朝に1コ‼食べるだけで最も効果的に老化を遅らせる最強の食べ物とより健康な生活のために避けるべき7つの寿命を縮める習慣や脚が一気に老化して歩けなくなる行動とは?【80代90代でも元気な人の共通点】 フォロー
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実は朝に食べるだけで廊下を送らせる最強
の食べ物と寿命を縮める7つの習慣紹介を
していきますまさかこの動画を座ったり寝
ながら見てませんか実はわずか1時間座っ
てテレビを見ることで寿命が22分も縮な
ことになるということが分かっていますな
ので寿命を縮める7つの習慣1つ目は座る
時間が長いことです確かになんとなくる
時間が長いと体に良くないというイメージ
ありますよね実際にサンパウロ大学の研究
でも60万人を対象にして座る時間と病気
になる確率を調べてくれたんですねすると
1日に3時間以上座ると座りすぎで病気に
なるリスクが14ずつ上がっていくという
ことが分かっています1日に3時間って
なんとなく厳しい基準やなっていう風に
思うと思います実際に僕も動画編集をする
時にさすがに3時間を超えてしまうという
こともあるんですねでは具体的にどうすれ
ばいいのかと言うと1日の座る時間を30
分でもいいから減らすと病気のリスクは
0.6ずつ下がるという風に言われていて
具体的に1日の座る時間を今よりも2時間
減らすことによって病気の確率は3倍も
下がってくるということが分かっています
確かに長時間座るとお尻の部分にですね
老廃物が溜まってしまって足がむくんで
しまったりとか腰が痛くなるという経験を
したことがある方も多いと思いますただ
ですねずっと寝ているよりも座る時間が
長い方が体にはいいというイメージある
じゃないですか僕も実際にですねデイ
サービスだったりとか訪問リハビリで仕事
をしていた経験がありますからネタ切りの
方にはですね座る時間を長くしてできる
だけ日中は座ってもらうという風な
リハビリを行っていたんですが座る時間が
長すぎるとやはり体の血流というのがです
ねお腹周りとか股関節周りに集まって
しまうため腰の骨の変形に繋がってしまう
ということも分かっているんですね
なかなかそれでも難しいなと感じる方も
多いと思いますので積極的にですね進め
られるのが貧乏ゆりになってきます第2の
心臓と言われるふの筋肉をしっかり動かす
ことができますから全身の血流を上げて
健康で長息できるようにしていきましょう
具体的に血流が悪くなる目安なんですが
手足の末端が冷えていたりとかですね耳と
か鼻が冷えているという状態になってくる
と動脈効果が加速しているサインとなって
きますからできるだけ貧乏ゆりをしていき
ましょうなので1つ目の寿命を縮める習慣
は座る時間が長いことです続いて寿命を
縮める7つの習慣2つ目は否定的な思考
ですメンタルが病んでしまうだけではなく
認知症のリスクが上がってしまうんです
ただですねどうしてもこう最近ニュース
なんかを見ていると気持ちが病んでしまう
ことだったりとか自信とかのニュースを
見るだけでもは不安になるなっていう
気持ち出てくると思うんですね実際に行わ
れた研究によっても分かっていて自分は
若いなどポジティブに気持ちを持って
いける人は認知症のリスクが約50%も
下がっているということが分かっています
しいや自分は元気なんだと思うだけでも
ですね全体の病気のリスクが25%も
下がるということが分かっているんですね
なので具体的にはポジティブな思考に変え
ていくっていうことが大切なんですが
なかなか気持ちをこういいように持ってい
くって難しいじゃないですか接す字を
伸ばしていくというのが大切になってくる
んですねこれは1つ目の長時間座るにも
関係してくるんですが長い時間座ると体が
このように丸まってきますよねこのように
まるまるだけでも僕たちはメンタルが
下がってしまうよっていうことが分かって
いて例えばこう丸まってる姿勢の人って
どうしても悩んでいるイメージがするじゃ
ないですかこの嗅覚だったりとかが呼吸に
関係してくるんですけどここの動きが悪く
なるとネガティブなイメージが出てき
やすいということが分かっているんですね
これぐらい僕たちの姿勢とメンタルって
いうのは関係あるという風に言われてい
ますからこの姿勢の逆を取ればポジティブ
な思考が生まれやすということが分かって
いるので背筋字を伸ばしていくというのが
大切になってくるんですねで具体的な方法
なんですが手を外側に開いて肘から手首
までを元に戻しますこれだけでも肩甲骨が
しっかりと動いてですね呼吸がしっかり
吸えるようになりますからポジティブな
思考になっていくということが分かって
いるんですね実際にですねま座る時間15
分ぐらいあったらですねそれに合わせて
姿勢を良くするっていうのを習慣にして
いたくだけでもそれだけポジティブな思考
になって認知症のリスクが下がったりとか
全体的な病気のリスクも下がってくると
いう風に言われますし背骨がしっかり動く
ことによってですね背骨の変形赤中間共作
症だったりとか腰椎分離症とかですねえ
そういうのも予防することができると言わ
れていますからしっかり背筋を伸ばして
いきましょうなので寿命が縮む習慣2つ目
は否定的な思考であることです続いて寿命
が縮む7つの習慣3つ目夜をしている睡眠
が不足しているだけで生活習慣病になって
いくんです例えばなかなか長時間寝られ
なかったりとか寝たんだけどおしっこに
行きたくなって何回も起きるとかですね
寝ようと思っても寝付きが悪いなという
ことありませんか実際にですねどれぐらい
の睡眠時間だと病気になるのかと言とです
ね睡眠時間が5時間未満の人は動脈効果が
加速しているということが分かっていて逆
に7時間以上寝ている人はは脂肪が少ない
よっていうことも分かっているんですねな
ので具体的には7時間寝るということを
目標にしていただきたいんですがなかなか
ですね夜間頻尿だったりとかこれは何が
原因なのかって言うとですね手足が冷えて
いるということなんですねなので手足を
温めるような方法が必要になってくるん
ですね例えばイメージしていただくとこつ
に入るとですねあったかくなって眠たく
なるじゃないですか夜間頻尿でもふだっ
たり足の先に老廃物が溜まっていてそれが
寝転ぶことによって一気に腎臓に流れる
からトイレに行く回数が増えてしまうと
いうことが分かっているのでそのために
必要な方法として米軍式睡眠法という睡眠
法が進められていますこの米軍式睡眠法と
いうのは名前の通り米軍で作られた睡眠の
方法で約96%のパイロットの人がですね
わずか2分で眠りについたという方法に
なってくるんですねま簡単にご紹介をする
と手足をぎゅって近を入れて抜くという
方法になってくるんですがこれが体の中心
から末端まで血流を流すために必要な方法
になってくるので具体的に一緒にできる
米軍式睡眠法についてはぜひ寝れてない
よっていう方はですね概要欄から米軍式
睡眠法是非やってみてくださいなので寿命
が縮む7つの習慣3つ目は夜更かしをして
いること続いて寿命がチム7つの習慣4つ
目手を使うことが少ないこと実は悪力が
低いだけでネタ切りのリスクが上がって
しまうよということが分かっているんです
ねいや握力とネタ切りって関係ないんじゃ
ないのと思うじゃないですかただ実際に
行われた研究ではですね握力が上がって
いる人は歩行速度が上がっているよという
ことが分かっているんですねこれどういう
ことかって言うとしっかりま手を振って
歩かないといけないってよく言われるじゃ
ないですかこのように手と足の骨っていう
のはですね僕たちが赤ちゃんの前の受精卵
の状態から手の骨と足の骨っていうのは元
が一緒だから手の握力が上がってくると
脚力も上がってくるということが実際の
研究によっても分かっているんですね病院
で勤めていた時はですねあま足首の骨折で
入院している人のリハビリを行う際に確か
に足の筋トレとかストレッチもしていくん
ですがそれに合わせてですね自分でできる
方法として手の骨のマッサージというのも
紹介しているんですねねそうすることに
よってこう回復が早くなるなんていうこと
もありますからなかなかこう長時間歩け
ないよとか歩くと膝越し痛いよという方は
ですね手を使う作業を行っていくという
ことが寿命を伸ばしていくために必要な
方法となってくるんですね具体的な方法と
すればですねま脳作業とか家庭再演を
するっていうことも大事ですしこのように
こう緑を見るっていうことも寿命を上げて
いくためだったりメンタルを良くしていく
ためには必要という風に言われますから
家庭菜園だったりとかの作業をする場所の
余裕がある方はそっちをやっていただけれ
ばいいですしそうじゃないよという方は
ですね部屋の中に観葉植物などを置いてえ
それのお世話をするだけでもですね十分
変わってくるという風に言われますしま
実際にですね認症のリハビリを行う際にも
ですね手をよく使う作業というのは進め
られていますから是非ですね今のうちから
やってみてくださいなので寿命を縮める7
つの習慣4つ目は手を使うことが少ない
こと続いて寿命を縮める7つの習慣5つ目
サプリメントをよく取っている
サプリメントに頼っている人は人機能が
低下するということが分かっています確か
にですね食事だったりとかでなかなかこう
栄養素がうまく取れないとサプリメントで
補っているっていう方もいらっしゃると
思うんですね一時的にはこうベニ工人が
問題になっていてそれが人機能を下げるん
だっていうことでニュースで見たという方
も多いと思うんですねこれはベニ工事に
限ったことではなくいな市販の
サプリメントをですね取りすぎると腎臓が
それをロカしておしっこにしていくという
時にかなり負担がかかってしまうという
ことなんですねそれに実際に行われた研究
ではですねサプリメントをたくさん取って
いる人は常生活での食事が全然気をつけ
られてないっていうことも分かっていて
実際に当てはまるなっていうことを感じた
方もいらっしゃると思うんですねただ
サプリメントが全体的にダメというわけで
はなくあくまでも栄養補助食品となってき
ますから食事の中で気をつけていくという
ことが大切になってくるんですねじゃ実際
にどういう風なことを気をつけていけば
いいのかって言うと野菜であれば大体1食
あたりですね200g程度のキャベツだっ
たりとかコサ類が必要になってくるという
風に言われますし炭水化物ご飯であっても
ですね白米玄米は大体女性であれば1食
あたりですね150gは最低必要であると
言われていますからそれにでも足りてない
という方はですねやはりこうサプリメント
以外の部分でですね食事で気をつけていく
ということが大切になってくるんですね
マルチビタミンとかミネラルの
サプリメントあるじゃないですか1番
リスクが少なくて効果が唯一あったのは
ビタミンDと言われているんですねなので
ビタミンDのサプリメントであればえそれ
ほど問題ないと思うんですが他のマルチ
ビタミンとかですねそういうものを取り
すぎているとやはりこう腎臓に負担をかけ
てしまうということがありますから注意が
必要になってくるんですねなので寿命を
縮める7つの習慣5つ目はサプリメントに
頼っている続いて寿命を縮める7つの習慣
6つ目歩数が少ない歩く距離が少ないだけ
で自力で歩けなくなってくるんですなんと
なく歩数が少ないと体には良くないという
イメージあるじゃないですか実際に行われ
た研究でもですね外に出ることだったり
歩く距離が少ない人はネタ切りのリスクが
上がってしまうということが分かっている
のでできるだけ外に出て歩くなったりとか
家の中で動動くということが必要になって
くるんですねただですねこれ歩き過ぎも
良くないという風に言われていて1万歩
以上歩いたりとか体の姿勢が悪い状態で長
時間歩いてしまうと体には逆効果になると
いうことが分かっていて実際にですね
アメリカで行われた研究ではどれくらいの
歩数が1番合っているのかっていうのを
調べてくれていて今の状態を最低で維持
するラインがですね大体5戦法ぐらいと
いう風に言われていて健康で長生するため
には7戦法から1万本のラインという風に
言われていてそれ以上歩いても効果は
あまり変わらないという風に言われている
んですね今1万本以上歩けている人はその
まま続けていただきたいんですが膝越し
痛い状態でですねそれでも長い距離歩か
ないといけないと思って歩いている人は
少し歩きすぎなのでそんなに歩かなくても
いいんだということなんですねなので
できるだけま歩数っていうのを考えていき
ながらウォーキングをうまく使って欲しい
んですがなかなかそれでもですね今暑くて
外歩けないいうこともあるじゃないですか
そんな方はですね室内散歩だったりとか膝
越し痛いよっていう方は寝ながら
エクササイズでも十分効果があると思うん
ですねこれで痩せたりとか健康にいきなり
なるというわけではなくですね全くやらず
にゴロンとなっていたりとか座って長時間
見るよりかは少しの合間の時間にですね
動く時間っていうのを作っていくだけでも
カロリー商品になっていきますから具体的
にこう寝ながらできる運動だったり室内
散歩の方法はですね別の動画の中で詳しく
解説をしてますから是非概要欄チェックし
てみてくださいなので寿命を縮める7つの
習慣6つ目歩数が少ないこと続いて寿命を
縮める7つの習慣7個目タンパク質が不足
していることタンパク質不足によってネタ
きりになっていくということが分かってい
ますなんとなく最近ですね健康のために
タンパク質を取りましょうっていうのは
聞いたことある方もいらっしゃると思うん
ですねコンビニとか言ってもですね
タンパク質何g含まれてますっていうもの
がたくさん売られているからいやそれほど
タンパク室って必要なんだっていうのを
なんとなくこう理解してるんだけどえ日本
人はタンパク質がめちゃくちゃ不足して
るっていうことが分かっていて厚生労働省
の発表でもですね今の現代人のタンパク質
摂取量っていうのは戦後間もい時と同じ
ぐらいの摂取量になっているということが
分かっていてジャンクフードとかですね
そういうもので事を摂取することが多くて
カロリーはしっかり摂取できているんだ
けどその中のタンパク質量っていうのは
どうしても不足しているからタンパク質
っていうのはの元になる栄養素になってき
ますからここが不足すると足腰が弱くなっ
たりとかですねまた肌とかですね内臓の元
にもなりますから肌荒れだったりとか内臓
の機能が下がってしまうよということが
分かっているんですねじゃあ実際にですね
このタンパク質っていうのはいつの
タイミングに取ればいいのかって言うと
朝ご飯になってくるんですねなので朝ご飯
に何を食べているのかによって長生できる
のかそうじゃないのかっていうのが分れて
くるということなんですね例えばパンだけ
で済ませてしまうということありませんか
和食に比べてですね簡単に済ませ
るっていうことあるじゃないですかでこう
するとですねどうしてもタンパク質が不足
してくるんだっていうことなんですねだ
からパンがダメというわけではなくパンと
一緒に何を食べるのかっていうのがすごく
重要になってくるんですねでそんな時にお
すめなのが卵卵は良質な脂質だったり
タンパク質が含まれていて糖質がほぼ含ま
れないため血糖値を上げすぎずにですね体
の状態を良くしていくことができるんです
ねで実際に行われた卵の研究でもですねえ
朝食を卵3つに置き換えただけで体脂肪が
減っていったよっていうことも分かって
いるのでおすすめの食べ物になってくるん
ですねただ実際にですねこう卵って
コレステロール気になるっていうところ
あるじゃないですか確かに油が多く含まれ
ていますから動脈効果を加速させてしまっ
たり血流悪くするんだっていうイメージ
あると思うんですねじゃこれを調べてくれ
た研究があって実際にですね卵の食べる量
を少しずつ増やしていって1日3個食べ
たらですねやはり血液検査の時に
コレステロール値は上がっていたよという
ことが分かっているのでやはり食べすぎる
とですねコレステロールの値が上がって
しまうんだということなんですねただです
ねこの研究の中では面白いことも分かって
いて血液検査の数字でコレステロールが
上がっていたんだけどコレステロール1つ
1つの機能も上がっていたから血管の状態
は良くなっていたということが分かってい
てどうしてこういうことが起こってくるの
かというとですね前玉コレステロールと
悪玉コレステロール両方増えていたから
血流は良くなっていた人が多かったという
ことなんですねなので卵は完全栄養食と
言われるぐらい食べた方がいい食品なんだ
ということなんですねただこれは全員に
言えることではなくお医者さんに卵を止め
られている人は避けた方がいい食べ物に
なってきますからサバ缶だったりとか
サンマ缶青魚の缶詰を朝に1個食べるので
もいいですし納豆をワンパック食べるので
もタパック質を得られてですね健康的に
過ごすせるという風に思いますから是非
そのようなものを朝から食べるようにして
みてください今回はですね寿命が縮む7つ
の習慣とそれに対する対策法を紹介をして
いきました1つでも自分がこう問題だなと
思っているところだけでも注意して
いただくとそれだけでも健康的に長生き
できるということがあると思います実際に
僕が病院で勤めている時に感じたことなん
ですが健康で長生できる人って少ないと
思うんですねなので医学はどんどん
どんどん進歩しているんだけど介護予防
だったりとか医療予防っていうこの予防の
分野っていうのはみんな行動になかなか
映せてないということなんですねこれどう
してこういうことが起こってくるのかって
言うとなかなか人間は習慣が変えられない
ということが分かっていて朝にですね
コップ1杯のお水を飲もうという簡単な
習慣であっても66日も日数がかかると
いう風に言われるぐらい約2ヶ月も日数が
かかるんですねそれぐらい今までの習慣
から新しい習慣に変えようと思うとそれが
僕たち人間のストレスになってしまって元
の習慣に戻ってしまうという方がいっぱい
多いからこれだけ健康寿命っていうのは
伸びてないということなんですねなので僕
のチャンネルでは毎日ちょっとずつ気を
つけれる習慣としてこの動画がいいなと
思ったら高評価やチャンネル登録して
いただけると嬉しいですまた分かりにくい
点があればコメント欄で教えてください
またどうしても1人では続かないよって
いう方はですね一緒にできる健康大学と
いうのもご紹介してますから是非チェック
してみてください最後までご視聴
ありがとうございましたそれではまた明日
バイバイ