"起業"という挑戦: スタートアップを生み出す志と経営手法とは

9 回視聴·2024/11/20 #出雲充 #起業 #志水雄一郎 あすか会議2024 第6部分科会【経営・経済】
「起業という挑戦~スタートアップを生み出す志と経営手法~」出雲充×志水雄一郎×藪ノ賢次×角井亮一
(2024年7月7日開催/国立京都国際会館)
いつの世も、起業こそが社会変革と経済成長を牽引する。起業という海原に打って出て、見事大海を渡り、世界を変革し続けている先輩経営者たちはどのような志とビジョンをもって大海へ漕ぎだし、どのような手法で変化し続ける世界と渡り合っているのか。起業家たちの挑戦と成功、そして未来へのビジョンを聞こう。(肩書きは2024年7月7日登壇当時のもの)
出雲充(株式会社ユーグレナ 代表取締役社長)
志水雄一郎(フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長)
藪ノ賢次(クックビズ株式会社 代表取締役社長)
角井亮一(株式会社イー・ロジット 代表取締役)
※タイムスタンプは生成AIで作成しているため、一部誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください。
00:03 セッション開始: 起業という挑戦
登壇者たちが紹介され、スタートアップに関する議論がスタート。
05:14 起業の動機と背景
出雲充氏、志水雄一郎氏がそれぞれの起業への動機について語る。
12:01 スタートアップの課題と成長
起業後の課題やチーム作りについての具体的なエピソードが紹介される。
18:25 人材不足と地域活性化
志水氏が地域活性化や人材不足の課題に取り組むための新たな事業について語る。
24:50 後継者不足と事業継承
地方の後継者不足問題を解決するための事業モデルとその成功事例を紹介。
32:45 地域企業再生の取り組み
函館の冷凍加工業を中心とした地域企業の再生プロジェクトについて語る。
40:31 起業のタイミングとリーダーシップ
起業する最適なタイミングと、リーダーシップの重要性についての議論。
48:13 スタートアップのエクジット戦略
IPOやバイアウトに関するスタートアップのエクジット戦略についての詳細。
54:02 質疑応答: ストレスと課題解決
観客からの質問に答え、起業家が直面するストレスとその乗り越え方について話し合う。
57:40 セッション終了
セッションのまとめと、今後のスタートアップに向けた展望が語られる。
#出雲充 #起業 #志水雄一郎 #志 #スタートアップ
はい、みなさんおはようございます 昨日の夜遅くまでお疲れ様でした
いよいよマークスタートアップセッション始まるんですけれども 最初にみなさんお伺いしたいなということがあります
今日のテーマを見て大体3タイプに分かれるんじゃないかなというふうに思ってます
まずスタートアップをこれから起業したいという方
次に既に起業してますよと 経営主義という話もありますのでどういうのを聞きたいかという方もいらっしゃいますし
それからスタートアップに就職したいなと ジョインしたいなというふうに思っている方
こう3パターンがあると思うんですよね まあ一応その他も聞こうと思うんですけども
最初にちょっとお伺いしたいのが これから起業したいと思っている方どれくらいいらっしゃいますか
結構いらっしゃいますね嬉しいですね では次にもう起業してるよという方
結構いらっしゃいますね
スタートアップに就職したいと思っている方
すごい
どれにまたまらないという方
いらっしゃる方がすごく勉強熱心なんで
すごいあの今ちょっと圧を感じながら始めようというふうに思っています まああのちょっと飛鳥会議で戻れたのは実は初めてなんで
まああの ちょっと慣れつつやっていこうと思っているんですけども
今回この3方いらっしゃいますと その3方は当然起業されたんですよね
起業されたからここにいると 自分も一応起業してここにいるんですけど
いらっしゃると まずちょっと最初の
ジャブとして何で起業したのっていうのを ちょっと手短にお願いしたいと思います
じゃあ出雲さんからよろしいですか 何で起業したのかその志があって起業するタイプと
いつの間にかお客様がいて起業するって 両方のパターンがあるんですよね
別にこれどっちがいいとかそういうことは全然関係ないんですけれども その志の話しする前にですね
今日あの僕いつも 2日目の朝イチのセッション
は時間がうまくあったら出るようにしてるんですね 僕はその2日目の朝イチのセッションに出る人を信用してるんですよ
だから皆さんには今日一生懸命真面目に話します 僕はどんなに遅く飲んでもイジでも絶対朝起きて
一番最初のセッションに行って一番面白いことだけ言って 帰るって絶対決めてるんですね
こういうふうに決めてる企業家って結構多いので これは今寝てる人には内緒にしといてください
皆さんが成功するために今いいスタートラインに立っているので 我々で志高くやっていきましょうっていう話です
僕の志もしかしたら知ってるって人もいるかもしれないんですけれども
僕はそのみどり虫屋さんなんですね みどり虫をやってます みどり虫で人と地球を健康にするっていう
仕事です 僕は志ドリブンでスタートしました
志ドリブンでスタートしたスタートアップが 一番やらなきゃいけないことっていうのは
何のためにスタートアップが存在するのか
Make a small early success in the hardest field
Make a small early success ですから
小さい最初の成功事例を
みんなが絶対できないと思っているところで最初に実現するのが ベンチャーそのスタートアップの存在意義だと思うんですね
僕は今バングラデッシュっていう 最貧国の栄養失調の子供を
維持でもゼロにする そのために栄養価の高いみどり虫で
今95カ所の小学校で1万人の子供たちに毎日給食を届けてます これを100万人にする
最貧国のバングラデッシュの栄養失調の問題が解決されたら 今世界のその80億人の食糧不足
栄養失調の人って8億2000万人なんですけれども この8億2000万人のその栄養失調の問題は
そのスマラーリサクセスをコピペして
そのグローバル大企業や国際機関がそのコピペして解決してくれる
最初のこういう問題は解決できるんだっていう 突破口を切り開くのが
スタートアップの志からスタートするベンチャー企業の 僕は使命だと思ってます
ですのでその志の方からマーケットではなくてですね そのパッションとか志とかからスタートする場合には
その宇宙で一番難しいと思われているところでどうしたら
小さいサクセスケースを作れるかっていう そういう志からそのスタートアップすると
あとはいくらでもその資金も人も応援してくれる人が集まってくれるっていう事例の一つだと思っていただければと思います
はいありますあのキーは出まして志ドリブンというところで はいでは清水さんなぜキーを押したかというところお願いします
清水ですおはようございます いずもさんがね先ほど何か掴みがうまいんで
ちょっと僕は掴めないですけどでもまぁ朝からちゃんとカレーライス2杯食べました はい
そしてここに気合を入れて乗り込んでおります 私はの登壇する時にあの必ずミッションがありまして
今日ここにお集まりの方々が1時間あの私たちの話をね あの聞いていただけるわけですよ
なんで私がやることはもしここに200人おられるのであれば 200人の皆様の1時間を使って私たちはどんな行動変容と態度変容を私たちのメッセージで
ここを出た時にどう変わっていくのか これを仕掛けるのが登壇者の役回りだと思っていて
まあこれ g 1でも明日か会議でもそうなんですけど時々ムカつくあの セッションあるんですね
何かというと内輪で話して楽しむ じゃないんですよ大事なことは皆さんの大事な時間を使っているからここで皆さんの行動変容態度変容が
日本の未来や人類のイノベーションにどうつながるか ここに私は挑戦をしたいと思って必ず出てい
ですので出雲さんと登壇結構ねかぶることが多いんですけど いつもあっついで登壇ばっかりですよねどっちかというね
なんかそんな感じなんです 私はあの先ほどね志って話がありましたも清水っていうもう明治がそのまんまで
もう志ですよ普通の清水違うんです はい志の塊です
で今日皆さんにお伝えしたいのは一つなんですよ何かというと 私は就職浪人した人です
窓際族のおじさんにもなりました 精神疾患になりましたなぜかというと現実と
私の理想の帰りがひどすぎて 無理だ
ストレスケアの病院にも通ったことありますよ でも気がついたら
僕 今52歳なんですけど
自分の会社始めたタイミングって45歳なんですよね 45から変えに行った
そしたら 別に短い期間で上場することがいいことじゃないけど僕3年半で上場してるんですよ
どんどん変えられるんです社会や未来は 言えることはそうここにはみんな mba フォルダーか
mba を学んでいる人たちばかりで みんなにはチャンスと可能性があるんですよ
そして世界ナンバーワンのブライトキャリア僕起業家だと思う なぜならば自らのミッションビジョンバリューを言霊で語り
仲間を集わせて社会や未来が用いているペインの課題解決をその時代にあった組織 その時代にあった
プロダクトソリューションで課題解決して売り上げを上げて利益を上げて その一部の税
まあその一部を税金で収めて社会システムの発展に貢献し成長する過程の中で 上場でも果たせば
その資産を持って 基金を設立して次世代のためにそのお金を使ったりできる
そして資本市場を使ってさらに伸びれば もっと多くの雇用創出して時代を代表する会社を作れたりする
めちゃくちゃ素晴らしい仕事ですよ なのに私たちは親や
学校教育からもしくはヘッドハンターからあなたは次の層に次の本田を作る それがあなたの人生をかけたテーマだよって言われたことがある種なんてほとんどいないですよ
だから私たちはいつの間にやら雇われるがを選択してしまっている 今の時代は確かに正しい
だって 雇用される側っていろんな意味で保護されるし保証されてるから
でも私はリーダーなら 社会や未来を変えるために仲間とともに見畑を立てて勝負する
そんな人たちがたくさんいる社会にしたいし 社会や未来に課題があった時その課題解決のために
頑張っている姿は多分いい顔してるから 今大学とかで教えてても大学生が
いや未来に希望ないんですよってみんな言うんですよ理由簡単です 大人がいい顔して生きてないから
いい顔するって成功することじゃないと思う 一生懸命生きていることだと思う
その一生懸命生きている姿の僕最上位はそう仲間とともに社会課題未来課題に
ぶち当たっていくその役割だと思ってるんで今日ね起業したいっていう方がめちゃくちゃ 多かったんで
いやしてください 成功させる方法を作っているのが4スタートアップス
社名そのまんまです起業させたりバリアップして皆様を成功に導きます そんな仕事をやりたいと思って私は創業しています
あります世界で一番明るいキャリアですね ちょっとあの今キーワードあって逆にちょっと追加で質問したいと思うんですけど
その4スタートアップスなんですけども どういうお手伝い今起業したいという方が結構いらっしゃったじゃないですか
どういうことがまずできるんです起業されたい方もしくはもう起業 したいって言ってなくても優秀だったら僕は背中をすんですよ
あなた起業するべきだって そこに
日本最高のキャピタリストとの壁打ちで事業戦略を作る もしくは世界のタイムマシン系で事業を渡す
最初の資金も1億から10億創業時に渡す 一緒にチームアップする
そこからスタートしています もちろん先にねもう創業されている人であれば
素晴らしい方だったらいろんなベンチャーキャピタルから見立てられて資金が入るでしょうから
そうするとベンチャーキャピタルの皆様は私たちを活用して投資先をバリアップする それが比較的今メジャーになっているのでこれをしっかりやれる国内最大のチームになっている
という感じですか もう一回起業されたい方どれくらいいらっしゃいましたっけ
なんかさっきより増えた気がするんですけど 多分今清水さんの話で増えたかもわかんないです
その方々はとりあえず名刺交換すればいいですかね そうですねあの名刺交換いただいてでさらに大事なことって
さっきもあったように 最後は上場した後多分出雲さんも聞かれただろうし
機関投資家の人にあなたがこの事業をやる理由は何ですかって その事業をやる理由があるんですかって必ず問われるんで
やっぱそれが ちゃんと合致している人現地が行動が
合致している経験と何かが合致してないと この人どっかで売れるんだ
退場するんだねって思われたら投資されないんですよね なのでやっぱり私はその人の過去の経験や情報
インプットのどこかにその事業をやる理由があるかということは問いたい と思ってます
それを皆さん考えてきてくれるということだと思いますはいではあの山野さん なぜ起業したかというところがお願いします
はい皆さんおはようございます そうですねあの私はですねあのどちらかと今日はの地元枠というかですね
まあ大阪から来てますのでまあ近いということですね 呼ばれたんじゃないかと思ってるんですけども
あの非常にですねまぁ g 1であったりマースか会議にまあ呼んでいただけるからにはですね あの一生懸命お話しして皆さん
なんか持って帰ってもらいたいなぁと本当に清水さん いずもさんと同じような気持ちで立たせていただいてますけども
私はですねもう起業して20年ぐらいになりまして あのすごい早いんですね起業した理由というのはもう単純で就職したくなかったから
っていうんですね まあむしろ就職活動してなくてちょっと卒業できるかなっていうですね
単位の状況だったので本当何も準備せずにですね まあおそらく浪人するだろうなぁと思ってあの学生生活を送っていたらですね
なんとたまたま単位がピタッとあってですね あの試験に合格してしまって普通に卒業しちゃったんですね
で卒業して1年間ぐらいですねあのいわゆるフリーターというのをしてます ではどうしようかなとまあみんな大学院に行ったり
まあ大学卒業して就職したりとかですね まあみんな最前線で頑張ってるんですけども
ちょっと自分だけ取り残されてまあ日雇いバイトのようなことをしていてですね どうしようかなと思って1年ぐらい経って
これはもう起業しかないということでですねまあ起業をしました でまぁ当時は私大阪に住んでいたので
まあやっぱりインターネットでですねあのサイバーの藤田さんとかあの堀江門とかですね そういったまあブログ全盛期でしたのでほとんど大阪には創業起業している人はいなかったので
まあインターネットの情報だけを頼りにまあ起業したっていう感じですね で2004年に大学を卒業して2005年に起業して
最初はまあお二人の立派な志はなくてですね まあ卒業してから何もすることないんで起業したっていう非常にこう消去法的に起業したんです
けども まあその中でいくつかサービスを作ってはやめ作ってやめて知るときにまあ1年半ぐらい
経ってこのクックビズっていうですねまあ飲食に特化した まあこの人材サービスというのを思いつきまして
普通人材サービスというのは結構年収の高い人ですね あの
右から左に転職させるとまあすごく収益が出るんですけども まあ飲食というのはまあ年収が一番実は全業種で低いんですよね
これはまあかこの業界特化するって非常に逆張りだなというふうに思いまして 働いている人もですね何百万人もいらっしゃると
まああの統計上400万人くらいの方が働いていらっしゃるということで なのでまあ通常の人材サービスがなかなか手を差し伸べないですね
業種業界に特化して特には食だったら 食の水準たま日本一がある意味世界一になる水準ですのでこのまあ飲食業界に
優秀な人材が入ってくるようなあのプラットフォームができれば すごい
世界にとっていいことが起きるんじゃないかというふうにですね企業していろんな事業を試している中で このクックビズのサービスのポテンシャルに気がついて
その前身の会社を分社というか別に分けてですね このクックビズというテーマだったらもしかしたら上場するぐらいのですね
面白い事業ができるかもしれないっていうのをまあ17年ほど前にですね 起業者が2年ぐらい経った時に思いまして
その時決めたのは10年で上場しようということで さっき清水さん3年半ってありましたけど当時はまだまだですね関西の方には上場の
まあノウハウというのはほとんど落ちてなくてですね まあ起業家もいませんでしたしスタートアップって言葉すらなかったんでちょっと時間が
かかるかなと思ってですね10年でやろうというふうに決めたら ちょうど9年とですね
355日ぐらいですね上場できましてやっぱり決めたことはですね必ず あの達成できるんだなというふうにまあ自分の本当に自信につながったエピソードなんです
けどもまあそんな感じで本当に少しずつ少しずつですね自分の志とかやるべきことを 見つけてきて
まあそれを力に変えて仲間を集めてって言うですね まあそういったことをやってきましたはい一旦これぐらいはいあります
その まあ最初ねあのさっき言ったら携帯の販売から始めたっていうことをおっしゃってて
で まあ職のビジネスに来た時に
そこで ビビってきた感じですけどなんでそこで
あのアレだったりそうですねマーケット材料で買いとかいろんなパターンがあると思うんです けどはいそうですねまああの
まあ私はまあ大学卒業してそういうふうにこの 就職せずにそのままあのフリーターであったりまあ企業の道を選んだので専門学校生
はですねおそらくこの業界をここを挫して専門に学んでるんで あの
すごく夢があったりですね目標があるんだろうと思ってですね 携帯販売のその取引先の一社がですね
まあ職関連の専門学校だったんですねで専門学校に出入りするようになって学生さんと 話していると彼らも夢がないって言うんですよね
でも専門学校なのにレストランで働きたくないのって言ったら レストランで働くことをイメージできないんだけどもなぜか今私はここにいるっていう
方がほとんどだったんですね だからみんな一緒なんだというふうに感じまして自分が4台に行った時にも
もやもやしてた気持ちを専門に学んでる人たちももやもやしてるっていうことで これはちょっともったいないなということでまあ今でいうインターンみたいな
在学中にちょうどまあレストランで夜が忙しいので専門学校で5時から6時ぐらいまで 働いた勉強してその後場実地研修的にですね
近くの飲食店でバイトできる仕組み これをまあ我はクックビズっていうサービスでその時まあインターンとかですね職業紹介とかな
何の言葉も私知らなくてまあそれを作ったらその学生さんたちが まあ学習欲が湧いたりとかですねそのバイトしたところに就職が決まったりとかですね
まあいろんな化学変化が起こる化学反応が起こっていって喜んでくれている人の顔を見た時に すごい面白いなっていうふうにですね感じて
まあどんどんのめり込んでいったって感じ まあいろんなトライアナイラーがあったってねはいまあ起業される方の一つ
ヒントかなというふうに思います であのまあいろんなビジネスがあってまた例えば自分自身はまあネット通販の物流事業を
やってるんですけど まあその前に実はあのブルーボトルコインやろうと思ってたんですよ
まあそれはな1998年ですかねそれぐらい考えてて でその時あの売上多分この前言った15億が限界じゃないかなというふうに思ってやめたんです
けど なんかあの
伊豆もさんを含めて えー
ミドルムシ以外の ところでこれ面白いなぁと思ったビジネスはなかったんですか
全然ないです 素晴らしいはい
ビジネスをやりたいっていう気持ちはあったんですか 別にインダストリーは何でもいいと思うんですよ
インダストリーは何でもいいんですけど 今そうですね僕が
本気の時に言わなきゃいけないか本気の時に言っていることはその インダストリーとそのマーケットが今あの全然違う
産業 がその登場してきてるんですね今までなかったんですよその今まで全部そのあの
自分の好きなテーマがそのインクリメンタルなちょっとずつちょっとずつ良くなっていく その産業なのか
指数関数的に爆発的にそのエクスポネンシャルなことがその起きるその産業なのか っていうのを見ないでこれはそのどういうマーケットかなとかどういうテクノロジーが必要
そのまあ一番典型的なのが やっぱりその半導体とバイオですよねその
本当にムアの法則すごいなと思うんですけどその1年で同じ 面積あたりの半導体の収積密度って2倍になるじゃないですかで
10年経ったら1024倍になるんですよ 普通はこういうこと起きないんですね
その人の身長がその10年でその1000倍にも伸びないし 10年前の車
のその時速100キロの車が いろいろモデルチェンジして10年経ったらその時速10万キロ出るようになりましたとかそういうことは
絶対起きない産業と それが当たり前に起きる産業ってのがやっぱりあるんですよでバイオも
当たり前に起きるんですね 僕が学生の時にはその人のフルゲノムのそのシーケーシングってのは500億かかったんですよ
13年かかったんですよ 人の遺伝子23セット46本その参上検疫配列あるんですけれども
これはただ読むっていうことだけで13年間で500億かかったんですけれども 今うちの会社は日本で一番
遺伝子診断の通販をやらせてもらってるんですけれども これ2週間で29,800円でできるんですよ
フルゲノムとスニップスとでちょっとだけ違うんですけれども まあでもあの大差ないサービスがその
13年の500億っていうのがその2週間でその2万円になるんですね こういう産業は今までなかったんです今までなかったんですけど
その まあ飲食か
なんかサービス業なのかそのどういうインダストリー どういうインダストリーなのかということよりもその
エクスポネーショナルなマーケットは そのトライアルコストが低い限りその永遠にそのチャレンジし続けるっていうのが一番
リーズナブルなんですね youtube が一番わかりやすいんですけれどもその何がヒットするかわかんないから
youtube のその1個撮影するのに対してコストかかんないじゃないですか ただその爆発的にヒットした時のその収益がそのエクスポネーショナルでその無限大なので
そのトライアルコストが低くてヒットした時のリターンがその大きい そのエクスポネーショナルな産業はもうつぶ込み言わずに
なんかその成功事例を学ぶとかそういうことすら無駄なんですよ 何が成功するかなんかそのエクスポネーショナルでそのロングテールなそのインダストリーはその誰にも
わからないのでとにかくそのたくさんトライアルしなきゃいけないんですね 一方で例えばその自動車のそのエンジンのそのなんかベンチャー
やろうって言った時に自動車は今そのエンジンのその投入エネルギーのその熱効率 そのサーマルをその50%以上にするっていうのは相当難しいんですね今も最高
世界で最高のエンジンのその熱効率が45%ですから47パーぐらいまで今来てますけれども すごく難しい
でこれをその1%改善するとその膨大な その膨大なその利益がその得られるのでこれはこれで十分
そのやりがいのある新素材とかその新しいそのコンバッションのそのシステムとか もしくはその電気にその変えてしまうとかまぁあの
水素使おうとかいろんなことがあると思うんですけれどもでこういう産業はその 無限にそのリターンがあの来ないので非常にその慎重にその自分は本当にその価値
数字その描けてるのかなっていうのは そのストーリーとして
そのあの描けてるかどうかっていうのが重要なんですね いうぐらいのはあのその
売買でその増えていくんですよその生産性の観点で他のその植物よりも圧倒的にその 優位だ
その何がその強みなのかっていうのそのしっかり理解していて でどういうそのマーケットにそのフィットさせるのかっていうのをその真剣に考えるって
この分野のその経営手法そのマネジメントとあのどういうふうにそのトライアルして 成長させたらいいのかっていうその仮説を作るときに私はその
マーケットのその成長のそのグロースカーブが このどちらかなんですよ
でこれをそのあのなんか その sns はなんか羨ましいなぁとかなんか半導体って儲かってるから良さそうだなって言ってその自分の
得意分野じゃないところにその無理に言っても 全然いいことがないのでそこはあの一番最初に
一番その慎重に考えるところかなと思います ありますあの自分自身まあ皆さんがねどうはどういうところを選ばれるのかって結構重要だ
なと思ってそれで今掘り下げようと思ったんですけど まさにそこを砂丘されて
a まあ今出てきたキーワードねエクスポネーシャルとか まあどうにまあ自分の得意分野じゃない
とかねまあいろいろありましたのでそのあたりヒントしてもらえばと思います 清水さんどうすか他例えばその起業のタイミングなくその例えば10年前とか
学生自分とかなんかビジネスいて考えた時ってないですか ないんですよね
ないんですよ なんか時が来たなぁって自分では思ってます
あのなんですよ 世界で成功する企業家って45歳的に創業するっていう
ハーバードビジネスレビューのデータがあって もっと成功する人
ユニコーンクラス以上を作れる人たちはいくつの時に創業してますかって30代後半 ぐらいっていうのが世界のデータなんですけど
まあそれが1回目の創業か2回目の創業かっていうところはまあそこは紐づいて ないのは事実なんですね
でも人は何か自分が人生をかけてやるべきもの っていうものを僕見つけてるんだと見つけようとしてるんだと思うんですよ
私はしてなかったけどたまたま見つけたタイミングが人生の後半戦だった なので正直他にやりたいことがありますかって言われても
私はやりたいのって人の可能性の解放なんですよね そう皆さんにはさっきも言ったようにチャンスと可能性がある
ザッカーバーグやイロンマスクやサムアルトマンにもなれるかもしれない でも努力をしないとなれない
でも私たちはチャンスと可能性があることを知らなかったり毎日努力することがどれ だけ素晴らしいことかっていうのを分かってなかったりとか
仲間とともに成し得ることがどれだけ大きいことなのかを知らないまま生きていると 多分出会わないんですよ
日々その時が来る瞬間を目指して前に進んでいくっていうことは僕は大事なことだとは思っています
その上で じゃあちょっと変わったことをどんなことをやりたいかっていう話で言えば
私は今スタートアップ支援やってるんです スタートアップ支援
やっぱアンドリー・セン・ホロウィッチとかのメッセージ超かっこいいなと思っていて何かというと ペインを食わせると
私たちにペインを食わせてくれとそしたらテクノロジーでその課題の解決必ずやるからって もう神の世界じゃないですか
投資業じゃないんですよ その業課題の解決をするために誰をトップに立ててそこにどんな戦略戦術
人お金どう組み合わせて生み出しグロースさせるかって
それをやっているのが自分たちなんだってそういうメッセージが出てるんですけど まあそれ聞きながらめっちゃかっこいいなぁと思ったんです
私が目指したいのもそうです だって日本のナンバーワンのヘッドハンターとも言われているんで
社会のペイン 未来のペインの課題解決のために誰を長にしてそれを立ち上げていくのか
誰をCFOにするのか誰をCOOにするのか それを自在にデザインできていけばいろんな産業いろんな事業が生まれるんじゃないかと思っていて
でもそこに一番重要なのは 皆さんの志なんですよ志
皆さんの可能性の開放なんですよ それを
思いっきり宗教的にやりたい 宗教的に
ただ僕は今やっているのは株式会社です 上場企業です
ですのでそういうトレンドを社会にどう作れるかというのに挑戦したい 最後にやりたいこと何ですかって
もしフォースタータップスをサクセッションした時に 新しい経営人がその未来に向けてちゃんと責任を持って経営できる時に
じゃあ次のテーマって何かありますかというと 今おもろげながらに思っているのは1個あります
何かというと 日本って平均年齢で50歳になりそのうち55歳になりますよ
その時に 平均年齢60歳とか70歳の会社が社会にたくさん生まれるといいんじゃないかなと思っていて
そう自分たちの力で稼ぎ90歳100歳まで生きるための資産がないから 一生懸命みんなで働くんですよ
ただし若い人たちとともに文化を作るって難しいから 人生2申索目3申索目のコミュニティーがあって
そこで社会のためにチームが形成され もしかするとそこで第二の人生の伴侶を得るかもしれないし
なんかねそういう場所をたくさん作るっていうのは この日本の未来においてはとても大事なんじゃないかと思っていて
成長産業支援スタートアップ支援を まあ次世代に渡せるんだったらそういう取り組みをしてもいいかなと少し
はいあります非常にあの視野が広い形で国とかそういうキーワードでまぁ先ほどの打ち合わせが出てきたんですけど
そういう大きい志を持ってやっていくというと感じられます 今途中の中でCFOとかその経営チームをデザインするっていう話と
あと仲間が出てくるみたいな話があったんですけど このあたりまあ皆さん手荒げられた方で仲間がいないんだと
いう方とかいらっしゃるんですけどそこに対して何かアドバイスとか助言ってありますか
いろんなその私はこうカンファレンスに出たりとかいわゆる起業されたいっていう国の イベントとかでもまあいろんな
登壇させてもらってるんですけど一番 起業する人の中で一番課題が出ることなんだ
っていう話言えば 事業はあるけど人がいませんって言った場合お前じゃ無理って僕は言ってます
だって極端に言ったら そう
自分が事業を作らなくたって事業を作れる人を自分の仲間にできたら強いんだと私は思うん ですよね
そう人を垂らす能力人を届く能力が経営者トップにはとても大事で そこが備わらないと難しいかな
ただ一つだけ課題あのポイントがあるとしたら自分が日本や世界の何かの第一人者で 自分はそれが得意じゃないから
もう一人の例えば coo とかっていう仲間がものすごい人たらしで組織を作れる人で その人と自分が手を組んで
まあ特に研究開発がアドベンチャーとかにあるんだと思ってるんですけど だがそういうチームを蘇生するというのが僕ありだと
はいえっと市民さん自身はその企業時仲間っていうのはどういう方がいらっしゃったんですか そうですね
いろんな人がいると思いますまあ企業の時もそうだしその後もそうですけど ずっと口読
例えば今ねあのうちの副社長ってグロービス経営大学の卒業生で創造賞かなともらったんですよね その常田ゆき子っていう彼女は僕は創業する1年前からずっと話をしてって
創業することになったんだよね多分自分たちの授業モデルは即グロするし 社会のためになる未来のためになるから一緒にやろうって
口説いてきてもらいました あとね
登壇者のこの飛鳥会議の登壇者側にも梅沢孝明さんとかいるし あと
皆様を多分教えてきた人の中にたくぼさんみたいな人もいますけどこの2人ってフォースタータブルの 社外取締役なんですよね
じゃあなんで彼らが私のと同じ経営チームに入ってくるかというとみんなくどきましたよ 梅沢さんならねナイトタイムエコノミーのね
トップですからDJやってるんですよ だから僕DJやってるとこに1年間通いましたよ
1年通って1年後に ナイトタイムエコノミーの他の方々も含めてみんな友達にして
ほら もう
うちの会長をやるしかないじゃんって 1年後にくどきました
そしたら 社外からかなぁじゃあ社外
一緒に今ストラテジー考えてますけどそうやって一生一生くどいていくんですよ たぶんそれが経営者の仕事だと思うんで
経営者くどけないときついかなぁ
はいあります 皆さん仲間づくりをね 今キーワードでどうやって施すかと
頭の中で考えられてる方多かったと思うんですけど その仲間づくりの面で矢花さんどうですか
いくつが事業されてたんで その都度もしかして仲間が変わってた可能性もありますし そのあたり教えてもらえますか
そうですね あのさっきのご質問に絡めて言うとですね
我々は飲食に向けた人材サービスからスタートして 日本の課題でこの労働者不足とか人材不足の問題と
もう一つ人に絡むところで言うと後継者不足の問題がやっぱりあります 後継者不足をなんとか解決したいなというときに
私もあの G1のあのU
アンダー40ですかねに参加させていただいたときに その時まあ上場した直後ぐらいだったんですけども次のビジネス
の可能性とかですね種を探していたときに 確か星野さんが星野リゾートの星野さんが
まあ地方にはいっぱい可能性があると 皆さん毎日KPIとかPDCAとか回してると思うんですけど
田舎の人はだいたい週3日ぐらいしか働いてないと ゴルフ行きまくってるとでもまああのめちゃくちゃ利益で出る会社もあるということで
まあそういう意味ではこう都市部で頑張るのもいいんだけども 都市部で頑張った経験を地方に持ち込んでやるとそれが地方創生なんじゃないか
っていうふうに語っていた時に私はまあその登壇者側じゃなくて皆さんと同じような オーディエンス側にいたときに
職の事業再生とかですね事業集計を将来したいなというふうに まあ思いましたその時その時はまああの
コロナの前だったんで 既存の人材ビジネスを拡大再生産することをですね
中心にやっていましたけどもコロナになってですね何がしたいかなというふうに思ったときに まあコロナの時に人材ビジネスが一瞬こう
我々の売上もだいたい3分の1ぐらいまで一時期2年間で急速に落ちたんですけども その時に思いついたのがやっぱりあの言葉がずっと耳に残っていて頭に残って
いてですね 事業再生したいな事業集計したいなと思っているときに
ちょうどこう管理部長というかですね コーポレート側の執行役員を探していたときにですね
いわゆるエージェントの方から通常のコーポレートの執行役員だと面白くないから 事業再生ずっとやってきた人をですね
矢野さんに会ってほしいんだというふうにご紹介されまして 私が事業再生とか事業集計に興味があるというふうに言っていたのもあってですね
コーポレート本部長兼事業再生をできるようなですね 仲間を幹部として迎え入れまして
今実は2年ほど前からですね 北海道の函館の方でホタテのまあ冷凍加工業ですね
実は全く人材と絡まないんですけども事業集計しながらですね そこがまあ民事再生になった会社ですので
普通に事業再生しながらですね その
恒例の 社長様に私がまあ次の社長として就任をしてですね
今再生をしているんですけどもまさに保証さんがおっしゃったように kpi 金とか pdca とかですねまぁもちろんそのまま持ち込むと
アレルギー反応を起こすので現場の反応を見ながらですけども そういう自分たちがやってきた経営手法ですね
地方に展開するとものすごい伸びるんですよね そのホタテの冷凍加工業がですね
でホタテというとまあ皆さん記憶にあると思うんですけどまぁ うっそらあると思うんですけども
中国の金融の問題があってですね ものすごい売り上げ下がるかなと思ったらですねまぁ昨年は下がったんですけど今年
まあ実は絶好調で そこはまあ我々が頃に学んだことをまあ経営手法としてですね
子会社の方にインストールしていくと驚くほど早く復活しているということもあって やっぱそういう出会いとかですね
あのやりたいことを 清水さんと私も全く同じ意見なんですけども日々やっぱりいろんなとこで言ってるとですね
不思議とその まああの手を貸してくれる人がですね面白い
ですけどいるんですよねそれはまあお金がかかるような話もあれば本当にまあ無償で やっていただけるものもありますし
まああの本当に まあおせっかいの方っていうのは周りにですね実はたくさんいらっしゃると思うので何に
困ってるかですよどうしたいかっていうことをいろんな方に相談して自分の志を語っていく っていうことはですね
私もそのアンダー40の実際オーディエンス側で聞いてそれをやりたいんだやりたいなって言ってたら 実際5年ぐらい経つと実はかなってるっていうことをですね今皆さんの話を聞きながら
事業再生自身はまあ自らを投資してっていうパターンですか そうですね100%今回はあの完全子会社にしてリスクを背負ってやってます
わかりました時間もあんなになくなってるんですけど自分ちょっと興味があって あとまあ皆さん自身がまあ今既存事業されてます
最後にエグジットってどっかであると思うんですよ まあ清水さんはねあのそのうち
まあ60以上のみたいな話がありましたけども 逆にそのエグジット先として
出雲さんの会社があったりとかまぁ最近も自分の知り合いの会社がねあの に変われてでだからまあが変われてでまぁ後でなんでって聞きに行こうと思って
ですけど まああのそういうエグジットされる側
ですよね今ね で側としてあのまあ皆さんが働い
まあその a まあ自らはエグジットは考えられてないと思うんですけども そういう方々の人生を見ていく中でこういうエグジット自身もあるだというのは
で実際この方々が考えるにあたってまあ ip をするのか エグジットするのか
まあ自分あのいくつかスタートアップのメンバーやっててで 何人かは喋ってたら
いや絶対バーバイアウトだよと言い話をしてまぁ去年ですかねある あの上司企業にバイアウトしたんですけど
ブーブー言ってあったりとかそういう方向がいいなという方々もいらっしゃると思う ちょっと旗から見てて
そのエグジットについてちょっとご意見があればおかせていただきたいんですけども はい
まああのそうですねちょっとビジーナーパネルでは私のやり方はそのあの個別の事例で ちょっとなんか印象的なエピソードに引っ張るのはあの
あえてしないようにしてるんですねでえっとそのまあ 抽象的なあのまあなんか一般的に当てはめられるんじゃないかなっていうケースをご紹介して
その 使えるところだけその使っていただきたいと思ってます
でえっとエグジットに限らず僕はその流動性が高まるっていうことがいいことだと思っ てるんですね
それは人材もそうですしあの会社もそうですし 知的財産もそうですしもうとにかくその流動性が高まるんだったらそんな何でもいいんですよ
だからそのエグジットがその ipo しかないっていうところから ipo とバイアウト
とその今でにその増えたってことは流動性が上がってるからまあ あの大きくいいことなんじゃないかなと思います別にそれどれがいいとかいうのは
全然関係ないんですねまあこれ多分あの最後の順番なのであの志志志は もう見つかってる人にはすいませんちょっと役に立たないんですけれども
まあ一番多いのがその志どうやって見つけるのかっていうのと まあ仲間どうやって見つけるのかなんですよね
で志はその ちゃんともう方法があるんですよ
アウトウェアコンフォートゾーンアウトウェアコンフォートゾーンそのゲットアウトウェアコンフォートゾーン その居心地のいいところにいてその志ってのは
育まれないんですね これも科学的にそうなんですよそれでアメリカのその僕はバブソンで教えてもらったんですが
アメリカはそのバブソンでその全米というかその全世界でその企業化教育でずっとずっと一番の カレッジですねボストンにあるんですけれども
でこれであの本当に死ぬ前のその亡くなる前のそのジェフリーティモンズ のまあ最終抗議
あの僕は本当に運が良くて受けさせてもらったんですね 彼がその最初と最後に必ず言うのが
その素敵なその身あの志持ってるその企業化そんなに要請するの難しくないんだと バブソンのカリキュラム見てくださいとその1年目はその
企業化に必要なことを何にも教えてくれないんですよ そのアカウンティングもそのマーケティングもファイナンスも何にも教えないんですね
じゃあ何やるのかというとその3つ条件があるんですよ その自分がその行ったことがない
過去 でその英語が通じない
でその頼る人がいない 場所に
学生を放り出すんですね 自分が行ったことがなくて英語が通じない
でその現地にその親戚とか友達とかその頼れる人がいないところに その企業化になりたいっていう学生をあの
放り出すんです でそこでもうもみくしゃになってその泣きながらその帰ってきてこれがおかしいねあの私は僕は
その自分はこういうことをしたいっていうものをその持ち帰ってきた 学生に突然そのあの鬼のその fba がスタートするんですね
だからそのコンフォートゾーンをその飛び出す っていうのが
その 志にはその一番いい
で あとまあの仲間はその2人がもう行ってくれって言ってくださったのでとにかく件数ですとにかく
件数その で全然ね全然声かけないんですよその最後はあのえっと仲間を見つけるっていうのとそのお金が
ないねそのリスクマネーが調達できないっていうのがまあ一番 faq なので あのこの後あの出ても同じこと答えますからちょっとちょっとだけすいませんあともう
もう2分だけ あの
とにかくその件数が少なすぎるんですよ致命的に でそのあの全部全員にねあの友達全員にお願いして全員に断られました
その日本中のベンチャーキャピタルにお願いして すごいたくさん行ったんですけれどもその vc がお金出してくれませんね
あの 緑虫お金くださいっていう人がもう山ほどいるんですね
じゃあもうバイネームでそのどこに行ってその何人に頼んで断られたのか言ってみろって 言うと
だいたいね3件から5件 10人以上に頼みましたって人いないんですよ本当にで日本にはその僕の時はそのベンチャーキャピタル
日本ベンチャーエンタープライズセンターというところがあのベンチャー白書っていうのを 作ってるんですけれどもここにその全部そのベンチャーキャピタルがあの
乗ってるんですね僕ね全部行ったんですよ 全部断られたんですよ
僕の時は最初があの愛沢証券 i だから愛用順でその愛沢証券から始まって で
理想なキャピタルで終わったんですけれども 最近はその vc すごい増えたじゃないですか今たぶん3倍以上あって
愛沢の前にですね isgs っていうあのベンチャーキャピタルが今あるんですけれども であのリサナーの後ろにもあのわせたキャピタルとかね
あのまあほんといい時代になったなと思うんですがあの 僕はねほんとに全部行ったんですよ全部行って全部断られて
でもう1回その愛沢証券行ったんですよ 日本のベンチャーキャピタル全部に断られてでもう1回愛沢証券行きましたと
で僕はあの 本当にお金がないのであの永遠にきますと
出してくれるまであの2週目でも3週目でもあの10週目でもきますって言ったら あの愛沢証券が出してくれたんですよね
こいつ本当に来るなと 一瞬して全部断られてあの行ったらあの出してくれました
で愛沢さんが出してくださってで伊藤忠孝次が出してであとはもう あのだーって
出してくれたんですよね どうしたらそのあの伊藤忠に会えるんですか
って一番聞かれるんですけどそんな方法あるんだったら僕がお金払って知りたいよ とにかくその
たくさん行かないと その
ブラッシュアップされないんですよね その量が質にその添加するっていうのは
科学的事実ですので仲間もそのリスクマネーも今 もうずいぶん日本は増えてきましたその10年前の10倍
でこれから5年でジェリスマネーは10倍にしますし そのスタートアップ
エコシステムにその関与するその人っていうのもそのこれから5年で10倍にしますから その人がいないとか仲間が足りないとかそのリスマネーが
不足しているっていうのはそれはまあ客観的事実に反するので その量がその質に添加する
あとその志の部分はぜひそのコンフォートゾーンを取り出して 素晴らしいサランテルフレナーにそのさっき言ってあげたが皆さん全員がそれぞれのフィールドで
そのなっていただいたら最高だなと思います はいあります今本当お伺いしても件数だっていうところのパッション
ねあのすごいなとで先ほど清水さんの話からもね あの数なんだろう
家から秘める出てくるものそれからか分そうですしねあの いろいろ接点があってこの人たちの目が変わってね態度が変わってみたいな人されている話
聞いているとすごくパッションを感じませんでした あーやっぱ自分を感じました
というところであの残り7分となりましたので質問時間15分作ってくれって言われたんです けど
あと7分になりましたというところでちょっと質問いきたいとおもいます はいではあっじゃあ持ってやがっちゃう
こちら方から いやましたあの特にハードシングスが起きたときの向き合い方
で皆様のバイトですよと強いストレスがかかる瞬間があると思うんですけどそれを どのようにコントロールされているか
もし心がけていらっしゃることとかまあ過去のあの事例とかであればぜひ教えて いただきたいです
さっき一番冒頭の質問でどう同一生多数なんですかねこれから起業なのか起業されてるの えっと私はの金融機関でスタートアップの皆さんの支援をさせていただいている立場になります
また将来的にもちろんスタートアップにジョインさせていただきたいと思っています どなたに聞きたいですか
8 ちょっと清水さんにお伺いしたいと思っていますはい渋谷さんよろしくお願いします
時間がなんで多分たくさんの人に聞いてあげたほうがいいかなと思ったんですけどね ああまとめてあなるほどそうですねアスカ会議式ですね
はい3問ぐらいはいじゃあ次にはいお願いします 長屋この藤井と申します本日は貴重なお話どうもありがとうございました
あの私はまあ平月や関連でまぁこれからまあ 妻と一緒に起業したいというふうに考えております
でまぁちょっとご質問はですねあの 上場その志を達成するために
その起業されると思うすると思うんですけどその上場 とか ipo っていうのはそれ必ず必要なのか
そその資金調達をするためにそれそれってしないといけないのか つまりその目的を志を達成するために
上場というところの 必要性関係性まああるいはプロコンっていうのをちょっとあればお聞きしたいなというふうに
思いますそれを誰に聞きたいですかえっ 皆さんにお聞きしたいですけどもちょっと時間の配分でお願いできればと思います
ぜひに合わせましたはいじゃあもう一人はい じゃあそちらの
えっと22期東京コン田中です 私はあの1年前にと気象データとデータサイエンスを用いた会社を起業しました
でえっと人ですね足目さんにお伺いしたいんですけれども 私もともと気象庁にいたんですけれどもそこの人間ですごいデータサイエンス強い人間が
いてその人どうしても引き抜きたいと思ってでその企業をする時にも その人には半年以上前から86回話をさせてもらって金を抜きたいということをしました
でも結局その人は気象庁が安泰なんで抜けなかったんですね 起業してからもう私はその人にコンタクトずっととってて
えっと2回3回であって君が欲しいと言い続けています まだ抜けてないんですねでえっと市民さんだったらどういう戦略を持ってその人抜くのかっていう
お願いしますはいありますもう一番くらい行きますかね はい最後の質問
あよろしいですかじゃあもう早速行こうと思うんですけどまずハードシンクス 話で清水さんはい
なんか指名されたってことは僕は一番ハードシンクスを持ってそうだからなんですかね あの
ただハードシンクスへの向き合い方っていうのはあの 自分が経営の再現性がない
そしてチームにも再現性がないから必ず壁にはぶち当たるんだというふうに思っています で
その壁にぶち当たることハードシンクスというかどうかちょっとさておいてでもそこの やっぱ壁にぶち当たった時に誰が課題解決者かって言ったら
やっぱりそれ社長だと思うんですよね もしくは社長が課題解決にイニシアチブは取るけれども自分で動けないものがあるんだったら
ちゃんとpm をやる 果たす必ず
でないとお客様もやっぱ社員も あの株主の皆様も含めて
不幸になるから だからやっぱりそこの責任はやっぱトップにあるんだと思うんですよ
だからトップっていうのはそういう責任を責任と覚悟を持ち やっぱり最後やっぱりそこの
取りまとめをして必ずやり遂げる そのものしか上には立てないというふうに思っているので私はそういうところに向き合った時
はそのような姿勢で取り組んでつもりでありますはい じゃあも続いてまさきのた赤さん質問で引き抜いてなかなか大変なんだけど
私も気象予報士の 気象予報士でいいんでしたっけ
はい気象予報士の方が社会に何人いるかってわかってないのであれですけど 私は必ずその人っていうだけでなくて広く捉えてます確実に
で だいたい手段の方はいないかは僕は必ず考えている
ただしやっぱり自分の気持ちがねやっぱりその人を惚れてるから これはでも今くどいて何年ですか
大丈夫ですはい1年半しかまだくどいてないんではい 私たちのね経営はまだ続くしそう私たちの未来もっと長い
だったら5年10年くどきましょう うん
いつかその人のバイオリズムが落ちている時もあるし 共にやろうという瞬間が来る
僕もあのえっとねこの裏側で ios ってやってたんですけど ios で鈴木さとこって言う このスタータブ業界のもうコミュニティマネージャーを全体でやってますみたいな女性が
いるんですよ 僕その子はその子もそんな長いと思ってないけど3年半くどきました
はい 彼女が来たいって言った時は僕らが無理で
なんかお互いオファーを出し合って5回目でやっとあった うん
だがもうそう1年半じゃあまだまだ 短い
粘りましょう あっはい
ですね ipo はい そして ipo はまあ本当自分で調べてくださいという感じなんですけどもあの
まあ実際ですね業種とかですねあの 資金調達の額とかによっておそらく
手法としては変わってくると思いますので なんかそのあたりはあの
まあ私であれば最初証券会社の方が一番最初 お会いさせていただいてそういった色波を教えていただいたので
まあそういう子自分よりも詳しい人でメンターと呼べるような方を まあ集めながらいろいろ壁打ちしていくっていうのがですね
まずはまあ情報知らないと正しい意思決定はできませんので まああの ma と ipo に詳しい方をですねそれぞれ一人ずつぐらいは
まあつけてですねいろいろ壁打ちしながら情報量を上げていくということがまずは 大事かなというふうに思いますけどもそれよりまずはまず
プロダクトに向き合うということがなりよりも大事かなと思いますので まあそういったあの大人の情報というのはですね
周りの大人が見越しを担ごうというふうにまあ後からずいぶんやってきますので そこはいいプロダクトいいサービスを作るということがまあまずは大事かなというふう
に思います はいありますちょっとお時間になりましたんでいつもさんにもお伺いしたいところですけども
これで終わりしたいと思います皆さんどうもあります あの皆さん自身がまあこれから起業するそれが起業しているという中で
先ほど清水さんもおっしゃいましたけどこの部屋から出た時にどういうふうに変わっているのか まあ上を向いて歩いているのか
まあした思いであるというか悩みながら終わりというのがわかんないですけども何かこの セッションが皆さん人生でインパクトになればというふうに思っていますので皆さんどうもありがとうございました