【政府は今すぐ禁止しろ!!】「あの白髪染めとアイロンと虫よけスプレーとアルコール消毒液だけは死んでも買ってはいけない…」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】
皆さんどうもこんにちは
いつもご覧いただき誠にありがとうございます
本ようやくチャンネルの瀧海です
それでは早速
本日のお品書きは次の通りです
一言で
あのアルコール消毒液と
防水加工の服とアイロンだけは
死んでも買ってはいけない
ということについて
二言で血尿が出て
白がまみれになりやがて病気になる
強烈すぎる猛毒日用品
三連発について
解説していきたいと思います
それでは早速
一言のあのアルコール消毒液と
防水加工の服と
アイロンだけは死んでも買ってはいけない
というテーマから
早速解説を始めていきたいと思います
さて皆様
世の中には絶対に買ってはいけないと
断言できる
あまりにも危険な商品や
日用品が存在しています
こういったものはさも安全化のように
平気で売られていますから
私たちはその危険性に
なかなか気づくことができないんです
ですが真にあなたが
健康になりたいと思うのであれば
食べ物だけじゃなくて
こういった身の回りにある
危険なものもできる限り
避けていくということが
重要になってきます
例えば家庭で使う洗剤やシャンプー
そして普段何気なく
手に取っているプラスチック製品には
人体に有害な化学物質が
含まれていることが
少なくありません
こういった商品はパッケージには
美しい言葉が並び
美しい俳優さんや女優さんを
CMで使用することで
イメージアップを図り
あたかも私たちの生活を
便利で快適に
してくれるように見えますが
実はその裏側に潜む危険を
見逃していることが多いんです
例えばシャンプーや
ボディーソープに使われている
合成海綿活性剤や
プラスチック容器に含まれている
ビスフェノールAの危険性は
比較的有名ですが
驚くべきことに
これらの有害物質は多くの倍
法律で規制されていないため
私たちの生活に
自然に溶け込んでいます
しかしだからこそ私たち
自身が意識を高めて
当品の成分や素材に
注意を払う必要が
あるのです
自分の健康を守るためには
便利さや美しい見た目などに
惑わされず
本当に安全なものを選び取る
力が必要なんです
毎日の選択が将来の健康を
大きく左右することを
忘れないでください
というわけでこの動画の最初となる
一元では絶対に買ってはいけない
危険すぎる日用品について
検証して3つご紹介していきたい
と思います
まず一つ目に紹介したい
絶対に買ってはいけない危険すぎる
日用品は手のひらから
大量の発汗物質が
経費吸収されるアルコール
消毒液であります
さて新型感染症の
パンデミックによって今や
街中で見かけるようになったのが
アルコール消毒液
であります
飲食店などでは店の扉の前に
アルコール消毒液が
置いてあって新型感染症の
流行中はそれを手にかけなければ
入店拒否する
世の中にはアルコール
過敏症の人もいるわけですから
はっきり言ってこのような
入店拒否は人権侵害
以外の何者でもないとも言う
意見もあります
アルコールによる手指の消毒は
価格的にも一定の
効果が認められてはおります
ですがアルコール消毒の
広まりとともに問題化したのが
手荒れであります
皆さんの中に新型感染症を
きっかけに手荒れがひどくなって
しまったという方はいらっしゃいませんか
もしかするとその原因の
一つがアルコール消毒の
やりすぎかもしれません
そもそもアルコール消毒というのは
乾くときに消毒
効果を発揮します
アルコールというのは手に塗り込むと
一瞬で乾きますよね
ですがその際アルコールが
手の中の水分まで
奪っていってしまうんです
そのためアルコール消毒をやると
どんどん手が乾燥していくことになります
歳をとると
ただでさえ手が乾燥して
ハンドクリームなどが
必要になりますよね
ですがアルコール消毒というのは
ハンドクリームによって
保湿をするのとは真逆で
手を無理やり
乾燥させているようなものなんです
水分が失われてしまった
皮膚というのは
表面のバリア機能が失われますから
むき出しの
無防備な状態になってしまいます
そのような手に
刺激が加わることで
皮膚に炎症が起きて
手荒れが悪化してしまうんです
それだけでなく最近では
アルコール消毒によってむしろ
感染が広がるという
意見も見られるようになってきました
これはアルコール消毒によって
手の錠剤菌までもが
殺されてしまい
皮膚の免疫機能が
落ちてしまうためだとされています
私たちの皮膚には
実はたくさんの菌が住みついていて
それらの菌が
外敵をやっつけることで
悪い雑菌の侵入を
防いでくれているのです
つまり皮膚の錠剤菌というのは
いわばね
腸内の全玉菌のようなものです
ということは
アルコール消毒によって
手の錠剤菌を殺してしまうということは
抗菌薬を飲んで
腸内の全玉菌を
殺してしまうのと
似たようなものなわけです
腸内の全玉菌が死滅してしまえば
悪玉菌や心菌が
一気に繁殖して
腸内がカビだらけになってしまいます
それと同じで
アルコール消毒をやりすぎることで
手の免疫機能が破壊され
手がカビだらけになってしまう
というわけなんです
さらにそれだけではありません
病院にあるような
純粋なアルコール消毒液であれば
このような手荒れ以上の問題が
起きることはありません
なのでちゃんとしたアルコール消毒液であれば
そこまで
花瓶になる必要はないのかもしれません
ですが
最近ちまだで流通している
安物のアルコール消毒液
これには絶対に
注意してほしいんです
こういった安物のアルコール消毒液には
アルコール以外にも
数多くの
猛毒添加物が含まれている可能性があるんです
安物のアルコール消毒液に
混ぜられている
危険な添加物としては
次のようなものが有名です
1.トリクロ酸
2.パラベン酸
3.フタル酸エステル
さてこの中でも
特に危険視されているのが
トリクロ酸であります
トリクロ酸というのは
抗生物質の一種でございます
最近はウイルスの中には
アルコール消毒が効かない
そのようなアルコール耐性菌を
カバーするために
添加されるのが
このトリクロ酸であります
トリクロ酸というのは
非常に強力な抗菌薬ですから
皮膚の腸細菌を
一網打尽にしてしまうばかりか
万が一口の中に入ってしまえば
腸内細菌を破壊してしまいます
例えばですが
飲食店に入るときに
店の前に置いてあるアルコール消毒で
手を洗ったとしましょうか
その消毒液に
トリクロ酸が混ざっていたとしたら
トリクロ酸がついた手で
食べ物を食べるということになりますよね
するとトリクロ酸が
食べ物と一緒に
腸内に流れ込んで
腸内のゼンダム菌を殺してしまうんです
さらにアメリカ
マサチューセッツ大学の研究によると
トリクロ酸に接触することで
大腸がんのリスクが
高まるということも
報告されているんです
この研究結果を受けて
アメリカではトリクロ酸を
石鹸などの日用品に
用いることが禁止されたんですが
日本の厚労省は
未だにメーカーに
注意告知を出すだけに
とどまっております
そのため未だに多くの日本の
アルコール消毒液の中に
トリクロ酸が混ぜられたまま
放置されているのです
アルコール消毒液にしばしば
使われる添加物がパラベン
であります
パラベンは代表的なアレルギー物質の
一つで皮膚炎や
湿疹を引き起こすことで有名です
そのためアルコール消毒で
手がかぶれてしまうという人の
多くはもしかするとアルコールでは
なくてパラベンが
原因かもしれないと言われています
さらにこのパラベンは
皮膚から経費吸収されることで
ホルモンバランスを
乱してしまうことが知られています
ホルモンバランスを乱すという点では
フタル酸エステルも同様です
これらの2つの添加物は
ホルモンの中でも
性ホルモンのバランスを
乱すことが知られていて
乳がんや前立腺がんといった
生殖器系の
ガンのリスクも指摘されております
さてこのように
アルコール消毒をむやみやたらに
使い過ぎるのは
あまりに多くの健康リスクを
はらんでいるわけです
とはいえ汚れた手で
食べ物をパクパク食べちゃうというのも
それはそれで問題なんです
そのためやはり古くから
使われている石鹸によって
きちんと手を洗うというのが
やはり一番の解決策
と言えるでしょう
石鹸といっても添加物まみれの
刺激の強い石鹸を
使ってしまえばアルコール消毒を
使うのと同じ末路になって
しまいますなるべく刺激の
少ない無添加の石鹸を
使ってきちんと手を洗うことで
手荒れを予防するとともに
清潔を保つことが
できるでしょうそれでは次2つ目に
紹介したい絶対に買ってはいけない
危険すぎる日用品は
着ているだけで
喘息になり肺がボロボロになる
合成繊維の
服でございますさて
冷蔵庫や洗濯機など
日常生活に欠かせない
家電というのはたくさん
ありますよね中でも多くの
ご家庭にあるのが服の
シワを取るためのアイロン
ではないでしょうかアイロンは
一瞬で洗濯物のシワを
取ってくれるためきちんとした
服装で出かけなきゃいけない
時などいざという時に
役立ちますよねですが
結論を先に申し上げ
ておくならばアイロンは
できる限り使わない
に越したことはないのです
なぜならばアイロンを
使うと様々な有害物質が
部屋中に撒き散らされて
しまうからですアイロンというのは
言うまでもなくねものすごい
高温の鉄板によって
服のシワを強制的に
取るというものですよね
アイロンというのは最高で
210度にもなりますから
多くの物質が当然
溶けてしまうということになるの
です実際にアイロンがけ
をすることでアイロンをかけた
衣類から大量の有害物質
が発生することが
わかっていますアイロンをかけること
で発生する有害物質としては
次のようなものが有名です
1ホルムアルデヒド
などの揮発性有機化合物
2ビスフェノール
Aなどのプラスチック
分解物3
フォーエバーキミカルの一種である
ピーファスこういったものが
有名でございます流れも
最近もっと増えているのが
揮発性有機化合物による
健康被害であります
押し入れの中にしまってある
服のタグを見てみると
ほとんどがポリエステルや
ナイロンといった合成繊維
でできた服ばかりですよね
現代社会に生きている限り
純粋な朝服だけ
を着て生活している
なんていう人はほとんどいない
ことでしょうこういった合成
繊維というのは石油でできた
人工物ですから高温で
加熱することでさまざまな
有害物質を発生させて
しまうんです合成繊維を
アイロンがけすることで発生
する揮発性有機化合物
にはベンゼンやトルエン
アセトアルデヒドなどがありますが
特にやばいのがホルム
アルデヒドでございます
ホルムアルデヒドというのは
いわゆるホルマリンのことで
国際眼研究機関
IARCによって
発眼性が認められている物質
ですつまり合成繊維で
できた服をアイロンがけする
というのは自ら発眼性
物質を発生させ
吸い込んでいるということに
他ならないんですまた
ポリエステルやナイロンというのは
プラスチック系の繊維でも
あるためビスフェノールA
が発生することもございます
ビスフェノールAは
内分泌攪乱物質と言いまして
ホルモンバランスを乱して
肥満や糖尿病などの
原因になると言われています
また最近では伸び縮み
のするスポーツウェアや
伸縮性に優れた下着などが
流行っておりますよね
こういった伸び縮みする素材には
ポリウレタン男性繊維が含まれて
おりますが実はそれにも
大量のビスフェノールAが
使われております
昨年には誰もが知っているN社や
A社といった世界的
大人気スポーツブランドの
スポーツウェアからビスフェノールAが
検出されたということが
ニュースになりました
ただの何もしていない状態でさえも
ビスフェノールAが
検出されるわけですから
アイロンで高温で
加熱しようものであれば
大量のビスフェノールAを
肺いっぱいに吸い込んでしまうことになりかねません
ビスフェノールAは
喘息の原因になるとも
考えられていますから
このようなスポーツウェアをアイロンがけしたが
最後二度と喘息用の
吸入薬なしでは呼吸できなく
なってしまうかもしれません
そして極めつきが
フォーエバーケミカルのピーファスであります
ピーファスというのは
フッ素加工された焦げ付かないフライパンに
使われていることでも
有名な猛毒ですよね
フッ素加工フライパンでは
フライパン表面にフッ素コーティングを
貼り付けるためにこれが使われるんですが
実は最近流行りの
防水素材の服にも
ピーファスは使われています
服の中には雨に降られても濡れない
撥水加工のものなどが
ありますよね
そのような撥水加工コーティングを
服に貼り付けるために
ピーファスが使われているわけです
ピーファスは発汗性があるだけでなく
何よりそのヤバさは
フォーエバーケミカルである
という点にございます
フォーエバーケミカルというのは
体内や環境中で分解されることなく
反永久的に
残り続けてしまう
化学物質のこと
ピーファスは揮発性が高く
アイロン掛けをすることで
空気と混じって私たちの肺に
取り込まれます
こうして取り込まれたピーファスは
体内で分解されることがありませんので
肝臓や腎臓の小さな
細胞の中に
留まり続けてしまうことになるんです
こうして細胞の中に
留まることで
発汗性や免疫力の低下など
様々な健康被害を
引き起こしてしまうというわけなんです
またこれらの他にも
異類に使われている化学物質は
迷宮に
いとまがありません
例えばナノテクノロジーを用いた抗菌作用や
防臭作用がある服には
大量のナノ粒子が
含まれています
ナノ粒子は私たちの肺の奥深くまで
入り込んで
肺がんや喘息、アレルギーの
原因になると言われています
またプリントが施された
Tシャツなんかを
アイロン掛けしたらどうなるでしょうか
プリントに使われている
有毒な石油系色素が
気化してそれらが
部屋中に舞うことになるわけです
そしてそれだけではありません
異類のプリントには
プラスチック材も多く使われていますから
大量のナノプラスチックが
空気中に放出され
それを吸い込むことで
肺がボロボロになってしまうんです
それでは次3つ目に紹介したい
絶対に買ってはいけない危険すぎる
日用品は
大量の重金属が体内に蓄積する
アイロンであります
さてここまでは
高温のアイロンで加熱した
異類の危険性についての
お話でした
ですが問題はそれだけではないんです
アイロン掛けによって発生するのは
異類から発生する
有害物質だけではないんです
なんと最近では
アイロンを使うことで
アイロン自体からも
有毒な物質が放出されることが
わかってきています
最近では通販などで
数千円くらいで買えてしまうような
とんでもなく安いアイロンが
売られています
こういったアイロンは非常に劣悪な
作りをしておりますので
加熱することで
様々な有害物質が溶け出してしまう
恐れがあります
例えばアイロンの鉄板からは
フルオロカーボンガスや
フェルフルオロイソブテンといった
あまり気なじみのない有害物質が
発生します
これらは肺などの呼吸器系に
ダメージを与えることで
ポリマー発熱症という
まるでインフルエンザのような
症状を引き起こすことも
ポリマー発熱症を繰り返すことで
肺が繊維化してしまい
固くなってしまうことも
ありますから
加熱した衣類だけでなく
アイロンそのものも
非常に危険であると言えるんです
さらに古いアイロンも
問題になります
古いアイロンでは電気部品が
劣化することで通電することによって
微粒の重金属が
放出される可能性が
刺激されているのです
重金属というのは
たとえ微量であっても
体内に蓄積することで
癌や失明など
様々な問題を引き起こすことが
知られています
このようなことからアイロンは
たとえ古くても新しくても
私たちの健康にとって
非常に大きなリスクとなって
しまうわけなんです
ちなみにあまり知られていませんが
アイロンが出す電磁波というのは
私たちの体に
有害な作用を及ぼすことも
分かってきています
アイロンは電磁波の中でも
低周波の電磁波を出すということが
知られています
低周波の電磁波というのは
スマホの電波などと違って
物質を通過しません
そのため私たちの体を
細胞レベルで振動させることで
その働きを狂わせてしまいます
つまり
言ってみればアイロンを使うというのは
自分の体の中で
地震を起こしているようなものなんです
アイロンというのは
冷蔵庫やレンジと違って
自分で操作をする家電ですから
使っている最中は当然
アイロンの近くにいなきゃいけませんよね
そのため直に
アイロンが放つ
またそもそもアイロンには
高温による火傷のリスクもあります
実は火傷で
救急外来を受診する患者のうち
最も多いのが
ストーブなどの暖房器具で
次がアイロンなんですね
火傷をしても
自分で対処して病院に
行かない人の数もいれれば
ものすごい数の人が
アイロンによる火傷を経験したことがあるでしょう
また普通のアイロン以外にも
最近では
水を入れるだけで使えちゃう
蒸気アイロンなんていうアイテムも
ありますよね
蒸気アイロンは
高熱の蒸気を吹き出すため
特に危険と言えるでしょう
中には蒸気アイロンから吹き出る蒸気が
顔に当たってしまい
顔の皮膚がペロンと剥がれて
二度と元に戻らなくなってしまう
という人もいらっしゃいます
さらにアイロンには火事のリスクもあるので
たまに服のシワを伸ばすために
家に置いておくというのは
あまりにリスクが大きすぎると
言えるでしょう
このようなことからアイロンは極力
使わないようにしていただき
衣服のシワを伸ばす必要があるときは
クリーニングに出す
などするよう工夫するのが
良いと言えるでしょう
それではこの辺で一旦
一元の内容をまとめておきたいと思います
一元まとめ
この一元では絶対に買ってはいけない
危険すぎる日用品を
ご計3つご紹介いたしました
1つ目は手のひらから
大量の発汗物質が経費吸収される
アルコール消毒液でした
2つ目は
着ているだけで喘息になり
肺がボロボロになる
合成繊維の服でした
3つ目は大量の重金属が
体内に蓄積するアイロンでした
それでは次
二元で血尿が出て
シラがまみれになり
やがて病気になる
強烈すぎる猛毒日用品
3連発について解説していきたいと思います
さて続く二元では
政府が今すぐ
販売禁止にすべき
信じられないほどの
猛毒日用品について
ご計3つお伝えしていきたいと思います
まず一つ目に紹介したいのは
使えば使うほど
むしろシラガが増える
シラガ染めであります
さて歳を取ると
やはり誰もが気になりだしてくるのが
シラガですよね
シラガを改善するためには
何よりも
睡眠や食事ストレスの軽減といった
体の内側からのケアが
不可欠であります
しかしそうは言っても
一度できてしまったシラガは
どうすることもできませんよね
ひとたびできてしまったシラガが
黒髪に戻る確率は
わずか
20%程度であるとも
言われていて
一度できてしまったシラガを
元に戻すというのは
簡単なことではないのです
一方でシラガを抜くのも
良くないと言われています
なぜならばシラガを抜くと
抜いた部分の毛根で
炎症が起き
その炎症が周囲に広がってしまうと
考えられているからです
毛根で炎症が起きると
適切に健康な黒髪を
作ることができなくなるので
どんどんシラガが広がってしまう上に
最悪の場合は
その部分が剥げてしまうかもしれない
では
できてしまったシラガは
どのように対処すればいいのでしょうか
やはり多くの人が
知っているようにシラガ染めに
頼るのが一番でしょうか
結論を先に申し上げておくと
できてしまったシラガについては
もう仕方がないから
放置するというのが
一番でございます
なぜならば
シラガ染めには非常に多くの
危険な副作用があるからです
実はシラガ染めは
体に悪い成分の
オンパレードであると言えます
実際、皮膚科医の間では
頭皮や顔の皮膚のトラブルで
受診した人に
まずシラガ染めを
使いましたかと聞くのが
通例になっているほどなんです
つまりそれほどまでに
シラガ染めによるトラブルが
多すぎるということなんです
シラガ染めに含まれている
危険な物質は正直
あげればキリがないほどですが
特に危険なものに絞って
ご紹介するとジアミン
パラアミノフェノール
カザンカ水素の3つが
最も危険な3大悪であると
言えるでしょう
中でも最もやばいとされているのがジアミンです
ジアミンは多くの
シラガ染めに含まれている
化学染料になります
ジアミンは正式名称
パラフェニレンジアミンと
言いますが
1991年には
すでにヨーロッパで
使用が禁止されております
現在では世界各国で
規制されているこのジアミンですが
いまだに日本では
この猛毒がシラガ染めに
使われ続けてしまっているという
恐ろしい事実があるんです
ジアミンの危険性としては
骨髄に対する発汗性
目とヘモグロビンによる
腎臓の破壊
強烈なアレルギー反応といったものを
あげることができます
まずは発汗性についてですが
ジアミン入りのシラガ染めの
注意書きをよく見てみると
血液疾患がある人は
使ってはいけないと書かれている
はずです
なぜならジアミンは骨髄に入り込むことで
血液の癌
つまり白血病を引き起こす
恐れがあるためです
またもう一つ
恐ろしいジアミンの作用が
目とヘモグロビンの発生です
これはちょっと専門的なお話になっちゃうので
概要だけを
ざっと説明しますが
私たちの血液には
ヘモグロビンという赤い色素が
ありますよね
このヘモグロビンが
酸素や二酸化炭素をせっせと
運んでくれるわけですが
ジアミンはこのヘモグロビンを
目とヘモグロビンという
変な形のヘモグロビンに
変えてしまう作用が
あるんです
この変な形の目とヘモグロビンは
腎臓に詰まることで
血尿などを引き起こすとされています
腎臓というのは
血液をろ過して尿を作る
いわばフィルターの役割を
しているわけですが
目とヘモグロビンによって
そのフィルターが目詰まりしたりとか
破れてしまったりするんです
さらにジアミンには
強烈な刺激性があるため
皮膚に触れただけで
アレルギー反応が出て
最悪の場合
アナフィラキシーショックになる恐れもございます
さてこのように
信じられないほど危険なジアミンが
日本では未だに好善と
シラガゾメに使われ続けているんです
そしてシラガゾメの
ヤバさというのは
まだまだこれだけではありません
ジアミンとともによくシラガゾメに
使われている猛毒添加物が
パラアミノフェノールでございます
パラアミノフェノールというのは
主にシラガゾメの
酸化防止剤に使われていますが
非常に強い
刺激性があるということが
わかっています
皮膚に触れればただれてしまうほどの
刺激性があり
目に入ることで失明してしまうこともあります
シラガゾメが原因で
皮膚科や眼科を受診する
人たちの多くは
このパラアミノフェノールの
被害者の方々です
またパラアミノフェノールは
吸い込むことで前足やアレルギー
呼吸困難といった
激烈な症状を引き起こすことが
知られています
シラガゾメというのは
お風呂場などで密室でやります
しかも塗った後
しばらく放置しなきゃいけません
この放置時間の間に
蒸発したパラアミノフェノールが
お風呂場や
室内に充満し
それを吸い込むことで
前足になってしまいます
そして極めつけは
加酸化水素です
これはちょっと矛盾しているお話ですが
そもそもシラガが発生してしまう
原因そのものが
加酸化水素です
加酸化水素というのは
細胞を錆びつかせてしまう
活性酸素の一種であり
この活性酸素が
頭皮のメラノサイトを錆びつかせることで
新しく生えた髪を
黒く染めることができなくなってしまいます
そのため
この加酸化水素というのは
シラガの真犯人なわけです
にも関わらずですよ
シラガを隠すための
シラガ染めに
加酸化水素が使われているんです
これはにわかにも信じがたいことですが
実は美容師さんたちには
よく知られた事実でございます
加酸化水素には
髪の毛の色素を溶かし
シラガ染めが
髪の毛に定着しやすくなるという
作用があるんです
つまり染めたいシラガだけでなく
もともと黒かった
健康的な髪まで一度
白くしてその上に染料を
乗せるというのが
シラガ染めの方法なわけです
しばしばシラガ染めをすると
シラガが増えると言われているのは
このためなんです
市販の90%のシラガ染めに
この加酸化水素が
入っていると言われていて
皮肉なことに
シラガ染めというのは
最もメジャーなシラガの原因の
一つであるわけです
さらに加酸化水素は
健康な黒髪の色素を
抜くだけでなく
毛根に付着することで
頭皮の酸化を引き起こし
正常なメラノサイトまでも
破壊してしまいます
それだけでなく
加酸化水素は
髪の毛を作る親玉である
毛母細胞までも
酸化させることで
シラガどころかハゲの
原因にもなってしまいます
さてこのようなことから
シラガを隠すために
シラガ染めをするというのは
完全に矛盾した行為である
ということがよくわかったと思います
そのためシラガは
抜くのも染めるのも
基本的にはNCです
どうしても仕事などで
見た目を整えなければならない
信頼できる美容室などで
できるだけ刺激のない
シラガ染めをしてもらうようにし
少なくとも市販のものを
自宅で使うのはやめましょう
また当然ですが
そもそもシラガができてしまわないように
日頃から生活習慣に
気をつけるのも大切です
このチャンネルでは
シラガや薄毛に関する情報も
多数リリースしていて
今後も続々配信予定であります
シラガや薄毛というのは
今や美容業界や医学界において
最もホットなトピックの
一つですから
どんどん新しい研究結果や
予防法が生まれています
最新の情報を見逃さないように
ぜひこの機会にチャンネル登録と
ベル通知をオンにして
いただけますと大変嬉しいです
それでは次2つ目に紹介したい
政府が今すぐ
販売禁止にすべき
強烈すぎる猛毒日用品は
はっきり言って食べる
合成洗剤な歯磨き粉です
さて突然ですが
皆さんが毎日
欠かさずにやっている
習慣といえば何でしょうか
食事や睡眠
運動など毎日やるべき
習慣はたくさんありますよね
中でも多くの人が
自然と毎日やっている習慣が
歯磨きです
口の中の健康というのは
そのまま全身の健康に繋がるほど
大切ですから
毎日欠かさずに歯を磨くということは
食事や睡眠と
同じくらい大事なことであると
言えるでしょう
しかしそんな毎日の歯磨きによって
健康が侵されているとしたら
どうでしょうか
実は私たち日本人が使っている
多くの市販の歯磨き粉には
危険な猛毒物質が
大量に含まれています
実は歯磨き粉は
口に入れるものであるにも
かかわらず
発願性のある危険物質の
オンパレードになっています
以前は歯磨き粉は
フッ素が使われているから危険だ
などと言われることが
多かったんですが
実は最近の歯磨き粉の
フッ素はそこまで危険ではない
ということが分かってきております
歯磨き粉に使われている
フッ素は無機フッ素で
発願性のある有機フッ素化合物とは
名前は似ていても
全くの別物だからです
その点歯磨き粉に含まれている
フッ素は焦げ付かない
フライパンに含まれている有機フッ素
などに比べれば
遥かに安全であると言います
しかしそうかと言って
安心はできません
なぜならば歯磨き粉にはフッ素の他にも
大量の危険物質が
含まれているからです
歯磨き粉に含まれている危険物質としては
ラウリル硫酸ナトリウム
プロピレングリコール
サッカリナトリウムなどを
挙げることができるでしょう
これらは多くの市販の歯磨き粉に含まれている
代表的な添加物ですが
なんとこの全てに
発願性が指摘されております
一つ目の
ラウリル硫酸ナトリウムは
歯磨き粉の合成海綿活性剤
つまりは洗剤です
合成海綿活性剤というのは
簡単に言えば歯磨き粉の
泡立ちを良くするための物質です
歯磨きというのは
歯のお掃除ですよね
そのため洗濯用洗剤などと同じで
合成海綿活性剤が
使われているということなんです
しかし忘れてはいけないのは
衣類の洗濯と違って
歯磨き粉は
口の中で行われるということ
そのため歯磨き粉というのは
半分は
食品のような性質があるのです
実際歯磨きにおいて
私たちはそれなりの量の歯磨き粉を
飲み込んでおります
つまりそれは
発汗性のある合成洗剤を
飲み込んでいるようなものなんです
また歯磨き粉の水分を
維持するための
プロピレングリコールや
味付けに使われている
人工甘美料であるサッカリナトリウムにも
また発汗性が
認められております
このように市販の歯磨き粉というのは
大量の発汗性物質を
詰め込んだとんでもない
猛毒と言えます
とはいえ歯磨き粉を避けて
歯を磨かないというのも
よくありません
歯磨きを全くしない人は
歯磨きをする人に比べ
口の中や食堂などの
ガンにかかるリスクが
なんと1.8倍に上るという
研究結果が出ています
そのためオススメなのは
安全な無添加な歯磨き粉を
使うということ
しかし無添加の歯磨き粉には
美容用のものが多く
どれも値段が高めという
難点があります
歯医者さんでオススメされている歯磨き粉なども
自由診療であることもあって
ものすごく高くて
びっくりされる方も多いでしょう
そこでオススメできるのが
こちらのシャボン玉石鹸歯磨きでございます
こちらは
着色料や
合成海綿活性剤などが不使用の
非常に優しい歯磨き粉になっています
石鹸成分のみの
無添加となっていて
元は子供用だったんですが
その安全性から
最近では大人にも人気です
無添加歯磨き粉がいいけど
値段が高くて躊躇している
という方はぜひ
こちらを試してみると良いでしょう
それでは次ラスト3つ目に紹介したい
政府が今すぐ販売禁止にすべき
強烈すぎる
猛毒日用品は
自分の体に化学農薬を
ふりかけているのと同じ
虫除けスプレーでございます
さて最近は
健康意識の高まりとともに
無農薬やオーガニックで育てられた
野菜が流行っておりますよね
農薬というのは
虫を殺すための
その名の通りの猛毒です
そんな猛毒が同じ生物である
私たち人間の体に
良いはずがありませんよね
野菜は口に入れるものですから
できる限り無農薬のものを
選ぶべきであるというのは
考えてみれば
当たり前のことではあります
しかし野菜の農薬使用については
気にしていても
多くの人が見落としていることが
あります
虫除けスプレーの危険性です
虫除けスプレーというのは
自分自身の体に
虫を寄せ付けないようにする
ためのものですよね
そのため言ってみれば
虫除けスプレーというのは
自分自身にふりかける農薬のようなものなんです
実際虫除けスプレーには
アレスリン
アメントリンといった数々の猛毒が
使われております
これらには私たちの神経系を狂わせる作用が
あり実際に
虫除けスプレーの使用による
神経過敏症も報告されております
これらの物質は
体中の薄い皮膚の部分から
どんどん経費吸収され
私たちの中枢神経を
犯していきます
虫除けスプレーは体にかかるときに
大量の粉末を吸い込むことになるので
その有害性たるや絶大です
こういった猛毒を
体にかけることで
虫が寄りつかなくなるというのが
虫除けスプレーの作用なわけです
まあもちろん有害な
蚊などを寄せ付けないため
ある程度の虫対策をするというのは
重要でしょう
ですがそうだとしてもカーブ系などの
できる限り無添加で
安全な虫除けを使うようにして
まるで合成農薬のような
強力なものは
極力控えるようにすると
良いでしょう
それではこの辺で2件の内容をまとめておきます
2件まとめ
この2件で紹介した
政府が今すぐ発売禁止にすべき
強烈すぎる猛毒日用品は
次の3つでした
1.使えば使うほどむしろ白髪が増える
白髪染め
2.はっきり言って食べる合成洗剤な
歯磨き粉
3.自分の体に化学農薬を
ふりかけているのと同じ
虫除けスプレーの3つでした
本日は以上です
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