寝起きに1コ‼️食べるだけで血糖値・コレステロール・血圧を下げ糖尿病を86%も予防する最強の食べ物と冬に血糖値が下がらない人はアレをすると3倍もうつ病になる‼️【2024年新常識】
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実はこんな症状あると糖尿病リスクが77%も高いんです 僕が120キロあったことや脳神経結下で勤めた経験から
糖尿病を86%も予防する最強の食べ物を紹介をしていきます 最近寒くなってきましたよね
冬は特に血糖値に注意なんです 冬は気温が低く室内で過ごす時間が長くなるため
運動量が低下して血糖値が高くなる傾向があります また年末年始の行事などで食事量が増えることも原因として考えられています
血糖値が季節によって変動する主な原因は 気温変化に伴う生活習慣の変化です
冬に血糖値が高くなる原因として次のようなものが考えられます 寒さによるアドレナリン分泌の増加で血糖代謝が遅くなる
室内でいる時間が長くなるため日常時間が短くなる 運動量が低下する
食べ物が美味しくなる 忘年会や新年会などの行事による食べすぎ
ただしこれらの内容は仕方ないなぁということもあると思うのでそれに対する対策法とどうして今対策をとる必要があるのかについてお話をしていきます
まず血糖値が高いことや糖尿病と共に生きる人の77%はメンタルの不調を経験しているということが
2024年国際糖尿病連合が発表しています このメンタルの不調に影響を与えている要因は糖尿病の合併症の発症に対する恐怖
日常的な管理の負担 糖尿病に対する偏見
さらに糖尿病と共に生きる人の4人に3人は医療従事者からの感情や精神の健康のためのサポートを求めているということが示されています
確かに僕も脳神経外科で勤めているときに訪問リハビリというお仕事をしていたんですが糖尿病で悩んでいる人や糖尿病で自己管理ができなくて片足を切断した人のリハビリを行うことが多かったんです
そんな中で患者さんが言われていたことは先生が忙しそうで聞きたいことがなかなか聞けなくてまた受診が終わってしまったっていうことが多くて
普段どういうふうな食べ物を食べたらいいのかって悩んでいるんだけど甘いものをどうしても欲しくなるんだよな
でも我慢しないといけないんだよなっていうこの気持ちの変化にうまくついていってなかったっていう人も多かったんですね
ただ糖尿病の人が必ずしもメンタルの不調を起こすわけではないんですが今回の調査の参加者79%は糖尿病の日常的な習慣の必要性に苦しめられた経験を持つということが明らかになっているんです
そしてこの研究の中では糖尿病による燃え尽き症候群を経験している人が4人に3人もいらっしゃってそのままの状態にしておくと
アメリカの研究によると糖尿病の人は糖尿病がない人に比べて鬱病になる可能性が2から3倍高かったとやはり血糖値糖尿病メンタルというのは深く関係しているということがわかっていて
血糖値や糖尿病とともに生きるのは簡単なことではなく毎日の生活で糖尿病を管理するのはそれ自体がストレスの原因になることがあるんです
時には落ち込んだりとか心配したりイライラしたり疲れたりすることもありますよね
そして一生懸命頑張っていても思うような結果が出ず糖尿病の管理がうまくいかなくなり糖尿病に関連する健康の状態を抱えてしまうという人が多いんですね
そしてこれに合わせて冬というのは鬱病になりやすいということもわかっていて
冬季鬱というのは秋から冬の日照時間の短さが関係しているとも言われています
皮膚を浴びる時間が減ることで脳の中のホルモン量が低下して睡眠の質が低下するのでリズムが後ろにずれていきやすいんですね
確かにこれを考えると最近もう5時ぐらいなのに真っ暗だなあっていう風に感じたりとか朝なかなか起きたくないなあっていうこともあると思うんですよ
こういう風なリズムの不調っていうのが鬱になりやすいということがあってこの冬季鬱は男性よりも女性が発症しやすいと言われています
これは冬季鬱に限った話ではなく他の鬱病も女性の方が多いっていうことなんですね
これには筋肉量が関係しているという風に言われていて男性ホルモンが多い方がメンタルが強くなりやすいという風に言われているので
女性の方が筋肉量が男性よりも少ないからメンタルが落ちやすいっていうことなんですね
じゃあここからはですねストレスにならない糖尿病を予防する3つのヒントということで
イギリスの糖尿病学会などがお勧めしている方法を僕なりにまとめておりますのでぜひこの3つだけチェックしてみてください
1つ目食べ物を考えていきましょう
まず血糖値を上げたりメンタルを下げるものワースト5として
菓子パン、加工肉、カップ麺、フライドポテト、ポテチ
これらのファストフードで摂取するカロリーは平均で767キロカロリー
アメリカの医療センターで行われた研究ではファストフードを週1回以上利用している人は心臓病になるリスクが20%も高い
さらにその利用頻度がどんどん増えていくと心臓病だったり糖尿病のリスクは上がってしまうよということがわかっていて
それだけではなくニューヨークの大学の研究ではファストフード店が近くにあるだけで
新潟糖尿病の発症リスクは14.3%と高かったということがわかっているんですね
確かに車で走っていたり歩いているとそこらへんにジャンクフードのお店いっぱいありますよね
だから血糖値気になるからとか最近食べ過ぎてるから我慢しようと思っても歩いていたり車走ってたらもう目の中に入ってくるっていうこと普通にあるわけじゃないですか
だからそれ食べても食べてしまったと思ってストレスになるし食べなかったとしても我慢しないといけないからストレスになってしまうわけじゃないですか
だから一生食べてはダメというわけではなくどうしても食べたいという気持ちはわかるので
糖尿病リスクを47%も減らす食べ物というのが5つありますから紹介をしていきます
一つ目お魚痩せるホルモンが出て糖尿病のリスクを減らしていきます
魚の油は体の中にあるGLP-1という痩せるホルモンの上昇をもたらして血糖値を緩やかにするということがわかっていて
このGLP-1自体は糖尿病の治療薬としても注目されています
実際に国立国際医療研究センターなどの研究では魚介類の摂取量が多いほど糖尿病リスクが約3割も低下したということがわかっていますから
アジ、イワシ、サンマなどの青魚だったりとかさっき言いますタイなども糖尿病リスクを低下させるということがわかっているんですが
このお魚食べすぎるとセレブというものの取りすぎで爪の変形だったり疲労感神経障害などを発症する可能性がありますから
続いて2つ目卵
糖質がほぼないんですがタンパク質ビタミンミネラルなどの重要な栄養素が豊富に含まれているため血糖値を上げにくいんです
実際に2013年イギリスで発表された研究では卵をたくさん食べると糖尿病リスクが42%も減るということがわかっています
ただしコレステロール値の方が気になるっていうことあるじゃないですか
これについてフィンランドの大学の研究では新型糖尿病の人が卵を1日1個食べたとしても血糖値やコレステロール値には影響せず
新型糖尿病リスクも上昇しないということがわかっていますから朝だったり夜に1個卵を食べるようにしてみてください
ただしこの卵は卵かけご飯とかにしてしまうと早食いになって血糖値急上昇するので注意が必要です
続いて3つ目納豆
アミノ酸のバランスをよく含む良質なタンパク質で糖質が比較的少ないため血糖値の急激な上昇を抑制してくれます
実際に行われた研究では納豆ご飯を食べた人と白米を食べた人だと
納豆ご飯食べた人の方が食後120分間の血糖値が安定していたということがわかっていますから1日1パック納豆を食べてみてください
ただしもうすでに血液サラサラのワーファリン系の薬を飲んでいるよという方はこの納豆との組み合わせよくありませんから
主治医の先生だったり薬剤師さんに相談してから食べるようにしてください
続いて4つ目ヨーグルト
ヨーグルトに含まれる乳製タンパクというのは炭水化物の摂取前に摂取するとGLP-1が刺激されて食後の血糖値の上昇を抑えやすくするよということがわかっていて
ケンブリッジ大学の研究では乳製品を4,5回食べると新型糖尿病のリスクが28%も低下したということがわかっています
それもこの乳製品は感触として高カロリーのポテトチップスやスナック菓子の代わりにヨーグルトを食べると糖尿病リスクが47%まで低下したとまで言われているんです
なので市販のワンカップ分100から200グラムを目安に食べるようにしてください
ただしこの時には乳製品に含まれる乳糖というのがうまく消化吸収できないよという方もいらっしゃいますから1週間程度様子を見てから考えていきましょう
続いて5つ目お酢
お酢に含まれるペクチンと酢酸が糖分の吸収を抑制して血糖値が上がりにくくなります
実際に2006年に発表された研究では大さじ1杯のお酢を使った料理や飲み物をメニューに加えると食後の血糖値の上昇緩やかになるよということが科学的にも証明されています
ただしこのお酢は食前に摂ってしまったり摂りすぎると胃や腸を荒らしてしまったりとか食欲を上がしてしまう可能性がありますから大さじ1杯から2杯程度納豆などに混ぜて食べてみてください
なのでこれらの食べ物を自分が調節しやすいタイミングで入れていくということが大切なんですが
グラス号大学の研究では1日825キロカロリーぐらいで過ごすと86%の糖尿病患者さんが平均で15キロの減量に成功し
ほとんどの糖尿病患者さんが感知したんじゃないかという研究もあるんですね
このように一定期間カロリー制限を行うことによって症状が改善するなんていうこともあるんですが
これは一つの例であってやはりそのようなカロリーが少ない食事っていうのはストレスになるし続かないしリバウンドしてしまうということがあると思うので
自分の続きやすい範囲で少しずつ健康的な食事を入れていくということが一つ目のポイントとなってきます
続いてストレスにならない糖尿病を予防する3つのポイント2つ目自分だけの時間を作ること
ストレスを日常的に溜めている人というのはストレスホルモン自体が血糖値を上げる作用がありますから
ドイツで行われた調査では強いストレスを感じている人は糖尿病リスクが45%も高い
またカナダで行われた研究では仕事のストレスが多い女性は苦手糖尿病のリスクが2倍になるということもわかっているんですね
そして特に糖尿病になりやすい40代50代60代の女性の悩みの第一位は仕事に対する不安なんです
なのでこのストレスに対する対策法っていうのはみんな抱えているんだけどあんまり知らない人多いですよね
例えば他にもですね買い物行ったりとかですね好きなものを食べるっていう人もいらっしゃると思うんですが
そんな中一番リスクの少ない方法としてストレス日記が挙げられます
2009年の研究ではこのストレス日記がですね幸福感を高めたりとか認知機能の改善認知症の予防になるということがわかっていて
ストレス日記には3つのポイントがあります
まずは4日間好きなだけ書いていきます
でとりあえず1回続ける時には20分書き続けます
そして3つ目はその悩みを展開していきましょう
このようにとりあえず日常的なストレスを紙に書いて破って捨てるという風な
物理的に体の中に溜めるのではなく外に出して破って捨てるという風にしていくことによってですね
ストレスは減っていくという風に言われていますからぜひ試してみてください
続いてストレスなく糖尿病を予防するポイント3つ目
寝る前に運動を行う
この運動の習慣というのはストレスや不安の軽減につながります
ただたくさん歩いたりとかたくさん動こう一生懸命頑張ろうとすると続かなくなったりめんどくさくなりますよね
またウォーキングについてもちゃんと歩こうと思うんだけど寒くてちょっと嫌やなとか
雪降ってるしちょっと今日はやめとこうみたいなことでやめてしまうこともあるじゃないですか
ただこのポイントとしてやはり運動する時間を作らないといけないということがあるので
寝る前にですね動画を見ている方もいらっしゃると思いますし
自分の時間が唯一作れるという方もいらっしゃると思うので
この睡眠の質を上げながらストレスを軽減させるということが大切で
この睡眠の質だったり時間が短いだけで糖尿病リスクは2倍になるということがわかっているんですね
これには序端睡眠が関係しているというふうに言われていて
この序端睡眠というのは睡眠の前半の部分でここが深く寝れていると
ああよく寝られたってすっきり朝目覚めることができるんですが
序端睡眠が浅い状態だとなかなか寝られなかったりとか
血糖値が高い状態が続くと血液がドロドロで
ふくらはぎや足の先に老廃物が溜まったままになり
夜足がつってしまうことがあります
これは糖尿病による抹消神経障害や高血糖による脱水
電解質のバランスの乱れなどが原因として考えられます
そして糖尿病の三大合併症の一つの神経障害では
小村帰りというのがその症状の一つとして挙げられます
それも糖尿病患者さんの多くが訴える症状で
睡眠中や明け方安静時に多いのが特徴なんです
ただこの足がつりやすくなる原因は糖尿病の他にも
睡眠時無呼吸症候群や向上性の異常など様々な疾患が考えられるので
足がつるというのを防ぐには血糖値の管理を心がけたりとか
十分な水分摂取をする過死の血行を改善するなどの方法が大切なんです
なので96%が約2分で熟睡できた米軍式睡眠法を
僕なりに血糖値だったりとか血圧が落ち着かせるように
アレンジした方法を別の動画で紹介してますから
ぜひ今から寝るよという方は概要欄からチェックしてみてください
どうだったでしょうか
この動画の中では糖尿病になってしまうリスクだったりとか
それはストレスも関係しているからなかなか続かなくなる人が多いんですよね
その続かないということがまたストレスになって糖尿病発症してしまったりとか
続けようと思ってもうまくいかない人がいるのは当たり前です
なのでそんな中で食事の内容を少しでも変化していく
ちょっとでも変えていくというふうにすることによって
糖尿病のリスクが下がったりとか合併症を起こしにくくすることができますから
一緒にゆっくり頑張っていきましょう
またどういうふうなことから始めたらいいのかわからないという方は
5日間のダイエットプログラムというのを公式LINE限定で配信をしてますので
ぜひ概要欄から友達追加してみてください
最後までご視聴ありがとうございました
それではまた明日
バイバーイ