寝る前たった一口食べるだけでマジで寝てる間に体脂肪だけ倍速落ち‼コレステロールと中性脂肪を減らして脳機能・免疫力UP・美肌効果・老化防止までできる神食材とは?【甘いけど効果は絶大✨】
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実は寝る前に一口食べるだけで、マジで寝てる間に体脂肪だけ倍速落ちさせる紙食材と、
僕が120キロから痩せた経験や、成功率90%以上健康大学を運営している実績があるんですが、
夜に食べたら太るでしょ?
うーん、太ります。
寝る前に摂ったエネルギーが消費されにくいので、余分なエネルギーは体脂肪として蓄積するし、
実際にアメリカで行われた研究では、総摂取カロリーの70%を朝に食べた人の方が体重が減ったということがわかっているので、
これを見るとやっぱり夜ご飯を食べると太ると思いがちなんですが、
体脂肪の量だけを見ると、夜がっつり食べた人の方が減ったと不思議なことが起こっているんです。
この現象が起きる理由は、成長ホルモンの影響。
通常、成長ホルモンが分泌されるのは、眠りに入ってから1時間から2時間後なので、
その際に体の中の糖質量が多いほど、体脂肪が燃焼されるのではないかと言われているんです。
ただ、寝る前に糖質なんか摂ったら太るでしょ?
うーん、太ります。
その後の消費カロリーというのはないので、体脂肪として体の中に蓄積されます。
ただ、糖質が不足しすぎていると、夜間低血糖を起こしてしまうんです。
僕たちの体は睡眠中に血糖値が下がらないような仕組みというのが元々備わっているんですが、
これが日中のストレスが多いことや、夕食で糖質制限をしているカロリー摂取量が少ないなんていうことが起こってくると、
寝ている時に低血糖になってしまうんです。
これを夜間低血糖と言うんですが、それを回復させるためにポルチゾールやアドレナリンといったストレスホルモンが分泌され、
こうしたホルモンの多くが脳の興奮を促すストレスホルモンなので、
寝つきが悪くなる、脂肪がつきやすくなる、疲れが止めないということが起こってくるので、
本来は熟睡することで得られるはずの脂肪燃焼効率が悪くなってしまうんです。
なのでそんな時におすすめなのが、蜂蜜。
ただ蜂蜜って血糖値上がるんじゃないの?
うーん、大丈夫です。
僕も120キロ体重があった時は糖質は太るからと避けてました。
ただ2008年マレーシアの大学の研究では、
蜂蜜を摂取した人は、悪玉コレステロール値と空腹時血糖値が確実に下がっているということが証明されているので、
蜂蜜の摂取量や取るべきタイミング、蜂蜜の選び方だったり、一緒に食べるものによってその効果は変わってくるということなんです。
なのでここからは蜂蜜の驚くべき効果と、本物の蜂蜜の選び方、また取るべき量と具体的なタイミングや、
蜂蜜に合わせるとお腹の贅肉を一撃で落とす神食材が3つありますから紹介をしていきます。
まず蜂蜜の驚くべき効果を簡単に3つ。
血糖値を下げてくれる脂肪燃焼効果が高い血管をツルツルにする、この3つの効果が考えられます。
ではどんな蜂蜜でもいいのかというと、蜂蜜は大きく分けて3つあります。
純正蜂蜜、過糖蜂蜜、生成蜂蜜、この中でも純粋蜂蜜が一番いいと言われています。
ただたくさん食べすぎると結局は糖質なので血糖値が上がって太りやすくなったり糖尿病リスクが上がってしまいますから、
蜂蜜の摂るべき量や具体的なタイミング紹介をしていきます。
結論、寝る前に蜂蜜を食べましょう。
寝る前に蜂蜜を摂ることによって睡眠の質が改善するという報告の記事がたくさん紹介されています。
これには動画の中で紹介した夜間低血糖が関係しているという風に言われているので、
この夜間低血糖を予防するために有効なのが寝る前にスプーン一杯の蜂蜜。
それもこの摂るべきタイミングというのは寝る45分から1時間ぐらい前に摂っておくことによって夜の睡眠の質が上がるという風に言われています。
ではこの蜂蜜にプラスアルファーするだけでお腹の贅肉を一撃で落とす神食材を3つ紹介をしていきます。
1つ目、シナモン。
2012年にイランで行われた研究ではシナモンも空腹時血糖値を下げて中性脂肪値も下げるということが分かっています。
また血管拡張作用によりパーキンソン病、アルツハイマー病の予防改善にも効果が期待できると言われています。
そのため蜂蜜やシナモンを一緒に摂ることで相乗効果が生まれ血行を促進し血圧のコントロール、
さらには血糖値、アクダマ、コレステロール値の抑制、体重のコントロールなど多岐にわたる健康効果が期待できます。
この時には大さじ1杯の蜂蜜にシナモン大さじ2分の1程度を入れて食べてみてください。
紅茶に含まれるポリフェノールを摂取することで風邪予防やリラックス効果、美肌効果など健康に良い効果が期待できます。
またポリフェノールは脂肪が蓄積されるのを抑制する効果がありますからダイエット中にも最適です。
ビタミンやミネラルも豊富に含まれているため便秘の改善にもつながります。
蜂蜜やヨーグルトに含まれるビタミンB2にはダイエット効果があると言われています。
また乳製品を週に4、5回食べる人は糖尿病リスクが低いということも研究によってわかっています。
このビタミンB2は脂質糖質の分解を促進する作用があってダイエットに効果的です。
またヨーグルトにはたくさんのタンパク質が含まれていますから筋肉を維持するためには効果的な成分が含まれています。
僕は普段ヨーグルトに蜂蜜、バナナ、ブルーベリーなどを入れて食べるようにしています。
今回紹介したおすすめのものは概要欄に貼っておきます。
今回の動画の中では、寝る前に蜂蜜を食べることによって脂肪燃焼していったりとか老化予防をしていきますというテーマでお話をしていきました。
寝る前に糖質って太りそうと思うんですが、実は様々な研究の中で夜に糖質を摂った方が痩せるベッドタイムスナックなんていう考え方があるんです。
これには成長ホルモンや夜間低血糖が関係しているためずっと糖質制限をしていたり、夜なかなか眠れないなどの症状が出ている方は、寝る1時間や45分前に蜂蜜を摂るようにしてみてください。
またこの時には蜂蜜と一緒に食べることによって相乗効果が生まれる食べ物がありましたよね。
これを合わせることによってより効果が上がってきます。
ただし最後に注意点なんですが、今までの食事をあまり変えずに蜂蜜を付け足すだけで痩せるんだと思うとそうではありません。
日常生活の中で悪いものを食べていたものを蜂蜜ヨーグルトに変えてみるなど少しの生活習慣を変えることによって、僕はダイエット効果だったり若返り効果というのを得られることができました。
どうだったでしょうか。
寝る前の蜂蜜についてお話をしていたんですが、なかなかダイエットってうまく続かないですし、うまくしようと思ってもですね、食べるものだったり飲み物っていうのを考えすぎて、結局何から始めたらいいのかわからないっていう悩む人も多いと思うんですね。
実際に僕もそうでした。
YouTubeだったりとかSNSとかですね、さまざまな媒体でダイエットのことってずっと発信されてるじゃないですか。
じゃあ結局どれが一番痩せるのかとか、何から始めたらいいのかわからないっていうことがあってですね、ダイエットスタートできないっていう方もたくさんいらっしゃると思うんですね。
その気持ちめちゃくちゃわかりますから、僕がよく失敗していた例を挙げておくとですね、食事だったりとか運動っていうのを一気に変えてですね、体だけの生活をするとか白米全く食べないようにするとかして、痩せたほうがいいんだけどリバウンドするっていうのを繰り返してきたんですね。
運動で考えても筋トレだったりとかウォーキングとかジムに通うとかですね、いろいろ最初から試してみたんだけど、どれもうまく続きませんでした。
一番うまくいったのは少しずつ食事を変えていたりとかですね、運動もある程度脂肪を落としてからですね、リバウンドしないために始めるということがうまくいきましたし、最初は1分くらいのウォーキングとかですね、寝ながらエクササイズからスタートしていって、リバウンドしづくい体っていうのを作ることができました。
今でもですね、僕も友達との付き合いとか飲み会に行くこともありますし、太ってしまったなとかむくんでしまったなって悩むこともあります。
なので、いきなり食事の生活を大きく変えなくてもいいと思いますから、今回紹介したですね、少しずつの生活習慣の違いによってですね、変わってくると思いますし、これぐらいから始めてみないとなかなか続かないと思いますので、この動画ためになったなと思ったら高評価やコメントで教えていただけると嬉しいです。
また一人でどうしても続けることができないという方はですね、5日間のダイエットプログラムというのを公式LINEの中で紹介していますし、限定動画100本も無料プレゼントしていますので、ぜひ概要欄からですね、一緒に頑張っていきましょう。
最後までご視聴ありがとうございました。それではまた明日。バイバーイ。