今日はヨム・キプール(大贖罪日)! 2024 10 12

Pastor Qchan
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おはようございます。
アリエルさん、メアリルさん、
おはようございます。
今日は土曜日ですね。
ちょっと寒いですが、
いい天気です。
はい、ホタルさん、
ユウさん、
おはようございます。
こういう快晴ですね。
いい天気です。
そして温田川は、
綺麗な水が
流れています。
秋空ですね。
秋空です。
はい、今日の
タイトルはですね、
今日はよむきプール
大食材日、
今日はよむきプール
というタイトルです。
皆さん、よむきプール
聞いたことあると思います。
一年に一回ですね、
今ぐらい、9月の末か
10月初めぐらいにあるんですけど、
このよむきプールの時は、
よむきプールのタイトルに
することが多いと思います。
ゆずまるさん、
しんこながちゃん、ひげさん、
それから、
ミカさん、
はい、
おはようございます。
はい、山田さん、
おはようございます。
山田さん、おはようございます。
えっとですね、
よむきプールというのはですね、
今年の場合は、
10月2日が
よむきプールなんですね。
あ、ごめんなさい。
ロシアハシャナですね、ロシアハシャナ。
ロシアハシャナは、
イスラエルのお正月なんですね。
で、その
お正月から
10日目がよむきプールです。
そしてこれから、
4日後かな、
4日後に
カリオの祭りが
始まります。
カリオの祭りが
1週間かな、
8日間、
しんさん、おはようございます。
ねえさん、おはようございます。
カリオの祭りが始まります。
去年の10月7日に
ハマスが
イスラエルにテロを起こしましたけど、
それはちょうどその
カリオの祭りの
最後の日。
シムハトトーラというお祭りがありましてね、
あの、
まあ、
立法をですね、
立法を与えられたことを
喜ぶ日がシムハトトーラなんですけれど、
その日に、
その日にテロが
あったんです。
ですから、今年のですね、
お祭りで、
あの、
もうすぐシムハトトーラが
来ると思うんですけど、
あ、どうも。
おはようございます。
今年のシムハトトーラの時は
非常に不妙な
時になると思います。
おしじゅんさん、おはようございます。
そして、
読むキプールっていうのは、
読むっていうのは日と言うんですね。
1日の日が読む、読むですね。
キプールが
食材です。
食材というのはですね、
簡単に言えば
十字架のことなんですよ。
十字架が
人間をあがなう。
あがなうっていうのはね、
難しい言葉なんですけど、
あがなうっていうのはまあ、
買い取るとかね、
保証、
なんでしょうかね、
あがなうっていうのはまあ、
代価を払うとか、
そういうような意味なんですけど、
人間を救うために、
イエス様が
自分の血で、ご自身の血でね、
人間の
罪をあがなった。
これは十字架ですけど、
これが食材というんですね。
英語だとリデンプション。
リデンプションって言うんですけど、
キリスト教っていうのは
十字架なんですね。
キリスト教っていうのは十字架です。
そしてその十字架の意味は、
一番の意味が食材です。
食材。
私たちはつい、
まあ二日くらい前かな、
私たちは
よくないわけですね。
神が作った世界、
神が作った世界って
言い訳はありません。
しかし人間は悪魔に
悪魔に
束縛されて、
人間は自分の力では
解放されない。
悪魔から離れることができない。
で、それを
神様は
イエス様を通して、
イエス様を通して人間を
救う。それが十字架なんですね。
十字架っていうのは
イエス様が
血を流される。
その
血を流すというのはね、
人間だって出血は嫌じゃないですか。
出血したら
死んじゃいますよね。
で、イエス様は
十字架で血を流して
命が
亡くなったんです。
それは人間の
罪を許すための
代価。
これが十字架です。
これが食材です。
これがキリスト教です。
これが福音です。
福音っていうのは、
イエスキリストを信じることによって
罪が許されるということなんですね。
ぜひ皆さん、
だんだんだんだん
理解されてきたんではないでしょうか。
人間は
罪を持っている状態
ではいけないということは、誰だって分かるでしょう。
その
罪という問題を解決するためには
十字架以外にはないんだ。
他の方法はないんだ。
いくら人間が
いい人になろうと、いい行いをしようと、
行いでは救われない。
というのがキリスト教ですね。
その
キリスト教というのは
十字架によって
十字架によって罪が許されるんだ。
というのがキリスト教です。
そしてこの
ヨムキクールは
大食材美ということですけど
まさにこれは
まさに十字架を表しているわけですね。
で
この火というのはですね
今はね、イスラエには神殿がないんです。
ですから
この
儀式というのは
現在では
多くのイスラエルの人たちは
断食してね
断食して
ちょうど安息日でもあるんです。
土曜日というのは安息日ですね。
イスラエ教にとってね。
だからもちろん仕事はしない
ですし
今日は特別
多くのイスラエルの人たちは
断食をしていると思いますね。
断食をして
いろいろ細かい設定があります。
こうしちゃいけない、こうしちゃいけない
設定がありますけれど
そういう
ヨムキクールの
お祭りというか
なんでしょうかね
ユダヤ教の
一つの
神様からの
しなさいということを
春さんおはようございます。
ですからイスラエルの人にとっては
イスラエルの人にとっては
この一年で一番
一番厳粛な日
一番
一年で一番厳粛な日
ということになる
わけですね。
ですから
私たちクリシャンもですね
そのことを
知っていますから
クリシャンの場合はね
このイスラエルのお祭りは
全部
イエス・キリストに関わる
予言的なことである
ということを知っています。
例えばロシアハシャナ
は
サイリンの予言ではないかと
思います。
つまりロシアハシャナは
ラッパの祭りとも言われていますから
ラッパが鳴るというのは
イエス様のサイリンの時ですよね。
ですからロシアハシャナは
サイリンを表す。
で
今日から4日目
ですから12たす4
16日かな
16日からカリオの祭りが始まりますけど
それは千年王国を表すのではないかと
言われています。
そして今日のヨムキプールはですね
まあ神殿のあるからね
今から
2000年以上
2000年前ですけど
2000年前に
神殿があったんです。
その神殿でですね
1年に1回
大祭司が
死聖女
神殿には2つ部屋があってね
聖女と死聖女という
部屋が2つあるんですけど
その祭司は
聖女で仕事をするんですが
死聖女というのは
年に1回
大祭司だけが入って
そこで
食材の
儀式をするんですね
どういう儀式かというと
まあ動物の血をね
動物の血を
契約の箱というのが
あります。
契約の箱
アークですね
その契約の箱の
蓋があるんです。
蓋があって
その
蓋にはケルビムという
天使が
羽を持った天使が
一対あるんですけど
その契約の蓋にですね
動物の血を
大祭司がね
手でね
動物の血を
振りかけるんですね
契約の
蓋
とか
蓋の上とか
前とか
あとですね
契約の
おみこしのね
日本のおみこしの
屋根に尖がったとあるの
ありません?
おみこしの
屋根にね
鳥がいるし
あと屋根に尖がってませんか
その契約の箱がそうなんですよ
契約の箱の上に
羽を持った
鳥じゃないんですよ
鳥じゃなくてね
天使が
二人いるんです
それからね契約の箱はね
おみこしみたいにね
正方形じゃなくて長方形です
長方形で
その契約の箱の
角にも
角があるんですね
角がある
その角にも
大祭司は
動物の血をつけるんですよ
ですから
それは
なぜその動物の血を
契約の
箱に
振りかけるかというと
その
血によって
罪をあがなう
罪を清めるという意味なんです
しかしそれは
毎年しなければいけないですね
人間の大祭司が
毎年しなければいけない
ことだったんです
つまり
完全に
あがなうことはできない
動物の血では
人間の罪を完全にあがなうことはできないと
書かれていますが
しかしイエス様の十字架は
まさにですね
イエス様は
自身の清い血によって
たった一回
毎年じゃないですね
2000年前たった一回
イエス様は血を流して
その血によって
人間の
罪をあがなう
これが十字架です
しかしその十字架のことを
この予言的に
雛形としてあるのが
まあ
イエス様の大食材
ということになります
そしてですね
イエス様は十字架にかかりますね
で
血を流して死なれて
墓に葬られ
で
3日目
金土日と考えますが
3日目に
よみがえります
でよみがえって
40日目に天に昇るんですね
天に昇る
このイエス様が
天に昇ることを
昇天と言いますけど
これは天の
死聖女と言ったらいいのかな
天に
入る
ことが結局
大祭司が死聖女に入る
ということを表すんですね
で
イエス様は
50日目
復活から50日目の
ペンテコスの時に
教会に
精霊を
注ぐわけです
精霊を注ぐ
それは
大祭司が
大祭司が死聖女に入って
イスラエルの罪のために
契約の箱の
蓋にね
血を注ぐのと
ことを表しているんじゃないかと思うんですが
イエス様は
天から天から
イエスキリストを信じる者に
精霊を注ぎます
その精霊によって
その人の
罪が清められ
その人が救われるわけですね
ですから
ヨムキプールというのは
まさにイエス様の
十字架と
焦点と
ペンテコス手を
表していると言えるでしょう
それがヨムキプールです
あとヨムキプールでですね
2匹のヤギ
の
1匹を
生贄にし
1匹を荒野に
放すという
そういう儀式もあるんですが
これは
スケープゴートという
言葉があるじゃないですか
要するに身代わりのヤギということですけど
それの
語源の話なんですけど
それも結局
大祭司がね
両手をヤギの頭にのけて
イスラエルの罪を
全部そのヤギに
背負わせて荒野に
放つんですけど
これもイエス様を
表して
イエス様は全ての人の
罪を1人で背負って
十字架に
かかるという
まさにイエス様のこと
なんですね
そういうわけでヨムキプールは
ユダヤ教にとっても
キリスト教にとっても大事なことなんですけど
ユダヤ教にとっては
それがイエスキリストのことだ
ということを知らないでやっている
イスラエルの人たちは
イスラエルのお祭りを
やります
七大霊祭というのがあって
七つの大きなお祭りが
イスラエルにはあるんですけど
それが全部
イエス様にかかわることなの
イエス様にかかわるお祭りだということを
知らないでやっているんですけど
イスラエルはそのうち
それが
イエス様と関係のあるお祭りだということを
知る時が来るでしょう
その時に
イスラエルは
自分たちが
自分たちの
メシヤ
救い主を自分たちの手で
殺してしまったんだということに
気づいて
イスラエル中が
号泣し
悲しんで
食い温める
という時が来ます
まさにヨムキプールというのは
そういう予言でもあるんですね
ヨムキプールというのは
イスラエルが
自分たちの神であるイエス様を
殺してしまった
ということに気づいて
今はまだ気づいていないんですよ
まだ気づいていない
ケイコさんニジさんジョアナさん
天皇めぐみさんおはようございます
イスラエルが
自分たちのとんでもない罪
とんでもない罪でしょ
だって自分たちの神を殺したんですから
そのイスラエルがとんでもない
罪に気づいた時に
本当に食い温める
本当に食い温めた時に
食い温めてイエス様を
信じた時に
イスラエルの救いがある
これがヨムキプールなんですね
違法人の私たちはどうかというと
違法人の私たちは
イスラエルの不従順
イスラエルが
自分たちの神を拒んだという
不従順のゆえに
どこにあるか
レビキの16
レビキの16にそれがあるんですけど
自分たちの
その
違法人はね
イスラエルの不従順のゆえに
福音が
違法人に伝わり
違法人が
憐れみを受けて
福音を信じて
違法人が先に救われて
しまった
イスラエルが先だったんですけど
先のものが後になり
後のものが
先になる
つまり違法人が後だったんだけど
先になってしまったということですね
はい
山田さんね
レビキの16だったかな
レビキの16に書いてあります
またはね
ヘブルの
いくつだったかな
ヘブル9章かな
ヘブル9章に書いてあります
見てください
えーと
そういうわけで皆さん
このヨムキプールは
まさに福音そのもの
十字架そのものだということを
理解してください
そして
皆さん
私たちも
イエス様を信じないで
自分勝手に生きていること自体が
罪なんですけど
私たちは直接イエス様を
十字架で
十字架で殺したわけじゃないかも
しれないけど
イエス様を信じない
イエス様を信じないというのは
結局は
イエス様を十字架にかけて
イエス様を冒涜していることと
同じことなんですね
イエス様を信じないということは
神を冒涜している
神を対して
逆らっている
敵対している
ことなんです
ですから私たち有法人も
やはり悔い改めて
悔い改めて
イエス様を信じるならば
罪が許されます
それが十字架です
ぜひ皆さん
イエスの人を信じる信じないかというのは
とてもとても大事なことで
イエスを信じないということは
結局のところ
神の救いを
拒絶していることになる
ということですね
はい
ぜひ皆さん
まだ信仰を持っていない方は
イエスの人を信じないならば
罪によって
自分も苦しむし
家族も苦しむし
死んだ後も
永遠に苦しむなければなりません
うんていさん
先日お祈りをしたら
私の元にイエス様が来てくださりました
しかし
何から伝えればいいのか
わからないまま時が流れて
浮かんでは消えていく
ありふれた言葉だけ
ああそうですか
素晴らしいね
イエス様が来てくださっただけでも
素晴らしいじゃないかな
それでは証拠タイムいきましょう
イエス様を信じて
本当に自分の罪が分かり
心から悔い改めた
心から
自分勝手なこと
自分が自己中であること
自分が
自分の罪によって
悪いことをしてきたことを
心から悔い改めて
聖霊を受け
聖霊を受けて
そして
罪が許された証
罪が
十字架によって
許された証
スタート
私は過去の罪
通総マットで
甘えました
だいぶ悪りました
肩になりましたが
早くでき続ければ
天国行ける
せっかく救われたのに
早く天国行きたいと
泣くのを
思いました
はい
この曲は
なんていうのかな
すみません
曲の名前が
分からなくなっちゃった
そういうわけで
今日はヨムキプール
今日はですね
ユダヤ教にとっても
大事な日ですけど
その本当の意味は
十字架のことなんだ
その本当の意味は
イエス様の血によって
罪が清くなる
ということの日なんだ
ということですね
今誰でもですね
誰でも自分の罪を認め
悔い改めて
本当に
自分の罪というものを
心から悔い改めるなら
イエスキリストを信じて
聖霊を受けることが
できます
聖霊を受けるというのは
イエス様の血を注がれる
というようなことなんですね
そしてその聖霊によって
聖霊によって
私たちは生まれ変わることが
できる
ボンアゲンですね
そして聖霊によって
私たちの心が清くなる
これが福音です
これが十字架です
ぜひ皆さん
まだ信仰がない方は
イエス様を信じてください
またまだ聖霊を受けたない人は
聖霊を受けるまで
悔い改めてください
神はいないと思っていました
でも十字架によって
神を受け入れることができました
アメン
そうですね
多くの人はね
神がいないと思っている人が
たくさんいると思います
また神がいるかもしれないけど
誰が神だということを
知らないでしょう
また神がどういう方か
ということを知らない人も
たくさんいますね
運邸さん
イエス様の祭りは近いのでしょうか
近いと思います
近いです
近いというのは
いつなのと言われても
誰も知らないと言われています
ただ
何百年も先じゃなくて
せいぜい10年
20年30年ぐらいの
近さではないかと思いますが
それも
絶対そうだとは言えないわけですね
でも
昨今の異常気象とか
戦争とか
伝染病とか
いろんな予言と
合わせると
かなり近いんじゃないかと思います
次の印は何かというと
ハンキリストと
第三神殿ですね
ハンキリストと第三神殿
そういうものも
一つの観覧器の
印ですよね
目安です
ですから
マタイ24章と
ルカの21章に
イエス様の予言が書いてありますから
そのイエス様の予言を
見てですね
今は
どのくらい近いのか
イエス様の祭りに対して
どのくらい近いかということを
見ることができます
白滝さんおはようございます
でもイエス様は
私はすぐに来る
突然来る
油断している時に来るとおっしゃっているので
皆さん私たちは
信仰的に歩むことが
目を覚ましているということです
信仰的に歩むということが
油断していない
ということです
多くの人は油断して
滅びがきます
ヌアの洪水のように
油断していて
突然滅びがきます
しかし信仰的に
そして特に
精霊に燃えて
信仰に燃えて
精霊に燃えているならば
突然イエス様が来ても
私たちは
裁きから惑われる
災いから惑われると書いてあります
ぜひ皆さん
私たちは
終わりの時代に
とてもとても重要な時に
今生きています
信仰がなかったら
もちろんそれは
罪として裁かれて
永遠の滅びになるでしょう
しかし
イエス様を信じていても
イエス様もおっしゃいました
お酒を飲んでいたり
いろんなことで
打ちひじがれていたり
不信仰になっていたら
信仰があっても
救われない可能性があるのです
ですから
私たちはせっかく
信仰があるなら
健全な信仰
本当にイエス様に対して
信仰に燃えて
精霊に燃えたような
信仰があってこそ
私たちは
イエス様が来た時に
救われると思います
ですから
皆さんこの放送
だんだんだんだん
信仰的になっている人が
たくさんいると思います
まだ信じていない人もいるかもしれないし
また信仰が
信仰持ってもまだ
信仰が燃えていない人もいるかもしれませんが
ぜひぜひ皆さん
本当に信仰を持つこと
そして信仰に燃えることが
救いの条件ですね
救いの条件
生ぬるいものは
吐き出されると書いてありますから
チョウさんおはようございます
熱い信仰を持ちましょう
アリエさん
今日はよむきプールです
十字架で罪が許されるということです
イエス様があがなってくれるということです
イエス様に感謝します
はい
それでは招きをしましょう
今日の放送を聞いて
今日はよむきプール
食い温めることによって
十字架によって許されるという意味なんだ
イスラエル人は
そのことをまだ知らないけれど
日本人の
日本人は
その福音を
福音を聞いて
十字架によって許されることができるんだ
今私たちは
救われる
恵みの時
救いの日なんだ
今
イエス様を信じて
食い改めて
救われたい
罪を許してほしい
聖霊がほしい
聖霊が保障であり
勝因です
聖霊を持たなければ
救われません
イエス様を信じて
聖霊を受けたい
イエス様の血を注がれたい
イエス様の血を注がれて
清くされ
罪を許してもらって
永遠の命が欲しい
そのように思う方は
アメンと言ってください
心から食い改め
心から自分の罪を
食い改めて
罪を許してほしい
聖霊を受けたい
聖霊を受けてないなら
まだ食い改めが足りない
と思ってください
食い改めなければ
聖霊を受けることはできません
心から食い改めるならば
聖霊を受けるでしょう
聖霊を受けたいと思う方は
アメンと言ってください
天のお父様
感謝します
今日はヨムキプールです
イスラエルの人たちは
レビキ
中毒症かな
レビキ中毒症によって
心から食い改める
と思います
しかし食い改めるだけじゃなくて
イエスキーと
イエスキーと信じなければ
罪は許されません
2000年前は
動物の犠牲によって
罪が許されるということが
ありましたけど
それは旧約です
新約に入ってから
イエスキーと信じなければ
罪は許されません
イスラエルの人たちは
まだそれを知らないです
どうぞ今アメンと言った方々が
心から食い改め
心から
自分が神様に対して
正しくなかった
心から自分のしたことを
神様に対して
悔い改めて
イエス様を信じて
精霊を受けることが
できますように
イエス様どうぞ精霊を注いでください
食い改めの礼
どうぞイエス様
心から食い改めますように
心から食い改めて
救われますように
イエス様の皆によってお祈りします
アーメン
ぜひ皆さん
精霊を受けていなければまだ
救われていないと思ってください
精霊を受けていなければまだ
救われていません
ですから精霊を受けるまで
食い改めましょう
それでは皆さん
また明日
一緒に
礼拝しましょう
ありがとうございました
シャローム
食い改めの一日
食い改めの一日を送ってください
シャローム
