研究者に"研究をしていて1番嬉しかった瞬間"を聞いてみた
はいこんにちはえ今私はですねえ2024
年4月に新設された冷宅大学の工学部の
進行社に来ていますえその工学部の先生方
お2人に来ていただきましたよろしくお
願いしますよろしくお願いしますお願いし
ますえ先生方まずお2人の簡単なちょっと
自己紹介をしていただいてはいはいえっと
冷宅大学工学部ロボティックス先行を担当
しております鈴木と言いますよろしくお
願いしますよろしくお願いします同じく冷
大学工学部情報システム工学先行を担当し
ておりますこしと申しますよろしくお願い
しますはいよろしくお願いしますいやあの
これまでね冷宅大学はま分岐学部しか
なかったと思うんですけどもま工学部が
申請されたということでそれ総合大学に
なったってことですよねはいはいそれで
あの進行者にいるんですけども
めちゃくちゃ綺麗ですねここねはいなんか
まあもう緑が多くてこれ例えあってるか
わかんないんですけどまあの動画を見てる
方にま少しでもイメージしやすくなるよう
にお伝えすると大企業のオフィスみたいに
なってるなと思います僕は割とガラスと
うん多くてなんかその押しポイント1ずつ
なんかありますかそうですねあの今この
撮影してる場所なんかもそうなんですけど
あのまもちろん教室とかにもしっかりと
デジタル機器入れたりっていうそういう
こだわりももちろんあるんですけどあの
いろんな場所にこういうお話ができたりと
かみんながこう集まって勉強したりまそう
いう場所なんかも作っていてま校舎自体が
賑いがあるような場所そういうのしたいな
そうも至るところに全面ホワイトボードが
あって結構ま個人的には憧れの場所になっ
てますねはいなかありますかそうですねま
ここの場所でやっぱり学生がですね自主的
主体的にあのいろんな活動をこうやって
もらいたいていう風なま思いをありまして
あのせっかく新しくできるので最新のです
ねあのロボット機器であったりとかま
いろんなデジタル機器それからそれを存分
に使えるようなま環境とスペースっていう
ところをあの重点において設計をあのさせ
ていただいたというはい僕個人的驚いたの
がその授業をするような教室の中に
たくさんのカメラがもうすでに天井につい
てて遠隔授業とかしやすくなって
るってことですよねえ結構それはなんか
新しい時代が来てるなという風に感じまし
たまそんなあの素敵なえ新交差でですね
撮影させていただく企画なんですけどもえ
今回はですねちょっと新しい企画でして
それがえ研究をやっていて1番嬉しかった
瞬間というのをですねえ聞いていきたいと
思ってますま研究生活長いと思うんです
けどもその中でまなんか個人的に本当に1
つ決めるんだったらこれが1番嬉しかった
かなっていうですね瞬間をちょっとお聞き
していきたいんですけどもえあらかじめ
その嬉しかった瞬間ですねフリップに書い
てきていただいたのでえおし方ずつですね
まそれについてちょっと発表して
いただければなと思いますちょっとどの
順番でお話しますか鈴木先生よろしくお
願いします楽しみですねモチベーションが
なんか上がりそうなんで勉強のありござい
ますはいはいじゃこちらになります巨大
ダンプ自動運転はい全く想像はできない
ですよこれねそうですね私この冷宅大学に
来る直前があの東北大学でですねあのま
震災復興に関わるそのプロジェクトをま
やっておりましてまその中でま特にあの
取り組んでいたところがやはりその自動
運転のプロジェクトですただあの自動運転
でもですねこう道路上での自動運転って
いうのはまいろんな法規性があって難しい
んですけれどもまその中であの地元の宮城
県のですね工事会社はいですねあのの社長
さんから突然相談を受けましてはい実は
あの工事現場でま非常にこう高齢化が進ん
で人手不足なっているその中でダンプ
トラックの自動運転をしてもらえないかて
いうまお話をまいただきましてあそんな
依頼なパターンがあるんですねそうですね
私たちもあの建設現場でのロボット家って
いうのはどちらかというとあのいわゆる
パワーショベルとかいうラッホっていうん
ですけれどもまあいった機の方のロボット
家っていうのはたくさんあの研究があるん
ですけれどもダンプトラックの自動運転
ってあんまり学会では見たことがなくて
ですどうしてもなんかこういうのを研究
するイメージありますもんねそうですよね
はいダンプのはいでダンプの自動運転って
いうところが最初はちょっと研究テーマに
なるのかどうかっていうのは仲間の研究者
の中でもですね議論にはなったんです
けれどもまとにかく現場に行って見てみ
ようっていう風にあの若手の先生たちと
うんま引き連れてですね現場にいたところ
あのやっぱり迫力がやっぱすごかったです
よねやっぱり僕らこうロボットっていうの
を目指してるところでやっぱりこう世代的
なあの巨大ロボットみたいなのをなんか
いつかやりたいみたいなですねそんな夢を
そうですねやっぱりそういったものをダナ
シナ持ってるのが多いんですけれども
やっぱりそれに1番近いのがこう建設現場
のやっぱりシーンっていうのもあったん
ですけどなる巨大なそういうものが好きな
のは先ほどちょっとキスちみさせて
いただいたんですけどもはいちょっとま
あのバレてましたうんはいあの本棚なの
とこに飾ってあったようなものそうそう
そうそうそうそうそうそうじゃ結構もう見
た瞬間にその子供の頃の憧れというのが
戻ってきた感じそうですねまあのある週も
子供の頃の夢そのまんまに大きくなってる
というかま中二病の塊りみたいなあののが
まあ大なちょっとやっぱありますね大事
ですかねやっぱね研究してください中二病
やっぱり熱中できるためにやっぱりそう
いった部分はやっぱり必要かなと思います
なるほどで何かその嬉しかった瞬間っての
はどの瞬間なんですかいややっぱり最初
これが本当に実現できるかどうかっていう
のはすごく難しいなっていうのはやっぱり
さすがに経験でも思ったんですけれども
うんただやっぱり最初はもうただ議論だけ
してたんですがたまたまですねあの国の
予算をこうちょっとダメもで申請したら
これが取れてしまってはいなるま取ったの
は私の実力なんですけどそれ間違いはい
それが嬉しかった瞬間ですかたことよりも
むしろそれは嬉しかったというよりは
プレッシャーですよねそうですねまずね
だって実際には多分使えるのが数ヶ月半年
もなかない中で言ってしまった以上
やっぱりやらなきゃいけないけど本当に
できるのかとうんところがそれが実際に
チームのメンバーあの一眼となんて動いて
物の1ヶ月でダンプトラックの自動運転の
1番最初の走行を果たせたんですそんな
スパン短いんですかそうですねそういう
プロジェクトいやでもちょっとありえない
ぐらいなるほどスピード感でま結構急を
要する感じだったんですかねま元々技術と
かは色々あったんですけれどもやっぱり
その1ヶ月でそれをまとめ上げてというの
はやっぱりそのチームの結束力がやっぱり
なければできなかったのでまあのこれは
あのもう自分の手柄というよりはやっぱり
集まってくれたチームのメンバー全員に
本当に感謝するしそこに関わらせてもらえ
たってことがま本当に1番嬉しかったこと
ですねうなるほどじゃあなんかまその
まとめるとえますごく大きいプロジェクト
を任されることになってプレッシャー感じ
てたけどもそれなんとか短いスパンで
チームでこなせたことということですかね
そうですねあなんかますごくビッグ
プロジェクトの研究のなんか醍醐みって気
はしますねはいなんか僕自身は結構その
理論物理だったんであんまりそういう
ビッグプロジェクトに関わったこと全く
なくてどちらかというとなんかもう1人で
悶々とした感じなんで何かそういう話お
聞きしたいなと思うんですけどそなんか
大きいプロジェクトの研究とかそのでかい
規模の研究ってなんか胡先生の方は行った
ことありますかそうですですねあの私はま
情報システムっていうことで物っていう
よりは情報をやり取りするっていうとこで
やるんですが特に医療とかま介護っていう
領域で私は仕事をしてきていてその中で
やってきたことで言うと例えば病院の中の
電子化っていうことで病院の中の電子
カルテを作るとかあとそこで使われるお薬
だったりとかあと輸血用に使うようなお
輸血のパックとかですねそういったものを
管理するっていうな仕事があってですね
それをま輸血のパックとかっていろんな
ところ皆さんが建したとこからどんどん
いろんな場所を移動してそれがま最後どこ
に行ったかまそれを追いかけるみたいな
ことをしなきゃいけないんですがそうする
と本当に逆にも広いエリアでですねどんな
風に行ってあの移動したのかでその情報を
集めるまそういったことをプロジェクト
なんかでやっていたりしてまそこは本当に
自分の力で逆に言うとの情報の力っていう
ことで人の命をま救えるかもしれない
みたいなことを感じながらやってました
なんかその直接結びつくイメージじゃない
ですねなんかその情報システムとそういう
なそうですね人間の命に関わる部分の輸血
のえそれもうトラッキングのシステムとか
を作るってことなですそうですねはいああ
なるほどそこはすごくえ管理が曖昧なって
くるとま非常に危険ってことですもんね
そうですねま確かにそれはかなりビッグ
プロジェクトですねはいありがとうござい
ますじゃあ胡椒先生のも是非ですね研究や
てて一番嬉しかった瞬間教えていただい
たらいいですかはいじゃあちょっと謎めい
たタイトルですがAIアバターと笑う人と
いうことでああ新しい映画のタイトル
みたいになってますねはいこれはちょっと
分からないですねどっからお聞きしたら
いいんですかまずAIアバターってのは
そうですねはいあのま私さっきお話した
通り情報系の研究者なんですがま今はその
高齢者向けのですね健康支援するような
AIのアバターを開発をしていますうんで
まそのAIですねまあのアバターなので
ちょっとま人だったりキャラクターがいて
そこの中に裏側にAIを入れてそのAIが
高齢者の方と対話をすることでいろんな
健康アドバイスをしたりとか健康チェック
をしたりとかまそういったあの機はいAI
の発していますなるほどそれがAI
アバターなんですねそうですねはいでそ
笑う人いうのはそうです笑う人っていう
ことででまもちろんですねまた我々ま
例えばAIの開発とかをしてる時って
いろんなこう嬉しいことていうか楽しい
ことってあってま幸いなことに研究者って
結構そういう仕事の中で嬉しいことに
出会う瞬間って割と多い仕事かなと思うん
ですねうん素敵ですねで例えばあの本当に
こうもうそもそも研究をするっていうこと
が自分自身の好奇心とってすごくあの
ビンビンとくるというかまあなんか新しい
こと知れたっていうことももちろんあるし
結日々嬉しい瞬あるねねでそれがま例えば
論文になってあの社会に認められてって
そういうま面白さももちろんあるんです
けど逆にちょっと遠いのがですね実際に
本当に役に立ってるのかなっていう感覚を
感じることっていうのがなかったりするん
ですねまうんこう伝統的には例えば造の塔
みたいな言われ方をして結構大学の先生
ってこうなんか閉じこもったうんで生き
てるんじゃないかいうイメージがあるん
ですが今やっぱり我々あの学の世界特に
実際の社会の課題をやっぱりどうやって
解決していくかなっていうことをちゃんと
やっていくっていうところにどんどん
どんどんシフトしてきてますその中で言う
とやっぱり本当にちゃんと自分たちが作っ
たもの研究したものっていうのが社会の役
に立っているのかまそれをやっぱり実感
できるようなタイミンググっていうのが
やっぱりすごく嬉しくてですねでま私は
そういった高齢者向けのAIアバターを
作ってますAIアバターとかていうと
どっちかいうとうん普通はお年寄りとか
よりもですねちょっと若い人がなんか使っ
てそうなイメージがあると思うんですよね
で我々もそういう意味で少し不安感があっ
てお年寄りの方にじゃ使っていただいた時
に音感が実際にあるんじゃないかとかそう
ですねやっぱりそういうちょっと懸念は
あってまこうやってま健康サポートできる
よって言ってもまこんなの使いたくない
よって言われちゃうとま結構研究があるし
ももあの水の泡みたいになってしまう怖い
ですよねその瞬はいでまでもそういった
ことを逆に言うとなくしていくためにま
我々こう自書実験って形で実際に現場で
使っていただくっていうなことも色々
トライしていくんですがまそれを実際に
やった時にですね市役所の一角を借りてお
年寄りの方にこう使っていただくみたいな
ことをしたんですがすごく楽しそうに我々
が作ったシステムを使っていただいてで
それでまなんか健康チェックが楽しくでき
たっていうようなことだったりとか
アドバイスが面白かったみたいに言って
いただいてまそれはなかなかこう論文書い
たり
てと味わえないタイプのま人の笑顔に直接
触れられたっていう瞬間でこれはも本当に
そういう意味ではすごく嬉しかったす実際
ま物ができてるわけですもんねそれでちみ
になんかそのどういった感じでそれ楽しま
れてたんですかタブレットの中にですね
エアアバターがこう動いてるっていう感じ
なんですけどまそれ自体も初めてでそれ
自体も楽しんでいたんですけどでも
やっぱりこうなんか逆にあのあんまり今
まで触れられてこなかったのもあって
なんか普通に喋ってるっていうかあなんか
こうこういうものが今できるんだねって
いう感じでですねAIアバターとなんかお
しりをしてくださっていてまそれがそれ
すごくあるし微笑ましかったというかはい
見て楽しかったとこですかねじゃ普通に
意外とその新しいものに触れる楽しさも中
にあったとことですねそ実際にその技術が
対話もできてすごくても技術としても感動
するといううんまじゃあ1番最初もう心配
した点は全然クリアしたわけなんですね
そうですねあのまもちろん本当にずっと
使っていたくってことになるともっと
もっといろんな検証をしていかないといけ
ないですしまイベントだったから使って
もらえたってことあるかもしれませんがで
もま少なくともそうやって実際にやっぱり
作ったもの触ってもらえるっていうのは
すごくいいうん体験かなと思います
なるほどありがとうございます実際に自分
が作ったものを人が体験してるまそれで
なんか喜んでくれてる瞬間っっていうのは
ますごく想像するだけでいいものかなと
思うんですけども鈴木先生にもそんな瞬間
はやっぱあるんですかそうですですねま
あの私もやっぱり胡先生のあの話と同じ
ようにやっぱり最初やっぱりこう研究者と
してやっぱり新しいもの面白いものを
やっぱりこうロボットをこう作
るっていうことであのやっぱり研究してた
んですけれどもやっぱりそれがこうなんと
なくこう閉塞感がやっぱりこう高まってた
中にですねひなことからあの2010年に
長崎県庁の県庁職員としてこうちょっと
出行することになりましてえそんなことも
それであのごっていうこう本当に西の果の
島のあのリトプロジェクトでここに電気
自動車を100台導入するっていう
プロジェクトになんか変わることだったん
ですよでもう本当になんか無理設定でで
もう周りには島流しとか色々あの言われ
たりもしたんですけれどもでもやっぱり
その世の中の役に立つっていうことについ
ては非常に何かのきっかけになるんじゃ
ないかなって思ってまやっぱり言ったん
ですけれもんやっぱりそれをこEVが
100台こう並んでですねま走ってそれで
こうなんかギネスの記録を取ったりなんて
大変ギネスの記録を取ったりどういう
ギネスなんですかそれはもうまなんかEV
100台パレードドって言っててこう電気
乗車100台こう並べんですよすい大変な
のはあの日本の国の道路の中でですね
100台車を並べてパレドするのは警察が
ねダて言うんでま確かにそうですよね
なんか厳しそうですけどそうなんですよな
のでこう場所とかう
手したりっていうまそういう苦労はあった
んですけもなるほどなるほどそのパレード
ですかやった時に喜んでたんですかそのた
そうですねでまパレードで喜んだこと以上
にやっぱり嬉しかったのはやっぱりその
EVをこう島のレンタカとしてやった時に
ま結局あの環境エコとかっていう風な話で
はあるんですけれども高齢の方が乗りに来
られてやっぱりその乗ってこう来られて
一言いやすごく乗り心地が良くて静かで
振動がなくてなんかこの普通の車に乗っ
てるのとなんか全然違う新しい体感ができ
た本当に来てよかったっていう風に言って
もらった時が実は1番嬉しかったですあ
なるほど嬉しい瞬間がやっぱ多いですね
言及は実際やっててちなみになんかギネス
の裏話ありますかギネスの裏話ですかです
よ最後ですね本当にEVを100台こう
並べてパレードに行くんですけれども実は
その仕切ってる一番僕が現場を見たかった
のにいえ僕はオロスバしてなくちゃいけ
なくてえそんな僕はメイン会場であのこう
他のビップの人とか相手したりとかやって
てなるほどそうなので現場を実は見れて
ないというのが一番嬉しい瞬間に立ち合っ
てないじゃないですかそうなんですねあの
なのでギネスはあの1番嬉しい瞬間では
ないではなかっなるほどそこはちょっと
惜しかったですねそうなんですねはいいや
なんか非常に面白いお話でしたけども
なんか僕が最初に騒動した1番嬉しかった
瞬間と結構だいぶ違いましたえ電気自動車
100台とか巨大ダンプとかっていう
なんか大規模の話が出てくると思って
なかったんで僕の中のイメージとしては
本当それこそ先ほどおっしゃっていただい
たようななんか論文がなんか初めて大きい
とこ通った瞬間とかなんか学生の研究が
こうこうこうって話かと思ったんですけど
もなんかやっぱり聞いてみると本当に住人
取るというか色々な瞬間がありますねはい
というわけでますごくちょっとあの楽しい
話引けてすごくえ嬉しかったです
ありがとうございますありがとござ
ありがとうございましたというわけでま
こんなねえ素敵な先生方のいる冷宅大学の
学ね申請されたんですけどもえ詳しい情報
はですねオープンキャンパスのえ情報など
も含めてガラの方に載っていますので是非
そちらからえ確認チェックよろしくお願い
しますということでオ先生今回は本当に
ありがとうございましたありがとうござい
ございまし
たえこ先生はギネス記録挑戦したりします
か取るとしたらなんか関係してそうなやつ
ありますか取るとしたら何でしょうね
じゃあできるだけ多くの高齢者と話した
AIアバターを作るおおなるほどなんか
もうじゃ一斉100人
ならうんえそのAIアバター消大使みたい
なことできないですか消大使ですか
いろんなことを聞バーって聞いて10人
残り方がなを聞いてうんて言って1ず返し
て組てなるほどなるほどそれも面白いかも
しれないそギネスっぽいですよあ確かに
はいもしかしたらま今からならまだ
間に合うんでね先生と一緒になんかま学ん
で全員とかに参加すれば一緒に取れるかも
しれないですねそうですはいぜひあの野の
ある方もよろしくお願いしますはい
ありがとうございますDET