下半身の衰えを感じ始めたらウォーキングやスクワット頑張るよりこのランジ運動だけやれ!

はい坂本です今回は下半身のおえには
ウォーキングよりランジをやるべき理由と
その方法を実践していきますいつまでも
スタスタ自分の足で歩くために
ウォーキングをして足の筋力を落とさない
ようにするというのもいいんですが実際に
はそれだけでは不十分なことが多くて歩く
ために大切になってくるのは足の太腿の
筋肉だけではなくて太腿の上についている
足の付け根の筋肉もすごく歩くためには
大切になってくるからなんですねそして
この付け根の筋肉というのが実は
ウォーキングをしていてもあまり鍛えられ
ない部分になりここだけは別で意識して
自分で鍛えようとしないと年齢が上がる
ごとにどんどん弱くなっていきやすい部分
になりますなのでウォーキングだけでなく
ラジ運動で付け根の筋肉も動かすとさらに
足は強靭にいつまでも歩けるようになって
いくので今からですねやって欲しいランジ
運動を実践していきたいと思いますはい
じゃあ今からですねランジ運動をやって
いきたいんですがまずその前にですね鍛え
て欲しいこの付け根の筋肉なんですけれど
もウォーキングというのはですねあくまで
メインはこの足ここをしっかり動かして
動くということをですね意識してやって
いる人が多いですそのせいでここをですね
しっかり意識して動かすということがです
ねあんまりないわけなんですねなので
ほとんどの人がやってるウォーキングと
いうのは実際はここには作用するけどこの
付け根の筋肉にあまり作用してこない
ウォーキングになっているわけなんですね
そして歩くために1番大切なのはもちろん
ここもそうなんですがやっぱりここなん
ですねここがしっかり動くことによって足
のこの股関節のですね動きというのが出る
ようになります結果足がしっかり触れる
ようになりそうすることでこの足の筋肉が
ですねしっかりその後働けるこういう風に
なることによってしっかり歩いていけるん
ですけれどもここが最初動かないですね
いくらここが強くてもなかなかですね
思い通りにならないのでウォーキング以外
でしっかりここをですね動かして鍛えて
いって欲しいということなんですがここを
鍛えたらですね鍛えたでそれで終わりに
するんじゃなくてウォーキングもですね
できればここをしっかり使うような
ウォーキングに少しずつ変えていって
欲しいと思いますやり方はすごく簡単で
ウォーキングをする時にですねここを意識
して小幅をですね少し広くしてここを
伸び縮みさせて歩く意識を持ってこれから
ウォーキングするようにしてもらうだけで
今までよりもここをですね使った動き方に
なっていくので運動してここを鍛える
そしてウォーキングでもしっかり鍛えた
筋肉を動かしていくこれをやっていくと足
はすごく強くなってくるのでここの部分は
ですね基本として覚えておいてくださいで
は運動をやっていきたいんですがこの運動
はですね1日1個ずつやってもらっても
構わないし余裕がある人は一気に全部やっ
てもらっても構わないです自分のペースで
ですねやっていくようにしてください
そしてもちろんこれは運動なのでここら辺
に痛みがある人とかやったら痛みが出た人
はやらないようにしておいてくださいでは
ですね早速やっていきたいんですがまず
最初やって欲しい運動はですね1番基本の
ランジ運動になります足をですねできる
だけ大きく前に出してそしてしゃがんで
立つこれを繰り返していきますしゃがんだ
時にしっかりですねこの付け根はですね
意識してやるできるだけこの後ろの足が
ですね地面と平行になるぐらいまでですね
しゃがめるばいいですがそこまで難しい人
は自分のできるとこまでで構わないのでで
は今から30秒左右行き
ましょうこういう風にですねしゃがんでパ
そうですね繰り返していきます常にここを
ですね意識して
[音楽]
くださいはいオッケーですはいじゃあ次
反対ですね同じようにこのように足を広げ
て30秒行きましょう
これでしんどい人はですね壁とかに手を
ついてですねこのようにやってもらったり
とかですね椅子を前に置いてこうやって
やってもらうとかでも構わないですからね
深は自分の体に合わせて強くしたり弱くし
てやって
[音楽]
くださいはいオッケーですはいじゃあ次
やって欲しい運動なんですけれども次は
ですねこの付け根の筋肉というのはですね
実は少し斜めについている筋肉になります
こう縦についているわけではなくてそして
ですね意外と縮めて前に出すという動きは
ですね何歳になっても得意な人って結構
多いんですけれどもここをですね伸ばして
後ろに出すという動きがですね苦手になっ
ていく人が多いんですねつまりは後ろに
出そうとするとこんな風になってしまって
なかなか後ろに出ないということが多く
なってきますさらにこの筋肉というのは
ですねこのように斜めについているので
真後ろというよりはですね少し斜め後ろ
出した方がしっかり刺激が入るわけなん
ですねこういったところを踏まえてですね
やって欲しい運動がですね今度はこの状態
から足を斜め後ろにですね出してください
そしてこの状態でここを意識しながらです
ねこのようにしゃがんで立つこれを
繰り返していきますこれを30秒左右です
ね今からいき
ましょう斜め後ろにですね出してこのよう
にしゃがんで立つですこれを繰り返して
いきます真後ろではないです斜め後ろです
ね
これもですねしんどい人は壁とかにこのに
手をついてやってもらったり椅子とか置い
てですねやってもらっても構わないです
からね自分のやりやすいやり方でやって
くださいはいオッケーですはいじゃあ次
反対ですね同じように足を斜め後ろに出し
て30秒行きましょう
[音楽]
はいオッケーですはいじゃあ次やって
ほしい運動なんですけれども次はですね
年齢が上がってくることに苦手になって
くる動きの1つにですね前に出した足に
対して体重をですねしっかり乗せていくと
いう動きがですねすごい苦手になってくる
人が多くなってきますそういう人はどう
いった動き方になっていくのかというと足
を出した時にですねこのように上半身が
ですねこっちの後ろ足に残ったような極端
に言うとこういうような歩き方になって
いきやすいですこうなってしまうと腰が
ですねどんどん沿っていき盤はどんどん前
に行き股関節は詰まらせてしまってここが
詰まるから足の動きというのがですねより
悪くなっていきここの筋肉も動かなくなっ
ていき結果ですねそれが動けなくなって
いく原因とかにですね繋がっていきやすい
んですねさらにこの動き方をすると力が
入ってくる部分はどこになるのかというと
もうほぼここですねここの筋肉でこうやっ
て動いていかないとこの動き方をして
しまう限り動けなくなってしまうんですね
なのでよりここが使われなくなって弱く
なっていくでここが動かなくなっていくと
いうことに繋がっていくのでまずですね
しっかり前に出した足にですね体重を乗せ
ていけるようにするというのが大切になり
ますそして乗せた状態でしっかりですね
動かしていくいうのが体質になってくるの
でそこで次やって欲しい運動はですね足を
前に出してもらってその状態でしゃがんで
くださいそしてこの付け根にですねグッド
圧をかけた状態でこのようにそこで上半身
を回していきますこれを30秒左右ですね
今から行き
ましょうここにですねぐっと力をかけて
そこでこういう風に回します上半身をこの
ように回していく
[音楽]
はいオッケーですはいじゃあ次反対ですね
同じように行き
ましょうこのようにですねここにグっと力
を乗せでこのように揺らしていき
ますもちろんここまで前に出せない人は
ですねもっとこれぐらいでやってもらって
も構わないです自分の体の状態に合わせて
ですねやって
[音楽]
[音楽]
くださいはいオッケーですはいじゃあ次
やって欲しい運動なんですけれどもこれも
ですね年齢が上がってくるほどに苦手に
なってくる動きの1つなんですけれども足
をですね外に開くというこの動きがですね
すごく苦手になってくる人が多いです特に
ですね姿勢はよくしてして生活しないと
いけないと考えてる人はですねこのように
自分でですね足を閉じてですね動こうと
する人が多くなりますそうするとこの内
太ももの力ばっかりをですね使うように
なってしまい外に開けなくなっていき結局
この付け根がですねしっかり動かなくなっ
てくるということに繋がっていきます
じゃあですね片方どちらでもいいので足を
ですねこのように開いてもらってその状態
でここの付けのを意識してこのように
しゃがんで立つこれを30秒ですね左右
です今から行き
ましょうこんなようにですねここを意識し
てしゃがんで立つここの筋肉をですね使う
イメージを持って
くださいこれも石とかですね壁とかこの
ように手をついてこうやってやってもらっ
ても全然構わないですから
ね意識するのはここですよ付け根です
[音楽]
ねはいオッケーですはいじゃあ次反対です
ね同じように足を開いて30秒いき
ましょう
[音楽]
[音楽]
はいオッケーですはいでは今回の動画を
参考にしてこれからの健康な体作りに
役立てていってくださいではまた次回の
動画でお会いしましょう