【ココが弱い人は要注意】超意外な筋肉を覚醒させて”自律神経失調症”を3分で解消する方法【交感神経・副交感神経・ストレス・うつ|内臓脂肪・中性脂肪|腰痛・股関節痛・膝痛・外反母趾・足底筋膜炎】

セルフケア教室 nobu先生 /格闘家整体師
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1 動画再生回数·2024/12/21
実は、自律神経が乱れる人は、ほぼ100%足指の握る力が弱いです。
その問題となる場所は、足の…です。
それを知らないまま放置すると、自律神経がどんどん乱れ、
不眠症や頭痛、目眩、手の不調、疲れが全然抜けないなど不定指標が重なり、
高血圧や関節の凝りや痛みまで引き起こして、
ストレスまで蓄積し、鬱病まで発症する可能性まであります。
そこで今回は、自律神経が悪い人のほぼ100%が知らない、
3分でできる超意外な解消法で、
全ての悩みを取り除けるから、最後まで注目してみてちょうだい!
とすこい!セルフケア教室の生徒のみなさん、
戦わない格闘家生体師のンダホです。
なんやねん、戦うのかと思ってるみなさん、
実は相撲をやって、
鎖骨や首の骨も歪み、
腕まで痺れ、
夜も眠れなくなったり、
ボロボロで太ったまま引退しました。
そこで、そんな体でも、
健康で若々しく復活できた、
今回のケア方法でもある、
セルフケア教室の授業を実践して、
実は、自立神経が悪い人は、
必ずと言っていいほど、
足指を握ると、
握るのが弱くなっています。
その問題となる場所は、
足の内細筋と言って、
足裏の親指側と小指側にあり、
ここが弱くなっている人は、
足の裏が地面に対して、
まっすぐつけなくなるので、
小指側で体重を支えて生活したり、
親指側で体重を乗せて生活を繰り返すので、
体全体を歪めてしまうので、
背骨から出る自立神経も圧迫され、
そして、姿勢が悪化すると、
脈拍や呼吸も乱れ、
血圧も高くなったりし、
さらに自立神経を乱れさせます。
おまけに、この足の内細筋は厄介な筋肉で、
骨盤・股関節・膝の筋肉とも連動しているので、
1時間歩いたり、運動したりしても、
専門的に狙わないと動きません。
なんで?なかなか狙えないので、
勝手にズボラになって、
生け伏せがつく筋肉やから、
通称、
そのズボラ筋を、
専門的な方法で動かしてから、
合わせて、足の内細筋も動かさないと飽きません。
要は、狙う順番も大事ってこと。
そして、このズボラ筋は、
体幹や背骨でも合わせて支え、
代謝も上げる筋肉なんで、
そこが活性化するから、
ほんま、そのズボラ筋が隠れた原因で、
そこを専門的な方法で、
順番通り狙って動かすのが、
一番の近道です。
そこで、今回の専門的に狙うズボラ筋は、
でも、この内細筋ズボラケアは、
3分で誰でも簡単にできるから、
安心してください。
足の内細筋
なんで、この順番で狙うのが、
めちゃくちゃ大事です。
では、早速この順番で、
ズボラ筋を一緒に専門的に狙ううち、
一緒に健康で綺麗な体も作りましょう。
これ、めちゃくちゃ簡単です。
まず、足の指のチェックをします。
このように、グーを握ります。
そして、小指側をこのように、
ちょっと抵抗をかけてみたり、
親指側をちょっと抵抗をかけてみたり、
してみてください。
この時に、小指の力が弱いとか、
もしくは、親指の力が弱い。
そして、反対も同じように握って、
このように抵抗をかけてみると、
これ、右足だけ強いとか、
左足が弱いとか、
そういう無茶苦茶なやつもあります。
なので、左右に違いがある。
もしくは、左右とも、
小指側の握りが弱い。
または、親指側の握りが弱い。
これ、どれか一つでも該当していると、
実神経、かなり乱れやすいし、
さっき言ったように、
小指で体重が乗ったり、
親指側が体重を乗ったまま、
生活しているということ。
特に、小指側の握りが弱い人が、
多かったんちゃうかな。
次に、腰の動きもチェックしましょう。
前にやってみたり、
後ろに反ったり、
体をひねったり、
横に倒したりとか、
見てみてください。
次に、このように、
足首の硬さも確認します。
どこまで伸べるか、
左右も確認してみてね。
この時に、どこか行きにくい。
どっかなんか、
違和感ある。
詰まるとか、痛い。
もしくは、足首が硬いとか、
という時は、
これも、各バランスが、
かなり悪くなってるから、
終わった後、
これも変わるからね。
では、次に、
おへそから、このように、
ブルーッと一周、
ウエストも測ってみてください。
これも、かなり、
引き込むから。
では、ズボラ筋、1つ目。
まず、手のひらを、
天井の方に向けてもらって、
胸を軽く張ります。
そして、かかとを焦がさないで、
足指だけ、このように、
少し内側に向けます。
そのままの状態を、
キープしたまま、
まず、このように、
膝をゆーっくり、
そして、締めてきたら、
片方の脇腹が縮むように、
ゆーっくり、肩甲骨、
もしくは、肩を、
このように、下げていきます。
そうすると、
こちら側の、
脇腹のところに、
力が入ってくるので、
入ったら、緩めて、
で、また一緒、
膝をゆーっくり、締めてから、
脇腹、反対が、
縮むように、
ゆーっくり、下げていきます。
そうすると、反対の脇腹が、
力が入ってくるので、
これを、
締めて、
ゆーっくり下げて、
締めて、
これを、30秒間繰り返していく。
みんなどう?
いけそう?
大丈夫かな?
じゃあ、やっていこうか。
いくよ。
ゆーっくりね。
ちゃんと足の指、
内側向けておいて、
ゆーっくり、締めてから、
脇腹、縮めるように、
下げます。
そうです。
締めて、
ゆーっくり、縮めます。
そう。
締めて、
ゆーっくり、縮めます。
そうです。
締めて、
ゆーっくり、縮めます。
はい、また頑張ろう。
締めて、
ゆーっくり、縮めます。
そうです。
締めて、
ゆーっくり、縮めます。
反対も頑張ろう。
締めてから、
ゆーっくり、縮めます。
みんな上手い。
締めてから、
ゆーっくり、縮めます。
そうです。
締めて、
縮める。
そうです。
締めて、
縮める。
この時、頭をぐっと倒して、
首に力を入れるようにして、
あくまで、脇腹を縮めるように。
この時に、座っている時、
何かやりにくいなと思ったら、
ちょっと膝を伸ばしてやると、
結構やりやすかったりするから、
そこらへんも随時、
ご自身に合わせながら、
やってみて。
はい、OKです。
なんか、ボカボカするね。
では、ズボラ筋2つ目。
まず最初に、
足の指をこのように内側に向けます。
そして、土踏まずあたりを、
反対のすねのところに、
このようにタッチします。
そうすると、股関節まで、
お腹の前のあたりに、
力が入ってくるから、
入ったら、反対も同様、
足の指内側。
そして、土踏まずが、
反対のすねタッチするように、
このようにする。
これをね、このように、
交互交互にやっていって、
30秒間繰り返していく。
これならみんなできる。
大丈夫かな。
じゃあ、いこっか。
いくよ。
はい、タッチ。
はい、反対もタッチね。
この時、ちょっとだけね、
膝広げてる方がやりやすいから。
そうやってみて。
そうです。
はい。
お、みんな上手い。
もうちょっと頑張ろう。
そうです。
はい。
そう。
タッチ。
そうです。
タッチ。
この時、みんなね、
上の方タッチしなくていいから。
ほんと足首の近くぐらい、
このようにタッチしてもらってもいいから。
高く上げたら、
いいっていうもんじゃない。
これね、できるだけ、
ちゃんと足の指を内側に向けてもらって、
で、高くなってもいいから、
こう、しっかりその、
フォームでやるっていうのが大事。
そう、みんな上手い。
大丈夫?
足つってない?
そう、する方もね、
だいぶ可能性弱ってるから、
もうちょっとずつね、
頑張っていこう。
そう、そこは無理してあかんよ。
はい、もうちょっと頑張って。
そう。
はい。
そうです。
はい、みんな上手い。
もうちょっと頑張ろう。
そう。
よいしょ。
はい。
そうです。
はーい、OKでーす。
頼んにポコポコしていこうね。
では、ズボラ筋3つ目。
まず最初にこのように膝を少し開きます。
そして、かかとを動かさないで、
足の指をこのように外に向けます。
そのままの状態をキープしたまま、
足の指は全体的に近づいてください。
そして、かかとをゆーっくり上げていきます。
そうすると、両方のすねの外側のあたりに
力が入ってくるので、
入ったら、ゆるめる。
で、また、ゆーっくり上げる。
ゆめる。
これを30秒間繰り返してください。
いきなりみんな足つってない?
大丈夫。
これ、足つると、さっき言ったように
めちゃくちゃこうなってくると、
足の内在筋も弱くなってくるから。
自律神経乱れやすいから、
こういうのはイケるであって、
ほんとやっていくと、だんだんつらいのがあるから。
でも、ほんま無理してあかんからね。
じゃあ、やっていこう。
いくよー。
はい。
ゆーっくり上げてね。
そう、みんな上手い。
はい。
ゆーっくりね。
そう。
親指側ばっかりにね、
足の裏つけんといてよ。
指、全体的につけといてな。
そう、みんな上手い。
はい。
ゆーっくり。
そうです、頑張ろう。
はい。
ゆーっくりね。
これ、画面越しでね、
みんなムムムーついそう。
でもね、頑張ろう、言いながら。
頑張ってるかな、みんなね。
ムムムー言いながら。
一人じゃない。
だからね、一緒に頑張っていこう。
そう、画面のみんなもね、
みんなで頑張ろう。
よし。
そうです。
ゆーっくりね。
もうちょっと頑張って。
はい。
頑張って、頑張って。
ゆーっくり。
はい。
ばー。
そうです。
はい。
ゆーっくり。
そう、みんな一緒に。
ゆーっくり。
はい、オッケーです。
今度は足先からボロボロしてくるね。
では、スプラッグ4つ目。
今度はね、ちょっと足締めてください。
で、かかとは動かさないで、
足の指だけこのように内側に向けます。
で、今度はね、できたら、
親指側の方だけ床につけておいてください。
で、その方の状態をキープしたまま、
そうすると、すねの内側のとこ、両方かな。
そこに力が入ってくるので、
入ったら緩める。
で、また一緒。
上げて、緩める。
これで30秒間繰り返していく。
みんないける?大丈夫かな?
ムムムーン言いながら、
みんな一緒に頑張ろうな。
じゃあ、いくよ。
はい。
ゆーっくり。
そうです。
はい。
ゆーっくり上げて。
そう。
これならなんかね、バレると、
机の下に足隠れてるから、
なんかできそうじゃない?
そう。
だからね、上手い、
ながらなでやるのが一番いいから。
お風呂入ってても、
これ、お尻つけても全然、
こういう感じでやってもらってもいいから、
ながらなでやろう。
これが一番いいから。
そう、みんな上手い。
もうちょっとね。
ゆーっくり。
そうです。
はい。
ゆーっくり上げて。
そう、みんな上手い。
ゆーっくり上げて。
そうです。
はい。
ゆーっくり上げて。
もうちょっと頑張ろう。
はい。
ゆーっくりね。
そうです。
はい。
ゆーっくり頑張る。
もうちょっと頑張ろう。
はい。
ゆっくりね。
これ、ギュワーッと上げていくぐらいがちょうどいいかと思うと、
グンッて上げてよくないか。
2本目、2本目。
もうちょっとね。
はい。
よし。
はい、もうちょっと頑張って。
よし。
はい、よっしゃでーす。
さらに、足先からもどこかしていくね。
レバーズブローキング5つ目。
ここからやっとね、足の内在筋を働かす準備ができたっていうこと。
じゃあここから足の内在筋やっていくね。
まず大体足のね、この幅んとこ、握りこぶち2つ分くらい開けておいてください。
そして、かかとを壊さないで足の指をまず外に振ります。
そしてその状態で指をグーッと握っていきます。
この時に特に小指側を握るように頑張ってください。
そうすると小指側の足の裏のあたりに力が入ってくるので、
入ったら今度は足の指を力を抜いて、
これまた一緒、指をグーッと握っていきます。
この時は親指側を特に握ってください。
そうすると親指側の足の裏のあたりに力が入ってくるから、
で、ゆっくり。
で、これをですね、外に向けて握る。
内に向けて握る。
これを30秒間繰り返していく。
みんないける?大丈夫かな?いけるかな?
で、この時全然背もたれ持たれてもらってもいいし、
あの、なんか握りにくいなと思ったらこれ、
膝の角度変えてみてください。
伸ばしたり、ちょっと曲げたりとかね。
そうすると、なんか結構握りやすい場所がこうやってあるから、
握りやすい場所に合わせて膝の角度をこう伸ばしたり、
曲げたり、ちょっと区切り合ってみて。
お、これでいいか。じゃあ行こうか。いくよ。
で、まず外に振ってね。ゆーっくり握る感じ。
で、内側に向けてゆーっくり。
あ、みんな上手い。あ、吸ってない。大丈夫?
そう、ゆっくりね。ゆーっくりやるのがポイント。
はい、外で。ゆーっくりね。
そう、内側。ゆーっくり握ります。
はい、外側ね。ゆーっくり握る。
そう、内側。ゆーっくり握る。
もうちょっと頑張ろう。はい、ゆーっくり。
そうです、内側で。ゆーっくり握る。
はい、外側で。ゆーっくり握る。
そう、内側で。ゆーっくり握る。
はい、外側で
ギャーって
はい、内側で
はい、外側で
ゆーっくりね
はい、そう
はい、外側で
ギャーって
はーい、オッケーでーす
実際にこんなんだけど、きついやん
これだけみんな、結構ズボラってサボってる機能多い
じゃあ終わったから、もう一回確認しようか
まだ一緒ね
指握ってみて、ちょっと抵抗加えてみて
じゃあ、さっきよりかめっちゃ握り力強くなってるやん
反対も同じようにやってみてな
結構違ってきてるやん
次に腰の動きも見てね、前にどこまでいけるのか
後ろにどこまでいけるのか
体を秘めたり、横に倒したりしてみて
さっきよりめっちゃいきやすくなってるやん
で、足首の硬さもこのように見てみて
じゃあさっきよりか、めっちゃ伸びやすくなってるやん
次、ウエスト周りも確認するよ
おへそからぐるっと確認して
これも抵抗出るやん
そして、この敬語に合わせておすすめな
さらに自立神経を整える方法もご紹介しますので
最後まで注目して見てください
これ、座ったままできるし、正確にはたったこれだけ
めちゃくちゃ簡単でしょ
この毎日経った3分をコードル
これがセルフ健康貯金の秘訣ですからね
どんどんためてな
ここで今回の敬語におすすめな
さらに自立神経を整える
セルフケアを一緒にやって
もっと健康貯金を貯めましょう
あと概要欄に友達限定で
もっと健康でわくわくしくなってきれいになれる
最新寝て座って立ってできる
足踏み動画や
あなたにあったセルフケア方法がわかる
ケア診断など、今なら期間限定で
無料プレゼントしてるから
これもやってみてちょうだい
まず椅子から少しお尻をずらします
そしてずらした方の足を下の方に軽く伸ばします
次に伸ばした方の反対の膝を
頭の後ろにこのようにつけます
そのままの状態をキープしたまま
このように体を反対の方に
ひねっていただき
そのまま天井の方を軽くこのように見ます
こうすると股関節の前、お腹の前、あとはですね
この脇とか肩の前のあたりが伸びてくるので
これもこの状態で30秒です
これをするとさらに姿勢が良くなるので
技術神経を安定させて
ストレスも軽減するので
合わせてやってみて
よかったら高評価、チャンネル登録もよろしくお願いいたします
あと実践して変化もあったら
コメントでもかっそり教えてちょうだい
ほんまここまで見てくれてありがとう
それでは概要欄のプレゼントコーナーもチェックして
また次回お会いしましょう
これであんまり無理せんと
反対も同じようにやってねー
