【ゆっくり解説】バイク部隊とともに移動していたロシアのクリメンコ少将が戦死
ロシアの第5独立自動車化狙撃予断を率い
ていた司令官であったパーベックンコ少々
が戦死した彼が亡くなったのは11月6日
から7日にかけてウクライナの最前線で
あったというこれでロシア軍が公式には
認めていないものも含めればロシア軍の
召喚の戦士は13名になるとのこと
いやいやいやロシア軍今はウクライナ軍に
対して押してるんじゃないのしかも
ドネツク戦線ってことはよりロシア軍の
動きが優位な戦戦のはずよねさすがの私も
これはご法だと気づきますよところが
どっこいどうも本当のようなんだよな
SNS上で拡散されている情報によれば彼
はドネツ州の最前線で彼の部下と共に
バイクに乗っている時ウクライナ軍の
ドローン攻撃を受けて吹っ飛びロシアの
野生病院に運ばれた後にそのままなくなっ
たなんて話が報告されているぜはあさすが
に意味が分からなすぎてちょっと余談司令
官の少々が最前線でバイクを乗り回して
たらドローンに見つかって攻撃されたって
こと油断も果しというかというかなんで
そんな危ないところでバイクなんか乗って
たのかしらもはやバイクに乗って部下と
一緒に突撃作戦に参加するつもりだった
まあさすがに少々級の人物が突撃作戦に
参加するなんてことはまず間違いなくあり
えないことではあるただしこの一見が押さ
れ君のウクライナ軍以上にロシア軍も十分
に追い込まれていることを示す情報である
と言えるぜということで今回はロシア軍
また油断で大失態バイク移動中のドローン
攻撃で13人目の少々が戦死すると題し
クメンコ少々の戦士に関する情報とその他
戦争の全体の動きについて掘り下げて
いこうかと思うぜ今後もこのチャンネルで
は軍事と兵器に関する最新情報や歴史的な
テーマを取り扱います面白かったために
なったとか思ったらチャンネル登録と高
評価ボタンをよろしく頼むぜ気になった点
や質問などあればコメントもよろしくね
いつもコメントしていただける方本当に
ありがとうございます励みになってます
それでは皆様ゆっくりしていってねっね
[音楽]
11月6日の22時頃ロシア軍側である
少々の戦士に関する報告が上がったその
人物こそロシアの第5自動車化狙撃旅団の
旅団長だったクメンこ少々なる人物だぜ彼
の戦士によりおそらくロシアの公式の戦士
情報としては8人目公式ではない情報も
含めるなら13人目くらいの召喚の選手と
のことだなが回線直後はめちゃくちゃ油断
してたから召喚クラスの人間がどんどん
前線に出てウクライナ軍に狙撃されて戦士
するなんて話もあったけどさすがにもう3
年近く立とうとしているのに前線でやら
れるなんてことあるの前線でバイクに乗っ
ていたらドローンにやられたなんて話
かなり無理あるんじゃところがこの話
ロシア側の軍事ブロガーたちの間でも広く
出回っている情報なんだよなそれがこちら
だこちらの写真クメコ少々のいわゆる死亡
報告書みたいなもののようで彼がどこの
所属でシーが何だったとかどこでやられた
かなんてことが記載されているんだよな
普通召喚の戦士に関する情報はロシア側で
は機密情報として隠されるはずなんだが
どうもこのクメコ少々なる人物第5独立
自動車化狙撃余談の中で日常的に拷問を
行う組織を構築していたようで捕虜となっ
たウクライナ兵はもちろんのこと戦闘を
拒否するロシア兵などにも積極的に組織的
な暴行を加えていたロシア軍の中でも結構
有名な人物だったようなんだよなでロシア
兵たちの間でもかなり嫌われていたため
今回死亡情報がロシア軍側でも積極的に
拡散されているという背景があるようだぜ
因果王法というかなんというか兵士たちに
死を喜ばれる将軍なんてよほどひどかった
んでしょうねまこのような命令を拒否する
兵士に対して暴行を行う文化は以前から
あったことだが問題なのはなぜクリメンコ
少々は前線で攻撃を受けたのかという話だ
先ほどの書類によればクメンコ少々が戦死
したのはクラスのホフと呼ば集落の近くに
あった検問所付近とのこと具体的な場所に
ついては言及されてはいないものの彼は彼
の指揮科にあったバイク部隊と一緒に
バイクに乗って移動していたとの話だぜ
ふむ地図を見たところウクライナ軍との
接触が発生するような最前線ではなさそう
ねまあ少々が突撃作戦に加わるわけがない
からそりゃそうって感じではあるんだけど
そうだな最前線に出てきていたらそりゃ
ドローンの攻撃受けるよねって話ではある
んだが彼はそこまで突起な行動はしてい
なかったようだそんな中ウクライナ軍の
ドローンに見つかって攻撃されてしまった
ことはふとは言えるただここで気になるの
はなぜこんなところまでウクライナ軍の
ドローンが侵入していたのかってところだ
な確かにロシア軍のバイク部隊が突撃して
きたところをウクライナ軍のドローン部隊
が待ち受けてそれを迎撃したって話なら
理解できるけど今回の場合逆でドローンが
ロシア軍の前線基地上空に侵入して攻撃を
狙ってるわけよねうむバイク自体はロシア
軍も移動手段として積極的に運用している
ことはこれまでも伝えた通りだなただ
バイク兵に対するドローン攻撃は今もなを
あついで確認されているこちらの映像では
ロシア兵が乗っているバイクがライトを
照らしていることからロシア兵たちは夜間
の移動手段としてバイクを使用している
もののウクライナ軍のドローンはその移動
時にもロシア兵を狙って攻撃を行っている
ようだぜなるほど赤外線カメラで夜間の
ロシア兵の移動も注意深く狙っているわけ
ですねそういえばクメコ少々がなくなった
時刻が22時って話だったようなうむ実際
に攻撃された時間はそれよりもう少し前の
ようだがどちらにしろ日が落ちた後に
クメンコ少々は部下たちと一緒にバイクで
移動していたところウクライナ軍の
ドローンによって見つかり攻撃を受けて
しまった可能性が高いさらに言えば攻撃さ
れた場所が最前線というよりは少し後方の
占領地であることを考えるとロシア軍は最
前線にドローンを警戒するための防空兵器
や電子線車両をほとんど配備できていない
あるいは夜間だからとと言って全く無警戒
で防空毛を敷いていなかったためその隙を
疲れて最前線の上空王くらいな兵の
ドローンに突破され運悪く少々が犠牲に
なってしまったという流れのように思わ
れるぜなるほどこの話ただ少々がドローン
の攻撃で運悪く戦死したってだけではなく
ロシア軍の最前線の防空兵器や電子線車両
がウクライナ軍のドローンに対して効果を
果たしていないと言えるのかもしれないわ
ねうむ実はそれを示唆する情報はすでに
いくつか出てきていたりもするここからは
最前線で戦うロシア軍の進撃とその問題に
ついて触れていこうと思う
ぜ10月半ば頃からロシア軍の戦い方は
いくつも不思議な点が存在していたぜ
例えばこちらは以前のこのチャンネルでも
取り上げたウクライナ東部戦線シベルク
方面に突撃してきたロシア軍の様子を移し
たものだこれは11月2日か3日に行われ
た突撃作戦の様子で3個歩兵代替1個戦車
大体合わせて4個代替が協力して一気に
ウクライナ軍の防衛線に迫ってきたことを
示しているところがウクライナ軍が公開し
たこちらの一連の映像ではウクライナ軍の
対戦者ミサイルやドローンによって戦車や
歩兵戦闘者その他走行者が大量に破壊され
回復不能な損害を追ったとのことでロシア
の軍事ブロガーもぶち切れていたぜ
そうそうこれもおかしな話ではあるのよね
本来ならこんなにウクライナ軍のドローン
が飛び交う戦場に気候部隊を突撃させない
というかあとは兵による火力支援とか爆撃
機による航空支援攻撃とか前進する歩兵
部隊をサポートする支援攻撃が一切なかっ
たなんてことも言ってたわよねうむ1年
ほど前はロシア軍の滑空爆弾あるいは集団
法による攻撃がウクライナ軍防衛線を破壊
してそこをロシア軍歩兵部隊によって突破
されるという流れで戦線を押されていた
わけだが10月以降のロシア軍の動きは
どうもそのようなものではなく本当に歩兵
のみで突撃を行っている様子がSNS上で
いくつか探検されるんだよなで実はこの
問題にについては11月5日ロシア兵たち
が公開していた苦情の動画から少し状況が
明らかになってきたぜ彼らの主張によれば
私たちの後方にいる有男法は1日に2から
3発しか打たずほとんど未稼働状態である
作戦文書には航空機による爆撃支援がある
との記載があったにも関わらず文書に記載
されているような航空機はこの戦場では
全く姿を見せていない私たちは戦闘を行う
準備はできているがそれは兵による支援
攻撃と上層部が通達した通りの支援があっ
た場合に限るといった感じだなほうほう
この兵士たちが主張する情報はちょうど
さっき話に上がってたシベルク方面での
ロシア軍の不可解な突撃作戦の話とつがる
わね歩兵部隊も戦車部隊もまともに兵や
上空からの爆撃といった支援攻撃を受けて
ないから前進するにもただただ損害を
増やしてしまうばかりだとうむこれは
ロシア軍が歩兵以外のあらゆる兵器航空機
にしても流弾法にしてもあとはウクライナ
軍ののドローン対策としての電子線車両
など歩兵の進撃をサポートするような
あらゆる兵器が枯渇していることを示して
いるぜ戦車や走者についてもこのままの
ペースで行けば2025年末にはソ連時代
のストックが完全になくなるからロシア軍
は何もかも枯渇し行く状態で戦っていると
表現することができるかもな代わりに兵士
だけは数を調達できるから占領地を広げる
ためにどんどん突撃させているとその話を
踏まえると確かに少々がドローンにやられ
てしまったりも見えてくるわねもはや最前
線のロシア軍には防空兵器も電子線車両も
何もかもが足りていないがゆえに
ウクライナ軍のドローンの動きを封じる
ことができなくなってしまっているとうむ
1年前ほどは航空支援攻撃も活発だったし
電子線車両もある程度存在していてこれが
ウクライナ軍の苦戦につがっていたという
報道も多数あったからこの1年程度でまた
状況は大きく変化したと言えるだろうな
ウクライナ軍の苦戦が伝えられる中で今回
の少々の戦士に関す一連の情報はロシア軍
がこれまで保有していた天田の軍事的資産
がつきつつあることを示しているわけだな
ロシア軍だいぶ弱体化しているようですね
ただそれでもロシア軍の進撃速度は今まで
よりも早くなっていることを考えると
ウクライナ軍の被害もかなり大きくなって
しまっていることが悔やまれるわ
ウクライナ軍の兵士不足の方が正直ロシア
軍の兵器枯渇以上に大きな問題であるとも
言えるわねまあ確かにそれはその通りだぜ
ロシア軍の進撃スピードはここ最近
ウクライナ東部戦線の全体を通して
どんどん早くなっているからな果たして
ウクライナはロシア以上に大きな問題と
なっている兵士不足問題を解決できるのか
ここからはウクライナ側の今後の対策に
ついても見ていこうかと思う
ぜアメリカの時期大統領としてトランプの
就任が決定した今この戦争の運命は
トランプの手に握られていると言っても
過言ではなくなってしまったぜ
ゼレンスキー大統領は11月なのか前日に
トランプとの電話会談を実施したことに
ついてその内容は素晴らしいものだったと
表現する一方我々は公正な形での戦争集結
を望む殺な終戦はウクライナの敗北を意味
すると確信するなどと現在いくつかの
メディアで報道されているトランプの早期
定戦案について牽制するかのような
コメントを残しているぜロシアによる占領
地はこのまま認めウクライナとロシアの間
には被武装地域を設置ウクライナは今後
少なくとも20年間和党への加盟を認め
ないようにする一方でウクライナへの軍事
支援は継続していくなんて案が早速出てい
たわよねまそりゃゼレンスキーを始め
ウクライナ国民の多くは納得しない提案で
はありますよねうむただこれらの条件を今
のウクライナが飲み込むとは当然考え
にくくさらに言えばプーチンはウクライナ
以上に受け入れることがないだろう
プーチンは11月なのかウクライナの中立
維持側兵条件であると言及しておりこれは
トランプチームの停戦案であった今後も
ウクライナへの軍事支援は続けていくと
いう内容に違反するものと言えるもし仮り
に定戦案が合意に至ったとしても少なく
とも現在トランプのチームが作成している
として報道されているような案にはならな
そうだぜうむやっぱりトランプは定戦に
持っていくつもりなのかしらねただこの点
に関してはまだどうなるかよくわからない
実は2017年トランプが第1期の大統領
に就任した時はそれまでウクライナへの
武器共用をしっていたオバマ政権に反して
トランプ政権はウクライナへの武器共用
決断武器の提供をしっていたお政権や回線
直後首都キが攻撃されていた時のそのな行
を生還していたバイデン政権と比べれば
ウクライナを積極的に助けた功績を持つ
大統領でもあったりするんだよなえそうな
のトランプの発言ウクライナへの支援継続
なんても早い意味ないでょくらの勢いに
感じたけど別にそういう感じでもないの
かしらうむなので実は今後の動きの方が
重要だポイントは2つ1つは時期トランプ
政権で安全保証関連に任命される大統領
補佐官などの人事2つ目は欧州各国が
ウクライナ支援にどれだけ資金提供を決断
するかだ第1に2017年にトランプが
ウクライナへの武器共用を決定した時その
背後にいたのはトランプにウクライナへの
武器共用を主張し続け説得した政治家たち
の存在だっった結局トランプは軍事の専門
家ではないから最終的な武器共有の決断に
ついては安全保障関連の専門家補佐官の
発言を取り入れるだろうなるほど破天荒な
発言に注目されがちだけど別にトランプ
1人が全て決定するわけではないものね
ただとはいえやはり時期トランプ政権の
人事の観点からもいくつか出てきている
情報はウクライナにとって都合が悪いこと
は事実だ11月なのか現在次期トランプ
政権における国務長官の最優力候補として
伝えられるリチャードグレネルはこれまで
公に現在ロシアが占領している地域は自治
として認めざるを得ないウクライナの問題
は欧州が解決するべきだなんて主張を依然
したことがある彼は現在報道されている
ようなトランプチームの妥協案を進めて
いる人物の1人だぜうーむトランプ1人の
判断ではないとはいえ人事的にもトランプ
の現在の主張を支えるかのような人たちが
重要な役職に入る可能性があるのねまた
もちろん欧州の今後の動きにもよう注目
する必要があるだろうトランプの主張は
実際のところウクライナの勝利に否定的と
いう話ではなくウクライナの勝利のために
アメリカが多くの水にきらなければいけ
ないことに不満を述べているといったよう
なものだこの点トランプが求めているもの
は与され続けるアメリカ兵器の大下であり
彼は欧州各国がこのアメリカ兵器の対価を
支払う必要があると考えているようだ現状
イギリスやドイツを始め欧州各国はすぐに
提供できるような兵器を枯渇させてしまっ
ておりポーランドなども時刻の韓国性兵器
や戦闘機をウクライナに共有することには
否定的で欧州はこれまでアメリカ以上に水
に起きることはなかっただがトランプが
大統領になったからにはもはやそうもいか
なくなったこれはナの分脈でもそうだが
欧州の安全保障について欧州各国は時刻で
防衛力を高める必要が出てきているこの
場合特にポーランドなどはウクライナが
もし敗戦したりあるいはプーチンの
思惑通りになれば地理的な観点から欧州の
窓口としてロシアの脅威を真正面に受ける
形になってしまうなので欧州社会も
ウクライナの配線を受け入れたいなんて
思っていることはないはずだが配線を認め
ないのであれば欧州各国がウクライナが
勝利するための戦争の資金を出さなければ
ならないもしそこでアメリカ側にメリット
があるような条件を提示することができれ
ばウクライナへの兵器共有も続くだろうと
は思われるなトランプの現在の主張だけで
はなく欧州各国が今回のトランプ大統領
就任決定の影響を受けて安全保障関連費や
ウクライナ支援費をどう変化させていくか
も重要になりそうですねそういうことだ今
もすでにドイツなどでは大きな動きがあり
そうな報道がなされているがドイツや
イギリスやポーランドあるいはバルト三国
など欧州の中でも軍事力を持っていたり
あるいはロシアの用意が現実的に存在する
国々などの政治動向もよう注目しておいた
方が良さそうではあるぜということで今回
の解説は以上だぜこのチャンネルでは他に
も兵器や軍事に関する動画をあげているの
でチャンネル登録して他の動画も是非見て
くれだぜこれからも興味深い軍事に関する
動画をあげていこうと思うので高評価
コメントもよろしくお願いしますそれでは
皆様ご視聴ありがとうございましたご