップの衛星
写真を拡大すると弾薬湖の様子がとても
よくわかるこの弾薬湖弾薬湖というよりも
複数の弾薬ミサイル倉庫が集められた弾薬
湖軍とも言える場所であり敷地面積が
トロペしとほとんど同じようなサイズ感で
あることが分かるだろうかえこの庫の1つ
1つが全て弾薬庫なのとんでもない量の
砲弾やらミサイルがありそうねまだこんな
大規模弾薬庫が残っていたとはこれ何が
すごいかって被害の規模がとんでもない
ことになってるようなんだよなこちらの
映像は近くの湖付近から住民が撮影したう
くらいな軍の攻撃後数時間ほど経った弾薬
湖の様子とのことだが核弾薬湖の弾薬が
見事に引火して爆発しまくったおかげで
大量の煙が空を覆っているNの衛生火災
検地システムは格段薬子のほぼべて弾薬湖
軍の全体で強烈な火災が発生していること
を証明しているなでさらに実際の衛星写真
による被害の状況がこんな感じ弾薬古軍
全体が煙に包まれていても早なんだかよく
わからないがとんでもない爆発が起こった
ことは確かだななんやこれもはや山かじと
いうか大災害かと見ような被害状況じゃ
ないですかウクライナ側ではこの弾薬湖に
はS300やS400用の迎撃ミサイル
ソ連生た連想ロケット砲BM21用の大量
の砲弾さらには弾道ミサイルである
イスカンダルに北朝鮮の弾道ミサイルKN
23なんかも少なからず保管されていたと
報告されているぜファーロシア軍にとって
重要な弾薬がメジロじゃないですかうむで
実はこの件1番重要なのは今回の攻撃で
使用されたウクライナ軍のドローンについ
てなんだよな今回のトロペの弾薬湖軍に
おける爆発について攻撃の最にジェット
エンジンの音が聞こえたというSNS上の
映像の情報から今回のドローン攻撃は既存
のドローンとは異なる別の兵器が使われた
可能性が高い100機以上のドローンと
いうことであれば最も可能性が高いのは
最近公開された巡行ミサイル型のドローン
パリヌイやあるいは対地改良型の回収に
成功した体感ミサイルのネプチューンの
可能性とか色々考えられるなただし今回の
攻撃には100機以上のドローンが使用さ
れたという現地情報を踏まえれば最新型の
ドローンが使用された可能性が最も高そう
ではあるぜなるほど確かにこんな巨大な
弾薬湖軍ウクライナ軍が狙えるのだったら
すでに攻撃対象になっていたはずだしこれ
まで盛大な破壊報告がされていなかっ
たってことはウクライナ軍の既存の兵器で
は攻撃ができなかったってことですもんね
パリヌイ夜の性能がロシア軍の防空毛の
突破を超えることに成功した可能性もうむ
あとは100肝のドローンを1度に大量に
投入できるほどの生産能力を獲得したと
いうことだなちなみにパリヌイ夜の能力は
あくまで巡行ミサイル型というだけあって
速度や制度はトームシャドウなどの亜音速
巡行ミサイルなんかに比べれば格段に防空
毛の突破能力は低いはずだそれが今回パリ
ヌイやでもロシア軍の巨大弾薬古軍に攻撃
できることを証明したということは今後
ストームシャドウやエタムスやその他の
より貴重なミサイルがあればロシア領内の
より多くの重要な平坦拠点を攻撃できると
証明することに他ならないぜ今回の攻撃は
ロシア領内の重要な弾薬庫に対し甚大な
損害を与えられるとアメリカに伝えたとも
言えるわけだななるほどエイタムスの射程
圏内にはすでにロシア軍の戦闘機は
なくなっていて東の方に逃げているって話
もあったけど飛行場や戦闘機以外にも重要
な攻撃目標が他にもあるのであればエ
タムスやストームシャドを使う理由には
十分になりますからねうむちなみに今回
攻撃が成功した弾薬湖軍具体的には第
107弾薬湖と呼ばれているがこれ以外に
ロシア国内で大量に弾薬が格納されている
重要な兵器古軍はあと6か所存在しており
らの兵器古軍も着実に狙っておきたい
ところではあるなモスクワに集結する形で
いくつかありますねうむただ距離を考える
とこれらの弾薬コストームシャドや
ムスでは射程が足りないので秋以降に
ウクライナ軍に共有されるという噂が出て
いる空太値ミサイルのジャズが本格的に
欲しいところではあるけどなここからは
ストームシャドウなどの西側諸国の
ミサイル以外に期待されているさらなる
平気の共有可能性についても触れておこう
かと思う
ぜ4月18日ウクライナ軍に共有される話
が進んでいる兵器について新たな情報が
あった2024年6月頃フランスは時刻の
戦闘機であるミラージュ2戦を2024年
末までに最初のパッチを納入するという
発表を行っていたがこのミラージュ
2000についてさらなる情報が公開され
たぜ具体的には今与予定のミラージュ
2000後Fは1攻撃用の回収を行い
ASMやストームシャドウなどの運用能力
を獲得した上でウクライナ軍に納入すると
いうものだぜお確かにそんな話あったわね
フランスの戦闘機の話いつの間にか
なくなっていたかと思ったら裏では
ちゃんと進んでいるわけねこれは期待
できる話ですようむこの対地攻撃用の回収
を行っているという話は極めて重要だなぜ
ならそれは射程の長いストームシャドウ
などいくつかの重要な空太値ミサイルに
よるロシア領内への攻撃を想定したものに
他ならないからなこの回収を行うという
ことはフランス軍は今後回収した
ミラージュ20005Fに搭載するための
複数の長距離ミサイルの共有も前提として
いるということだろうアメリカがF16を
共有して2025年以降十分な数を保有し
たら十分な航空作戦を展開できるよう
フランスのミラージュ25FもF16と
同様に将来的なロシア領内に対する攻撃
その他航空支援攻撃のために活用される
ことが期待されるわけだなふむふむ
フランスの動きもそうだけどやはり現状
ウクライナ軍と西側諸国が希望を抱いて
いる手段は航空戦力とミサイル運用能力の
強化にあることは間違いなさそうねうむ
状況に変化が訪れるのはもう少し先になり
そうだがフランス製戦闘機やミサイルの
ロシア領内攻撃許可の話が現実的に進んで
いるという点では今後逆転の機会が訪れる
ことはまず間違いなさそうだということで
今回の解説は以上だぜこのチャンネルでは
他にも兵器や軍事に関する動画をあげて
いるのでチャンネル登録して他の動画も
是非見てくれだぜこれからも興味深い軍事
に関する動画をあげていこうと思うので高
評価コメントもよろしくお願いしますそれ
では皆様ご視聴ありがとうございました