100kg以上の肥満女性になるまで強制的に食べさせられる国の実態...
あなたにとって美の定義とは何ですか 欧米や日本では痩せている方が美しいという意識が強くダイエットに関心がある女性は
9割と言われている中世界には太っていることに対して肯定的な国が存在し 太った女性ほど美しいと言われ女性向け情報サイトには早く太るためのアドバイスと題する
議事が載っているほど太るために努力している人々がいる 今回は普段住んでいる私たちの国にある美意識とは大きくかけ離れた文化を
はいみなさんはツアーバッパー翔太でございます ついにやってまいりましたアフリカ大陸でございます現在はアフリカ大陸北西部
国土のね90%が砂漠の国モーリタニアでございます そしてここはですねモーリタニアの中でもっとも保守的伝統的な都市シンゲッティ
まあ聞いた話によるとですねここモーリタニアではより肥満の女性ほど美しいと 信じられているみたいで女性たちは魅力的な美肥満を求めてですね日々強制的に
過食させられているという話を聞きまして今回もですね僕たちからするとぶっ飛んだ モーリタニアの音文化を見ていきたいなぁと思います
はい今回はですねバッパー翔太で本を出すことになりましたということでタイトルは go with the flow
僕はですね初めて19歳の時に海外に出てから今まで各国各都市 いろんなね体験経験があってその中で僕の心の中にあった気持ちをノートにね
書いてたそれをベースにした本です 海外出るまでの自分そしてね一度命を絶とうと考えていた自分
そして世界との出会い数多くのねストーリーを書いてます この本のパッケージはですね約2年間スマホ sns すべて立って今目の前で起こっていること
今目の前にいる人今を大切に行きたいということからですね テント博しながらヒッチハイクしてた時代の写真です
僕にとってゴーウィザーフローいろんな意味があってですね 直訳すると流れに身を任せるなんですけど
まあ自然に流れてくるものに逆らわずに身を任せながら旅をする そんな行為13年間を書いているので皆さんぜひ読んでみてください詳しくはね
概要欄に貼ってるのでチェックイートアウトしてみてくださいっていうことでバッグだビデオ ここでシンゲッティーの街並みもですね
ブーブー言いながらですねモールタニアの食文化を見せていただくということでまぁ 現地の友達ので
すごい家ですねも砂で 溢れてます
ワーダーツナイスハウス サラマレコーン
てください 多いです
有木民である彼らは現在浮きということでここシンゲッティーに拠点を置いていて家畜と 共にシーズンごとに拠点を移動しながら暮らしているみたいです
そうここがですねキッチンみたいサラマレコーン サラマレコーン
カナゴインサイフィア行けんぞ わーなったキッチン
ここはですね料理するキッチンだそうです ソワティスワンヒア
カンピューとリビングルーズやセレブ
スピーカースリーフィアオーバーさあサッカー セレブレーティング
アンドウォーターフロントボトムス
地下水か
さすが砂の国ですね ほんま砂まみれどこを見ても砂まみれも家の中もどこもがも砂まみれというね
モーリタニアはもともとサハラ砂漠の有木民の国 農耕が困難な過酷な生活環境の中
逆に痩せた女性は貧しい家の出身とみられ嫁に出さないとも言われた そしていつしか太った女性が好まれるようになりモーリタニアの男性の7割が
太った女性を好むという調査結果もあるほどになった 結果結婚が重要視されているモーリタニアでは9歳から11歳ぐらいの女の子に無理やり
食べさせ 敵礼儀に男性により惹かれる太った女性にさせるルブルと呼ばれる習慣が生まれた
両親たちは敵礼儀を迎える少女が太っていないと教育がきちんとできていない 経済的に貧しいダメな家とみなされてしまうみたいです
はいということでまぁね招き入れてもてですね今からですねスカの1日ね 撮影させてもらうということでまぁ現在ね彼女たちはルブル中ということで
彼女は少女たちのおばあちゃんでもありベラハと呼ばれる村でルブルを教育する立場の女性らしいです
モーリタニアは世界で最も貧しい国の一つ 食料にありつくことが難しい家庭も多くある中
男性や結婚を終えている女性より結婚のために太らないといけない若い女性に優先的に 多くの食事が提供されるらしいです
そう今からですね彼女たちのルブル朝食からディナーまでね全部見せてくれるということでまずね 朝食どんな感じなのか
ママとはいえば娘ですね
イエイ!
あぁなるほど
今朝食をちゃんと食べないといけない
生き残りの将来、それ後子ちゃんさんに並みたいのは?
このではた
それは早く勇気のある developing どんどんの女性じゃ
80で
女性は結婚ももちろんだ
結婚が大事なんで equals か泣いて次の
朝食はパンケーキをヤギやラクダのミルクと一緒に食べるみたいです
もし彼女が全部飲まへんかったら大罰があるみたいです
そこまでして牛乳をですね全部飲むっていうことみたいです
いやすごい光景です
毎日最低8リットルのミルクとプラス食事ね
コスコスとか他の食べ物も強制的に食べさせられるということで
いや信じられないで光景ですね
もう食べたくなさそうですね
最高の方法はなんですか?
そう思って今しんどいことを耐えてるということみたいです
でもなんか見てられんって感じですよね
朝ごはんだけでカロリーなんと約3000キロということみたいですね
マクドナルドのチーズバーガー何個くらいですか?300キロくらいカロリー?
300キロカロリーの10個分食べてると同じくらいのカロリーを朝食から得てるということみたいです
これがモルタニアの現実でございます
ルールが難しいと感じるか?
自分的にイスラム教の教えにのっとり外出したり運動したりすることもなく
家でのんびり過ごしているみたいです
家庭によってはですね5歳から胃袋を大きくするために
ラクダの乳とかヤギのミルクを飲まさせて
これからですね太るような体型にするみたいです
考えられますか皆さん?もう違う世界です
今横にいる彼女もですね現在18歳ということで
結婚へのプレッシャーがめちゃめちゃある中
ループして過食して肥満になって早く結婚したいというプレッシャーと戦っているみたいです
彼女自身もですねどうして結婚できないのかというのが
十分な肥満体系ではないから結婚できないと信じているみたいです
今なんですけどモーリー・タニャンの女性たちにですね
どんな体が理想なのかというのをインタビューしてみたいなと思います
何個かですね僕の友達が日本の女性がとかね
外国人の女性が憧れているボディというのをですね写真もらったんで
それをちょっと見せてみてモーリー・タニャンの女性は
どんな体を求めているのかというのをねインタビューしてみたいなと思います
これはどう思う?
もっともっと
確かに?
意識がとても違うんだ
彼女はどう思う?
彼女はこういうのが好き?
これはどう思う?
まだまだ
これでもっといかなあかんみたいです
僕の友達が日本からこの女性を送ってくれた
どう思う?
肥満体系?
違うんだ
どう思う?
これが一番いい
一番いい
これが一番いい
こういうのが好き
一番重要なのはこの部分かこの部分?
全て
全て?
全て
彼女は他の国の人たちと同じように
ダイエットをしているのか
肥満体系をしているのか
食べないのか
運動をしているのか
どう思う?
2つの部分
男性はどう思う?
ファットマンが好きか
スキニーマンが好きか
どっちがいい?
ランチをします
これの名前は?
Ciefa
この方法で
ピーナッツが
一緒に食べる
一緒に食べるんですか?
そうです
それとも他の種類の牛乳と混ぜて食べるんです
どれくらい食べるんですか?
牛乳と一緒に食べるんです
牛乳と一緒に
今ランチを食べているんですけど
1日に約9000kcalほど食べるみたいで
家族になって多いところだったら
1日約16000kcalを摂取するみたいです
10歳の子供がですよ
それだけモルタニアでは
太った女性が美しいとされているみたいです
皆さんどう思いますか?
普段の生活を見てみて
とんでもなくかけ離れてません?
世界で推奨されている
1人が1日で摂取するカロリー量の
約4倍から8倍摂取することによって
心臓病や糖尿病、妊婦腺を引き起こす可能性が増し
無理に体重を増やし死亡する女性もいるとのことみたいです
牛乳についてどう思いますか?
牛乳と一緒に食べるんです
牛乳と一緒に食べると女性が
もっと魅力的で美しくなります
女性はファンになるべきです
子供のための摂取についてどう思いますか?
どれが好きですか?
太っている女性か薄くている女性か?
私は空港から来た男性で
元々はベドウィーンで
なので、薄くている女性より
太っている女性が好きです
なぜですか?
どれが好きですか?
血に何か入ってる
なぜかわからんけど、なんか入ってる
女の子が悪がりになると、どう思ってたの?
彼女の約束の後ね
彼女を毎日通りに踏ん張ってください
でも彼女は私に通っていません
彼女の腹が痛いので私の体の中のシャツを締めcheers
そして彼らは私にいつまでこのように彼らを傾けるのかわからない
私は彼らを待っています
聞いた話によるとモールタニアではですねより太った女性の方が美しいということで食べても食べても太れない女性がいてその人たちはですね
なんか聞いた話によって牛が飲む薬などを飲んでですね体を膨張させたりあとね 食欲をね増進させて肥満体験になるという人がめちゃめちゃ多いみたいです
でそれはですねコーヒースタミン剤とかね ステロイドとか牛のね体重増加の薬みたいな感じみたいですね
副作用がめっちゃ酷いみたいで心臓発作やまあね死に至る人もいるみたいで 現在ねモールタニアではですね禁止されているみたいなんですけど
隠れてですね摂取している人もいれば他のねアフリカの地域では太った女性が美しいと されているところではそういった薬も蔓延しているみたいです
はいということで今なんですけど朝と昼昼と夜の間もですねミルクを完食として飲まされる ということでこれから地獄の夕食ということで
クスクスをですねしたぐちゅうということでもう1日中ずーっと食べている状況です いやかなりきついですよこれ
衝撃的ですね正直ちょっと見てられないなという感じです 子供があんだけ嫌そうな顔して
食べさせられるのを見てると 難しいですね皆さんどうですかこれがモールタニアの
子供の将来のためにって思ってやってるお母さんたちの姿 でも僕が今見てる感じからすると子供がめちゃめちゃかわいそうやで僕も
モールタニアのこと全然わかってないんで でもこれは子供にとってプラスになることと思って親たちはしてる感じ
何とも言えない 感じですねいいか悪いかの判別もできないですでもちょっとすごいちょっとというか
めちゃくちゃかわいそうだなっていう 感じはめちゃめちゃ今見ててありますよね
食べたい時に食べて食べたくないのであれば食べたくないと 子供に自由を与えてあげたいなぁと思うんですけどそれをすると
モールタニアでは子供のためじゃないという感じですね モールタニアでは女性の約4分の1
農村部では約4分の3がこのルブルを経験している中 モールタニア政府は1960年の独立以降
ルブル撲滅キャンペーンを続けてきたが ルブルは特に地方の母親の心に深く根付き
撲滅するのは困難な状況と言われているみたいです そして2011年の調査ではモールタニアの女性の約40%が標準体重を超過し
体重100キロから150キロまでの女性の比率が現在も高いということから 首都ヌアクショットの病院には強制肥満の被害者が毎日何人も運び込まれているそうです
私の名前はナッタです
私はモールタニア人です 私はヌアクショットで生まれ育ちました
モールタニア文化についてどう思いますか? 女性は肥満のほうが良いと言われていますか?
ヌアクショットではまだ多くの人は肥満のほうが良いと言われていますが モールタニアでは肥満のほうが多くの人は肥満のほうが良いと言われています
ヌアクショットではまだ多くの人は肥満のほうが良いと言われていますが ダイエットやオープニングの原因などがあるので 肥満のほうが良いと言われています
今回モールタニアの文化を見てみて 男性女性世界ではいろんな美意識がある中
太平洋の島国とか砂漠地域ではより肥満の方が美しいとねされている人が多いみたいでですね
まあ健康を維持できる範囲で肥満に肯定的なのはその地域の色であって
でね何も痩せてる方がいいっていうのはですね世界の中でも一部の目線なんだなーってめちゃめちゃ感じた訪問になりました
まあでもですね強制的に子供が食べさせられてるっていうのはですね少し見るのが辛かった
まあでもフランスではね最近痩せすぎモデル規制をする法律がね施行されたり
世界的にね痩せすぎモデル拒否運動みたいなのはね欧米諸国を中心にファッション業界で起こっているとのことみたいで
まあ僕はですね10代後半体の美を求めすぎて病気になったという過去もあって美を求める気持ちはわからんでもないんですけど
そっからですね世界旅していかに自分の目線がですね狭かったのかいろんな人と触れ合うことによって
そこでですね克服したんですけどまぁ詳しくはですねバッパーショートで書いてる本をね読んでほしいんですけど
皆さんは今回の動画を見てどう感じますかぜひよかったらコメントくださいっていうことでモーリタニアからでございます
アディオス