独占配信香港ビル火災の原因 汚職か「献祭」の説も【新聞看点12.27】

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879 回視聴·2025/12/26
香港・新界大埔区の修繕中のビル火災から数日が経ちましたが、遺体の数はさらに増え続け、現場は花で埋め尽くされ、人々の涙で溢れています。しかし、この火災にまつわる奇怪な現象は掘れば掘るほど増えていて、香港政府が情報を封鎖し、真相を抑え込んでいる背景には、政治的な要素の関与があるのではないかと疑われています。
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私はリムーヤンです。香港深海台北の修繕中のビル火災から数日が経ちましたが、
遺体の数はさらに増え続け、現場は花で埋め尽くされ、人々の涙で溢れています。
しかしこの火災にまつわるきっかいな現象は掘れば掘るほど増えていて、香港政府が情報を封鎖し、
真相を抑え込んでいる背景には政治的な要素の関与があるのではないかと疑われています。
香港警察は12月2日午後5時過ぎに会見を行い、逮捕対価の犠牲者数は156人に増え、
依然として30人が行方不明であると発表しました。しかしこの公式発表の数字にどれほど信憑性があるか、
私は強い疑念を抱いています。というのも最前線の消防隊員の話では、
11月29日の時点で搬出された遺体は少なくとも200体を超えていたというのです。
事情に詳しい香港の知人によると、香港政府は真実の数字を公表すれば、再び時代革命が起きることを恐れており、
そのため真相を隠し続けているとのことです。また彼らは真実の情報が伝わるのを阻止し、徹底的に封じ込めていると言います。
香港の民主派政党の民共は、12月2日の午後に記者会見を開き、民間の関係者が火災後に浮上したいくつかの敏感な問題に対して回答する予定でした。
しかし北京人が突然関係部門からの通知を受けたとして記者会見の中止を発表したのです。
それに続き民共主席の梁正理氏らが香港警察の国家安全部門から呼び出されたのです。
両氏らは警察署を出た後、保密協議に署名したため、詳細を語ることは一切ありませんでした。
しかし保密協議に署名したという事実そのものが、香港警察国安部門に不透明な点があることを示しています。
真相が表に出れば困るということでしょう。わずかでも両親や人間性があれば、誰でもこの悲惨な事実を前に感情が表に出るはずです。
実際、症病者紹介センターの責任者である曹祝賢曹啓氏が記者に説明をする際、一部の遺体はすでにハイト化しており、
行方不明者全員を必ずしも発見できるとは限らないと述べましたが、この部分に触れた際、曹氏は言葉を詰まらせていました。
12月2日、香港行政長官の李家長は記者会見を開き、今回の高層住宅の退化について独立委員会を設置すると発表しました。
一名の裁判官を委員長として、火災の経緯や炎症の原因などを審視するというのです。
しかし、李長官の言う独立委員会は、外部が期待している独立調査委員会とは異なります。
それに審視であって、調査ではありません。それに担当する裁判官が誰なのかも明らかにしませんでした。
つまり、責任をかわし、煙に撒こうとしているに過ぎず、真相究明から目を背けさせるためのものに見えます。
ある記者が李長官に、香港を繁栄させると言っていたのに、151人もの人が焼死した今、あなたに長官を務める資格はあるのか、と質問しました。
すると李長官は、中国共産党のやり方を完全に受け継いだかのように、全く関係のない返答をしました。
どの都市でも火災は起きる。これは悲劇であり、大火災であり、私たちには改革が必要だと述べたのです。
もちろん李長官が責任を取って辞任することなどありません。
香港が中国共産党の支配下に入ってからは、彼の背後には中共の支援があるのです。
李長官は口を開けば、習近平主席への感謝の意を表し、中共幹部の祖先にまで感謝しかねない勢いです。
ある香港市民は中国共産党を見抜き、こう投稿しました。
香港を大陸化し、香港人を徐々に大陸人にし、飢え死にしても反抗しないようにする。それが目的なのだと。
被災した高層住宅に40年以上住んでいる80歳の張さんは、幸運にも妻と共に脱出できましたが、避難中、一度も火災放置機の音を聞かなかったと証言しています。
半分以上燃えてからやっと気づいた。警報器は鳴らないし、消火の水も出ないし、何の音もしなかった。本当に何もなかった。隣の奥さんが教えてくれなければ、火事だと気づかなかったと話しています。
匿名でサイモンと名乗る地元の不動産開発会社の幹部は、ドイツの国際放送局であるドイチェベリに対し、高層住宅全体の消防システムを停止するには本来、消防署の許可が必要だと説明しました。
消防システムは消防局と連動していて、工事業者が一時的にセンサーを遮断することはあり得ても、長時間システムを停止させることはあり得ないと言います。
ロンドン在住の張さんは、占いの一種である死人数に精通しており、ライブ配信で先世術を観察しながら分析を行いました。その結果に、彼女自身が心感し、言葉を詰まらせる場面もありました。
彼女は、この大火は人為的な放火である可能性が非常に高く、7棟の高層ビルが同時に燃え上がった場面は、灯された7本の線香のように見えると語り、背筋が凍ったと述べました。
張さんはまず、いくつもの疑問点を挙げました。まず、消防隊は通報後、5分で現場に到着し、放水して火勢を抑えました。しかしその後、6棟の建物が次々と燃え始めたのです。これは常識では説明がつきません。
また、8棟の建物はV字型に配置されていて、最も近い2棟でも距離は10メートルほどあるのです。それなのに、どのようにして火は10メートル離れた建物へ飛び移ったのでしょうか。さらに8棟すべての建物で火災放置機がならなかったことは、人為的に停止されていたとしか考えられません。警報器が鳴っていれば、住民はすぐに避難でき、多くの犠牲者が出ることはなかったでしょう。
しかも、8棟すべてが防護ネットで覆われ、窓は発泡スチロールで塞がれていたため、住民は外の状況を見ることもできなかったのです。
ショウさんが人為的と考えざるを得なかったのは、こうした一連の異常な出来事の背後に政治的な牽制の要素があるとしか思えなかったからで、政治以外にも経済的利益が絡んでいて、最終的には政治に行き着くといいます。
ショウさんは、政治的トラブルを抱えた公館が、自らの地位や権威を守るために、建裁の儀式を仕組んだ可能性があると指摘しています。
その公館は、この火災を機に正真を目論んで、邪術を持ち、7棟を燃やすことは7本のロウソクを灯すことと同じ意味を持つと考えたのかもしれないと言います。
そのために、ビル内のすべての警報器を停止させたのだろうとショウさんは述べています。
実はイギリスの霊能者パーカー氏も、2023年のライブ放送で、香港で高層ビルが燃える光景が見えたと述べていて、それは政治と関係があると話していました。
これまで詳しく語ってきませんでしたが、私は神の存在を信じており、このような儀式の意味も信じています。
特に中国共産党の邪悪さは、常人の想像を超えていて、彼らは目的を達成するためなら、いかなる犠牲も持さない存在なのです。
もちろん、この話を信じない人もいると思います。それはそれで構いません。
信じない方は、ショウさんの話を一つの物語として受け取れば良いと思います。
ただし、私は皆さんに注意を促したいのです。
中国共産党は本当に悪魔であり、私たちが想像できないことを、これらの悪魔はやらかしてしまうこともあるのです。
顕在説を信じる必要はありませんが、その悪魔の邪悪さを絶対に過小評価してはいけないのです。
今日はここまでです。
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次回の放送で、またお会いしましょう。
