これ続けていると近い将来足が動かなくなり立てなくなっていく理由と対処法!

はい坂本です今回はこれをやり続けると将来自分の足で立てなくなってしまう 絶対にやめるべきこととその対処法を実践していきます
自分の足で立つこれはできる人にとっては何でもない話なんですが最近自分の足で 立ち上がるのがしんどい足に力が入らないなどそういう悩みを持っている人も大勢いるん
そしてこういう悩みを持っている人のほぼ全てと言ってもいいぐらいですがこういった 悩みが一度出てくるとそれが解決されることはほとんどなくどんどんと日に日に状態は悪化
していくのみになってしまうことが多いですつまりそのうちに自分の足では立ち上がれ なくなってしまうことが多い
最初は手すりに捕まって立つようになっていきそれが末に変わっていき こういう風に進行していきやすいんですね
そしてこうなる原因は老化から来る足の筋力が不足しているからだと考えている人が多いと思いますがそれが原因で立てなくなっている人よりも実は別の原因で立てなくなってしまっている人の方が多かったりするんですね
なのでほとんどの人は無理やり筋トレをして筋力をつけるということを頑張らなくてもポイントをつかんで そういったところを意識して体を動かしていくことでいつまでも自分の足で立てる
立つ時に手すりに頼ったり将来的に杖をつかないといけなくなってしまったりというようなことに 悩まされなくなっていくのででは今からですねそのためにはどこをどうして欲しいのか
じゃあですねこのような状態からすっと立てなくなってしまう原因なんですけれどももちろん立てなくなってしまうといってもですねそれにもいろいろ理由があり立ち上がる時にどこか痛いから痛くて立ち上がれないという人もいるでしょうし単純に力が入りにくくてこういう風に立てないとかですね立ちにくいという人もいると思います
ただこれはですねどちらの場合も解決方法が同じであることが多いんですね実はこのように立ち上がる時に立てないからここの足の力が弱いだからこう鍛えたらこれができるようになるっていうのはですね確かにそれも間違いではないんですがそれよりもっと意識してほしいことはですね立ち上がる時にですね一度自分でもやってみてほしいんですがゆっくり立ち上がりすぎていないかということをチェックしてみてほしいんですね
このように座っている状態特に椅子が低ければ低いほど座面が柔らかくて沈むような座面であればあるほど立ち上がる時に何が必要なのかというと筋力ではなくてスピードなんですね例えば椅子が低くて
実際問題こんな感じになるわけですよこの状態から立ち上がりましょうとなった時に必要なのってこの足の筋力なのかそれともこういう風に勢いなのかどっちなのかと考えた時にはこれはもうほぼ勢いなんですねここからゆっくりで足の筋力だけでこうやって立ち上がってくるというのは正直今僕がやってもしんどいんですよそれぐらいゆっくり立つというのはですね
実は足の筋力がないとなかなかできないことなんですね足の筋力がないとなかなかできない立ち方を足の筋力が衰えてくる年代の人があえてやっているわけですからそれは立てなくなっていくのは当然なんですよ
立てなくなっていくから足の筋力が弱っているからと思ってこの状態のままさらに筋力を鍛えてさらにそれを筋力を鍛えることでどうにかしようと思ってもなかなか難しいんですねこれはそしてどこまで時間がかかるんですかっていう話にもなってくるんですよ
それができるようになるまでなのでそれをやろうと思う結構非現実的な問題になってくるのでまず一番最初ですね解決しやすいところから解決していく
そしてここを書いてしまえばも意外とですねその先ずっとそんなに悩まなくて立ち続けるとかですね 自分なしで動き続けるようなことができたりしますなので今日からですね意識してほしいことはですね
立つ時にはまずですね勢いが必要だということですね 認識してほしいですね筋力よりもまず先に勢いなんですよ
勢いもあってあとうと思っているのにそれでもこういうふうになってしまって立てない とかだったらそこからですね筋力とか考えてもいいと思いますけれどもこうやって行こうとして
なかなか足に力が入らなくてこうなっているんだったらこれは筋力を鍛えて解決ではなくてまず 最初に勢いをつけるようにして解決
こうするふうにこういう方向でやっていかなければいけないそして最初にも言ったんです けれどもこうやって立てなくなっていく人っていうのはですね
単純に力が入らなくて立てなくなっていく人ともう一つどこかが痛くて立てなくなって いく人こういうのにわかります
言ったんですけどもやってほしいことはどっちもだいたい同じになることが多いと言い ましてけれども
痛みがある人もですね早く立つというのをやってほしいんですね この場合の痛みがある人というのはですねどういった人が含まれるのかというとまず
慢性痛です急性痛で念座とかですね傷がある 打撲とか腫れてるとかそういうのはここから除いてくださいずーっと慢性的に足が痛い
人そういう人はですねほとんどが筋肉が固まって痛みが出ていることが多いです 立ち上がるときに痛いからゆっくりになって立ち上がろうとしてしまうがゆえに足に異常に力を
入れないと立てなくなってしまうのでそのせいで立てなくていうことになっているわけなん ですね
でも筋肉が硬くなって痛くなっている人が立つときに思い切り力を入れようとするともっと 筋肉を縮めないといけなくなるので立ち上がるときにすごい痛いんですよ
痛みをこらえるためにさらに力入れてゆっくり動作するのでもっと立ち上がりにくくなっ ちまう
この悪循環を断ち切っていかないといけないわけなんですねじゃあ結局どうすればいいのか っていうと力がない人の立ち方と一緒
結局筋肉をギュッと縮める前にサッと立ってしまうこれなんですね 確かにこれで立ってもいてって一緒になりますけれども実際ですねゆっくり立ち上がってもらって
痛みをごまかしながら立ち上がろうとしてもこうやって スパッと立ってもらっても痛み変わらないこと多いです
痛みが素早く立ったらむっちゃ強くなるという人はまずいないです なのでどんどんですねこのように突っ立っていくということをまず意識していって欲しい
んですねそのために立ち上がるときに意識してほしいことというのがですね 足の裏のこのかかとこの部分なんですねこの部分ですね意識をちょっと集中してもらってかかと
で地面をですね蹴るようなイメージで立ち上がってほしいんですね こうすると足の筋力ではなくてかかとで地面を蹴ったこの勢い反動で立ち上がることが
できますそして立ち上がるときは少し斜め上を向くようにしてくださいこれは絶対です 項目と問題頭が前に行ってしまうのでこの状態で立ち上がろうとするとそれだけで
無駄な負荷がかかるなってしまって勢いが殺されてしまいます ただ斜め前を向いていればこの状態でこのように上半身を責めて立ち上がろうとする人はいないので
必ず上半身が上を向いた方向になりますこの状態でかかとで地面を蹴る そして立ち上がるときは呼び切るまで一気に
行ってくださいこれをここらへんぐらいで止めようと思ってこんなところで止めると こういう風になってしまうのでそうではなくて行くと決めたら最後まで行く
このちょっと足がこう出てしまっても構わないですこれぐらい勢いつけてください最初は もちろんいきなりここからやるのが難しかったら最初は手すりとかですね
杖とか何か持って補助を使ってやってもらっても構わないです 慣れてきたらそれをなくしていけばいいのにこういう風にしてもらうとたとえ筋力を
いうことはなくなっていきますし逆にこれをやらないでこうなってしまうのは足の 筋力が弱っているからだって考える人は結局解決されることがなくて
手すりを使わないと立てなくなっていってそのうちそれでもしんどくなって常に変わって いき
最後は立つことができなくなってしまうという風になっていくんでここは結構ですね 別れ道なんですよ
なので今日のですねこの話をしっかり理解してもらってですね 全然反動とかつけてもらっても構わないでまずは勢いですねこれを
出せるようにしっかり意識していってくださいそしてこういったのはですねまず土台として しっかり意識してもらった上でですねさらに追加で足の筋力を鍛え動かしやすくして
いくというのをやるとよりですね万全になっていくのででは今からですねそういった トレーニングもやっていきましょう
じゃあこのように水に座ってもらってですね足を少し前だらー伸ばしてもらってこの状態で 足の力を抜いてですね
できるだけ勢いでこのように足を上げていきますこれを30秒にセットですね では今からいきましょう
こんなにできるだけ勢いであげてくださいで勢いで上がるとこまででいいです 筋力でグーッと上げていこうとしないで勢いでパーンと上げて上がるとこまで
上げておろす これを意識してください
できるだけスピードですね するを意識しましょう
はいじゃあ次にセット目ですね同じようにいきましょう
はいじゃあ次はですね椅子とかですね何高さのあるものに手をついてもらって今度は できるだけ勢いで立つ
これをですねこのように繰り返していきますこれを30秒にセットですね 今からいきましょう
できるだけ勢いですね立つようにしてください こんな風にゆっくり立ち上がるんじゃなくて勢いで立つ
これを意識してください 最終的にはですね何もない状態ですねこういう風にできた一番いいできる人
いきなりこれからやってもらっても かまわないです
はいじゃあ次にセット目ですね同じようにいきましょう 足がピンと伸びるくらいですね勢いで上げてください
はいでは今回の動画を参考にしてこれからの健康な体作りに役立っていってください ではまた次回の動画でお会いしましょう