パンを2週間やめると体に起こる変化について解説(血圧・脳梗塞・コレステロール・中性脂肪)
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実はこのパン食べると最悪脳梗塞になります 僕が脳神経異化で勤めた経験や僕自身120キロの時に食べていた
タバコよりも超危険脳梗塞になるパンやコンビニで買える最強の健康食パン紹介を しますのでぜひ参考にしてみてください
それでは早速タバコよりも超危険脳梗塞になるパン それは菓子パン
菓子パンがいけない理由は3つ エネルギーが多すぎる腸内環境が悪化する脳梗塞リスクが上がってしまう
まず1つ目エネルギーが多すぎる問題として 菓子パンの中には糖質も油も含まれていますから
僕たちが動くエネルギーというのは糖質も油もどっちもなので 菓子パンや創剤パンなどでどっちも取りすぎてしまうとそのエネルギー余ってしまって
脂肪として蓄積されるんですね 実際に僕も120キロで太っていた時はお昼ご飯なかなか取れなくてすぐ済ませるために
菓子パンだったりとか香川県に勤めていたのでうどんを食べることが多くてですね こういう小麦粉系の製品というのをよくとっていてですね
太る原因となってたんですね 実際に13万人を対象にした研究でもこれらの生成穀物の摂取量が多い人は
心臓病や脳卒中のリスクが上がってしまうよということがわかっているんですね 実際に僕が勤めている香川県もですねうどんで有名な県なんですが
糖尿病だったりとか脳卒中がですね多い県として知られていて これはやはり小麦粉系の製品というのを食べることが関係しているのではないかと思うまで
言われているんですね 2つ目腸内環境が悪化するこれらの小麦粉系の製品の中にはですね
乳化剤というものが多く含まれていてこれが腸内環境を悪化させる可能性があるん じゃないのというふうに言われているんですね
この乳化剤というのがパンに入れるとですねカビを発生しづらくしたりとか ふわふわのパンっていうのを作るために必要なものなんですが
実際にジョージア州立大学の研究ではこの乳化剤接種すると 腸内環境の炎症レベルが増加して食欲が急激に上がったり
インスリン抵抗性が悪化し糖尿病リスクが上がってしまうよということがわかって いるんですね
実際に僕も太っているときはシュークリームが好きだったり菓子パンだったりとかですね 甘いお菓子ショートケーキとかの中にはですねこの乳化剤っていうのが多く含まれていてその
時は満足度高いんだけどなんかこう2時間3時間後にはですねまたお腹すいて甘いもの 欲しくなったり
チョコレート食べるみたいなことをしてたんですよねで見てもらうとこのチョコレートだったり とかお菓子の中にもかなりこう乳化剤っていうのが含まれていてどれだけ食べてですね
甘いものを食べて満足度が上がっていてもその乳化剤っていうのがその後の食欲に 関係しているなんていうこともあるんですね
続いて3つ目は濃厚速リスクを上げてしまうということなんですね 菓子パンとかですねこういうパンの中にはマーガリンで含まれてますよね
このマーガリンっていうのがトランス脂肪酸というふうに言われていて 体の中のですね量が多くなると悪霊コレステロールが増えたりとか血液の
粘土が上昇してですね血液が固まったりとかその固まったことによって血管が破裂する なんていうことに関係してるんじゃないのなんていうふうに言われているんですね
実際に日本で行われた研究でもトランス脂肪酸の血液中の濃度が上昇すると 認知症のリスクが上がったりとか
マックマスター大学の研究でも心臓病リスクが上がっちゃうんじゃないのなんていうふうに 言われているんですね
実際にですね僕もこういうパンをよく食べていた時っていうのは頭の回転があまり良く なかったですし
なんか手足が冷えるなぁとか血流悪いなぁっていうのはよく感じていたことなんですよね なのでこれらのものっていうのが多く含まれている絶対に食べない方がいいパン
っていうのが10個あってこれらのものっていうふうに言われているんですが ただこれらのものの菓子パンだったり総材パンっていうのは便利やし
美味しいものがたくさんありますよね だから絶対に食べてはいけないというわけではないですし
僕も実際に今でも食べるのでそれにパンが好きっていう人もいらっしゃるじゃないですか だから実際にですね僕がスーパーとかコンビニで買えて痩せるとか健康になる食パン
っていうのが3つありますから紹介をしていきます それはこれらのものになるんですがパス子の長熟だったりとか
セブンイレブンで買える食パンっていうのはこれらの悪い成分というのは極力少ないので おすすめの食べ物となってくるんですね
実際にこれらのパンにですねオリーブオイルつけたりするとですね血糖値の上昇を抑えられるん ちゃうのっていう研究もありますからオリーブオイルつけて食べていただくのがおすすめになるん
ですねただこのパンっていうのは遺伝的に合わない人っていうのがいらっしゃるんですよ それはよく聞くグルテンってあるじゃないですかこのグルテンっていうのが腸内にですね
こうへばりついてなかなか離れませんっていう風になっちゃうとアトピーが出たりとか 認知症だったりとか様々な不調を引き起こすんじゃないのっていう風に言われているんですね
実際にこのアメリカで行われた研究でもグルテンのアレルギーがない人でもグルテン飲み続けると腸の痛みを覚えたりとかお腹がもう膨れた感じがするとか頭がぼんやりするなんていう症状が見られたっていう研究があるので僕と同じようにパンが好きな人にはちょっと辛い結果じゃないですか
ただこれは毎日取った結果になってくるのでそういう風な症状が体に出ているのであればやっぱり1週間から2週間ぐらいちょっとパンを控えてみたりとか食べる回数を少なくしていきましょうということなんですね
またこのパンと一緒にですね食べるとより腸内環境が悪くなるものとして牛乳があげられます パンと牛乳って給食でよく見るセットですしなんか配給される時も大体一緒に出てくるじゃないですか
この牛乳の過剰因だったり乳糖っていうものもうまく消化吸収できない人が一定数いらっしゃるんですねそういう方も乳糖不対称って言われる方でパンや牛乳毎日取っているとそれだけでなんでか知らんけどお腹の調子悪いなーとか肌とか髪の毛の調子悪いなーっていう方はこのパンか牛乳が合ってないっていう可能性が結構あるんですよね
ただこの2つが絶対にダメとか悪いって言ってるわけじゃなくてですねパンの健康効果としても腸内環境を整える効果があったりとかあと疲労回復効果もあるなんていう研究もありますし牛乳をしっかりとっている人は高血圧や糖尿病リスクが減るんだよっていう研究もあるんですよね
だから合う人合わない人っていうのがいらっしゃいますから牛乳やパンをとってですねこのような症状が出ているよという方はやはり1週間から2週間は接種する回数だったりとか頻度っていうのを減らしていく必要があるんですね
これらのパンを選ぶときにですねまあ全粒粉だったらいいんじゃないのってよく聞かれるんですけど確かに全粒粉の方がですねビタミンとかミネラルが豊富ですし体にはいいんだけど
この全粒粉かそうじゃないパンかでよってもですね血糖値はどっちも上がってしまうんだっていう研究があるんですね
どうしてこういうことが起こっているのかっていうのがその研究の中でもわかっていてパンを食べたりとか小麦粉製品を食べた時に体に悪いかどうかを決めているのは
元々の腸内環境がいいかどうかで決まっているんだよということがわかっているのでどんなものを食べようが腸内環境を良くしておく普段の行動というのがすごく大事になってくるんですね
なのでここからはですね腸内環境を良くするための5つの方法というのを簡単に紹介をしますので自分にできそうなものを試してみてください
一つ目はカロリーの質が高い炭水化物を食べましょうこれは結論から言うと食物繊維を多くとっていきましょうということなんですね
僕たちのですね日常的な食物繊維量ってどれぐらいか知ってますか厚生労働省のホームページではですね
男女ともに1日ですね4から5グラムは必ず不足しているというふうに言われていて
この不足が長いこと続くと生活習慣病のこれらの発症リスクが高くなってしまうんだということがわかっているので積極的に食物繊維をとっていく必要があるんですね
でこの食物繊維をとってですね腸内環境が良くなる目安とすれば最低1ヶ月はかかるというふうに言われています
この腸内細菌が新しい食事に適応するまでにそれぐらいの日数がかかるというふうに言われているのでその中でも邪魔をするのはジャンクフードというふうに言われています
ハンバーガーだったりとかフライドポテトとかそういうジャンキーなものはですねどれだけ頑張ってもすぐこう水の泡になりやすいというふうに言われていますから
そういう高脂質と言われる脂肪が多いものですとか生成糖っていうのはできるだけ避けていきましょう
続いて2つ目の方法はですね自然と触れ合う時間を作りましょうということなんですね
僕たちの腸内細菌っていうのは僕たちももともと動物だったので自然だったりとか他の動物と触れ合いながら進化してきたので
腸内環境自体はある程度の自然のですね微生物っていうのを受け入れる必要があるんだけど
最近コンクリートが大変できてきたりとかですね車に乗っていることが多いとか電車使うこと多いですっていうふうになっちゃうと
こういう腸内環境がそれだけでも悪化しやすいよというふうに言われてて
実際に僕もですね病院で勤めてた時はもう病院なんかコンクリート張りじゃないですか
でプラス僕ホーモンリハビリって車で外出かけてたわけなんですよね
そうなるとやっぱ腸内環境が悪くなりやすい生活習慣ではあるのでそれを変えていくっていうふうになると
今から寒い時期になるとですねもうエアコンとかかかってるじゃないですか
換気を1時間に1回するとか海洋植物とかをこう室内に置くとかですね
少しずつ自然と触れ合う時間っていうのを作っていくんだっていうことが
すごく腸内環境を整えるために重要なんだっていうふうに言われています
続いて3つ目の方法はですねそこそこの運動しましょうっていうことなんですね
実際に行われた研究でもアスリートの人たちは腸内環境がいいよっていう研究があってですね
そこそこの運動している人は善玉菌の量が4倍に増えてるなんていうことがわかってるんですね
これ結構すごいじゃないですか
どれぐらいの運動なんですかっていうのも調べてくれていて
だいたいですね1週間に150分から300分ぐらいすればいいということなので
1日で考えるとだいたい20分弱ぐらいでいいんじゃないのっていうぐらいなんですね
ただですねこれ運動しすぎると逆に腸がダメージ受けちゃうんじゃないのっていうふうに言われてて
長時間のランニングをするとリキーガット症候群って言ってですね
パンとか牛乳が合わなくなるような腸内環境になるんじゃないのっていうふうに言われていますから
まずはちょっとずつできる範囲のですね運動から始めてみるのが
腸内環境を整えるためのポイントとなっていきます
続いて4つ目はですねストレス対策をしていきましょうということでですね
僕たちのですね脳と腸はつながっていますから
例えばなんか緊張した時にうわ嫌やなと思ったらお腹痛くなったりとか下痢になったりとかですね
その逆もしっかりみたいなことがあるんですよね
大量のですねデータからストレスが腸内環境にダメージを与えるの間違いないということもわかっていますから
ストレス対策っていうのがすごく重要になってくるんですね
そんな中でですねこの中でパンとか牛乳ダメですよっていうふうに考えちゃって
全部一気に変えちゃうとやはりこううまくいかないというふうになっちゃいますから
できる範囲からやっていくっていうのが大事で
毎日パンとか牛乳とっていたんだったらそれをこう何日間かだけやめるとか
1週間のうち半分だけはやめてみるとかですね
少しずつ変えていくという対策も大切になってくるので
5つ目の方法として具体的な対策法はですね
これらのものをだいたい2週間から30日ぐらい避けていきましょうということが大事なんですね
これも大事なポイントとして全部一気にやめるっていうことはせずに
それがまたストレスになって続かなくなるし
一体何食べたらいいねっていうふうになるじゃないですか
食べた方がいいものとすればこういうふうなものっていうふうに言われてて
発酵食品だったりとか良質な油だったり食物繊維を積極的にとっていきましょう
それをだいたい2週間するだけでも兆年環境が大きく変わってくるし
体の状態っていうのも変わったっていうことを確実に感じることができるということが分かっているので
実際に僕がやってる健康大学っていうオンラインサロンでも
もう一体何から始めたらいいですかとか
全部やめた方がいいですか
運動めっちゃした方がいいですかってよく聞かれるんですが
それがストレスになって続かなかったりとか
嫌になってもうダイエットやられたっていうふうになっちゃうので
できる範囲からやっていくということがすごく重要になってきます
なので今回の動画を簡単にまとめておくと
パンを少しずつやめていきましょうということなんですね
体の状態にそれほど悪い影響がなければ別にパン食べてもいいですし
牛乳も全然問題ないと思うんですね
ただいろいろ下痢があったりとかですね
お腹張った感じがあるよとか
腸内環境悪いです便秘ですとか
頭痛がありますとか鼻炎がありますとかっていう方はですね
やっぱりパンとか牛乳が合ってない可能性がありますし
そのまま食べ続けるとですね
血流が悪くなって糖尿病だったり
濃厚促のリスクが上がっちゃうよっていうことがありますから
とりあえず2週間から1ヶ月ぐらいパンをやめてみましょう
そうすると体の変化っていうのを
必ず感じることができると思います
その時にはいきなり減らすっていうことも
確かに一つの方法としてはあり得るんだけど
それがストレスになっちゃったりとか
何食べたらいいのか分からなくなっちゃう
っていう方もいらっしゃいますから
一つ一つとか1日ずつですね
少しずつ良いものに変えていく
パンはダメなんだ牛乳はダメなんだとか
この食べ物ダメなんだって決めつけずに
自分の体の状態に合わせてやっていくのが
大切なのかなというふうに思います
この動画が良かったらですね
高評価やコメントで教えていただけると嬉しいです
最後までご視聴ありがとうございました
それではまた明日バイバイ